施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

看板の出来上がり

昨日は チラシが完成したということで、ふじみ野まで受け取りに行った。

 

さすがはプロだね。 こちらが思っている以上に よく作ってくれている。

 

 チラシの出来がいい、というのと集客力は別物かも。 今までにいろいろなパターンを作ったが分かりやすい、というのと説得力があるのと両方必要か?

 

 今日は外の塀にかける看板と玄関の外に貼るプレートができあがり、受け取りに行った。  

 

あとはのぼりを2本発注してある。

 

なんせ、袋小路の奥なので、目立たない。 地図をしっかりチラシに書き込んだ。

 

あとはこまごまと必要なものを準備するだけ。

 

私たちは医師ではないので、医療機器も薬ももちろん持ち合わせない。 

 

 しかし、人の身体と精神的なものの関連はずいぶん勉強してきたし、未だにいろいろ研究やトレーニングもしている。

 

病院では絶対にやってくれないような手技なども織り交ぜ、効果を上げることに全力を尽くそう。

 

 注射や薬に頼らず、自分自身の免疫力を上げることで自分の健康を保持出来るようになればいいわけである。

 

 これからの時代は病気になるのを未然に防ぎながら健康に長生きの時代である。

 

しかし、時にはどうしても外科的な治療や、抗生物質なども著効を著し、医学の神髄を見ることがある。

 

東洋的なものと西洋的なものが上手に組み合わされれば最高かも。

 

 一部の医師たちは、その動きを始めているが、欧米に比べれば、日本はまだまだほど遠いのである。

 

以前、私が学んだシータヒーリングなどはヨーロッパなどでは保険適用のレベルにあり、インドのある村では小学校で教えている、という。

 

日本では、うっかりすると、オカルト扱いになる。

 

頑迷な医師会や頭の堅い、厚労省の役人方がもっともっと情報を取り入れてもらいたい。