施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

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オルゴン療法と特別な仲間

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オルゴンの1月の研修会は協会が発足して関東で初めての研修会だった。


研修生は14名。講師は私を入れて3名。つまり関東での1期生となった。


今時の事なので、LINEでグループLINEを作って、情報のやりとりをしている。


私は娘たちや友人などとLINEは やっていたが、グループLINEは初めてであった。


結構面白い。(*^。^*)


いわゆる習い事みたいなものになるので、お互いの失敗談や いろいろな経験、情報などが交わされる。


スタンプのやりとりも面白い。


しかし、最近になって投稿をしない方が出てくると、つい、心配してしまう。


同じ目的のために一緒になって前進していくのは楽しいものである。


その意味でも特別な仲間と思っている。 そう感じているのは私だけなのだろうか?


実際には皆、多少なりとも違うかもしれない。 つまり お金を稼ぎたいのが優先する方、今の治療院にオルゴン療法を加えたい、あるいは家族や友人に施療したいから、または新規に整体院を開きたいとか様々であろう。


しかし、動機はどうあれ、この技術をしっかり身につけて困っている方達に副作用のない根本療法を伝えて改善する事ができれば素晴らしいのである。


日本人は薬が大好きである。また病院や医師信仰が強い。


しかし、薬は毒でもある。 1粒、1包あたりに含まれる成分のうち、約90%は副作用を伴う。そもそも原材料は石油が多い。体内に入ると異物ととられても仕方がないのである。


効く要素が90%なら大歓迎だが、逆なのである。


そのような薬を長年にわたり服用していて良いわけがない。次々と身体の免疫力低下によって具合いの悪い箇所が増えていく。 するとまた病院に行く。また薬をもらって飲む。 悪循環なのである。


病院こそは病気の製造工場と言ってもいいくらいである。


その証拠に大きな病院が出来ても一向に患者は減らない。むしろ増える一方である。


私のクライアントに1度だけストレスで逆流性食道炎になって、病院にかかり薬をもらって飲んでいたご婦人がいた。 もう5年も飲んでいるという。


たった1度だけなのに医師は継続して飲むように指示したらしい。

私が それを聞いて、薬の害について話したら、すぐ止められた。


それ以来、まことに胃の調子がよいと喜んでおられた。


私たちはもっともっと正しい知識や情報を得ることが重要とあらためて認識した。


最近も親しくさせていただいた方のお母様がガンで入院されて半年足らずで亡くなられた。 相談を受けた時は、入院に反対したのだが、身内で話し合われた結果、やはり大きな病院に入られて、抗がん剤を投与され、結局亡くなられた。


昨日、その報に接して悲しくなった。 病院のやる事は結果的に殺人を行っているのである。 


医師たち自身がガンになった時は100人いたら99人は抗がん剤はしないという。 猛毒であって、完治しないことを熟知しているからだという。


やりきれない。


一人でも多くの方にオルゴン療法を伝えたい!!

熱意

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先日、電話で私のホームページを見たといってこられた方がいました。


正確には地方の親御さんからの電話で、息子さんが振顫(しんせん)(顔が細かく振るえる)で困っているとのこと。


しばらくして息子さんのTさんから電話があってサロンに来られた。


話を聞いてみると、彼は34歳、現在は無職。 本人は6、7年前から顔が振え出だしたという。


何とか早く良くなって、社会復帰を果たしたいと切々と訴える。


地方出身の方なので、真面目で大変いい感じなのである。


なぜ、顔が振え出したのか?あちこち病院を回るも原因がわからず、ただ薬をくれるだけらしい。


親御さんも困って、いろいろネットで検索しているうちに私のホームページにたどりついたという。


親御さんの気持ちや本人の気持ちを考えると、むらむらと何が何でも良くしてみよう!という気持ちに傾いてきた。


本来は誰にでもこの気持ちを持つのが当たり前であるが、そこは魂の揺さぶられ方が違うのである。


Tさんと話しているうちに、人にはない才能を持っていることを発見。


スピリチュアルにも興味があるという。


そこでM木さん主催の お茶会にも誘ってみた。 行ってみたいと。


私はKさんによると花咲じいさんの要素があるらしい。


人の才能を開かせる事に生きがいを感じているタイプだと以前話していた。


そうかもしれない。


また新たな挑戦が始まる。

エクアドル行きのクライアント

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私のホームページを見て、はるばる小田急沿線のよみうりランドから見えたクライアントさん(30代の女性)がいる。


何でも、医師が書いた本の中にオルゴン療法の事が載っており、興味を持たれたらしい。


本人は長年、頭痛、肩こり、下半身の冷え症で悩んでいて、あちこち整体院やマッサージを受けるも なかなか良くならない。 今回、たまたまエクアドルに行く用事が出来たので、何とかもう少し体調を整えたいという趣旨であった。


ざっと話を伺っただけで、おおよその原因の見当がついた。


つまり、手足の末梢が詰まっている事から発して、お腹が固いのだろうと思った。


そのことを施術前に予告しておいたのである。


案の定、手の指は相当、詰まっていた。しかし、痛みによく耐えておられた。


痛いが効くという感じがすると嬉しそうな表情である。


そして腹部を触診すると やはり固い。リングでさっと緩めて 今度は最初より深く押圧してみる。


あちこち固いところだらけである。


これでは肩こりや頭痛になってもおかしくない。


予告通りだったでしょ?と確認すると、こくんと頷かれる。


今月31日に行かれるとのこと。


それまでに少しでも改善しておこうと こちらも頑張る。


3時間の施療が終わった後、いかがですか?と聞いてみた。


肩ってこんなに軽いんですね?ともうほとんど泣き出すような顔で喜ばれた。


31日までにもう1回来ていいですか?と言われるので、もちろんOKという事で


本日2回目の施術を行った。


そして、1昨日注文を受けた施療リングが今日、届いたとのことで、早速使い方

を指南した。


小型の施療リングで色はゴールド。とてもかわいいし、使い良さそうである。


向こうでの使い方をいろいろ指示して差し上げた。


そして、リングのエネルギーで氷がすぐ溶けていく様子も実験して見てもらった。


身体の中で同じような現象が起きることを説明。


とても喜ばれて、今度はお母様にも紹介して来週見える事になった。


治療家として、本当に嬉しい事である。



昨日まで全く知らない同志が知り合う、不思議である。


一期一会、何かの縁なのだろう。

筋肉勉強会

2015-03-25NEW !
テーマ:ブロ

今日はM木さん宅にて5人で人の筋肉や骨の勉強会があった。



私が骨担当、Yさんが筋肉担当である。

私は前日から資料作りを始めた。久しぶりに復習のつもりで、あちこち資料を見る。 夜中2時近くまでかかった。


やはり忘れていた事も再び確認をしたり、自分でも有意義である。


そして私のようにオルゴンリングを扱う者は骨より筋肉のことを知悉していなければならない。


最もいいのは実際に人体の解剖の経験をすることだが、それは無理である。


参考となるものを必死に読み込む事しかない。


Yさんの説明を聞きながら、あらためて人の構造をもっともっと知らなければいけないと痛感する。


後半は私が上半身裸で美女たち前でベッドに伏せて実験台となる。


実際に身体に骨や筋肉のラインを書いて、皆が触ってみる。


実にいい経験を皆していると思う。


Yさんは国家資格を持った鍼灸師さんである。


勉強されたノートも見せていただいたが、よく勉強された跡が見える。


オルゴンリングは使い方などの勉強はもちろん要るが、それ以前に人の内臓


の位置、骨格、筋肉、血液の流れやリンパの流れなどをしっかり勉強しないと


実戦では効果を出すのは難しいかもしれない。


今日はこの事を痛感した。


いわゆる基礎勉強、基礎知識の習得である。


これは避けて通れない。


今後、どのように人に伝えていくか?課題が出来た。

龍神風呂

2015-03-20NEW !
テーマ:神様

つい、先日 オルゴンのメンバーの一人が手持ちのリングを全部浴槽に入れて入ったら、とても疲れが取れて よく眠れたという投稿があった。

 

実験好きの私は すぐ試してみた。(*^^*)

 

下の写真が それである。

2枚は別の日に入って撮ったものである。


これをKさんに観てもらったところ、リングはくねくね動いているし、龍神様も天女も見えるという。


ふーん、してみると龍神や天女様と混浴したのか?とたまげた。

Kさんは一晩中見ても飽きないくらい面白いという。

 

静止画の写真から動画のように観えるとは何と不思議な人達?

 

確かに龍神風呂に入った日は、朝までぐっすり眠れた。
 

私の周囲に こんな方がやたら多くなっている。

 

どういう事?

フォロー研修

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昨日はオルゴン療法の1回生のフォロー研修が、さいたま市で開催された。


総勢11名。北は北海道、西は静岡から集まる。


私の大先輩の I 先生と二人で指導。


私がオルゴン療法と出会って初めて取り組んだ課題に皆も挑戦。


当たり前のようにすいすい出来ている人(かなりの経験者)、まだまだ苦戦しながら取り組む人、様々である。


しかし、その取り組む姿は美しい。


類稀な この技術に20代から出会った若者もいる。


私などはあちこちを経巡りながら、ようやくたどり着いたのにである。


随分な遠回りをしてきた。また資金も投じてきた。  


これは一体何なのか?


人の痛みを改善するには様々な技術がある。その時には、これが一番いいのかも?と思って取り組む。


しかし、覚えて実践するも なかなか思わしい結果が出ない。その繰り返しだった


ほとんどの病気はメンタル面からのストレスによって生じる。


それも心理面からのアプローチを勉強して現場に生かすようにした。 

先ほどの若者は経験不足をかこつ。 自分より年上の患者さんを目の前にして

 

心理面の勉強の大切さを痛感している。

 

しかし、技術は素晴らしい。

 

次回の研修から、その若者HIさんと3人で講師陣を張る。

 

これから、様々な人達が、このオルゴン療法を習いたくて、やってくる。

 

年配者の私、あぶらの乗り切ったI先生、若さあふれるHI君、 面白いチームである。

 

世の中に本物は少ない。 しかし、とうとう本物に出会えた歓びに毎日が楽しい。

 

違う角度から見ると、痛みや苦しみは その人の魂にとっては必要だから起きている。

 

それを簡単に取ってしまっては、魂の成長が阻害される事にもなる。

 

そこをしっかり踏まえた上で患者さんと向き合う。

 

このオルゴンの技術をどのように人の成長に役立てられるか?まだまだ模索、

実験中である。

すべては一つ

2015-03-05NEW !
テーマ:アンビリーバブル

先日、私が敬愛するM木さん宅にてメッセンジャーさん達の身体のメンテナンス会があった。 鍼灸師のYさんは又しても、凄い現象を起こしていたのである。

 

Tさんに鍼を打っている写真にTさんの身体が白く映っているのである。

これはラファエルか薬師如来のエネルギーがこの3次元の世界に波長を落として見せてくれている、という。

 

稀なる映像らしい。 しかし、施術している本人は自覚がない。

手が勝手に動くという。

 

うらやましい限りである。

 

M木さんは常々、この世界はえのき茸のようだという。


つまりすべては根っこでつながっている。 それが表面では別々の顔、ものに見えているが 実は深いところで皆、つながっていて人間も植物も鉱物も同じである。


これは次元が違ってもそうである。 神からすべては発している。


これを証明する体験を私はしている。


5年くらい前の朝7時過ぎに都心の環状6号線を品川に向けて車で走っていた。 ちょうど、青梅街道との交差点にきた時、信号が赤になったので停車した。


ふと、何気に左の副都心の方向に目がいった時、一瞬で目もくらむばかりの黄金の世界が出現したのである。


その時は歩道を中年の男性が自転車をひいて歩いていた。彼も歩道の樹木も超高層ビル群もすべてが黄金に光っている。


途端に「すべては一つ」 「愛おしい!」という想いが心の最も深い部分から、わあーっと湧きあがったのである。


この感覚だけはいまだに忘れられない。


それ以来、来院される患者さんに時に触れ、この話をする。


つまり、ストレスを生じている相手も元は同じ自分なんだと。


ただ、違って見えるのは役割が違うからだと。それぞれが今世で別の役割を演じているだけに過ぎない。 根っこは同じだよと。


この事がわかれば喧嘩は無くなる。


M木さんは分かりやすく、このえのき茸説を皆によく話すのである。

神社のお詣り

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私は毎月1日、調布市の布多天神社へお詣りする。


ここには少名彦の命様と菅原道真公が祭られてある。


私を常にバックアップして下さる神様 少名彦の命様や龍神様に日頃のお礼と感謝を伝えるためである。


昨年8月「私の手から出るエネルギーこそ神様と会話している証拠!!」とM木さんに指摘を受け愕然となったのである。


知らぬ事とはいえ、長年大変失礼をしました。


神社には祭られてある神様が常時そこにおいでになる訳ではない事はよく知っている。


そして、神様はいちいち個人の願い事などを聞いてなどくれない事も分っている。


自宅にいながら、神様にお礼を申し上げてもいいのである。


しかし、何故か、神社にわざわざ足を運んでお礼を申し述べた方が気持ちがすっきりする。


まだまだ形にとらわれているのだろう。


神社でもどこでも神様をお呼びすると必ず姿を現されるのである。


「呼んだか?」という具合いに。


私たちが肉眼で捉えられないだけである。


神様は大変に精妙な波動なので よほど先天的な体質の方や訓練をした方でないと観えないのである。


願い事をすると、すーっといなくなられるようだが、心からの感謝は受け取られるようである。


しばらく前に龍神様にお供物をさしあげようとしたら、「物は要らぬ、感謝の心だけでよい」と言われた事があった。


眷属である龍神様ですら、そうなのである。


神様は誠の心、世界平和、宇宙の平和、人々のためになる事、無欲を好まれるようだ。


戯れに神様を呼んでもいけない、遊び半分で神様をお呼びすると剣が来るくらい厳しいのである。 

神ごとは厳しい道だというのは理解できる。

 

生半可は通用しないのである。

 

ふざけた私の心を矯正しにお詣りに行く。

オルゴン療法の開祖

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四国、愛媛県松山市在住の越野 稔師が開発された技法である。


もともと師は刃物職人で高級包丁の打刃物を作っておられた。


朝から晩まで一生懸命仕事をしているうちに突然、体中がむずがゆくなってきた。


病院では原因不明と言われたにも拘わらず大量の薬をもらって飲んで仕事を続けた。


しかし今度は全身に痛みが出てきて再び病院に行ったら、リウマチと診断され、またまた大量の薬をもらって毎日服用した。


そんなある日、突然お腹が臨月の妊婦のようにパンパンに膨れてしまった。


この後の様子は少し長くなるので私のHPを見て下さい。


http://www.itamikaifuku-nerima.net/ オルゴンリングとは何か/


ご自分の体験を下に一念発起、様々な試行錯誤を経てオルゴンリングの開発、療法の確立を果たされたのである。


すさまじいくらい多くの方が この療法で救われている。


まだまだ未熟な現代西洋医療に神様が師を通して恵みを下さったとしか言いようがない。


その点ではまさにメッセンジャーと言うに十分である。


私も難病と言われている喘息が気功で忽然と完治した。 それがきっかけで人様の辛い部分を何とかしよう!と努力してきて様々な手技や技術を勉強してきた。


そして自分では最後の療法と思っていたスイスオルゴール療法を勉強しているうちに   「最後の療法」という本のタイトルに目が行ったのである。 


何?と思いすぐ取り寄せて読んでみて ものすごく興味を持ったのである。 これが私とオルゴンの出会いである。


それから一気に10冊くらいの全ての本を買い、読破した。  これは本物かもしれないと直感した私はオルゴン療法を習うべく学校に入って勉強しだしたのである。


嬉しかった!!


この技術で私が手に負えなかった患者も 何とかなるかもしれないと感じたからである。


それからは毎日がわくわくしているのである。


魂が歓んでいるのが分かる。


今もこのオルゴンリングや療法に縁があって習いたいという方が全国に増えてきているという。


病院の誤診で苦しむ人々、薬の副作用でまた別の病気になって通院、入院される患者さん、果ては寿命まで短くなって死に行く人々 これらの惨状を聞いたり、見たりしていると矢も楯もたまらなくなるのである。


もっともっと技術を磨き一人でも苦しみから解放されて その人に与えられた使命を果たせるように間接的にお手伝いができればいいと思っている。

異能の人達

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私は27年前からM木さんとは知り合いである。


あるグループで ご一緒したのだが、最初から驚かされる事ばかりで、おまけに850年前には母子の関係だった事も判明。


それからずっとおつきあいが続いている。


ただ、時々ご自宅に伺っては精神世界の事についてお話を伺ったり、チャネリングをしていただいたり、していたのだが、昨年6月からの お茶会に参加するようになって、私が様々な事やエネルギーの事などに勘違いをしていることに気が付かされた。


19歳の時に病気を治したい一心で初めて某宗教に入り精神世界に触れて、早や半世紀をゆうに超える。


いろいろな勉強をしてきて、未だに求道者の道を歩んでいる。


しかし、ふっと、今の整体の仕事をしながら、何人もの若い方の才能あふれる姿を拝見すると、実にもったいないと思うようになった。


M木さんは元より、お茶会に来られる皆さんは私から見ても本物なのである。


いつも私は若い方達に たじたじとさせられるばかりなのだ。


そんなこんなしているうちに この方たちを何とか世に出したい、もっと多くの方に存在を知っていただいて世のお役に立ってもらいたいと思うようになってM木さんとも話していたのである。


そんな時、先日、プロの能力者Uさんから 降って湧いたかのようにそんな話が出てきたので驚いた。


これって引き寄せなのか? 偶然なのか? いや偶然はなくすべて必然ともいう。ならば神様の意志なのか?といろいろ考えた。


ともあれ、これから何度もメンバー同士で意見の交換をしなくてはならないだろう。


とりあえず、今日、会場予定の場所を下見したり、市役所に出向いて広報課の情報をとったりしてみた。


どんな事でもまず手近なところから進めて試行錯誤が必要である。


いろいろな事を多分、同時並行でする事になるだろう。


とにかく個々ではなく異能のグループがどういう形で世の中に貢献できるのか? これもありなのである。


急ぐ事は何もない。しかし、タイミングも大切な要素である。


皆で出来る所から少しづつでも進んでみるか?と感じた今日この頃である。

感情の浮き沈み

2015-02-21NEW !
テーマ:ほんとの自分

数年前にご主人を亡くされてから、体調が思わしくない、とサロンに通って来られる70過ぎのM田さん。

 

メンタルの面が重要と感じ、フォローして差し上げて一時は とても体調も良くなられた。

 

しかし、お姉さんの入院介助を昨年春頃から始められて、身心共に疲れ、その都度 私のサロンで疲労回復や心理療法をさせて頂いた。

 

そして、お姉さんが昨夏に良くなって退院されたら、元気になるかと思いきや、体調が良くなったり、落ちたり安定しないという。

 

一人暮らしなので、寂しい時は落ち込む、極力友人に会ったり、習い事をしてその日を過ごしている。

 

しかし、どうしても不安が募り、体調が落ちると言われる。



病院でいろいろな検査をするも どこもどうもないと診断が下りている。


今日もサロンで色々な話をさせていただいた。


根本原因を今日は2つ指摘させていただいた。


1つは 人間とは何か?という事
 

もう一つは、この世に生まれてきた理由


この2つが分れば、全く不安がなくなる、という事を約1時間かけて話した。


整体はそのあと1時間30分行った。 


この方の肉体的な問題はホルモンのアンバランスと感じて、お腹を重点的に触診した。


案の定、お腹に固い部分があちこちにある。オルゴンリングで緩める。


つごう2時間30分である。


実は この方には このテーマは何度も話しているのである。


その都度、違う表現をしながら その時に合った形で話す。


まるで初めて聞くような表情で聞いておられる。


一般の方にはなかなか腹にストンとはまらないかも知れない。


しかし、根気よく話すしかないのである。


私が年配者だから相手も聞く耳を持って下さると思っている。


施療が終わると明るい笑顔で帰られる。 

閻魔大王を呼び込む女

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過激なタイトルです。


私がいつもお世話になるM木さんのお話しです。


昨年暮れ近くから、1000年以上前の霊体である「紅葉さん」が体内に入って、整体をするようになった M木さん。


小さい頃から空っぽだったという。 欲が ほとんどない。 


僧侶や牧師さん達はこの世の様々なしがらみを捨てて、修業に入る。


それは欲、煩悩を捨てるという事なのである。


しかし、27年前から私が知るM木さんは今も変わらず 欲がない。 全く変わらないどころか、ますます磨きがかかっているように見える。


持って生まれた才能みたいなものか?


だからこそ、あの紅葉さんが体内に入れたのだろう。 これはいわゆる霊媒現象で亡くなった方が乗り移ってしゃべるというイタコとは全く違う現象なのである。


紅葉さんは どうやら第六天から来ている方で神に近い。


霊体より 遥かに強力なエネルギー体なのである。


それがM木さんに入るという事は 相当な肉体に衝撃があるはずである。


最近では それにもすっかり慣れた様子。


しかし、ここのところ、恐れを知らない彼女がふっと、紅葉さんが来るなら、波旬(はじゅん)も呼べるだろうと考えたようだ。


何にでも興味を持つ彼女は それをしてみた。


やや疲れていた私の後ろに回って肩に手を置いて、少しほぐしていただいたのである。


 私はそうとは知らずになすがまま。しかし、どうも紅葉さんにしてはタッチが強いなと感じて聞いてみた。


「これって紅葉さん?」 彼女の返事がなく終わった。


そばで様子を見ていたKさんが目を丸くしている。


波旬を呼んだというのが分かったみたいで、びっくりしている。


すさまじいエネルギーだったようだ。


波旬というのは天界の上の魔界のトップである。 いわゆる閻魔大王とも呼んでいる。


M木さんや、Kさん達が観る波旬は とてもいい男だそうである


Kさんや私に波旬のエネルギーを入れた翌日は鼻血が出るらしい。


それでも未知のものに対する興味や関心の持ち方は半端ではない!


M木さんの背中がガチガチに硬くなるわけである。


どこまで行くのか? M木さん

不思議な画像

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今日はメッセンジャーのKさんが講師となって、他の方への税務申告相談でM木さん宅に集まった。


指導が終わって、メンテナンスに移り、YさんがM木さんに鍼や整体を施術。M木さんはツボに入ったのか、かなり痛がる。 ばたばた手足を動かす。長年のしこりが残っていて、筋肉が硬直しているのだろう。


ついで、私が整体を受け、鍼を打ってもらった。


今回で2回目で少し余裕があるものの まだ怖い。遺言を残してこなかったのを後悔した。


 

前回も私の背中が白い布のようなもので覆われていたが、今回も施術中にデジカメで撮ってもらったら、なんと私の背中が前よりもっと白くなっているではないか!




皆が見て驚いた。 確かに私の背中が異様に白い。 別に白粉を塗りたくったわけでもない。


さすがにメッセンジャーの皆さんは 施術中にもYさんに大天使ラファエルが指導しているのが観えたという。


医療関係ではラファエルの担当のようである。 日本では薬師如来として現れることが多い。


同じエネルギーのようである。


受けている私は格別何も感じない。


ただYさんは感じるままに鍼を打っているらしい。


不思議な能力である。


打っていただいた後は肩がとても楽になった。


そのあと、いろいろYさんに教えていただいた。


また面白かったのは今日、集まった5人がすべて約850年前の同じ時期に繋がっていた事が判明。


そこには源氏系、平家系の人がいて それぞれ大変面白かった。

オルゴンリング 「めらーく」体験


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昨日、私の手元にやってきたオルゴンリングの「めらーく」を今日、患者さんが仰向けになっている時につけてみた。 約30分くらい装着後、はずして様子を聞いてみた。


何か、部屋がはっきり見えるという。やはり効果があったようだ。


夕方、M木さんのお宅に伺って、メンテナンスのやりっこをした。


私も試した。


彼女にも「めらーく」をしてみた。やはり装着前より見え方が違うという。

そして、その時に足の間に縦に結界棒を2本置いてみた。


すると、すぐに右足が痛くなったという。 全く棒は足に触れていないのに。


また、足の親指にも、そっと結界棒の先端をつけてみた。 すると痛いという。


やはり親指はかなり詰まっているようだ。 でも先端で強く突いているわけではない。少し触れている程度なのだ。


今日のM木さんは背中が象亀みたいに丸くなっていたが、終わる頃にはかなり低くなっていた。


強いエネルギーを入れると体が硬直するのだろう。 大変な商売なのだ。


私も、今日は先に紅葉さんに施術してもらった。 今日は手で末梢から緩めてもらったせいか、とても楽になった。


相変わらず、紅葉さんは凄い!


M木さんは 今日はすっきりよりも、しっかりエネルギーが入った感じという。


「めらーく」がよかったのか? 結界棒が効果があったのか? はたまた、末梢のこすりが功を奏したのか?


分からない。


今後、いろいろ試して検証していく事が増えた。


いつもながら勉強になるのである。
 

目の病気

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私たちは目を酷使している。


テレビを見たり、パソコンに夜遅くまでとりついている。 仕事でパソコンを使う方は余計である。


私のサロンにも肩こり腰痛などでいろいろな方が見えるが、かなりの方が目も悪いと言われる。


年齢も60才台になって、飛蚊症、緑内障などで眼科に行くと、大抵 加齢だから仕方ない、治りませんとはっきり宣告されるという。
 

そういう方が私のところに来ると、「それは完全に元には還らないかもしれないが、今よりはよくなりますよ」という。


それは確かに加齢によるものではあるが、基本的には目の周りの筋肉や眼球自体が血流が悪くなって硬くなっているから起こる現象なのである。


そこでオルゴンリングで目の周りの筋肉や眼球を押圧していく。


すると、何回か施術していくうちに次第に飛蚊症なども気にならなくなるくらいに良くなる。


眼科の医師たちは何故、飛蚊症になるのか? なぜ緑内障になるのか?という命題を研究しないのだろうか?


ここが最も大切な点である。


そこで私のサロンでは新兵器を手当てした。


オルゴンの「めらーく」である。




これを着けて10分間でもいると、とても目がすっきりしてくる。らくーになるのである。


明日から、仰向けの体制で施療する時にはこれを使ってみよう!

怪奇現象

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ここのところ、サロンの部屋の電気が不思議な動きをする。


机の下の柱に取り付けているテレビの回路用の器具に小さいグリーンの明かりがついている。


これは正常に点いているという印である。




停電や故障でもない限り、点いたままである。


ところがベッドにごろりと横になって、何気にこの小さいグリーンの明かりを見ていると動くのである。


一定の範囲をゆらりゆらりとUFOのように動く。 範囲はせいぜい直径10CMといったところか。


何?と思って目をこらすと最初は静止しているが、間もなくゆらりと動きだす。


私の目の錯覚か?と思って他の電気の明かり(コンセントや他にいろいろ小さな電気が点いている)を見るが、静止している。


原因が不明なのだ。


昼に見ると静止している。 夜、ごろりとなって見ると、動き出す。


なんじゃ?こりゃ!


よく分からない。


そのうち、寝てしまう。


真冬の部屋の怪奇である。


そういえば、今日 クライアントのOさんが岩手県の座敷わらしに会ってきたという。


1年がかりで順番を待ってようやく体験したといっていた。


写真に横に光る映像が映っていた。


してみると、私の部屋の動く明かりも 何か言いたいのか?


合図なのか?


今度「何かご用ですか?」と聞いてみよう。

(社)日本オルゴン物理療法師協会のHPがアップ

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昨年末に発足した(社)日本オルゴン物理療法師協会のホームページが本日、アップした。


https://japan-orgone2015.jp/


まだ準備中のページも多いが、いよいよお披露目である。


長年の越野師の想いがここにきてダイナミックに動きだした。


縁があって、私も現在の整体院の主力にオルゴン療法を据えている。


こちらの技量が上がれば上がるほど、難しい患者さんがやってくるようになった。


 

何かに試されているようである。


「今度はどうだ?」 「これでどうする?」 という感じである。


うまくいかない時は ずっと頭から離れない。


そのうち、何か閃いてくる。 実験してみる。 そして施療してみる。


効果が前より認められた時は嬉しい。


それにしてもオルゴンリングは不思議である。


何となく、私の周りにオルゴンリングに興味を持つ方が増えてきたように思える。


教えてほしい、という方には 私が持っている技術を惜しみなく伝える覚悟でいる。


そして、皆でもっともっと使い方を研究したい。

大病院の怪

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今日(11日)、かねて予約のあったSさんというクライアント様が見えた。Sさんは11年前に前立腺がん、膀胱がんで全摘出の手術をKR病院で受けた。


健康診断で発覚し、即手術したという。


そして心臓も狭心症で首筋から肩がえらく痛い。マッサージや整形外科に行くもぱっとしない。


頭も痛くてたまらん という状況で近くの私のサロンに来られたのである。


おそらく大して期待もされなかった事と思う。


私のサロンの道路に面したガラスには「奇跡のオルゴン療法!!」とありホームページにも そう書いてある。


また『NANBYO BUSTER』とも書かれている。


おまけにのぼりには「痛み回復センター練馬」とある。


キャッチコピーも思い切った事を書いたものだ。


これらのキャッチコピーにかけても何とか良い結果を出さねばならないのである。


例によって、末梢から始まって背中、肩、首筋、頭を丁寧に緩めていく。


手指の末梢は かなり詰まっていたので痛かったろうと思うが我慢をされていた。


しかし、それからは気持ちが良かったのか、スースーと寝息が漏れてきた。


約2時間半かかって とりあえず終わった。


本人は、温泉から出たような顔色になっている。


「とても楽になった」と喜んで帰られた。


しかし、今の病院は人の臓器をいとも簡単に切り取ってしまう。


 

私に言わせれば、よくなる可能性があるにも拘わらず、全摘出するのは犯罪行為にならないのか?と思う。


今はいろいろな代替療法がある。中には少し どうか?と思うものもある。


国がしっかり予算を組んで西洋医療や代替医療を総合的に研究する機関があってもよいのではないだろうか?


国家予算100兆円として約4割が医療費である。


日本は近代国家ではない!!


狂乱薬漬け国家である。

オルゴンの後輩たち

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先日、東京で出会ったオルゴン初心者のOさんは仙台在住である。


今朝(10日)、いきなりメールが来て、「午後は空いてますか? 空いていれば施術を受けたいのですが」という内容だった。


たまたま午後はキャンセルが出て空いていた。 OKを出して午後2時に近くの駅まで迎えに行った。


サロンでいろいろ話を聞くと、普段はリンパマッサージを主にしているという。やはりオルゴンリングを使って。


うつ伏せになってもらって肩から足先までエネルギーチェックをすると、なんと全身 氷のように冷たい。


そして両方の肩は盛り上がって、すさまじく硬い。


「だめだこりゃ!」 と言って、10分くらい全身にエネルギーを充填する。 


ようやく暖かくなったので末梢から施術し始めた。


そして、紅葉式でリングを縦横無尽に使った。


2時間後に立ってもらったら、肩もすっかり柔らかくなって、背中は汗が出るくらい熱いという。


それからリングの話をして、喜んで帰られた。


私のような未熟の腕の男でも遠方から来て下さる方がいる。 ありがたい事である。


そうかと思うと北海道のTさんは、メールでばね指の友人に施療する事になったが、何かアドバイスが欲しいという。


3,4点アドバイスをして差し上げた。 「言われた通り今日、やったら ばね指が大いに改善した 」 という。


Tさんは昨年10月に初めてオルゴンリングを知った方である。まだ初心者の湯気が出ている。




半信半疑で私の指示どおりやってみたら、病院でも治らなかった指が大いに良くなって相手も

Tさんも驚いたという。お礼のメールが来た。


嬉しい。 


今までは私が求道者だったが、今や私の後に続く方が出来てきて、結果まで出されるとは。


このオルゴンリングの力とは一体、どうなっているのか?


こちらもうかうかできないのである。


今月も先輩の所に行って、腕を磨くとしよう!

白いライオンとは?

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先日のM木さんのメンテナンス会以来、白いライオン?なるものが、私から出たり入ったりしているという。


さすがのM木さんも初めて見る映像で はっきりわからなかった。


それがどうやら今日、9日(月)に大体分かった。


それは顔立ちから腕まわりは確かにライオンで白く金色のたてがみをしている。しかし、胴体はダックスフンドのように長ーいという。 それが龍のように また人魚のようにも見えるという。


それがポセイドンなのか? 


Kさんが今日、治療に来て私が施術している時にチャネリングをしたら、メッセージが降りてきた。


「白き獅子は天界よりの使者にて衆愚の民を導きたる術を伝えるであろう」 というものである。


M木さんによると、私は白龍から この白い獅子に変わっているという。


龍神は須弥山という異次元の高い山の麓の雲海の下までしか昇れないが、その上に この白い獅子がいて、神様のお使いをしているらしい。


つまり眷属である。


これからは この白い獅子から 何がしかのメッセージが来るらしい。


楽しみである。


 私の年になれば こわいものはない。 もはや昨年から開き直っているので、すべてをさらけ出している。


街の整体師のブログやホームページで普通、こんな事は書かない。


しかし、私は信頼する仲間達と異次元を楽しんでいるので、ワクワクしている。


つい、ブログに書いてしまう。


それにしてもM木さんの整体の腕が また一段と上がった。 とんでもないエネルギー体が彼女に入って整体をするのを体感してきた。


もはや、遠い存在になってしまった。

親孝行

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今日、私のホームページを検索で探してサロンに来られたI さんの話です。

I さんは青梅に近い所に住んでおられて電車で来られました。

何でも岩手県の陸前高田市に81才になるお父様が住んでおられて、目が緑内障で病院で何種類かの薬を飲んでいる。 その副作用で あちこちに支障が出ている、との事。



今までにお父様にはずいぶん世話になったので、何とか目を良くしてあげたいと、あちこちの療法を体感しながら、たまたまオルゴン療法を見つけて私の所にたどりついたという事らしい。

私は その話を伺って、病院では治らないと言われたが、この療法をきちんとやれば、改善する可能性がありますよ、現にそういう方がいらっしゃいますと話して いろいろご説明し、リングで氷が溶けていく様子もお見せした。

そして、1時間半以上、体験の施術をさせていただいた。

何でもI さんの娘さんが この春に帰省されるので覚えてもらって、お父様に施術してあげたいと言われるのである。

少し、遠い話だが、そのI さんの必死の姿勢に心動かされ、可能な限りのサポートをお約束した。

そういう話に弱いのである。 (汗)

目が見えなくなるのは、いくつか理由があるが、決して年のせいではないことを説明。

病院は ある程度の年齢の患者には「加齢からきているから仕方ない」という説明が多い。

医学が進んでいるとはいうものの、まだまだ今の医学は人間の身体の1億分の1も分っていないという事を世界的な日本の外科医が述べている。 まさにそうなんだろう。

私たちは医学と違う角度から身体の不調にチャレンジしている。

一人でも心から「うわー、助かったあ」と喜んでいただければ嬉しいと思っている。

メンテナンス会Ⅱ

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メンテナンス会で、私がYさんに鍼を打ってもらっている写真をどなたかが撮った中に こんな写真があった。



画像を軽くしているのでわかりにくいかもしれないが、私の背中が白いシートみたいなもので覆われているように見える。


これはモロ、背中である。 何もかけていない。 他の写真には こんな白いものは映っていない。


そして観える方には薬師如来が観えるようである。




Yさんの施術には そのような高次元の加護があるようで、メッセージも降りてくる。


背中の白いのは もしかしたら白龍の一部が見えたのか? 謎である。


また昨日、M木さんと話しているうちに、白いライオンの話になった時、突然「ギリシャ神話」 「ポセイドン」というメッセージがM木さんに降りてきた。


どうやら、私がマーライオンのような上半分が白いライオン、下半分が龍か魚の長い胴体のような感じになっていて、ポセイドンと何か関係があるらしい。


ポセイドンは海の神様でアポロンに次ぐ実力者だという。


何を意味するのか? 


何となく分かったような、まだ分からないような妙な気分である。


そういえばここ数日、オルゴン療法の面でも大きな動きが続く。

神のメッセージ

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昨日のメンテナンス会で、私が不思議な写真をM木さんに見せた。


それは先日、私の先輩から送って頂いた写真である。



これは右下のオルゴンリングの「オルゴン龍」を置いて、陶製の照明器具に電気をつけた時に撮った写真である。


左上の方に長く伸びる蛇の首のようなものが見える。 


M木さんは、その奥に大きな龍が映っているという。 また右のほうに神様も映っているらしい。


そして龍神からのメッセージとして「善意にも対価があり、怠れば押し付けになり道を失う」


また神様からのメッセージとして「使命は自ら見出し、自ら歩むもの。お前に出来る事は使命のかけらを見出す事だけだ」というものが降りてきている、と言われた。



実はこれは数日前に先輩から転送でもらった写真である。龍神や神たちは、この写真が私に渡り、皆さんに披露される事を先刻 承知で、このメッセージを発していたという。


何とも凄い神たちの技か!


そして私は 前日、まさにHIさんの使命について話していたばかりだったので余計に驚いた。


神様は凄すぎ!(@_@;)(@_@;)(@_@;)



メンテナンス会

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今日はM木さん宅で11時からメッセンジャーさん達のメンテナンス会だった。


こういう方方は普段、異次元の波動をとらえるため、肉体的なダメージを知らず知らずのうちに受けている。


それは若い方でも同じである。 特に症状として出るのは左側に出てくる。


なぜ左が多いのか? これは理由は不明だ。 身体の仕組みとしてそうなっている、としか言いようがない。


私は今日、人生初めて鍼灸師のYさんに鍼を打ってもらった。 初め怖かったが、まな板の鯉の心境で臨んだら、意外に痛くなく、かすかに ちくりとする程度である。

疲れている場所に打っていただき、ついでに灸もしてもらった。


終わってからは筋肉の凝りが消えて爽快である!!


Yさん曰く「私の身体はメンテナンスができてない!」 「筋肉はあるが固い、もっと柔らかい筋肉をつけた方がいい」とのご託宣である。


「ははっ」 と受け賜った。


ついでにリーディングもされてしまい、私の潜在意識を映像で教えてもらった。

現在意識では感じていないが、心の奥底にあるものを ずばり指摘される。


メッセンジャーさんは凄い!!


嘘はつけない。 すぐばれる。((+_+))


またTさんを私が施療していると、Tさんは私が白龍から白いライオンに変化しているようだと、のたまう。


何を意味しているのだろうか? もしかしたら、ヤバイのか?(@_@;)


また、最近めきめき異能力を発揮し始めたH母さん、オルゴンリングに興味を示されたので、試しにU字リングを手ほどきしたら、すぐになじんで、すいすい使われる。楽しそうである。


そんなこんなであっと言う間に夜7時半になった。

使命

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昨日、私の友人HIさんが整体の学校に行っての帰りにサロンに寄られた。

復習の意味で私を患者に見たてて練習のためである。


一通り、終わって、今度は気功も練習しているので試してみる事になった。



HIさんは手を背中に当てると筋肉の固い部分を探しているようだったが やがて探り当てエネルギーを入れ出した。


暖かい気が流れてきて気持ちがいい。


つい、うとうとしてくる。  整体学校の手技より遥かにこちらの方がいい。


私は「あなたにはこちらの方が合っている、生まれる前からエネルギーを送って下さる方がいるはず、これを主にした方がいいですよ」とアドバイスした。


整体学校には○十万円も払いこんで あと少しで卒業らしい。


この方も 自分では気功の方がいいと感じているようである。


人の事は言えない。


私がHIさんと同じような道を歩んできたからである。


HIさんには私のように遠回りしないで、ご自分の使命が早く分かる時が来ればいい、と思っている。


 

半幽体離脱

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苦痛の乗り切り方は人によっていろいろ出来ると思う。

私は小さい頃から喘息に悩まされてきて、この世に空気がまるでゼロの感覚に悩まされ続けてきた。


あまりに苦しい時は自分で幽体離脱のような事をして その苦しさから逃れるのである。


どうやるか?


それは心と身体を分離するのである。


つまり、私たちはこの肉体に心、魂、気が宿っている。 これを 瞬間的に放すのである。


そして心は2、3M上に置いて、自分を見下ろしている状態にする。


 


すると、不思議に苦しい自分が そこにいても本当は苦しくなくなる。


これは痛みでつらい時も同じである。


作日もオルゴン療法の達人が私を患者にみ立てて、デモンストレーションを行った。


大勢の方が取り囲んで見ている。



そこで手の抹消の擦りが始まり、私の左手の指が詰まっているらしく、ごりごり、プチプチとつぶれる音がする。


通常だと「ひーーー」というくらいの痛みである。


そこで瞬間に半幽体離脱の術を使った。 私は平気な顔をして、自分の指が ごりごりいうのを聞いている。


周りの方達は「痛くないですか?大丈夫ですか?」と心配そうな顔をしてのぞきこむ。


「痛いですよ、かなり」と私は答える。


こんな芸当でもしない限り、あの痛さは我慢ができない。


しかし、痛いのも一時で詰まりが取れると、あとは痛くなくなるのである。


ほとんどの病気の原因は この末梢の詰まりから来ている。 これを手も足も詰まりがなく 血液やリンパの通りがよくなれば健康体でいられるのである。

オルゴン療法は不思議な療法である。

レイキの神様

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20年以上前にレイキのアチューンメントを受けた。

しかし、あまりぴんと来なくて、その後数年して、直伝霊気も受けた。 両方ともサードまでである。

なぜなら、マントラはサードまでで、その上のティーチャーコースにはマントラがなく指導の方法を教えるコースだったからだ。

サードでは最強と言われるマントラ○○○を唱えると、凄いエネルギーが流れると言われた。


 

しかし、それも私にはあまりぴんと来ない。なぜなら、その頃には私の手から出るエネルギーは結構なものがあったからだ。

それきり、大して霊気には興味も持たずに今まできた。

それが昨日、M木さんやTさん、Kさん達と食事をしている時、たまたまレイキの話になった。

M木さんに、「そのマントラを唱えるとどうなるの?」と質問されてきたので、手をとって、瞑目して○○○と心で書いたのである。


すると、そこにおられた3人のメッセンジャーの方達は一様に”中国服のような服を着た神様が


出てこられて、『誰が私を呼んだ?』と言った”と言うのである。


私はぶっとんだ。  え? え? 今までレイキや直伝霊気をやっていた時も そんな神様の事は誰にも聞いたことがなかった。 


私はそんな神様は知らない、というと皆、確かにすぐに来られたという。


そこで確認するために再度、M木さんの手をとって瞑目して○○○と心で書いた途端に、M木さんが私の手を振り払ったのである。


どうしのか?と驚いて聞くと、今、私の頭上に剣が見えたというのである。



つまり、戯れに神を呼ぼうとする行為に対しての警告の剣だという。


驚いた。


こんな事もあり、やはり、レイキも捨てたものではないな、という気がした次第である。


しかし、世の中にはレイキをする方が多いが、神様の姿を知っている方がどのくらいいるのだろうか?


それにしても Kさんへの魔界からの剣、ミカエルの剣、天照大神の剣、不動明王の剣(実は不動明王様とミカエル大天使は同一であるという)


私たちに姿を見せる神様は剣がお好きのようである。  コワイ。


そして、決して神様を試してはならぬ!という事である。



神は絶対的に信ずると それなりに証を見せるという事だろう。

痛みの原因

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私たちは日々、いろいろな人達と接触しながら生きている。

そして、お互いに意思の疎通をしようとして努力し、我慢するところは我慢をする。

しかし、どうしても我慢が出来ない時は、悲しみや怒りという感情が出てくる。

それも皆、ある程度のキャパシティを持っている。 それは小さい頃からの経験がそうさせる。

しかし、人の身体はとてもうまくできていて、悲しい時にはACTHという副腎皮質刺激ホルモンが出る。

このホルモンはストレスが有った時に出るものなので、泣くことでこのストレスホルモンを外へ排出していることになる。体内にこのホルモンがたくさん有ると病気になってしまうこともある。


 

また怒りを覚えると人はノルアドレナリンというホルモンを出す。



逆に楽しい時や快楽を味わう時はドーパミンやβエンドルフィン、セロトニンというホルモンが出る。
 痛みは患部が連続して大きな刺激を受けると、脳は交感神経を緊張させる。


それによって血管が縮み血流が悪くなり、筋肉細胞が酸欠状態になる。


この酸欠という危機状態に反応して、血液中の血漿からブラジキニン(痛み物質)が出る。


この痛み物質が神経の先端についているセンサーにぶつかると、そこで電気信号が発生し、プラスとマイナスの状態を次々に繰り返しながら脳に伝わり、痛みとして感じるようになる。

これが肉体のシステムである。

私のところは整体院として「痛み回復センター練馬」というキャッチコピーを持っている。

それは単に痛みを取る、軽減をするという対症療法ではなく、心の持ち方を変えていただく事で根本から痛みがなくなればいいと思っているので心理療法も力を入れている。

患者さんには悲しい時、怒りを感ずる時、恨みつらみ、苦しみを持つ時は病気ホルモンが出るよ!

また嬉しい時、喜ぶ時、感謝する時、楽しい時は元気ホルモンが出るよ!といういい方をする場合がある。


できれば、悲しい、つらい、苦しい、頭にくる時は 1歩引いて、巨大な神の心になって自分をみてみるとまた違う解釈が出来るかもしれない。


私が敬愛するM木さんが「痛みについて」面白い事を書いておられる。


http://ameblo.jp/readingmaki/

神の試練

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ここのところ ずっと思う事がある。


人はそれぞれ使命を持って生まれてくる。 あるいは中間世で自分が誓願して生まれてくる。


それを今世でなかなか思い出せない。 


私などは小さい頃から喘息を患い、幾度、死にかけたか分からない。 しかし、死なない。


 また30代では肺化膿症になって、死にかけた。 でも生き返った。 


これなどはまさに神が、お前の使命を思い出せ、と言っているのである。



それでも分からずに3次元の生活に没頭していると、もっと厳しい状況が発生する。


それは健康問題だけではない。 様々な角度で試練がやってくる。


これでもか、これでもかという感じである。 (神様は絶対にあきらめないのである。)


脇道にそれて生きてきた。 ここにきてようやく腹にはまるようになった。


私のところに今日、今年初めて見えた患者さんMさんの話である。


私と同じくらいの年配である。


3年前にご主人を亡くされ、落ち込んで私のサロンにこられて以来、定期的にメンテナンスで来られる。


そして昨年6月にはお姉さんが難病の潰瘍性大腸炎になって大変だった。


ご主人の時も、お姉さんの時も全力を尽くして介助された。 しかし、それらが済んでからは 何か心が満たされずに一人になると落ち込むという。


今日もその相談だった。いろいろお話を伺っているうちに分かったのは、人の世話をしている時は身体のあちこちの痛みや違和感を感じない。そして、カラオケや親しい友人たちとランチをしている時も出ないという。


しかし、友人たちとカラオケやランチをしても家に帰ると寂しくなるらしい。


私が、「それはMさんの使命に合っている時は寂しさを感じないはずだよ、人のお世話を無償の愛でもってやっているときは充実感があるはず」 という話をさせて頂いた。


まさにそれだ、とMさんは納得された。 ご主人を亡くされて以来、体重も減って痩せた。しかし、病院で検査を受けても肉体的には どこもどうもないと言われたという。


今日、Mさんは心から納得されたようだ。


使命を果たしている時は魂が悦びわくわくする。


「これからは以前、やっていたボランティアをまたやります」、と明るい笑顔になられた。


そして私のオルゴン療法紅葉式の整体を受けられた。


その感想は 「先生、以前と全く今日は違いますね?凄いです!」と驚いて帰られた。


こちらも嬉しい限りである。

Kさんのヒーーー((+_+))

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昨日、メッセンジャーのKさんが足の治療にみえた。

小1時間しか時間がなかったので、一番つらそうな背中から肩を中心に施療。

最初は結構硬かったが、オルゴンリングで何とか柔らかくなり ホッとした。

手の抹消は必ず行う。最初に擦ったほうが効き目がある。

 

終わってから、M木さんに合流。 3人で話しているうちに、急にKさんが「ひーーー」と言い出した。

何事かと顔見ると、相当背中が痛いみたい。

Kさん、曰く 「また剣が刺さった」とのたまう。


 すぐにベッドにうつ伏せにしてM木さんがエネルギーを入れて剣を抜く。

「ああ、楽になったあ」と喜ぶKさん。

ちなみに私も背中に手を置いてみて驚いた。

私のサロンで柔らかくなっていた背中が冷たく岩のように硬くなっていたのである!!

つまり、それだけ神の波動が入った時にはあまりにも強烈なので身体が防御反応をするらしい。

私とM木さんでエネルギーを充電してようやく笑顔が戻った。

彼女はまだメッセンジャーに目覚めて半年くらいである。

いろいろな事を一気に体験したり、まだ解決するべき事柄があるのだろう。

神の試しが頻繁にやってくる。


 

霊的な波動は私も経験あるが、やはり背中が痛く重い感じがする。

しかし、神の細かな波長はすさまじいエネルギーのようだ。

入った一瞬で あれだけ身体が硬くなるとは・・・・ 絶句した。

メッセンジャーさんも楽ではない。

私たちは元手がかからず、つい、いい商売だと思うが とんでもない。 自分の身体を酷使しているのである。

消耗が激しい。

Kさんに刺さった剣は、刺さったままぐるりと回転したらしい。 えぐられたのである。

これは痛そう!

そこでM木さんにメッセージが降りてきた。

「痛みは一人のものではないことを知れ!」というものである。

これも奥が深い言葉である。

葛飾柴又帝釈天

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今日は天気もいいので、かねて気になっていた葛飾柴又の帝釈天にお参りしてきた。

1月の日曜日とあって結構、混んでいる。

参道の両脇には茶店や土産物の店が 寅さんの映画さながらに展開している。


 ほどよい広さの寺院に入ると、すぐに本殿があり、回廊には仏様たちや龍の彫刻が あたりを圧している。

しかし、細かな彫刻を失敗もせずに よく彫るものと感心する。


 日蓮宗のお寺らしく法華経の内容を表すような彫刻のようだ。

メッセンジャーさんのM木さんは帝釈天は天部の神様で須弥山の上に鎮座されているという。


天界の王様のようである。

もともと帝釈天はインドのヒンズーの神様だったが、仏 釈迦に帰依し、天界の神となった。

したがって、その絵も象にまたがっているものがある。
 そして部下たちには4天王がいる。

持国天(じこくてん)、増長天(ぞうちょうてん)、広目天(こうもくてん)、多聞天(たもんてん、別名・毘沙門天〈びしゃもんてん〉)の四人の天部の神様のことである。

 

帝釈天は、天界に君臨する王なのでそのエピソードも王様らしいものが多い。

多くは、仏教を信じ、戒律を守っている修行者をいろんな方法で誘惑し、その修行者の心が堅固であるかどうかを試す・・・・というものである。

帝釈天がテストをする。で、そのテストに合格すれば、その修行者を褒め称え、天界に帰っていく。

もし、テストに不合格なら・・・。帝釈天は、怒りの雷(いかずち)を落としたりする。

しかし、びっくりさせるだけで、命までは奪わない。

で、そのあとで、お釈迦様の元へその修行者を連れて行き、教え諭す。その後、帝釈天は、その者が二度と誘惑に負けないよう、守護をするようになってくれると言われている。

 

簡単に紹介しましたが、 お参りする人達は どのくらい、帝釈天のことをご存じなのでしょうか?

境内には その説明をしている掲示板のようなものが見当たらないのが不思議な気がした。

 

もっと、可能な範囲で帝釈天を紹介するチラシなり小冊子なりを無料で提供するようなサービスはないものか?と考えさせられた。

単なるご利益主義の象徴で、本来の仏教の教えなり、神の教えの真実を大衆に伝えようとする努力に欠けている気がした。


これでは映画の寅さんも あの世で泣いているに違いない。


おそらく寅さん映画の人気にもたれかかっている図である。


しかし、これが今の日本の仏教界の ありようである。


古都の京都や奈良をはじめ、ほとんどが観光や葬式、回向でめしを食っている。


一般大衆が寺参りやお宮詣ででわずかな賽銭で願望を成就しようとしている姿、果たして いつになったら目覚めるのだろうか?


神や仏は個人の欲望や利益には全く興味がない事を知るべきである。

世界、宇宙全体の為になることは応援してくれる。


そして自分の使命に目覚めて、それに向かって精進する者にも応援してくれる。


神は愛なり、という言葉があるが、神様は そんなほんわかしたものではない。


すさまじく厳しい。 厳しいなんてものではない。


しかし、その奥に広大な慈愛があるのである。 どこまで広大なのか?はかり知れない。

オルゴンリング達の出番

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今日、来られた患者様は20代の女性で、腰痛の方だった。


早速、全身の調整に入った。上半身はエネルギーが 有り余っている。 しかし、腰から膝までは冷たい。 膝から足裏まではエネルギーがあり、特に足裏は暖かいレベルを超えて熱いに近い。


エネルギーのバランスを氣で整えて、大きなリングを胴に巻き、首リングもし、腕にはブレス用を巻き、胸には小さなリングを気管支に沿って、貼り付けた。


そして、U字リングや結界棒、オルゴン棒、治療リングで全身を施療した。


足の甲をこすっても さほど痛がらない。 試しにリングを外して、こすったら、痛みが出て本人はびっくり。


「オルゴンリングて 凄いですねー」と感心していた。


2時間の施療が終わると、足裏の熱い感じもなくなり、普通の暖かさに還って、身体が軽いという。 


今まで、このようなリングの使い方はしてこなかったが、これからはフルに活用しよう。


リング達は出番を待ちわびていたのだから。


今までごめんちゃい (汗)

眷属(けんぞく)とは?

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眷属神としての眷属は 結構たくさんいる。

代表格が龍神である。 昨日、龍神は天界の須弥山(しゅみせん)の麓の雲海まで昇れると書いたが、Kさんより指摘があって、正確には「雲海の下まで」だそうである。

Kさんが龍神に直接聞いたから間違いないだろう。


それで疑問が湧いた。


その雲海とは何か? また、どのぐらいの厚みがあるのか? また、他に眷属はどのようなものがいるのか? である。

ざっと、調べたところ、いわゆる神様のお使いとしての眷属は

 

蛇(白、黒、金色)、亀、狐、狛犬、カラス、鳳凰、鬼神界、天狗界 などのようである。


金色の龍神は天照大神の眷属、黒色の龍神は国常立大神の眷属だという。

鳳凰は 中国神話の伝説の鳥で古代中国の「本草綱目」では羽毛のある生物360種の王だと書いてある。


聖なる為政者の出現に応じて、この世に現れる。いわゆる「瑞鳥」。 霊泉を飲み竹の実を食べ、青桐の林にのみ居を構えると言われる。


亀は風水四神の玄武である。亀に蛇が巻き付いている。 北方を守護する。

いずれにしても M木さんのお茶会には必ずといっていいくらい、金龍や黒龍や白龍が現れる。

 

あげくには無賃乗車で後について行ったり、部屋に居座っている。 よほど、何か伝えたいのか?お気に入りになったのか? 本心を聞いてみたいと思っている。

 

須弥山の上に帝釈天様が喜見城に鎮座しているらしい。

あす、柴又の帝釈天に行って、ご挨拶をしてこよう。

 

寅さんいるかな?

白龍

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先日、敬愛するM木さんのお宅で、整体を受けた。

腰に手を置くやいなや、身体が白くなっている、とのたまうのである。


内心、「や、やばい また何か観られた」と思った。(汗)

メッセンジャーの方は簡単にチャネリングする。

なんですか? と聞くと 私の身体が一部、白くなっている。

つまり白龍になっている、というのである。

私はオルゴンリング 特に長い結界棒を扱うのが得意である。

結界棒は M木さんが観ると、くねくね動いたり、伸びたり縮んだり、ふくらんだり、まさに龍のように動くらしい。私には今まで全くそんな動きは見えなかった。

しかし、つい、この数日前から、ずらっと置いてあるリングのうち、この結界棒が4本ならべて置いてあるが、1本だけ やたら太くなっているのが気にかかっていた。

また小さいオルゴン棒も2本並べてあるが、これも1本は短くなっているような気がした。

(A4ファイルとオルゴン棒小2本) 上記写真
 

なんじゃ、これは?

と目をこらして見ると、両端の結界棒が太く見えたりする。



結界棒4本


オルゴン棒小と結界棒



このように結界棒を配置して 患者さんには

うつ伏せになって頂いたり、仰向けになっていただく。

棒の先端から凄いエネルギーが出ている。

KさんのチャネリングやM木さんの助言もあって、疑い深い私も、「ようやくわかりかけてきたか?」とリングが変化させてみたのだろうか?
 

昨日のKさんのチャネリングでリングが使ってもらえないのが無念である、という意識を持っていたとは相当驚いた。

これからは極力、すべてのリングを使いこなしていくようにしよう。

そして、魂を持ったリング達と一体となって いい仕事をしよう!と決めた次第である。

余談だが、Kさんが龍神に訪ねた事がある。

「龍神様て、どこまで昇っていけるのですか?」と


龍神曰く

「須弥山のふもとの雲海まで」という回答がきたらしい。

つまり、次元の違う世界で天界、魔界、天上界があって、(天上界よりさらに上の世界もある)

天界に須弥山という途方もない高い山があるらしい。

龍たちは その山の麓の雲海まで昇れるという。

須弥山の上には帝釈天様が鎮座されている。

その上が魔界である。

 

繰り返すようだが、魔界とは決して私たちが知っている恐ろしいところではない。 天界の上に位置する異次元なのだ。


そこから紅葉さんは来ている。 凄い方なのだ。


紅葉さんのお蔭でリングの使い方に新境地を見出した私は 自分の技術を


「オルゴン療法 神龍紅葉式」と命名した。


オルゴンリングのつぶやき

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今日は また驚くべき事があった。

私がオルゴン療法で使用しているリングの話である。

いくつかあるリングで割合大きなリングは今一つ使い方が分からずにいた。

( 比較するためA4のファイルを置いた)

以前の道場では、ベッドの4隅に置いて、結界棒として使うと教わっただけであるが、ここのところ いやに気になり出した。

昨日もこのリングの上を軽く右手でさっとかざすと、何ともいえない冷たい気がリングから吹いてきていた。

今日、Kさんを治療する前に その話をしたら、早速、チャネリングをしてくれた。

Kさん、曰く「このリング不満を持っているみたい」という。

尚も、リングのメッセージをとらえてくれた。

「 道具であるからには使われる事に悦びを持ち、使われる事で力を増し役立ちたいと願う。

打ち捨てられる事は無念なり。

魂を持ちしもの、使える者と一体となる。


(私へのメッセージ)
リングを手にする時、龍神の化身と化す。
 

それが使命なり。」



というものである。

驚いた。 龍神の化身になるのは私らしい。 マジ? ヽ((◎д◎ ))ゝ

やはり、結界棒にしても このリングにしても使ってほしいのだ。

役立ちたいと願って、この世に生まれてきたのだから。

早速、Kさん相手にいろいろ試した結果、どうやら使い方が見えてきた。

とても楽でパワフルである。 それも道理、一番重量があるリングだから。

夕方から見えた患者さんに早速、このリングを試してみた。

反応は上々である。

また一つ、引出しが増えた。

そして面白いことに、リングがKさんが私に伝えてくれたお礼として、白龍が身体に巻きついた、というのである。



そのせいか、Kさんの手から、すさまじいエネルギーが出て私を唸らせたのである。


神のメッセージ

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私の周囲には神様のメッセージを受け取れる方が 徐々に増えている。

Kさんもその一人だが、先日こんなメッセージがあった。

「使命を分かりし者、使命を行わざるは大罪なり」 というものである。


これはKさん自分自身の事でもあり、また近くにいる人に対するメッセージでもあり、全人類に対するものでもある。


神様はすべてお見通しである。 


私が神様の目を盗んで、こっそり何かやらかそうとしても先刻、承知の介なのだ。


最近では、M木さんの「人は死を見せる生き方もある」というメッセージが降りて、その凄さに驚かされる。


普通の人の常識をはるかに超えた真実、真理そのものを神様はズバッと指摘してくる。


時には眷属である龍神なども動員して情報を瞬時に集めている。


まさにスーパーコンピューターが束になっても敵わないレベルなのである。


悪いことは出来ないものである。


クワバラ、クワバラ

生き方とは?

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昨日、紅葉さんの記事を書いていた時に、ふっと感じた事がある。

それは紅葉さんが「あなたの望みは叶うだろう!」と言ったというのである。


私がM木さんとお会いして26年になる。


その間、彼女から聞いていた事があって、前世、つまり平 清盛の妻、二位の尼時代に、源氏に敗れて安徳天皇を連れて逃げ回るのだが、今世で安徳天を見つけたら、修業が終わると神様に言われていた、という話を伺った事がある。


そして、最近では魔界の上の天上界はものすごく透明な世界で、そこに行きたいとのたまう。


どんな所?と聞いても表現ができないような素晴らしいところだそうである。


それが彼女の希望だとしたら? 


畏友のKさんもその世界の存在を感知していて、そこに行きたいという。


私にはあまりピンとこないが・・・・


もしかしたら、M木さんはこれから先、安徳天皇を見出してしまうのではなかろうか?と感じた事である。


そして、2年前後、紅葉さんと整体をして、紅葉さんが魔界に帰られたあとに、安徳天皇との邂逅があるのではないか? と思ったものである。


先日、M木さんから「人は死を見せる生き方もある」という話を伺った。


人の平均寿命は85~7歳である。


その間、様々な死に方で、この世を卒業する。


病気、交通事故、自殺、殺人、戦争などなどである。


かくいう私の兄も昭和20年、広島に原爆が落ちて、田舎から汽車で父を訪ねて広島駅に来たまではよかった。


当時の広島は焼け野原もいいところで混沌としていた。


兄は、道を人に尋ねたところ、聞いた相手が悪く、浮浪者に近い人だったみたいで市内の公園の防空壕に連れ込まれ、金品を取られて殺された事があった。


人は生まれてくる前に中間世で、次はどの親のもとに生まれて、どんな人生を送るか?という事をあらかた見通して生まれてくるとも言われている。


してみると、兄なんかも殺される事は分かっていて生まれてきたのかもしれない。 当時14歳だった。


かなり後年になって、私の友人のN美さんの力を借りて兄と交信を試みた事がある。 


兄は防空壕から脱出していたが、私のお供物を持って、再び防空壕に帰り、まだ残っていた仲間(亡者?)にお供物をおすそわけした。


心優しき兄である。


様々な生き方、死に方がある。自分の壮絶な死を見せることで、死の本質と生きることの本質を悟ってもらうための生き方がある、という話である。

紅葉さんの不思議

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今日、M木さん宅に伺い、身体のメンテナンスをさせて頂いた。


その時に色々な話の中で紅葉さんとの出会いの状況を詳しく伺った。


M木さんの自宅から車で約20分くらいのところに新座市があって、そこの集会場での出来事であったという。


長野県の戸隠神社の会 というのが新座市にあり、講があって、定期的に会合が開かれていた。


誘われて初めて参加されたM木さんは、神主が大祓いの祝詞を上げるのを足が痛いのを我慢して聞いていた。
 

すると、途中から髪を長くした白拍子が舞を舞いだしたという。 もちろん、誰もそれには気が付かない。


第一、神主の祝詞の途中で舞を舞うなんて事は私も聞いた事がない。 私は元々、建築屋さんだから、地鎮祭や起工式などは いやというほど経験している。


そして、その白拍子の女性はすーっと人々の間を透けるように近づいてきた。


M木さんは それを見て、ははあ、亡くなった方だと思ったという。


そして女性はM木さんに「私を使ってごらんなさい、あなたの望みは叶うでしょう!」と言って消えたらしい。


それから3年間は ほとんど その事を忘れていたが、昨年暮れ近くなってから、紅葉さんの活躍が始まったのである。


この話で大切なのは、わざわざ長野の戸隠神社に行ってからではなく、新座市の集会場で大祓いの祝詞の途中で現れた事である。


大祓いの祝詞は結構、長く、沢山の神様の名前が出てきたり、意味不明の文言があったり、とてもすらすら読めたものではない。


私も祝詞は好きだが、最初から最後までとちらずに読めた事がない。


しかも それに合わせて踊るなんて、どういう事? と疑問を持った。


M木さんは その祝詞は善きにつけ、悪しきにつけ、すべてのものを祓い浄めるのだという。


これは天界、魔界、天上界とあって、魔界が その役割を果たすという事を考えれば、第六天の魔界からやってきた紅葉さんが現れても不思議はない。


そして、M木さんの身体に入って、試用期間が若干、あった。 つまり、紅葉さんが入って、M木さんが耐えられるか?というTESTをしたようである。


そのテストも通過したM木さんは今は完全に一体となって動ける状態である。


そして、オルゴンリングなどを使って、嬉々として整体をしている。


つまり、神道の大祓いの祝詞は浄める効果、能力があるという事を証明したも同じなのだ。


魔界の紅葉さんと一緒に整体をしているなんて、摩訶不思議な気持ちである。


そのM木さんが少しぼやいた。


60分という事でクライアントさんに整体を始めたのだが、紅葉さんは時間に関係なく、延々とやる。


これには さすがのM木さんも閉口している。


あちらの世界は時間の概念がないらしいが、紅葉さんに料金表を説明して理解してもらわねば・・・と二人で笑ったものである。

患者の弱みと病院の企み

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メッセンジャーのKさんは時々、私のサロンで足の治療に通ってくる。

10年くらい前から下肢静脈瘤に悩まされて、病院に通ううち、なんと、足の血管を10本も抜かれた。

その話を聞いた時、ひえー (((( ;°Д°)))) と思ったものである。

確かに足の静脈瘤は見た目もすごい。 医師の診たては、あまりに凄いので薬物療法よりは、こぶこぶの血管を抜いたほうがいいと判断したのだろう。

静脈は血が肺や心臓に帰る途中の血管ではある。

しかし、それを抜いたら、また再び同じような血管が生じるまで、大変な日時がかかる。


それまでにむくんでしまって、他が悪くなったりする。

また静脈瘤が育ったら、また抜けばいいらしい。

いたちごっこになる。

そんな話を聞いていると腹が立ってくる。

人の身体を何と思っているのだろうか?

器械の部品と思っている証拠だ。

静脈瘤が生じる原因をなぜ、追求しないのだろう?

あまりにも対症療法すぎる。 頭にきた私は、オルゴン療法で何とかする決意をした。

現代医学は 部分的には かなり進んできている。しかし、それらは莫大な資金を投下して成果を得ている。

CTやMRI, PETがそれである。 高価な装置、器械を大学や病院が競って導入する事で、設備の優秀な事を誇る。

しかし、その費用はローンやリースとなる。

毎月、病院はそれらを返済しなければいけないために、病状は安心だと分かっていても「念のため」と言って、CT、MRIを撮る。

何も知らない患者はそれでまた、丁寧な病院だと感謝する。

なんてことはない、医師は最初から結果はわかっているのに、検査してお金を稼ぐのである。

こんな事は医療現場では常識だ。

毎月、病院の各科の責任者が集まり、収益の検討会を始める。

ある科の成績が悪いと、院長や理事長に尻を叩かれて、もっと、手術しろとか、

高い薬を出せとか指摘を受けて、その方針で医師は診療する。

それで医師には高い報酬が払われる。

そして毎年、医療費があがっていく。 国民の税負担が増える図式だ。

私たちはもっと医療の実態を知らねばいけない。

マスコミは製薬メーカー、医師界、病院などは広告主だから、都合の悪い事は書かない。 国民は いい面の皮である。

メッセンジャーのKさんのブログに自分の事が書いてある。


http://ameblo.jp/tamatebako-920/entry-11975336418.html


東洋医療

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今、私は朝の韓国ドラマにはまっている。

韓国の王朝の頃のある心医の物語である。 名前をホ・ジュンという。


若い頃は暴れん坊だったが、心を入れ替えて、人を救う真の医者を目指す。

身分違いの結婚のお蔭で苦労もする。 韓国一の医者のところで修業を始めて様々な経験をする。そして朝廷の医官となる。 医官としては最高の位まで極める。


その彼はどんな事があっても患者最優先で、自分の事や出世や欲には目もくれない。

彼は漢方や鍼を使う。そして師匠の遺言で、タブーとされている師匠の遺体までも解剖して人体を研究する。


そして、時の国王を説得して、国民の為に最新の医学書の編纂にとりかかる。


彼の活躍で、その後の東洋医学は大発展してきたという。


今、日本は西洋医療花盛りである。 近年、ようやく病院でも漢方薬が処方されるようにはなったが、まだまだ代替医療の地位は低い。



アメリカでは西洋医療と代替医療は半々くらいらしい。 そして、イギリスやドイツなどでは直伝霊気(私も使う)などは保険適用なのだ。

そして、その施術者はプロフェッサー並みの扱いで尊敬される。

日本の医療は明治維新から、西洋化が進み、とにかく西洋至上主義でやってきた。


西洋医療の原点は戦争医療である。 戦争で傷ついた兵士などに緊急に対応するのが始まりだから、手術が発達してきた。 それがついには人体を細かく分析するようになり、全体が見えなくなったのである。


そして、本来、人間とは何か?が不問とされてきた。

医師ほど人の死に向き合う仕事はない。 なぜ、それを追求しないのか?

不思議である。


人は死んでも死なないのに。


日本では戦後、日本医師会が力を持ちすぎて わがままになり過ぎたきらいもある。

多分、その背後にはアメリカの巨大な力の影響を受けているものと思われる。


ともあれ、今の韓国は元は日本と同じ儒教が精神的な根幹をなしている。

だからドラマを見ても共感する部分が多い。


しかし、政治となると、ややこしくなる。国民の気持ちと為政者の距離がありすぎる気がする。

医療や健康に携わる者の気持ちは世界共通なのだが。


ともあれ、今日もオルゴン療法を出張で施療してきた。


 

昨年までの私と自分で言うのも変だが、手ごたえが丸で違う。

効果てきめんなのである。


毎回、わくわくしながら、施療している。

神剣2

2015-01-15NEW !
テーマ:神様

前回は、天照大神様からの剣を書いたが、今回は ミカエルの剣である。 

敬愛するM木さんのお茶会に毎回、参加される中野のTさん(女性)の話である。 チャーミングで司会業をされている。


Tさんも優れたメッセンジャーさんだ。

 

彼女には、あの大天使ミカエル様が ついている。

 

ちなみにミカエルというのはカトリック教でいう3大天使  ミカエル、ガブリエル、ラファエルの中の一人である。 


彼女は よくミカエルのメッセージを受け取るという。 


そういえば以前、M木さんも一時はミカエルのメッセージを受け取って、真剣な顔で私たちにメッセージを伝えていた事があった。


そんなTさんに会うたびに私は あるイメージに襲われる。


それは私が機嫌よく人の能力を認め育て伸ばしている時に、私が乗っている大木の枝の根元あたりをバッサリとミカエルの剣で切り落とされ、「うあーっ」っ叫びながら落下していくシーンである。


なぜ、こんな連想をするのか?私にもわからない。(^^ゞ


 

ともあれ、私にとって、ミカエル様は怖い存在なのだ。ましてや剣を持っている。


おそらく、その剣は増上慢を斬るのだろう。


戒めの剣なのである。


神様の剣は決して相手を斬る剣ではなく、おのれの怯懦な心、迷い、未練などを断ち切る剣なのである。 

これはパリにあるミカエルの銅像である。

 

お茶会の間にもミカエルはしょっちゅう姿を現す。

 

会話が成立すれば面白いのだが・・・

 

いや、やめておこう!  コワイ!!!


紅葉さんのオルゴン療法

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今日も、M木さんのお宅に伺い、オルゴン療法の勉強会だった。

5人集まった。

私以外は全員メッセンジャーさん。

施療しているうちにいろいろなものが見えてくるらしい。

 

私が施療していると紅葉さんは私のすぐそばで覗き込んでこんで見ている。

M木さんは紅葉さんは魔界からきているという。

私たちは魔界というと、悪いもの、災いを呼ぶものというように考え勝ちだが、実際には大いに違う。

須弥山(しゅみせん)という高い山があって、その上に帝釈天様がおいでになる。

その上が天界である。

そして、その上が魔界なのである。

更にその上が天上界である。

魔界というのは字自体はおどろおどろしいが、ここの住人は何をしているか?というと監査、試験官、監理官のような役目を負っているという。

つまり、われわれを試すのが仕事なのである。

私たちが使命に向かって行こうとしている時、随時現れて試験するのである。

時にはわざと邪魔をする時や誘惑をする時がある。

人々はそこをとらえて魔物、魔界というのである。

しかし、実際には天界より上の住人である。

そこから紅葉さんは来ている。凄い霊体なのである。

その彼女がオルゴン療法にいたく興味を持ってくれている。

何も言わずに最初、オルゴンリングを渡しただけで的確な使い方をしたのである。

さ・す・が・・・である。

ここのところ大幅な技術のアップが得られたのは紅葉さんのお蔭である。

 

ありがとう!!

 

ちなみに天上界の住人は透明で名前もないらしい。

とんでもなく波動が細かいという。


神々の世界は凄い!!

神剣

2015.1.13

テーマ:神様


15年以上前に敬愛するM木さん宅で、私の後ろに天照大神様が現れて、両手に直刀の剣を水平に持ち、私に下さるような映像が見えた、と話された事があった。


その頃は私は浄霊にはまっていた頃である。


苦しい人がいると、すぐに浄霊をした。

すると相手は楽になるという現象が起きて、自信を持っていた。

そんな時に天照大神様が神剣を下さったのである。

その時、瞬間に感じたのは「あ、草薙の剣だ!」と思った。

ヤマタノオロチの尻尾から出てきたという天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)である。 


大和武尊の命が東征の時に持参した刀でもあり、命が敵に囲まれた時、周囲に火を放って、草を薙ぎながら脱出したという逸話がある。


神様の両手に乗っていたのは直刀といって、反りのない、やや古めかしい刀である。 

私が前世で平 知盛をしていたころ、源 義経と壇ノ浦で戦って、最後は負け皇室の3種の神器を海中に捨てたのである。


  
まさに、その時の刀を神様が私にと、いただいたと直感したのである。


当時、3種の神器を預かっている方が官軍と言われていた。

それを源氏に獲られては、こちらが賊軍となるので、潮流の速い、壇ノ浦の海中に放ったのである。

ともあれ、私はそれをいただいた。
 

その意味は、浄霊の時に悪霊を退治するために頂いた、と思っていて、浄霊のたびに、神剣を思い出していた。

しかし、それは とんでもない勘違いだった。

M木さんによると、神剣は己の迷いを断ち切るための剣である、という事を かなり後になって教えられた。

まして、ご霊様を斬るなんて、あり得ない事と言われた。(反省!)

今、まさに私の立ち位置は神剣を振う位置にある。

佐々木小次郎のように、背中に斜めに差しているイメージでいた。


神剣の効用、意味、使い方は素晴らしいものがある。


それは相手を倒す剣ではなく、己の中の弱さを断ち切る剣だったのである。


何か知らん、今の私には納得できた。

オルゴンリングの不思議

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今日は、下肢静脈瘤のKさんが午後から来て治療にあたった。

前回4日前の良くなった調子が まだ残っているという。


元に戻らないうちに2回目の施療。

抹消から入り、全身をこする。特に今回はリンパの流れを重点的にやる。

そして件の足である。

特に左足がやられている。

リングでこすると痛みがかなりするはずなので、今日は膝上に足用のリングを巻いて、取り掛かった。

いつもより痛がらない。 ???という感じである。

念のため、足用を外して同じようにこすってみる。

案の定、痛がる。

再び、足用を巻いてこすると、痛みはそんなにひどくはない。

割合、きょうはスムースに施療ができる。

色々なリングを取り換えながら、試してみる。 部位によって最適のリングが決まってくる。

大技、中技、小技のリングの使い分けをするのが面白い。


施療していくうちにKさんがメッセージをとらえた。


「汝、天界の入り口に立ちし者、未練を絶ちて羽ばたけ」 


というものである。

どうやら私に対してのものらしい。

未練を断ち切る事が必要のようだ。

以前、天照大神様から頂いた宝剣で断ち切る時期が来たようである。

Kさんの治療が済んで、M木さん宅に二人で伺った。

かなり お疲れのようなので、M木さんを約30分、軽く施療してみた。

案の定、紅葉さんが、すぐ現れて、私の施療を見ているという。


私がベッドの右側でやれば紅葉さんは左側に一瞬のうちに移動して見ている、

私が左側に行けば、一瞬で右に移動して見ているという。

この様子をKさんがとらえて教えてくれる。

何と、研究熱心な紅葉さん!!

私は超能力者3人(?)と技術開発が出来るのである。

KさんもM木さんもオルゴンリングで施療した後は痒くなるが、5,6分後には快適だという。

従来の私の手技では こうはいかなかった。

大幅なバージョンアップとなっている。

持っているリングは以前と同じなのに 凄い結果がついてくる。

紅葉さん達のお蔭なのである。

新年の決意!

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今年は いくつか新たに挑戦したいことがあるが、中でもこれがNO1!


それは私も寄る年波


実はかなり前から前立腺を患っている。


尿の出が悪いのである。


男性の宿命みたいなものである。


駅の公衆トイレに入って用を足すにも隣にきた人が済んで、2人くらい入れ替わってもまだ私は離れないでいる。(+o+)


また、トイレも近いので2時間以上の映画は見れない。途中で用を足すはめになるから。


朝からすみません!(~_~;)ドクロ


人の身体を治すのが商売なのに自分の事は構わない生活を大いに反省!


ここは自分で自分を癒そう!?


と決意した次第。


これも昨日、敬愛するM木さんのところでお互いに技術開発を模索するうちに


閃いた事である。


私が、M木さんの首回りをオルゴンリングで施療していたら、突然、彼女が


「ほら、見える?ここに紅葉さんの顔があって、覗き込んでいる」と言い出した。


私の顔のすぐ右横から紅葉さんが私のやり方を見ていたらしい。


私には紅葉さんをとらえられなかった。


実に研究熱心な紅葉さん!


類稀なメッセンジャーのM木さんの身体は結構、ガタがきていて、リンパがかなり、あちこち詰まりを生じている。


リングでこすると、やたら痛がる。 普通の方は痛がらない部位でもである。


これはしっかり、手入れしないとと言いながら、施療していたのである。


紅葉さんから、リングの使い方を教わったり、私が見せたり、何とも奇妙な仲間が増えたものである。


ともあれ、そんな中、自分の病気を治せないで、人様を治せない、という気持ちになった。


今の私の前立腺レベルは病院で数値をとってあるから分かる。


これから毎日、真剣に取り組んでみる事にした。


これで大幅に改善されれば、晴れて日本一の前立腺障害の癒しの名人になれるか?見ものである。

龍神様の好物は?

メッセンジャーのKさんのところに(Tさんのところにも)金龍様が、居続けているらしいので私が悪ふざけて、名前をつけてみたら?と言ったのである。


たとえばキンキンとか。


Kさんは思案中である。


そのKさんに質問をした。


龍神様の大好物を聞いてほしいと。 


しばらくして回答が来た。


「神様のエネルギーと 私たちの感謝の想い」 だそうである。


「物は要らぬ」というのである。


だから、お酒や水は本来、不要なのである。


しかし、心から感謝の想いで捧げれば、その想いが通ずるようである。


これは昔から、亡くなった方方に供養のものを仏壇に供えるのとよく似ている。


ご霊様は供養された方の気持ちを召し上がるという。


大変、参考になった。痴龍なんて言ってごめんなさい。


私が使うオルゴンリングに一日が終わったら、感謝の想いをこめて手からのエネルギーで浄めることにしたのである。

龍神と入浴

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昨日7日、M木さん宅にて、恒例の お茶会があったが、私は仕事で行けなかった。



今朝、参加されたKさんの話である。


お茶会が終わって、夕方 数名で近くのファミレスに食事に行った時の事である。


4名でテーブルを囲んでいた時、ふと、Kさんが足元にすーすーする感じをとらえたらしい。


M木さんに、「これって金龍?」と」聞いたら 事もなげに「そう!」とのたまう。

それからずっと金龍様はいたらしい。 よほど居心地がいいらしい。


遅くまで話していたが3人は電車で帰ることになったが、電車の中でも龍神様はついてきたという。


Kさんは自宅に着いたのが1時頃で、自宅にまでついてきたという。


そこでTさんから連絡があって、やはりTさん宅にもついてきたらしい。


同時に分身の術をやらかした事になる。


この程度は楽々やるだろう、と思っていた。


ところが驚いたのはKさんが、風呂に入ろうとしたら、龍神が浴槽に寝そべっていたというではないか?


Kさんはシャワーで済ませたらしいが。


そして朝になった今でも家の中で10帖の部屋を遊よくしているという。


龍神様の世界では痴龍として取り締まりがないのだろうか?にひひニコニコ!!


何せ、金龍は最高位の龍神様だから、誰も取り締まれないのだろう。


私は、「金龍がいるという事は吉兆だよ」と思わず言った。


試しにお水とお酒をあげてごらん?と話したのである。


その結果はまだ聞いていない。


龍神様の大好物は何だろう?


しばし考えた。


今度、よく聞いてみよう!

M木さんのオルゴンU字リング

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かねて、M木さんが(正確には紅葉さんが)待ちかねていたオルゴンリングの

U字大のリングが本日、届いた!!

早速、試しに彼女をこのオルゴンリングで施療してみた。


軽いし、細かな部分も施療ができる。

それでいて、治療リングの重さもあり手ごたえ十分である。

いろいろな使い方を紅葉さんは試すに違いない。

 
昨日、メッセンジャーさん達が集まって、鍼を体験する会があった。

私が鍼師でもある女性のYさんを軽く整体してみた。


なんと、背中が硬い。Yさんはまだ30代前半の若さである。


そこで、私は思い至った。


長年、稀有な才能で高次元のメッセージを受けておられるM木さんを始め、

Kさんにしても全員が背中が硬い。


これは私たちの肉体に波動の高い次元のものが入ってくると、身体が対応するのが大変で 硬くなるのである。


現象的には、背中の筋肉が硬くなっているように見えるが、実は筋肉はもちろんだが、中の内臓の肝臓、膵臓、胃、腎臓などが血流が悪くなり、硬くなるために背中を押すと岩のような感じになる。


血流が悪くなっている証拠にYさんの手の抹消を治療リングでこすってみた。


すると彼女は悲鳴をあげるのである。ソフトに軽くこするだけでも痛がる。


これは明らかに血流が滞り、リンパの流れも悪く、詰まっている証拠である。

何とか、だましだましこすっていると、詰まりが取れたのか、最初より強くこすっても痛がらない。通ってきたのである。


手のひらを自分で にぎにぎしても軽いという。


こんな事があって、私は時々、皆でお互いに身体の手入れをし合うような機会があればいいなと思っていた。


それが今日、M木さんは毎月1回、メッセンジャーさん達が集まってメンテナンスの日を決めてやるようにしたという。


さすがである。


彼女によれば、身体に霊体を受けるよりは、高次元の神様(エネルギー体)になればなるほど、すさまじい衝撃を体に受けるという。


普通の方には、この感覚は到底分からないだろう。


見た目には、何気にメッセージを受け取り、楽な商売に見えるかもしれない。


しかし本人にしてみれば身を削っているのである。


だから、料金はある程度、高くても当たり前なのである。


それだけに身体が資本なのでメンテナンスは絶対、必要なのである。


オルゴンリングが役に立ってくれる事を願う。

龍神達の会話

3日の新春トレーニングの日の事である。


KさんとM木さんが同じものを観た。


私の事である。


いつも私についている白龍と青龍がいるが、今回は白龍が上に登っていき、


金龍に報告をしている様子をKさんがとらえた。


やはり金龍は偉いのだろう。いろいろな龍たちの報告を受けたり、指示を出しているようである。


白龍は私が「神様の道と この3次元の世界の両方に足をかけている」、という報告をしたらしい。


そこで金龍は「しっかり注意して見守るように」と指示を出したらしい。


その会話の様子を ご両人がとらえたのである。 

ふーん、と唸る他はない。


龍神の世界は金龍が会社における部長クラスなのだろうか?


龍神は神様の眷属だから、龍神たちの上には天使たちがいるに違いない。


天使達の役職は取締役なのだろうか?


あるいは まだまだそれぞれワンランク下がるのだろうか?


豊国主の尊や大日如来、天の御中主の尊などの神様の事を想像すると、金龍は まだまだ係長クラスか?


してみると、白龍や青龍は 平社員クラスか?



ともあれ、私は 常に次元の違うもの達に見張られているのである。


悪い事は出来ない。(^^ゞ


生活のすべてを3次元から脱却していかないと、白龍たちはボーナスをもらえないかもしれない。


正念場が近いのである。


この話は割合い面白い(#^.^#)