施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

< 写真で見るオルゴン療法>

愛媛県松山市の越野 稔師が創案、開発されたオルゴンリングを使って、手や足の末梢をこすり、血液やリンパ、ホルモンの流れをよくする療法です。つまりが取れるまで、一部痛みを伴う場合がありますが、つまりが取れると痛みは消えます。その後は爽快になります。

今までに多くの疾患が改善され、その効果は驚異的です。

もちろん、副作用等は一切ありません。

疾病等にはおすすめの療法です。 

リンパが よく溜まりやすい箇所も重点的に施療する。 あごから胸にかけて、腋の下、そけい部など全身を数種類のオルゴンリングを使ってこする。

 

リンパが溜まって血液の通りが悪い箇所は こすると痛みを感じる場合がある。

 むしろ痛みがある方がいいのである。

体調が悪いのに痛みを感じないのは相当悪い証拠なのである。

しかし、こすっているうちに詰まりが取れてくると痛みはおさまる。

オルゴン施療のあとは、血液が機嫌よく流れて、ぽかぽかと暖かくなるのです。

手の末梢、指先から

しっかりリングで

こすると手が真っ赤になる

足指の末梢をよくこする

最初は痛みがあるが、 リンパが詰まっているからで、しばらくこすると痛みは消える。

 

リングバーで軽くこするだけで表面だけでなく、

身体の奥深くまで血行が良くなり効果も高くなります。


越野 稔師の著書で「最後の望みにかけた人々の記録」という本の中で師は

リンパ液の流れの重要性をもっと認識すべき

と説いています。

「オルゴンリング健康法」は、滞った血液、リンパ液、ホルモンの流れを正常にすることを基本原則に考えています。

多くの人がガンや、脳卒中、心臓病、糖尿病などの生活習慣病にかかり、やがて亡くなっていきます。ということは、多くの人が血液、リンパの流れを軽視した生活を送っているという事を意味しているのです。

血液はいつもサラサラと、一定の速度で流れていないと血管が詰まり、酸素や栄養を全身にくまなく運べなくなり、生命に関わる重大な病気を引き起こす原因となります。ガンをはじめとして糖尿病、高血圧症などの生活習慣病、慢性リュウマチ、アトピー、婦人病などすべての病気は、この血液循環の悪さが元凶だと考えられています。

一般的に西洋医学では、血液の流れを最優先に考えていますが、私は今までオルゴン施療によって さまざま病気を改善してきた経験から、血液の流れが悪くなるのはリンパ液の流れが大きく関わっていると考えています。

血管が人体の「上水道」なら、リンパ管は「下水道」

血液は酸素や栄養分を運び、体温を維持し、病原体に対する免疫抗体を運んでいます。

リンパ液は血管という管が人体の「上水道」だとすれば、全身に張り巡らされたリンパ管は

、さしずめ「下水道」にたとえることができるでしょう。リンパ液は、体内の老廃物や侵入した細菌を取り込んで濾過するリンパ節を体の要所に持っているのです。


病気が長引くとリンパ液は ますます活発に活動し、病気を治そうとします。しかし、症状の悪いところに留まったリンパ液は やがて硬いシコリとなってリンパ管を塞いでしまいます。

(私はこれを「詰まり」と呼んでいます。)シコリが大きくなると、リンパ管と並んでいる血管は圧迫され、血液の流れが悪くなります。そのことで血液中の酸素が不足し、十分な栄養が届けられなくなることが、さまざまな病気を引き起こす結果になるのです。

と述べています。

まさにこれこそが病気の直接の原因なのである。

これは今までにオルゴン療法を数万という事例で体感した師の身体から滲み出る実感として伝わってくる。


 

人のリンパ図

リンパは血管に沿って流れている