施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

龍神たちの会話

3日の新春トレーニングの日の事である。

KさんとM木さんが同じものを観た。

私の事である。

いつも私についている白龍と青龍がいるが、今回は白龍が上に登っていき、金龍に報告をしている様子をKさんがとらえた。

 

やはり金龍は偉いのだろう。いろいろな龍たちの報告を受けたり、指示を出しているようである。

白龍は私が、「神様の道と この3次元の世界の両方に足をかけている」、という報告をしたらしい。

そこで金龍は「しっかり注意して見守るように」と指示を出したらしい。その会話の様子を ご両人がとらえたのである。

 

ふーん、と唸る他はない。龍神の世界は金龍が会社における部長クラスなのだろうか?龍神は神様の眷属だから、龍神たちの上には天使たちがいるに違いない。

 

天使達の役職は取締役なのだろうか?あるいは まだまだそれぞれワンランク下がるのだろうか?

 

豊国主の尊や大日如来、天の御中主の尊などの神様の事を想像すると、金龍は まだまだ係長クラスか?してみると、白龍や青龍は 平社員クラスか?

 

ともあれ、私は 常に次元の違うもの達に見張られているのである。

 

悪い事は出来ない。(^^ゞ

 

生活のすべてを3次元から脱却していかないと、白龍たちはボーナスをもらえないかもしれない。正念場が近いのである。この話は割合い面白い(#^.^#)