施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

ソマチッド

世の中には様々な難病があって痛ましい。

 

かくいう私も喘息を患って40年、忽然と治った経験がある。

 

現代の進んだ医療をもってしても山ほど難病患者が苦しんでいるのである。

 

近年では高知県の幼い女の子が恐らく、ワクチンによる副作用と思われるが、右足が90度に曲がったまま、延びない様子に遭遇。

 

全力を挙げたが、幾分かはよくなった程度だった。

 

このことが私の心にいつまでも残っている。 何かいい方法がないか?

 

そのうちにその女子の親がソマチッドと対話して治すという療法を聞きつけて通った。

 

しかし、痛みはひいたようだが、やはり足は延びなかった。

 

この時に「ソマチッド」という言葉を初めて聞いたのである。

 

それから、興味を持っていたが、あらためてここしばらくソマチッドに関する情報を集めたり。関連の本を読んだ。

 

驚きの連続である。

 

フランス人のガストン・ネサーンという生物学者が血液の中の極微小生物を見つけたのである。

 

彼が独自に作った顕微鏡で赤血球の1000分の1くらいの大きさの微生物を発見した。

 

これがソマチッドである。

 

この生命体は死なない。

 

2500万年前の貝殻の中にも生きていて、200度以上に加熱しても死なない。塩酸や硫酸をかけても死なない。人に対して致死量の放射線を浴びせても死なない。真空中でも死なない。

 

まさに不死身の微小生物が人体の血液の中にいっぱいいるのである。

 

このソマチッドを研究してガストン・ネサーンは714Xという薬を開発した。

 

そして末期癌患者や難病患者に著効を表したのである。完治率は75%という。

 

しかし、どこの国も既存権益を守ろうとする勢力に阻まれて難儀して裁判にまでかけられる。

 

結果的にフランスから逃れてカナダに移住するも、そこでも医師会や時の権力の圧迫に合う。

 

しかし、ネサーンの714Xによって命を救われた大勢の証言によって無罪を勝ち取る。

 

日本においてもソマチッド研究はいくらかは進んでいるものの、医学界では全く認知されていない。

 

現在、「ソマチッドと714Xの真実」という本を読んでいる。

 

この薬によって、高知の女の子の足が延びるといいなあと思っている。

 

世の中にはとんでもない発明や発見が世界中でなされている。

 

正確で有益な情報がもっともっと自由に流されてよいのではないか?

阿保 徹先生のご冥福をお祈りします

~ 免疫学の安保徹先生急死とその謎 ~

「”薬をやめる”と病気は治る」の著作や、「ワクチンなんて歴史的に効いたためしは殆どない」などの発言で知られる、安保徹新潟大学名誉教授(69)が12月6日に急死していたことが判明しました。

私も彼の本は何冊か読んで、大変勉強になっていましたが・・死の2日前にも精力的に講演活動をして...おられたそうで、まだ69歳、突然のことにかなりショックです。

しかしここで、国立大学の名誉教授にもかかわらず彼の死をマスコミが一切報道していないことから、ネット上で疑いの声が噴出しています。

お亡くなりになられた安保徹先生ですが、過去の講演の中で、以下のように話されていたようです。

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。研究室は何度も荒らされてるし もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」
と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。

医療マフィア利権に挑戦した安保徹先生は本当に、医療マフィアに殺害されたのでしょうか??

私は普段、陰謀説などは嫌いで一笑に付すタイプですが、この件に関してはなぜか考えてしまいます。

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ー安保氏の過去の ”あぶない” 語録ー

● 日本では、がん患者数は増加の一途をたどり、今や日本人の2人に1人ががんにかかり、3人に1人ががんで死亡すると言われています。実はがんは欧米諸国では減少し続けているのです。

 アメリカと比較すると、人口10万人当たりの日本のがん患者の数は約1.6倍と言う。なぜ、めちゃくちゃな食生活を送っていて肥満の人が多いというイメージのアメリカ人よりも、平均寿命が長く、ヘルシーと言われる和食文化が根付いている日本でがんが増加しているのでしょうか? こうしたイメージを多くの日本人が抱くのも、マスコミのイメージ操作<洗脳>の影響です!

 実はアメリカでは、ガン患者の約4人に3人が抗がん剤や放射線といった従来からの治療ではなく、ヨガ、瞑想、食餌療法、睡眠療法、音楽療法などの代替治療を受けているのです! 

 日本人のがんの比率が高いのは、がんに罹患する危険因子が他国より多いからです!  がんで死ぬ人の多くは抗ガン剤の副作用で死んでいるのです!

 実はアメリカ政府は既に1990年に、「代替療法に比べて、抗がん剤、放射線、手術のがんの〝3大療法〟は無効かつ危険」と裁定を下したのです! しかし、日本の医学界はこの裁定を無視し続けているのです! 
実はこうした傾向はアメリカだけではありません! 1990年代から日本以外の先進国では代替医療が主流なのです!

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

● 極悪医療マフィアどもは医療利権をKEEPしたいのです。取り分け、癌利権を維持したいのです。その為には日本人を騙し続ける必要があるのです。その為に、歌舞伎俳優・市川海老蔵の妻でフリー アナウンサーの小林麻央や鳥越俊太郎を起用し、洗脳するのです! 小林麻央や鳥越俊太郎はクライシスアクターです!

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● 抗がん剤は、元は化学兵器のマスタードガスです。第2次世界大戦後、それが抗がん剤に変貌しました。抗がん剤が効いたというデータは今まで一つもありません。抗がん剤は体全身を酸化させ、免疫細胞すべてを破壊する最強兵器です。医者は、患者には抗がん剤を処方しますが、自分や自分の家族には絶対に処方しません!

 似たような話としては、山崎製パンの社長は自分や自分の家族に山崎製パンのパンを絶対に食べさせないと言う噂があります。発がん性物質指定の添加物やEUでは使用禁止となっている添加物を含めて、添加物まみれのヤマザキパンを食べまくると、それだけで癌になるかもしれません。 このように日本はがんに罹患する危険因子が他国より多いのです!

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● 医療マフィア利権大国日本は、法律や社会制度においても、それが維持されるようになっているのです。製薬会社は政治家の天下り先の一つです。製薬会社に多くの政治献金が流れています。

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安保徹先生は、手術、抗がん剤治療、放射線治療はいずれも、基本的には免疫を抑制するような治療ですと主張しています。

 つまり安保徹先生は、医療マフィア利権に挑戦したのです! 「抗がん剤治療を得てガンが完治したという人に、なかなかお目にかからない」と言い切っています。彼が言うのは、無名の一市民が語るのとは訳が違います。医療マフィアどもにとっては、とても目障りな存在だったのでしょう。

安保徹先生の逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を表します。

平 敦盛と熊谷次郎直実の想いは?

N美ちゃんに今度は私が前から気になっていた二人の気持ちを聞いてみた。

源平の戦いが神戸の須磨海岸であった時の事である。

 

一之谷の戦い前夜、平家軍は須磨海岸で野営をしていた。 背後のがけ(ヒヨドリ越え)の上では源の義経の手勢70騎が潜んでいた。その時、どこからともなく聞こえてきた笛(龍笛)の音、

素晴らしい音色だったという。

明け方、源氏勢ががけを人馬ともに駆け下りて、平家の軍勢の中に切り込んでいく。あわてふためいて、海に船で逃げる平家。

そのとき、海辺を馬に乗った平家の武将がいた。それを見つけたのが熊谷次郎直実である。

「敵に後ろを見せるのは卑怯でありましょう、お戻りなされ!」と呼びかけた。

その言葉に平家の武者は振り返って、戦いとなった。

熊谷の方が強く、組み敷いた相手の顔を見て、あまりに若く(17歳)また彼の腰には立派な笛があったのを見つけた。 熊谷は「今朝がたの笛の音色の主は彼か」と合点し、逃がしてやろうとした。しかし、若者は「我は名のある者である。首をとって手柄にするとよかろう」という。すぐ近くには味方の兵士がこちらに来る。心ならずも熊谷は首を落としてしまう。

 

これが「青葉の笛」とか浄瑠璃や能で「敦盛」として日本の芸能に語り継がれている部分である。

 

約20年くらい前に私の知人のM木さんが、敦盛のお墓をお詣りした時に、墓前で薄墨の衣をまとった坊さんがうずくまって菩提を祈っていたのを目撃した(一般の方には見えない)。

 

つまり、熊谷はこの時の事が心に深く傷つき、源平の戦いが終わってから、出家して、ずっと敦盛の菩提を祈っていたのである。多分、心優しい彼は許しを得ていたに違いない。

 

 

その話を聞いた時に「可哀そうだ、いつか熊谷を解放してあげたい」という気持ちになったことがあった。

 

実は私の前世は平家の大将であったというM木さん、敦盛がいた時の総大将だったようである。

 

N美ちゃんに敦盛の様子を観てもらった。

 

完全に上がっている。(成仏) 魂が光っていて真っ白な世界の中で心穏やかで金色を放っている。

 

戦いの時、覚悟をした。恨むとか、悔いという感情はない。

 

人よりも自然の世界に浸っている。過去の記憶はある。何回か生まれ変わっている。

 

生まれ変わっても若くして亡くなっている。人間よりは自然の方がいい。熊谷に対しては肉体のことは完結していると思っている。

 

今度は熊谷次郎直実の気持ち

現世と高い所の中間にいる。成仏していない。

思い残していることがある。上がりたいとは思っていない。 罪を背負っている。自分が許せていない。赦せれば上に上がれる。

家族をないがしろにした思い、娘さん?との気持ちが通じ合えない思い

などで上に上がらせない。

 

自分は死んだということは承知している。病気か何かで亡くなった。

 

自分が死んだ後に家来が自由に思うように行動をしていることが気に入らない。不満もある。裏切られた思い、執着している。上を見ないで下ばかり見ている。

 

このあたりは吉良上野介に似ている。

 

熊谷次郎直実はJR熊谷駅前の広場に馬にまたがった鎧兜の雄姿として今も語り継がれている。

 

前世で縁のあったお二人のことが妙に心に残っている。

 

今度、N美ちゃん立ち合いの上で、熊谷の菩提を祈ろうと思っている。

 

 

討ち入りの主役たちの気持ちは?

昨日は畏友のN美ちゃんがサロンに遊びにきた。

 

特異な能力を持っていて面白い。

 

いわゆる12月14日は赤穂浪士が吉良邸に討ち入ったと言われる日である。

 

正確には314年前の15日の朝4時頃の事らしい。

 

私がふと、浅野内匠頭と吉良上野介の二人が今、どんな気持ちなのか知りたくなったのである。

 

こんなことはN美ちゃんに聞くに限る。

 

N美ちゃんのオーラリーディングによると

 

浅野内匠頭は

感情的なものはなく、起きた事実は分かっている(仇討ち)。

感情的なものは感じなくて、以前、自分が抱いていた感情(無念、もどかしい)に対して、それが愚かだったと思っている。植物みたいに、ただここにいる心境で、喜怒哀楽はない。

明るいところにはいない、薄暗いところにじっといる。何百年も経っている大木のような感じ。

周りに誰もいない、別次元にいる。自分の世界を作って誰も入れない環境にいる。

 

というものだった。

 

吉良上野介は

まだ上がっていない。元の世界に戻りたがっている。成仏していない。未練がある。しかし、恨んでいることはない。 感情で動く人。

 

というオーラリーディングだった。

 

次回は約850年前の平家の公達の敦盛と熊谷次郎直実が今、どんな気持ちでいるか?

N美ちゃんに聞いたのを書いてみよう。

 

(オーラリーディングはN美ちゃん独特の透視術で、観ずるままに口から出てくるものである。

従って、それが事実かどうか?証明しようがないことをご理解ください。一種のロマンと受け止めてください)

研修生からの報告

オルゴン療法本部主催の研修会に現在、参加されているMさん(男性)からの報告です。

 

Mさんは趣味でサーフィンを長年楽しんでおられるスポーツマンです。

 

研修に参加されてから、ご自分でセルフケアされたり、奥様に施療してトレーニングを積んでおられました。

 

それが今回、初めて仲間に施療されて、その報告が来ました。

その仲間がMさんに感想を知らせてきました。

 

以下 

 

「一夜明けて体の感想。

 

1.朝起きていつもほど足先が冷えていない。

 

2.毎朝腕立て伏せをすると左肩の痛みが少しあったのが、なくなった。

 

3.肩甲骨、背中、腰のコリが緩和され柔軟体操すると稼働域が広がった。

 

4.普段より熟睡できて快便。

 

5.手の血行が良くなり手のひらが赤みをおびた感じで温かい。爪の中もピンクがかっている。

 

6.腰付近に、差ほど気にならない程度の若干のもみ見返し。

 

いま体に感じてることは以上かな✋

 

というものです。

 

彼もたぶん、半信半疑だったと思われます。その仲間は180CMの巨漢だったようです。

 

そして何よりもMさん自身が感じたことも報告がありました。

 

以下

 

「あと、もう1つおどろいてるのは私自身の事ですが、週末にサーフィンすると水か木曜までは筋肉痛が残るんです。これは30年、ずっと同じパターンなんで間違いないです。が、最近は土曜にサーフィンすると日曜の夜には筋肉痛は消えてます。
夜にホルモン流しと末梢を湯船の中でやってるおかげだと感じてます。」

 

というもので、セルフケアすることで確かな手ごたえを感じている様子でした。

 

こんな報告はすごく嬉しい(#^^#)

オルゴン療法講習会

久しぶりのトレーニング!

昨日はオルゴンの先輩のI先生のところで、日ごろの自分の疑問点や不得手な部分を見ていただいた。

 

ついつい、忙しさにかまけて自分の技術をなおざりにしがちである。

 

しかし、どこかでうまい人に見てもらって、修正が必要である。

 

多くの収穫があった。

 

やはり現状に甘えていては進歩はない。

 

常に今を否定してもっと上を見ることが大切である。

 

それは勇気なのである。

 

後輩たちにもチャンスがあれば、いつでも相談に乗ろうと思っている。

 

今日は午後から私のサロンで講習会がある。

 

私のHPの予定を見て参加申し込みされてきた方もいる。

 

殆どの方が初心者である。

 

さて、どんな会となるか?

 

楽しみである。

すべては一つ

私たちの存在は何でしょうか?

 

大きな樹と思ってください。巨大な楠の木やケヤキのような大きな樹を想像してみてください。

 

それぞれに幹から枝が分かれて、更に小さな枝に別れ、その先には沢山の葉がついています。

 

全体として樹を構成しています。

 

私たちはその葉であり、枝であるのです。

 

つまり、全体の一部なんです。

 

そして一つの命でつながっています。

 

てっぺんにある葉も下の方にある葉もそれなりに役割を担っています。

 

常に情報交換をしながら。

私が以前見た、黄金に輝く世界、すべては一つの世界です。

 

どんな人も物も一つなんです。 

 

それが本然と分かった時は茫然としました。

 

それからは、嫌いな人でも愛する存在だと解釈できるようになりました。

 

それぞれの魂の進化の程度が違うだけで。

レベルアップ?

ここのところ、私の遠隔の効果がイマイチ出ないなあと感じていたことがあった。

 

体調の悪い方に送っていたにも関わらず、改善の様子が見られない。

 

そんな時にたまたま中国気功のサイトを見つけて読んでみた。

 

なかなかいいみたい。

 

すぐに体験したいと思い、予約を入れた。

 

しかし、当日になって仕事が緊急で入り、キャンセルをした。

 

緊急の仕事は実に不思議で、言葉を発してくれないので私が相手をリーデイングしようとするが、何も出てこない。

 

仕方なくオルゴンリングで施術をしたのである。

 

そして私が信頼するOさんのところにお連れした。

 

さすがにOさんは確かな心の叫びや気持ち、映像までもしっかりとらえていたのである。

 

このOさんに中国気功を習うことを相談してみた。

 

曰く

 

その時、その場で最適のエネルギーが来ると信じてやってくださいというものだった。

 

やはりそうだったのか!

 

それは自分を信じて下さい、すべてを大いなるものに任せて下さいというものである。

 

ついつい、自分はまだまだだ、と思いがちである。

 

反省!

 

大いなるものの分け御霊である自分を信じないでどうする?

 

どこまで信じるか?で決まりなのである。

 

大いに勉強になった。

 

もちろん中国気功を習うのは止めた。

 

びっくりの連続

私の目にはいくつうろこがあるのだろうか?

 

先日、知人宅でお茶会があり、N美ちゃんを誘って参加した。

 

7人くらいで賑やかである。

 

それぞれ一騎当千の能力者ばかり。

 

普通の人は私だけ(笑)

 

N美ちゃんは一人一人、丹念にリーデイングしていく。

 

久しぶりにまじかで拝見する。 

 

相手は何も伝えていないのに体の不調な部分、想いを言い当てる。

 

不思議極まりない。

 

実は彼女は以前、シータヒーリングの私の生徒でもあった。

 

それ以前からオーラというテクニックを習っていて、相手の感情を読み取る訓練をしていたのである。

 

私も彼女に習ったことがあるが、お手上げだった。

 

別の能力者はN美ちゃんがリーデイングしている時には額の第三の目、いわゆる第5チャクラが大きく開いているという。

 

またユニコーンが来ていると主催者のOさんは言う。

 

全く私にはわからない。

 

しかし、こういう世界が大好きである。

 

Oさんも只者ではない。

 

先日も私のサロンに来られたお客様が子供を授かりたいというので、ご紹介した。

 

その方はご主人と年末から沖縄に旅行されるらしい。

 

Oさんは観ていたら、シーサーが出てきて、どこかへご夫婦を案内するという。

 

そこにはモニターをのぞき込んでいる子供が二人か三人いて、待っているという。

 

そこにしっかり案内してもらうようにシーサーと交渉した、というではないか?!

 

私は唖然とした。

 

凄い!人間ではないのではないか?とさえ思える。

 

こんな凄い人と私も過去世で深い縁があったそうである。

 

それにしても人の能力は素晴らしい。

 

うろこがいくらあっても足りないのである。

大人気のオルゴン療法

テーマ:

20日には板橋で今年最後の研修会があった。

 

6期生の卒業である。

 

そして新たに8期生が入ってきた。

 

1期生のY君は既にアシスタント、2期生のSさんも、4期生のOさんもである。

 

それぞれが、担当のコーナーを持って、後輩たちに指導している。

 

また、3人のアシスタントに続く人たちも育ち始めている。

 

I先生の戦略は見事である。

 

先を見据えて着実に手を打っている。

 

これからは、増えてくる研修希望者をしっかり育て上げるということが大切となってくる。

  

真に強力な療法を多くの方に広めていきたいと思っている。

 

 

研修会の申し込みは

https://japan-orgone2015.jp/kensyu

立派なりんご

私のホームページを見て、多くの方が連絡をくださる。

 

関西、静岡、青森、仙台と多彩である。

 

その中で、青森から1カ月に1度必ず東京に来られるKさんがいる。72才男性。

 

彼は奥様と二人暮らしだが、最近、奥様が脳梗塞で倒れて施設に入られた。

 

それなりにケアーをされているが、ご自身のケアーを兼ねて私のサロンに来られるのである。

 

腹が少しあちこち硬い。手の指が全体に硬く、リウマチのケもある。

 

多分、ホルモンのバランスが崩れてきているのだろう。

 

彼の日頃の苦労を伺うと、こちらもつい、力が入る。

 

奥様は右半身不随でしゃべれないらしい。

 

Kさんは必死にオルゴンリングで手や足やお腹を擦ってあげているらしい。

 

最近、その効果が出てきて元気が見えてきたと言われる。

 

Kさんも自宅で毎日、私が指示したようにリングでセルフケアをされていて、確かな手ごたえを感じているらしい。

 

昨日、Kさんから立派なリンゴが1箱届いた。

 

彼の気持ちが嬉しい。

 

頑張れ!Kさん!

4期卒業生の作品

オル権研修4期生のOさんから便りがきた。

 

彼女はグループラインに時々、控えめに投稿してくる。

 

今回は我々も驚いた。

左と右の写真はまるで違う。 

 

たぶん、しっかり丁寧に施療したに違いない。

この分だとクライアントさんはあちこち具合いが悪かったと思われる。

 

Oさんのコメント

 

「左側の写真が2回目、右側の写真が4回目の写真です。
右足首のひねりが気になって写真を撮ったのですが、比べてみるとだいぶ硬さがとれて、足のアーチも作られてきているように思います。写真を撮って比べること、大事だなとおもいました。」

 

というものである。

 

施療の回数に従って体調が良くなり、喜んで帰られる姿が目に浮かんでくる。

 

グループ代表の I 先生が的確なアドバイスをされていた。

Oさんは今年5月に卒業し認定証をもらったばかりである。

 

人様の健康回復に役立つ仕事、最高!!である。

 

頑張れ!Oさん

 

水の驚き!

アメリカのスーパーでは水の売り場にはほぼ半分位が蒸留水が並んでいるのを知っていますか?

日本ではスーパーはおろか薬局でもほとんど置いていません。

 

蒸留水の効果を確認したのは米国人のブラウンランドーン博士で蒸留水にはデトックス効果があることを立証しました(彼は98才の時に50歳の若さで見られた)。

 

彼の弟子でダイヤモンド船長という方がいます。彼は80才まで寝たきりでしたが、蒸留水をしっかり飲むことで回復。102才の時には徒歩で西海岸から東海岸までアメリカ大陸を横断しました。

 

信じられないですね!

 

 

108才の時には若い女の子とダンスで夜通し踊りあかしたそうです。

恐るべし蒸留水。

テレビで末梢血管の大切さを放映!

最近の医学の研究は進んでいる。

 

昨日の民放テレビで指先の末梢血管が消えたり、うすくなることで老化が進んだり、体調が悪くなるという事を詳しく説明していた。

 

オルゴン療法の真骨頂である手や足の末梢の詰まりを取って、体液の流れをよくし、健康を保つという事が立証されたと感じている。

 

以下

 

こちらでどうぞ

https://m.youtube.com/watch?v=a26j30VQGlk

奇跡のオルゴン療法!

私はツイている。

今までに様々な手技を学んできた。 60代になってオルゴン療法に偶然めぐり合わせた。

 

夢中で勉強して全身から炎がめらめらと燃え上がり、地獄の鬼が今の自分を見たら、尻に帆を立てて逃げ出すだろう!とマジ思ったものである。

 

それが今は一部、人様に手ほどきをする立場になっている。

 

サロンに来られる方はいろいろな症状を訴えてくる。

 

しかし、大方のものには対応できる。

 

先日も乳がんと診断され、全摘という病院の指示に心が向かず、私のところに見えた方がいた。

 

私の所見では、オルゴン療法で大丈夫!と判断。

 

施療3回目には癌の数も減って、進行も停まっていたのである。

 

本人の体調もすこぶる良く、明るい笑顔で帰られたのである。

 

そして何より、これで必ず元通りになると確信されたのである。

 

嬉しい限りである。

 

こんな凄い療法に巡り合ったのはツイているとしかいいようがない!!

猫背改善のエキスパート

北海道で頑張っている、オルゴン療法研修生の1期生Tさんから、こんな報告がきた。

 

少し年配のご婦人を施療。

 

姿勢をもっとよくしたいという事だったらしい。

施療前のビフォーの写真

施療後の写真

背中がずいぶん、すっきりしている。

 

腕を上げたTさん、凄い!

 

もっともっと掘り下げていくと面白くなりそうである。

 

頑張れ!

オルゴン療法講習会

久しぶりにサロンで講習会を開いた。

 

男性1人(7期生)、女性2人(6期生)、 午後から夕方6時まで。

 

基本の末梢をしっかり細かくみる。

 

研修会や勉強会はいろいろな事を指導、練習しなければならないので時間制限があり、とことんは出来ない。

 

その分、サロンではしっかり説明をすることが出来る。

 

やはり勉強会の復習、予習のような感じになる。

 

今日は特にオルゴン棒の使い方について重点的に説明した。

 

オルゴン棒は大きなリングだけにパワーも強い。

 

使い方次第では抜群の効果を出す。

 

やはり必須アイテムである。

右側の2本で17mmX350mmの寸法。

 

研修生が一日も早く上達して、また後輩たちの面倒を見れるようになってもらいたいものと思っている。

 

 

その為にはこちらも労をいとわない。

負の感情

テーマ:

昨日、重篤なクライアントが来られた。

 

3時間以上に及ぶ施療が済んでから、Oリングテストで潜在意識を探ってみた。

 

すると

 

私はこの体がきらいだ

私はこの体を愛していない

私はこの体を大切にしていない

健康になりたいと思っていない

病気は治らないと思っている

私は自分がきらいだ

 

などなど、否定的な感情がいっぱいである。

 

これではいくら施療しても好転していくのは難しい。

 

そこで否定的な潜在意識を肯定的な意識に換えることにした。

 

私は自分自身が大好きだ

私はこの体を愛している

私はいつも健康で元気だ

私はすでに健康になっている

私の体の内臓や神経や血液は正常に元気に働いている

 

などである。

 

ワークのあと、確認したらちゃんと入っていた。

 

平素の気持ちの持ち方を指導して終えたのである。