施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

オルゴン療法ーー生き霊の不思議!

人の身体をリングで擦り、血液の流れを良くするのがオルゴン療法ともいえる。

 

しかし、中にはどうにも原因が分からず、痛みが消えないことがある。その場は軽くなっても、すぐ痛くなる。

 

こういうケースは見えない存在の影響を考える必要がある。

 

例えば、生き霊である。

 

最近のケースでは

 

ある40才くらいの姉妹がいた。 姉は結婚して一人子供がいる。亭主は再婚で前妻との間に二人の子供がいて、前妻が引き取っている。  妹も結婚して二人子供がいる。

 

姉妹とも霊覚が少しある。妹の方が、より強い。

 

私のサロンに姉の方がきて、腰痛がひどいので見てくれということだった。 施療が終わると、軽くなって喜んで帰るのだがしばらくすると、すぐ痛くなる。

 

そんなことを2年くらい繰り返していた。

 

しかし、最近、妹さんから連絡があって、姉の腰痛が消えたという。

 

話を聞くと、どうやら姉の亭主の前妻の念、つまり生霊がついていたらしく、今は全く感じないらしい。

 

亭主が姉と再婚する時に、何らかの嫉妬心を起こしたようで、それが針か刀のように姉の腰に刺さっていたのが分かったという。

こういうケースは時々ある。

 

ご霊様もそうであるが、生き霊もちゃんと言い聞かせて、光の世界に送ると、良いようである。

 

なまじ、送り主に返すのは良くないのである。

 

生き霊とご霊様では、手の感覚はまことに微妙であるが、違うのである。

不思議なエネルギーボール!

新サロンでの施療を開始した。

 

2部屋続きの部屋で静かにヒーリング音楽が流れて快適である。

 

施療中は、お客様はグーグー高いびきである。

 

若干、目が不自由という事で、全身を軽く施療の上、胸から上の施療を重点にする。

 

最後に目をタオルで覆い、手をあてて、エネルギーワークを行う。

 

実は私はこのエネルギーワークで糖尿病末期で、目をレーザーで焼き尽くして、痛くて痛くて目があけられないという方に目にエネルギーを3分くらい入れただけで痛みが全く消えた、という体験を持っている。

 

この方は足の指先を切断するしかないと医師に宣言された方だった。しかし、1回の施療で目の痛みが消えたことに驚かれて、以来、約半年通わられ、ほぼ完治したのである。 死ぬしかないと言った医師の方も大いに驚かれたのである。

 

そんな経験があるので、お客様にも、そのことの話をしたのである。

 

そして、最後にエネルギーボールの作り方をお伝えして、自分でもそのボールを目に入れて改善できるようにご説明したのである。

オルゴン療法ーー心に残ること

私がオルゴン療法をしていて、今までに誠に残念なことがあり、今でも心に残っていることがある。

 

今から約3年少し前の話である。

 

高知県に右足が拘縮し、伸びなくなった小さな女の子がいた。 知人を介して、何とかならないか?と相談を受けたのである。

 

どうやら、2歳くらいの時に4種混合ワクチンを受けてから、足がちゃんと伸びなくなったようである。

 

母親は病院や、あちこち知る限りの治療院を回ったが全部だめだったようで、つてを頼って、私のところに来たのである。

 

飛行機で高知まで行き、その子供さんとお会いしたが、実に可愛い女の子である。

オルゴン療法は手足の末梢のつまりをリングで擦ってとるのだが、特に足は痛い。

 

通常は2歳くらいの子供はつまりがないので、いくら足先を擦っても痛がらないのである。

 

しかし、その子は猛烈に痛いらしく、ぎゃあぎゃあ泣き出す。  やはり相当に詰まっていたのだろう。

 

あまりに大泣きするので、無理には出来ずにほどほどになる。

それでも足は何とか、90度くらいまでは伸びるようになった。

 

しかし、それ以上は何をやっても伸びることはなかった。

 

いろいろ調べると、ワクチン毒がどうやら脳にまでいっているらしく、それが影響して伸びないという事が判明。

仕方なくオルゴン水をしっかり飲んでもらって、解毒するしかないと思われた。

 

その後もはかばかしくないようで、私も何とかならないか?といろいろな手技でチャレンジするも未だに回復しない状況である。

 

今年から小学校にあがるらしい。 これからの人生を考えると、やりきれない思いをする。

神癒しかないのか?

太平洋戦争の大嘘

最近、藤井厳喜氏の「太平洋戦争の大嘘」というタイトルの本を読んだ。

日本では大東亜戦争というのが正しい。 しかし、この本はアメリカの第31代のハーバート・フーヴァー(ルーズベルト大統領の前)という方が書いた「フリーダム・ビトレイド」という本の原著を氏が読まれて、大変思うところがあったというのである。

 

日本人が歴史を検証した説ではなく、アメリカの当事者が書いた本であるのが生生しい。

 

フリーダム・ビトレイドとは、日本語で「裏切られた自由」というタイトルだそうである。

 

この本は、なんと50年近くの間、出版されませんでした。

なぜかというと「本当の事が書いてあるから」 「知られてしまうとまずいことが書いてあるから」出せなかったのです。

 

2011年にフーヴァー研究所から出版されて、邦訳は一昨年に出されました。

 

彼の回顧録兼歴史研究書という体裁であるが、第二次世界大戦とは何だったのか?という事が書いてある。

 

彼の後のルーズベルト大統領のやり方に真っ向から挑戦状を叩きつける内容なのである。

 

彼はアメリカは第二次世界大戦を戦う必要がなかったと言っているのである。

 

他にも大変興味深い内容となっている。

オルゴン療法ーー新サロンでの撮影

今日は友人二人に依頼して、新サロンでの施療風景をいくつか撮影してきた。

 

 

 

エアコンも効いて、ヒーリングミュージックの中、快適に進んだ。

 

 

 

友人のMさんはなかなかテキパキと撮ってくれる。

 

 

 

 

近いうちにホームページの写真を入れ替える予定でいる。

 

 

 

このサロンは場所もいいので(池袋駅から急行で9分、徒歩1分)、今年はイベントを

 

開催したいと思っている。

 

 

 

特殊能力者のN美さんと企画を練ってみよう!

 

 

 

楽しみである。

 

オルゴン療法ーー心温まる話

最近、FBで友達になった方が、こんな投稿をされました。

 

以下

 

 

 

北海道新聞の切り抜きに、ある中年男性の投書がありました。

 

終電車の発車間際に切符なしで飛び乗り、
車掌さんが回ってきた時に、切符を買おうと
財布を出そうとしたが、財布がなかった。
小銭入れもない。
どこかで落としたのだろうか。

 

途方にくれたけれども、そのことを正直に車掌さんに言いました。
「すみません。明日、必ず営業所まで行きますから、今日は乗せてください」

 

ところが、この車掌さん、よほど虫の居所が悪かったのかどうか、
許してくれない。
次の駅で降りろ、と言うのです。

 

次の駅で降りても家に帰る手段はない。
ホームで寝るにしては、北海道の夜は寒すぎる。
どうしようもなくて困っていたら、
横に座っていた同じ年格好の中年の男性が回数券をくれたんです。

 

お礼をしたいからと言って、その男性に名前や住所をたずねたけど、
ニコニコ手を振って教えてくれない。
最後は借りたことを忘れて、なぜ教えてくれないのかと文句を言ったら、
次のような話をしてくれたんです。

 

「実は私もあなたと同じ目にあって、
そばにいた女子高校生にお金を出してもらったんです。
その子の名前を何とか聞きだそうとしたけど教えてくれない。

 

『おじさん、それは私のお小遣いだから返してくれなくて結構です。
それより、今おじさんがお礼だといって私に返したら、
私とおじさんだけの親切のやり取りになってしまいます。

 

もし、私に返す気持があったら、
同じように困った人を見かけたらその人を助けてあげてください。
そしたら、私の一つの親切がずっと輪になって北海道中に広がります。
そうするのが、私は一番うれしいんです。

 

そうするようにって私、父や母にいつも言われてるんです』
と私に話してくれました。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

こんな人ばかりなら良いのに。自分も頑張ろ。

 

 

 

 

というものです。 何だか、心が温まりました。ありがとう。

オルゴン療法 東京練馬サロン

練馬区南大泉などにサロンを持って、4年間を過ごした。

 

 

 

そして昨年5月に自宅の埼玉県ふじみ野市に帰り施療をしていた。

 

 

 

しかし、西武線沿線のクライアントさんから、やはり東上線に行くのは少し不便という声が聞こえてきたのである。

 

 

 

そこで、この度、練馬区の石神井公園駅近くのレンタルサロンを借りることにした。

 

 

 

駅から徒歩1分で、急行も停まるし、まことに便利な位置である。

 

 

 

通常の1LDKのマンションである。

 

 

 

ケースバイケース、ここを活用しようと思っている。

 

 

 

 

大嘘つきの中国

よく日本は唯一の被爆国であるという言い方をする。

 

 

 

しかし、それは真実ではない。

 

 

 

確かに世界では初めてかも知れない。しかし、実は今の中国共産党はウイグル自治区の人々を水爆の実験で大量に殺戮していたのである。

 

 

 

中国はひどい国である。ウイグルもチベットも皆、我が領土と唱えて拡大している。

 

 

 

国際評論家、藤井 厳喜氏のブログを是非ご覧ください。

 

 

 

https://mail.google.com/mail/u/0/?tab=wm#inbox/FMfcgxwBVWKdlFjVZPrtjVplqdFXSvjq

 

 

 

ロシアもアメリカも韓国、北朝鮮も皆、大ウソつきである。

不思議な私の師⑥ ティシュ切り

昔、スプーン曲げが流行った時期がある。

 

あのユリゲラーである。

 

その頃に私もカレー用の大きなスプーンで試してみたが、全く歯が立たない。

 

師にそのことを話した。 すると、やおら師はスプーンを手に取ると、あっさり

曲げたのである。  あんぐりと口をあける私。

 

そして、エネルギーを送るから私にもやってみろという。

疑心暗鬼の私は恐る恐る試した。

 

なんと、ぐにゃと手応えがあって、曲がったのである。  不思議であった。

 

また、私は色々なセミナーにも顔を出していて、名刺で割りばしを切るということをやる団体にも入って、集中力を磨いていた。 相手に割りばしを平行に持たせて、こちらは名刺を縦に持って、箸を一瞬で切るのである。

 

普通は名刺が破れる。しかし、こつを掴むと切れるようになる。 これが出来たら、次は割りばしで割りばしを切る。

 

こんなことをやっていて、私の師にもやってもらったのである。

 

師はこれも簡単にやるようになった。そのうち、興が湧いたのか、ティシュで割りばしを切るようになったのである。

 

これだけは未だに理屈が分からない。

 

まことに不思議な師ではあった。