施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

< プロフィール >

 

城市 勇三 (じょういち ゆうぞう)

生年月日: 1941年12月9日

出 身 地:  島根県浜田市

資格: オルゴン物理療法師

   シータヒーリング インストラクター

         日本笑いヨガ協会認定リーダー

 

私は小さい頃から病弱でした。

4,5歳くらいから喘息を患い、以来40年間、苦しみつづけました。

大きな大学病院で何回も診てもらったり、色々な治療法を試しました。

 

その間、いろいろな事に挑戦しました。 体質改善の注射、お灸、漢方薬、おまじない、宗教と多岐にわたります。

しかし、どれも私の病気を治すことは出来ませんでした。

 

発作が起きると、この世から空気がなくなってしまう感じがして、

ほとんど窒息状態のようになってしまうのです。

 

あまりに苦しくて自殺をした方がマシと何度考えた事か。

 

ですから、人並みに就職をし、結婚できるなどと全く考えられない生活をしていました。

平成元年、私が45歳の時に新座市の ある気功家との出会いがあり、5回くらいのセッションで忽然と完治したのです。

 

この時の私の嬉しさは筆舌では表現できません。

 

人生の大切な年代を苦しみをかかえて生きてきたのですから。

 

普通の人は1年を12カ月、健康で生活します。

 

私はほぼ9カ月が、まあまあ健康で過ごすという状況でした。

 

それでも人並みに社会に出て結婚もし、子供も3人できました。

 

喘息が完治したという自覚が起きた時は、すべてのものに感謝ができました。

 

これからは、もっと苦しんでおられる人のために何かしよう、と心に決めたのです。

 

私は、その気功家の弟子となり15年間修業しました。

 

その間、様々な勉強もし、経験を積み、今に至っていますが、未だに発展途上です。

 

もちろん、私は神様ではありませんので、すべての方を楽にすることは不可能です。

 

しかし、私との出会いで、ずいぶん楽になったという方が一人でもできれば幸いです。

 

私が、気功で忽然と喘息が治った理由は、その時は分かりませんでしたが、ずっと後になって分かったのです。

 

それはその気功家が手助けをして下さったのです。

 

治ったのは自分の思いが変わったからだという事だったのです。

 

それは、とてもシンプルで深いものでした。

 

詳しくは、お会いしてお話ししたいと思います。

 

その後、気功から始まって様々な手技療法に取り組み人体の不思議を痛感するのです。

 

丁度、7年くらい前にオルゴン療法との素晴らしい縁をいただきました。

 

それ以来、私なりの技術を模索し続けてきて、ようやく 「これなら!」という所まで漕ぎ着けました。

 

思えば長かった。 今までのいろいろな手技を経て肌でつかんだ感覚です。 

オルゴンリングを使用して施術します。

しかし、身体の不調は

気持ちの持ち方が密接に結びついています。どこまでも身体と気持ちの持ち方の両方を見ながら施術するというのが今の私のスタンスになっています。  

 

身体のどこが痛くてもいやなものです。一時間、一分でも早く痛みや、苦しみから解放されたいと願う気持ちはよくわかります。

 

今までにアメリカのシータヒーリングという心理療法を学び、気持ちの持ち方

や潜在意識からの変容なども取り入れながら、お一人お一人の状態に合った施療で不調な身体の改善を図っていくお手伝いをさせていただいています。

 

どうか、よきご縁がありますように埼玉県ふじみ野市の南大泉整体のサロンでお待ちしております。