施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

続4期生からの報告

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4期生のOさんからの報告続編です。
以下
[?]

今日の施療は、結果的には2時間10分になっていました。足首ガリッはギャッ〜と言って
痛がり…から始めました[?]足の軽さは実感して貰えました!

うつ伏せから足末梢〜足裏〜膝〜鼠径迄… 臀部も習ったことを棒使い、リングの角度を替えて…臀部は気持ち良いと言う感想でした。

そして、仰向けで再び、末梢から〜足首の内果や外果もへらーの柄で緩め〜膝の4点〜大腿〜鼠径をシッカリ掻き流し〜恥骨部分が気になりだしました。

股関節の痛みは完全に取れてないと言うので又、そこに沿うようにCDを変形させて当て、腹の痛みのある箇所をゆっくりと…それから鼠径部分上にリングを置き足部から牽引かけ揺らし
…手の末梢から…

腕〜肩〜胸鎖乳突筋〜鎖骨リンパ流しから乳腺〜ホルモン流し〜うつ伏せで肩甲骨剥がし迄…

私の額からは、汗がリングのエネルギーでポタポタ落ちてくるし、

マァ、まだまだ、ぺーさんのすることですから仕方ありません(笑)

結果、股関節の痛みは取れました。

と言うより鼠径の詰まりだったかも と…今、思います。

本人の感想を聴くと、ブラジャーをするときもフックがいっぱいだったのが、施療あとは緩々でビックリしたそうです。

全体的に血液やリンパの流れが悪く、全体的に腫れていたのがこんなにスッキリしたと太ももから見せていました。

未だ、40代と言う若さなのでお腹が冷えていることも無知だった様子です。これから徐々に知っていって貰えたらと思います。私のようなぺーさんでもヒップがグッと上がりました。(笑)

リングに感謝[?]

さらに報告が続きます。

先日の施術をさせて貰った女性から連絡がありました。

「ありがたい事に、未だに浮腫んでいません。 靴がワンサイズ細くなってビックリしています。言われたように、フィットした靴にしょうと思い靴屋にいってサイズをみたら23センチでした23.5センチを履いていました。

 何時も、足が冷たくなってから浮腫みがきてパンパンに腫れてました。

カラダを動かすこともしていましたが、浮腫み易いです。正直、施術も1回だけでは、こんなに効果は感じられなかったと思います。

今、股関節の痛みは無くて、言われたように、左脚に重心がのってて、脚の長さが違うって言われた事を実感できました。そして、靴の中で足の指がしっかりとついてなかった事も、言われた事が判りました。

親指が反ってて、Oさんにこの指が浮いているからタコがここに出来ていると判りました。重心が前に前にいっていて、上に上に痛みがあがっていった事が、段々言われたことが理解出来ました。

 そして、右の小指が三角形になっていて、変形している意味も判りました。凄く痛かったけれど、又、お願いします。身に付けるリングをしょうと思っています。

 そして、お腹も冷やさないように。

彼女からの報告にぺーさんも少しずつ、やる気出てきました[?]

先ず、見立てで脚長差があったこと に、何で、何で?

と探究心をもちながらしたことが、良かったかも。

 右脚の痛みを左脚に重心のせて回避させていたこと…その内、左脚も痛みが出てくることの警鐘鳴らし、彼女が靴を替えたこと、少しは助けになったのかと思います。

そして、やはり彼女は2回のお腹の手術をしてました。お腹の痛みを何箇所か、訴えお腹緩めにカナリ時間かけました。

以上でした。

ご苦労様でした。 凄い体験でしたね!

 

 

4期生からの報告

 

4期生のOさんの報告である。

 

40代はじめ女性
右股関節に痛み訴えあり、両脚パンパンで下腿は腫れあがり、末梢から足裏〜膝緩め、(膝裏の痛みを特に訴えた)、脚全体緩め、鼠径〜腹斜筋緩め〜で、念入りに流し、伏臥位での臀筋緩め流しいく内、股関節の痛みの原因は、腹にあることが分かり時間をかけて、お腹を呼吸に合わせ最初はリングで緩め、最後はU字リングで…


痛みを訴えている箇所の周りから徐々に入っていく内、股関節の痛みが少しずつ減少していった…

 

お腹緩めのときは
CD40を股関節の痛み箇所に固定させておいた。


30分もしない内に、パンパンは取れて痛くなくなったと言いだし、今日聴くと、股関節痛みは完全ではないが、かなり改善されている様子。


腰用リングと施療リングを勧めての説明をする。


あとで聞くと、右足関節は度々の捻挫既往あるとのこと、又、足にフィットしてない靴の危なさも少し言及しました。

 

明日もして欲しいとのことで、90分施療予定です。足首リングの必要さを明日は説明します。

 

との事で、一生懸命取り組んでいる様子がうかがえる。

親友を訪ねて

昨日、埼玉県の吉川町の特別養護老人ホームに行ってきた。

我が家から車で1時間半。 しかし、車のナビに住所を入れて行ったのだが、現地近くまで行ってもなかなか場所が分からない。

ぐるぐる探してようやく見つけた。 私は恐らく鉄筋か、鉄骨造の3階建をイメージしていたが、何と平屋だったのである。

先入観とは恐ろしい。

結構、田んぼや民家ばかりのところで奥まっていたせいか分からなかった。

私が建築会社で同期で入ったBさんが脳梗塞で倒れ、言葉も不自由で下肢もマヒした状態で車いすで出てきた。

奥さんが一緒に迎えてくれた。

風貌は昔のままだが、何せ以前の彼とは大きく違う。

年は私と変わりない。

奥さんの話では、最後にシルバーセンターの仕事がなくなって、家にいて、毎晩酒を飲んでいたらしい。

寂しい。

私とコンビを組んで共同の仕事が多く、成績を上げるたびに顔をくしゃくしゃにして喜んでいた。

そんな話をするたびに彼は手を出して、私の手と握手する。

耳は聞こえているのですべて理解をしている。

目や態度で意思の疎通はできる。

4回、脳梗塞を起こしたという。

健康は大切ということをまざまざと感じた。

日頃のケアーがやはり一番である。

2時間話をして辞した。

全ての不調や病気の原因のほとんどに血管のつまりがある。

血管の劣化もさることながら、特に手や足の指、第一関節のつまりが最大の原因である。

オルゴンリングで擦ってつまりを取る癖をつけるといい。

オルゴン療法を世に出されて文句のない実績を積み上げられた越野師は凄い!

これからも末長くご指導いただきたいのである。

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ここのところ、私のHPをご覧になって問い合わせが多い。
それもかなりの症状である。

病院で見放された人から連絡が来る。

それも癌の症状である。

余命1年と言われた方が、定期診断で余命1カ月と言われたと。

進行がむちゃくちゃ早いんだそうである。

急遽、定休日の月曜をあててアポを入れた。

横浜の先、戸塚の方でサロンから車で2時間はかかる。

初めての方なので、オルゴンのことをしっかり説明したうえでの取り組みとなる。

どの程度受け入れてもらえるか?

50歳代の男性である。

女性と違って、男性は既成観念が強い。理屈でものを考える傾向がある。

私がそうだった。

理に合わないものはなかなか受け入れない。

しかし、余命1カ月というのを自分では、どう受け取っているのだろうか?

医師が本人に伝えたのか?家族だけが知っているのか?

本人がわかっていたとして、どんな気持ちなのだろうか?

死は皆、経験したことがないので不安が募る。

が、実際には数えきれないくらい死を経験してきているのである。

ただ、次元の違うところへ行くだけで、肉体という皮袋を脱ぐだけである。

むしろ、死の方が自由自在になるらしい。

そんな方と向き合って、どのような話をすればいいのか?

病気とは本来、ありがたいものである、ということをいきなり言っても

難しいだろう。

最近はチャンスを見ては病気はなぜ起こるのか?を説く。

人は感情の動物である。いろいろなストレスがある中で生きていく。

それがキャパシティを超えると、それを解消させるために正常細胞が癌細胞という姿に変わって、感情を処理していくのである。

癌細胞も ある意味その人の役にたっているのである。

人体の大いなる神秘である。

今の西洋医学では到底理解できないであろう。

ましてや、「すべては一つ」なんてことは。

出張整体

一気に

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先日、NHKの試してガッテンを見ていた。

 

カビを退治する方法である。

 

普通にカビたところをごしごしするのは、返ってだめだそうである。

 

お風呂などでも高温のお湯をかけてやると、カビは死ぬ、部屋なら熱風をかけるんだそうである。

 

一気に殲滅できるらしい。 凄い!

 

私は自分が長年、病気で苦しみぬいたので、今は整体を通じて一人一人何とか楽になればと思って、地道なことを続けている。

 

しかし、これも別の見方からすれば、余計なお世話なのである。

 

病気になったのは「その人が選んだ、あるいは引き寄せたから」だからである。

 

そういう現象を通して魂の向上を目指しているのに、妨害行為をするのと同じなのである。

 

難しい。

 

この世に生まれる時に誓願して、わかって生まれてくる。

 

大抵はそのことを全く忘れている。リセットされるようである。

 

私も考えてみれば、昔、戦ばかりやっていた時代があった。家々を焼き払ったりしたことがあったのかもしれない。

 

潜在意識で贖罪の気持ちが残っているのか?社会人になって、定年近くまで住宅の注文建築の営業の仕事をしてきた。

 

1軒1軒、心をこめて設計もし、工事に携わってきた。

 

病人や体調の悪い方を見ると、すぐに何とかならないか?と手を出してきた。

 

これらも何かの方法で一気に解決できる方法がないか?思案中である。

 

しかし、こればかりは見つかりそうにない。

 

が、副作用もなく、かなりな難病にも有効な草があるという。

 

それが大麻草である。

 

人類に与えられた大変な宝物だそうである。

 

この普及を妨害する勢力がいるらしい。

 

そろそろ立ち上がる時期がきたのか?

次元

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ここのところ、不思議な話が続く

昨日の850年前の私の息子は友章ではなく知章の間違いです。

阪神淡路大震災の年の元旦に高速道路の下を車で走っていて、わずか数日後にその高速道路が横倒しになるとは予想もしなかった。

話は変わる。

平家の部隊が浜辺近くで野営をしている時、がけの上で秘かに様子を伺っていた源氏勢に、どこからか笛の音が聞こえてきた。

それは平家の方からで、実に美しい音色だったという。

そんなことがあって、明け方の合戦に突入するわけだが、敗走する平家を追って、源氏勢は勢いを増す。

そして、侍大将の熊谷直実は、一人の平家の立派な甲冑に身を固めた侍を見つけて戦いを挑む。

組み伏せて顔をよく見たら、まだあどけない14歳位の少年だった。ふと腰を見ると、袋に入った笛、龍笛を見つけた。ははあ、昨夜の笛の名手はこいつだったとわかり、不憫に思い逃がそうとしたという。

その少年こそは平 敦盛である。

熊谷は心優しい武将である。

近くに味方が駆け寄ってくるので、心ならずも少年の首を掻き切ってしまう。

戦が済んで、熊谷直実はこの時の事が心に残り、出家するのである。

そして、少し山に入ったところに墓を建て、供養したという。

この話は青葉の笛として有名である。

しかし、話はこれで終わらない。

私の不思議な知人のMさんが一家でドライブに東京から神戸経由、壇ノ浦に行く途中、この墓にお詣りしたらしい。

そこには何と、墨染の衣をまとった坊さんが、墓の前にうずくまって菩提を弔っていたという。 熊谷である。

次元の違う世界では時間というものが無いらしい。

いつか、私も敦盛の墓にお詣りして、熊谷を解放してあげたいと思った。

そのMさんは平 清盛の奥さんの二位の尼であった。

そして私の母親でもあった。

そして、今世でも源 義経の生まれ変わりと知り合ったのである。

次元を超えた話で楽しい。

前世

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私への整体が終わり、Oさんと話しているとき、兄弟の話になって、私のすぐ上の兄(9歳差)が終戦直後の昭和21年に広島で亡くなった。

当時、15歳で田舎の島根県浜田市から広島まで父を訪ねて来て、浮浪者にやられたのである。当時の広島は原爆が落とされて悲惨な町で混沌としていた。

田舎では行方不明になったと大騒ぎになったが、1か月後に防空壕で遺体となって発見されたのである。

知人にオーラをよくする友人Nさんの力を借りて、兄を供養し防空壕から助けだしたが、気持ちの優しい兄はお供物を防空壕にまだほかにもいる亡者たちに分け与えるべく再び帰って行ったりする。

そんな話をOさんに話した。

また、私の850年くらい前の時は平家の知盛だったという話をした。

神戸で源 義経に追われて、浜辺で野営していたが、早朝に背後の山から急襲され、海に船で逃げる。

しかし、逃げ遅れた息子の友章は源氏勢に囲まれて獅子奮迅、結局はやられてしまう。

彼は総大将の知盛を源氏から自らを犠牲にして逃がしたという美談として今も語り継がれている。

神戸の長田区には友章の顕彰碑が立っている。今も線香やお花が絶えない。

そんな話をOさんにしたら、「その友章と広島で亡くなったお兄さんは同じ人(魂)よ!」と言われたのである。

鳥肌が立った。

時々私の周囲に来ているともいう。

なんとも不思議な気持ちだった。

Oさん、すごい!

不思議な整体

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先日、Oさんの整体を受けた。
やさしいタッチである。

うつ伏せの状態で軽く揺するような、心地良さである。

そんな中、手が止まってメッセージを伝えてくださる。

半分、夢うつつなので、全部は覚えていない。

しかし、私に必要なことが降りてきたようだ。

終わってから、雑談になる。

目下、難病に苦しむ方の施療を話していたら、麻、へんぷという言葉が出た。

つまり、難病には麻の実がいいらしいのである。

昔は日本でもずいぶん栽培されていたが、終戦後、米軍の意向で麻の栽培は禁止された。

そして麻薬とされて、「大麻取締法」が制定され、日本では全くみかけなくなった。

しかし、世界に目を転ずると、大麻草の栽培や売買が許可されている国は多く、大麻草の威力を産業や医療に有効に活用しているのである。

今では、アメリカと日本だけが大麻は悪と取り締まっている。世界で2国だけ。

そのアメリカでさえ、州によっては、ドラッグストアで買えるという。

大麻はアルコールやたばこよりも安全と言われる。

「中華人民共和国では紙製品の使用が増大することを見据えて、成木になるまで50~60年かかる樹木のパルプ
ではなく、6カ月ほどで採取できる大麻草を原材料に使う製紙用パルプ生産、汎用製品の開発を行う方向で、2020年までに国内の大麻草の作付面積を20億坪まで拡大し、邦貨2500億円の資本金で新たな産業を興す計画をしている(大麻草検証委員会論文より)。」

私が特に興味を持ったのは、大麻草が難病に非常に有効である、という点である。

私は「難病バスター」を標榜している。

難儀されている方の援助をしたいといつも思っている。

女優の高樹 沙耶さんは、このあたりを理解されていて、今度の参議院選挙に立ち、法律改正に立ち上がられるようである。

私が以前から尊敬している、故船井幸雄氏の著書にー 悪法!!「大麻取締法」の真実ーがある。

彼は遺言のようにこの書を書き上げた。 後世の方が何とか改正してほしいと願ったものと思える。

私も高樹さんを応援したいと思っている。

ボイドタイム

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先日、普段なかなかないことが一日で3回も立て続けにあって、へこんだが、思い直して前向きに解釈した。

このことを知人の不思議なOさんにメールで話した。
すると、どうやら私がその事象を引き寄せたんだという。

そして、ボイドタイムて知っていますか?と言われた。

私は知らなかったのである。

007のジェームスボンドが活躍する時間かな?くらいの感じだった。
(汗)
調べてみると、占星術で使う言葉らしい。新月に関係している。
占星術でいうボイドタイムとは『月の影響力』が『無効化』される時間帯のこととある。

何でも一日のうち、ある一定の時間は魔の時間で、その時間に契約をしたり、新しいことをしたりするとうまくいかないらしい。

初めて知ったのである。占星術なんてあまり信じてもいないし、重要視していなかった。しかし考えてみると、私たちは整然と運行する宇宙の中で地球という星で生活をしている。大きな法則の下に生きているのである。

なるほど、月の影響もあるかもと考えさせられた。 が、自分が予期せぬことが自然の影響の中であるとは、なんと不思議な!

要はその事象をどう解釈し、どうとらえて生きていくか?である。

マイナスにとらえれば、暗黒になる。プラスにとらえれば、明るく生きていかれる。 

ここらあたりが人生の分かれ目になる。

研修卒業生Mさんからの報告

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Mさんは1期生だった。
昨年7月に認定証をもらって、今はしっかり自宅で施療に励んでおられる。

そのMさんから、LINEで施療報告が入った。
以下

「今日来られた新規のお客様

69才  男性   ラーメン屋のマスター

3年前に脳梗塞、糖尿病。
 
膝から下、痛くてたまらないと[?]

いろいろな整骨院や病院を回ってたそうです。
 
前からママにMさんちに行っておいでと言われてたそうですが、60分じーッとしてるのに耐えられたいと、気の短いマスターです。

じっくり60分下半身だけやろうと、末梢は詰まりがたくさんありました。片側だけやったら「足が軽くなった痛みがなくなった」とビックリ[?]
 
なんなんだこれは〜と、これもっと広げないとダメだよ[?]

店に来る人に教えるよ[?]と軽やかにパンフレットをもって帰りました。」

というものである。

結果が一人歩きしていい循環になっていくようである。

龍神の怒りか?

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昨日は久しぶりにオフ

早朝に白山神社にお詣りして午後から埼玉県のホームセンターに家内とワンコを車に乗せて買い物に出かけた。

ホームセンターに着く手前で車の左前輪がパンクした。初めてのことである。 たまたま近くにガソリンスタンドがあったので、予備と交換してもらった。

そして、買い物を済ませて午後4時頃に財布を無くしたのに気が付いた。

多分、ホームセンターで置き忘れたか、落としたに違いないと思い、問い合わせしたが、届いてないという。

財布の中に若干、カードやら運転免許証も入っている。

ホームセンターに引き返そうと思い、その前にワンコのトイレを済まそうと車のドアを開けて外に出た途端、ワンコが足でロックボタンを押したのである。万事窮す! エンジンがかかったまま、すべてのドアがロックされてしまった。

そこで、近くにお店を持っている中古自動車のデイーラーのオーナー(友人)に訳を話してきてもらって、ドアのガラスのすきまから金具を差し込んで、ロックを外そうとトライしたが、ダメだった。

やむを得ず、JAFを呼んだ。 プロの彼らは5分もかけずに開けてくれたのである。しかし、何せ、財布を落としたので、お金の持ち合わせがない。 友人に2万円借りて、JAFに支払った。

それにしても3回もトラブルが立て続けにあった。

この意味を考えてみた。

運が悪く、ついてないという側面がある。

朝の祝詞の声が小さく、龍神様の逆鱗に触れたか?とも思った。

しかし、解せない('Д')

平素、やるべき事をしていないので、警告をうけたのか?

とも思った。 脛に傷を持っているので、そう思った。

しかし、これも解せない。龍神様がするような事とも思えない。

3件とも皆、車にかかわる事である。

ははあ、と思い至った。

最近、山梨県の方に面白い温泉があるというので2日間、家内と行こうと思い、計画をしていたのである。

その時に整備不良の車で行って、高速道路でパンクしたら、とんでもない事になる可能性がある。

そうならないように、龍神様が計画的にやらかした事である、と解釈する事にしたのである。

大難を小難に抑えていただいたと思うことにして、龍神様に感謝するようにした。

そして、きちんとやるべきことは手を抜かずにやる、という事も心に刻んだのである。

またあらためてお礼に伺うとしよう!

免許証の再交付やら、カードの再発行やら、煩わしいことがいろいろある。

しかし、大事になることを考えたら、楽なものである。

龍神祝詞

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昨日、いつも出張整体に伺っているKさんと施療後、お茶を頂きながら雑談をした。

何でもKさんの守護神は九頭龍だという。

そこで龍の話で盛り上がった。

オルゴンリングの模様が龍のうろこを模しているようだとか、龍つながりの事柄が次々と出てきた。

今から10年くらい前に家内と杉並の白山神社にお詣りした。早朝5時頃である。

本殿で龍神祝詞を上げたら、目の前に巨大な灰色のうろこが見えた。

1枚の大きさがおよそ、30帖くらいはあったと思われた。

その話を龍丸見えの不思議なSさんに話した。

彼曰く、それはおそらく500Mくらいの龍だろうという事だった。

私が龍をとらえたのはそれが初めてだった。

そんなことを思い出して、今朝早く起きて、再び白山神社にお詣りしてきた。

今朝は鱗は見えなかった。 どこかに行ってしまったのか?

次元が違う存在なので、何も神社に行かなくても、波長を合わせれば会えるわけであるが、何となく、その環境に身を置いてみたいのである。

そういえば、ここのところ龍神にかかわる方にお会いする事が多い。

オルゴン療法 研修卒業生からの報告

東京研修4期を卒業した I さんからの報告です。
以下

「5本指ソックスの利点がそんなに多くあるとは全然知りませんでしたが、見直しました。

水虫の話が出た所で、報告させていただきます。皆さん気持ち悪がらずに聞いて下さい。

 以前にK先生に相談しました透析を受けている方です。オルゴン療法に深く理解示されて熱心に施療を受けられる方です。

 10年以上冷え性のため靴下を3枚以上重ね履きの生活で、もちろん寝る時さえも靴下を履く生活でした。

3回までは5本指ソックスで施療でした。4回目は裸足での施療でした。

びっくりしましたが冷え性が改善して家でも数年ぶりの裸足生活になったそうです。

けど…長年の重ね履き生活のためか…両足に水虫でした。(申し訳ないですが参りました)

けど…気持ち悪さ(ごめんなさい❕)を殺して、とにかく懸命に施療させていただきました。今はきれいな足指先に変わり、おそらく水虫治った!のではないかと思います。

次の目標は自力で尿が排泄出来るよう施療を頑張ってさせていただきたいと思います。」

気持ち悪さを隠して必死に施療しているIさんの姿が想像されておかしいような嬉しいような気分である。

足の末梢がつまることで、腎臓を悪くされた方に一生懸命に施療されるIさん、頑張れ!!





肩痛

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先日左肩が痛くて夜も寝れない、何とかしてほしいという76才のご婦人から要請があった。

伺ってみると、やや小太りのご婦人である。

定石通り、手足の末梢から始まり、全身を施療。

左手の末梢をした時に、かなり痛がっている。

やはり指先につまりが生じて腕から肩にきたものと見える。

肩の骨は少し複雑にできている。 それだけに体液も流れにくいと思われる。

顔から頭、首回り、鎖骨から胸と上半身をしっかり擦った。

肩まわりを入念に擦り流して終わる。

終わってから感想を聞いた。

足の末梢はめちゃくちゃ痛いが、今は楽になった。うそみたいという。

夜もろくに眠れなったのに、こんなに楽になって!と嬉しそう。

そんな顔を見るのがこちらも嬉しいのである。

このご婦人は糖尿病も患っている。

肩より、そちらが大変である。 普通、整体院は糖尿の治療はしない。

しかし、こちらは実はそこが得意なのである。

次回から、本格的に糖尿病の改善に乗り出すことにした。

娘さんも興味深げに見ているのである。

龍の目

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先日、ある人に会った。

私が体調がよくないと見て、オルゴンの施術をしていただいた。

左足から入念に施療、めちゃくちゃ痛い!

幽体離脱をする暇もなく、まともに受けた。

一息入れて今度は右足に移る時に、その人はこうのたもうた。

「いいですか?痛いけど我慢してね!」と。

その方の目は龍の目になっていた。

ぞくっとした。

思わず「はい!」と言うしかない。

誰あろう、その人はオルゴン療法の開祖 越野先生である。

施療を受けていて、開眼したものがある。

貴重な経験をさせていただいた。

1期生からの報告

オルゴン療法東京研修の1期生卒業のMさんから、LINEで報告が届いた。
以下

「新規のお客様、毎月来る方の息子さん30才でたまたま遊びに来てて肩凝り、目がショボショボするんだけど診てもらえないかとの事、末梢しっかりやらせてもらいました[?]

帰る時、体が違う、軽い、目のクマが取れてるとビックリしてました😀

今度、妻を連れて来ますとニコニコ と帰って行きました。

パワーをもらって、午前中の疲れが取れました[?]

というものである。

経験も上がり、技量も確実に上がってきているのが見てとれる。

嬉しいかぎりである。

1昨日、たまたま研修会があり、6期生が加わってきた。そして4期生が卒業した。

着実に仲間が増えていく。

楽しみである。

5月オルゴン療法研修会

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いよいよ今月21日(土)は研修会が始まる。

回を重ねて6期生が参加する。約16名。

関東では昨年1月末から始まった研修制度で2,3カ月に1回開催されている。

研修会のない月は、勉強会を開いて技術の向上を目指してきた。

今月も6期生、5期生、4期生が合同で研修をする。

総勢45名くらいか。

広い和室でそれぞれ分かれて研修を行う。

皆さん、いろいろな想いでオルゴンとの縁を持った。

最初の意気込みと違う人、ますます意欲の増す方、それぞれである。

そういえば、私も熱心に取り組んでいた頃は地獄の鬼が私を見たら逃げ出すくらい、炎が燃え上がっていた。

今はそれはないが、質の違うものがあるような感じがする。

ともあれ、あと数日、楽しみである。

新圧力鍋

新圧力鍋

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我が家に圧力鍋のニューフェイスが来た。

私が今やっている食養の先生であるOさんのアドバイスで、平和の圧力鍋を購入した。

10L入りの大きなものである

手前にA4のダイアリーがあるので、およそわかる。

この中には「みなぎる陽」という土鍋がある。

この中に玄米を入れて炊くのである。

昨日、初めて4合炊いてみた。3時間かかった。

それまでずっと、圧力鍋で炊いて食べていて、玄米の食感が分かっていた。

しかし、出来上がったものをひとつまみ食べてみて、驚いたのである。

なんと、もち米を炊いたかのように、もちもちと素晴らしい食感なのである。

今まで我が家で食べた玄米より、はるかに旨い!

これは鍋の良さもあるかもしれないが、「みなぎる陽」から滲み出るミネラルのせいかもしれないと感じた。

何でもこれは、千坂式の会長さんが気合いを入れて創作された鍋で、
ミネラルがわずかづつ出るらしい。

これなら、玄米嫌いの方でも十分、食べられるだろう。

外食で食べる白米は、今ではカスを食べているような気分になっている(実際にそうなんだが)。

とりあえず、冷まして、おにぎり状にしてラップに包んで冷凍庫に入れた。

楽しみが増えた。

久しぶりに

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いつも ワンコは我が家の近くを散歩することが多い。

しかし、今日は天気もいいし、気温もちょうどいい。

そこで車で20分走って五日市街道の桜堤という場所まで行った。

以前、リードが外れてワンコが怖い目に遭ったところである。

今日は、行きつけのカフェに寄って、のんびり新聞なぞを読んだ。

 

連休で平素溜まっていた雑用をこなしてみよう!

食事改革の効用

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3月11日から始めた食事の一大改革、やはりそれなりに効果が出始めている。

まず、体が軽く感じる。調子がいい。

1月振りに私の体をメンテナンスしてくれるKさんは、肩回りがとても柔らかくなっているのに驚いたようだ。

なんせ、それまではがちがちに固まっていたから。

私はてっきり、それは次元の違う波動を受けた影響か?と勘違いをしていた.

しかし、小麦製品や甘いもの、肉類、乳製品を排除し、野菜や根菜類、玄米中心の食事に切り替えたことで、体に明らかな変化が生じた。

アメリカの映画をDVD化した「フォークス オーバー ナイブズ」にあるように、肉類や乳製品は病気を作る基なのである。

初めてのお客様には必ず普段の食事を聞き、指導するようにしている。

そのためにも自分自身で結果を知りたいのである。

それが一番、説得力があると思っている。

あらら、不思議!!

少し前、1年ぶりに知人のOさんからお誘いがあり、お茶会に行ってきた。

Oさんはセラピストでもあり、メッセンジャーでもある。

かねて秘かに関心を持っていた方だった。

座が盛り上がった頃、いわゆるスプーン曲げが始まった。

私は過去に1度だけ固いスプーンを曲げたことがあったが、どうやって曲げたか?分からなかった。

今回もあまり自信がなかったが、Oさんのアドバイス通りにやったら、突然、フォークがくにゃりと曲がった。


え?と思った。 大して力を入れてないのに曲がったのである。

この感覚は不思議な感覚だった。

何かを会得したような、大変大切なことを感じたような、狐につままれたような気がした。

もしかしたら、私が追い求めてきたものの答えが見つかるかもしれないと思った。

Oさんが同席されたからできたかもしれない、とも思った。

早速、これを検証するべく100円ショップでスプーンを買った。

試してみて、同じように成功したら、いろいろな事に応用できるはず、と

わくわくしてきた。(笑)

気力

今日、ある方を施療していた。

その方は1年くらい前から膠原病を患っておられて、縁があり、私が施療させていただいている。

一進一退である。

しかし、ここのところ食事療法も取り入れて何が何でも治してカムバックすると、一生懸命である。

その方が、知人の話をされた。

男性でAさん、70才、ステージ4の癌患者さんだそうである。

Aさんは現代医療では治らないと見極めをつけて、決心された。

世の中で癌によい、というものは何でもやってみよう、と。

それから一生懸命に試されて、1年後には完治されたそうである。

その後、癌患者さんの集まりには講演をされたり、またご自分の経験を本に出すべく準備をされたりしている、とのことである。

気力と決意が自らの人生を変えていくのである。

私はこの膠原病の方を絶対によくする、という決意のもと、私のすべての経験や情報を伝えて取り組んでいる。

よく、私のいうことを聞いて下さる。

私も必死なのである。

最近、思う事

熊本地震でお亡くなりになった方のご冥福をお祈り申し上げます。

また1日も早い復興を心よりお願いいたします。

全く思いがけずに突然に地震がきた。

たまたま久しぶりに夜、テレビドラマを見ている時だった。

画面が変わって、緊急ニュースが流れた。

それ以来、地震の被害が逐一報道された。

他人事ではない。

日本列島に住んでいる限りはいつ、何が起こるか?分からない。

特に私が住んでいるのは東京の練馬区である。

首都直下地震や東海地震がいつ来るか、予測がつかない。

多分、油断している頃に来るのだろう。

大きな家具は壁と家具を針金で結びつけてある。

しかし、テレビや小さいものはまだそのままである。

何とか固定せずばなるまい。

また火の用心である。

外にも防火用水の備えをすることにしよう!

熊本の倒壊した建物を見ると、かなり年季の入った、屋根が瓦の旧い

建物が多い。

我が家も瓦屋根で、お世辞にも頑丈とはいえない。

リスクは常に真近に来ている。

幸せのありかた


私の友人Oさんはスピリチュアルな面でも造詣が深い。
そんなOさんが、あるグループラインに投稿された。

下記

世の中には、いろんな人がいる…
会社や学校、街の中、ショッピングモールetc.
人がいる場所ならどこでもいいのでじぶんの周りの人たちのことをよーく観察して下さい

一人として同じ人はいないでしょう
たとえ双子であっても全てが全く同じ訳ではなく、趣味嗜好、性格やホクロの位置など、ほんのちょっとしたところで必ずどこかちがっているはず。
 
世の中には、男性と女性
背の高い人、痩せている人、
穏やかな人、短気な人、
若い人、年とった人、積極的な人、消極的な人、よく笑う人、よく泣く人、肌の色の違う人、話す言葉が違う人、習慣が違う人、そして
魂年齢が低い人、魂年齢が高い人


など多種多様な人々が同じ地球上に70億人生活している。1つの国の中でさえ言葉や習慣が違うのだから、全てをひとつにまとめるのは不可能。……………
………………

「必要ない人などいない」
世界の人口は、1分間に137人、1日で20万人、1年で7千万人、増えています。世界中で、1年に6千万人が亡くなり、1億3千万人が産まれます。
 

貧富の拡大、温暖化など問題が山積です。石油の枯渇が近づき表土と森が失われています


水と食料が、病院と学校が不足しています

人の生活が、太陽と地球からの恵みを、超えそうです

戦争なんかしている場合ではありません!
何故我々はこの地球上に生まれて来たのか?
 
誰でも1度は考えたことがあると思います 。 そうです。
「幸せ」になるために生まれてきた のです。
 

人々にはそれぞれ役割があってこの地球上に生まれてきています。
「必要ない人などいない」


それぞれの役割に命を使い切ることが「幸せ」に繋がるのではないかと考えます。


それは
自分が自分らしく生きること
自分にウソをつかずに生きること
 

そして自分の道を歩き続けること
全ての人々の「幸せ」のあり方が違ってきます。


70億人分の「幸せ」への道があります。そして「70億通りの幸せ」がある。


というものでした。

 

2期生からの報告

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東京研修2期生のKさんから、今日、報告が入った

以下

こんばんは〜😀
[?]こんな嬉しい事が
おこるとは[?]

Aさん75歳
月1〜2回 リングも購入

 

最初に来られた時は
自力で歩く事もままならず ご主人に送り迎えしてもらっていました。

 

最初の施療で、足が動き階段の上り下りも こわごわでしたができるようになりました。

3回目の施療を終えた後お話ししました。
 
勇気を出して 自分で自宅まで帰ってみて下さい 。
 
何かあったら お電話くれたら、直ぐ飛んでいきますから。
と 送り出しました。 

見事に 電車 バスを乗り継ぎ 帰宅する事ができました。それから 自信を持たれ ご主人を頼らずに自分で来れるようになりました。

 

そんな 姿を ズート見ていた Bさん 。

やはり足が痛く このままいたら 車椅子と悩まれていたところ 日に日に元気になるAさんの姿をみて

何かしているの?と Aさんに尋ね 施療にかよって来られるようになりました。
 
施療後は 足の痛みもなく 喜んで帰って行かれました。
  
AさんとBさん 先日
ランチをしたそうです。

 

その後Bさんから電話連絡が きました。

Aさんが シミもシワもなくなってきていて お化粧もしていないのに
肌もしっとり ツヤツヤしている!私も オルゴンリングが欲しい
注文お願いします。
 
明日 Bさんの手元に
リング届きます。 

あらためて オルゴンリングの結果が 感動の連鎖を起こしてくれるんだ[?]と 私も 感動しています。

というものである。

私も嬉しくなった。!(^^)!

 

 

失敗談

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私は味噌汁は自分で作って食べている。

しかし、ここのところ、食生活が大きく変わってきて味噌汁に入れる具が沢山になってきた。

大根、人参、れんこん、ごぼう、じゃがいも、玉ねぎなどである。

当然、水を入れて煮込むが、昨日少し他の用事をしていた。

何か焦げ臭いと思ったら、鍋から煙が出ていた。

鍋の大きさに比べて具が多く、相対的に水が足りなかったらしい。

味噌汁ではなく、煮物になってしまった。(笑)

主食は玄米、副食は根菜類の日々が続いている。

そして、小麦からの製品はすべてシャットアウト。

乳製品も摂らない。 以前はよく食べていた納豆類も食さない。

そのせいか、体が軽く感じられる。

サロンに来られる湿疹で悩んでいるクライアントのSさんにも勧めてみた。

そのSさんが今日、サロンに来られて、「先生、湿疹がなくなりました!」

と、嬉しそうに報告をしてきた。

オルゴン療法と食事療法は相性がいい。

健康の有難さ

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私のような仕事(整体師)をしていると、様々な体の不調を訴えてくる方が来られる。

そんな人達に接していると、つくづく健康のありがたさが身に染みてよく分かる。

足のしびれ、膠原病、腰痛、首が左に曲がったままの人、うつ病、肺がん等、いろいろである。

それなりに対応させてもらっているが、それらのよってきたる原因の多くは平素の生活習慣に原因がある。

つまり、自業自得である。

それが本人にはわかっていない。

また、ちゃんと指導する機関もない。

実はかなりの原因が食べ物にある。

現代は何でもありの時代である。

スーパーやコンビニに行けば、ほとんどのものが手に入る。

しかし、何が体に良くて、何がいけないか?は大抵の方はご存知ない。

まして、食べ合わせなど。

街には、美味しそうなパン屋やパスタ屋さん、うどん屋さん、洋菓子の店、レストランンなどが氾濫している。

若くてグラマラスな美女が「私を食べて?」と咲き誇っているのである。

きれいなバラには棘がある。

うっかり、心許して食べ続けていくと、100%、あとで体の不調となって返ってくるのである。

食べざるを得ない場面もあるが、それをリカバリーする術も知っておくと便利である。

親孝行な娘さんー4

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肺がん末期の父親を必死に看病するAさんから昨夜、連絡がきた。

昨日は2時間も手足の末梢から、全身を擦ったようである。

研修生と違い、わずか2回ばかり私のサロンでリングで擦るやり方を教えただけである。

それも1個のリングで。

今までは父親も大して期待していなかったと思われる。

しかし、Aさんが行くとすぐに「マッサージ!」と言って手をだすそうである。(笑)

そして昨日は2時間も。

私はその努力と効果に敬意を表して、特別な指輪を3個送った。

両方の肺と気管支に貼り付けるように、である。

何せ、入院中なので、大きなリングを身に付けることは出来ない。

また父親もリングが何であるかは全くご存じないのである。

しかし、Aさんの気持ちと効果はしっかり受け入れているようである。

頑張れAさん!!

食の大革命

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私の食生活が劇的に変わりつつある。

およそ、20年以上前に肉類を夫婦で一緒にやめて以来の大きな出来事である。

2回目の革命みたいなものである。

「小麦は食べてはいけない!」という本がきっかけで、食事の在り方を見直してみた。

今まで想像もしなかったような事がぞろぞろ出て唸るばかりである。

私達、オルゴン療法師はリングで末梢を擦り、詰まったところを流して体液の循環をよくしていく、という事をやっている。

そして、体液がいつもさらさらと順調に流れていくようにして、本来の免疫力を取り戻すようにするのである。

しかしながら、体調の悪くなった方は、直接の原因が詰まりにあるのだが、平素の食事に大きな遠因があるのである。

仮に、オルゴン療法で良くなったとしても、以前と同じような食事をしていると、またいつか、詰まりを生じかねない。

汚れない血液、アルカリに少し傾いた体質にすることが重要なのである。

いわゆる血液力をあげることが大切である。

ここのところそれを痛感している。