施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

不思議な黄金の右手Ⅱ

なぜ右手から百万円の束や金のバーが出てきたのか?ずっと不思議だった。

 

しかし、神様のエネルギーが出てくると思えば心強い。

 

浄霊や生きている方へのエネルギーを送る時も主として右手である。

左手は右よりかなり敏感である。

 

整体をする前には必ず、左手のひらで頭から足まで探っていく。レーダーのように。

 

エネルギーを送る時は、阿弥陀様のような手になるが、実は遠隔では相手はいつも遠くにいる。

私は普通の人間なので、手のひらから出る光が遠方まで届くわけではない。

 

頭で意識をすれば、それは届く。

 

量子力学の世界でもある。

 

そして、もっと強力なのは、相手を目の前にお呼びする事である。 それがご霊様でも、生きている方でもである。

 

きちんとお呼びすれば瞬時に目の前に現れるのである。

私の目の前50~60cmの距離に立っているのである。

 

その確認は左手で出来る。右手はエネルギー(光)を送るのである。

 

具合いの悪い方は暫く、冷んやりした感触があるが、エネルギーが入ってくると暖かい感じになる。

 

そんな状況で私は遠隔でエネルギーを送らせて頂いているのである。

不思議な黄金の右手

かつての師から、よく言われた事がある。

 

 

 

人に祈る時、左手をひざに置き、手のひらは上を向ける。右手はかざすようにする、と。

 

 

 

師は不思議な方で、すべて上からのメッセージで私たちに教えていたのである。本は全く読まない。

 

 

 

左手は神様からの波動を受け取る為。右手は人にエネルギーを送る為にかざすようにすると言われた。

 

 

 

昨年11月頃に夜、寝ていて突然、右手のひらに百万円の束が続々と出てきて驚いた。止まらないのである。もしかしてと思い、金の延べ棒をイメージしたら、右腕からにゅるにゅるとリアルな感じで出てくるではないか!

 

 

 

 

半端ない量で部屋いっぱい天井まで届くくらいに出てきた。

 

 

 

これは私がお金が欲しいと思ったのが夢で実現したとも取れるが、百万円の束や金の延べ棒は貴重なものと解釈すると、大勢の人に貴重なエネルギーを送り、分ちなさいというメッセージであると解釈したのである。

 

 

 

因みにキリストは説教される時に手はどうされていたのか?調べたがいい図が見つからなかった。

 

しかし、キリスト教では右手は神聖なという意味があるそうである。

 

 

 

阿弥陀仏や奈良の大仏様などはやはり、右手を人に向け、左手は手のひらを上に向けてひざの上に置いておられるのである。

 

 

 

最近は再び、このポーズをしながら相手に遠隔をしている

驚異の がん治療革命

最近、クライアントさんから凄い情報を得た。

 

何でも抵コストで、殆どのガンが治る!という。

 

私は光免疫療法が今のところベストと考えていて、あと2、3年もすれば公に陽の目を見ると踏んでいた。

 

しかし、コータック 増感放射線療法の存在を知ったのである。

 

放射線による乳がんの研究から始まり、ほとんどの固形がんにも有効とするガン療法である。

高知大学名誉教授の小川恭弘氏が発見した療法である。

 

つまりどこにでもある、過酸化水素(オキシドール)とヒアルロン酸をガン細胞に注入する。

すると、酸素が大量に出て、細胞を覆っている固い外殻を壊すのだそうな。

 

そこに放射線を当てると、がん細胞は死滅する。

 

従来はどんなに放射線を当てても外殻が邪魔をして、効果が出なかったらしい。

 

小川医師は世界中で特許をとり、日本中の研究機関やイギリスの著名な病院でも治験を始めてもらっている。

 

今のところ、素晴らしい効果が上がっているようだ。

何より凄いのはコストが安いという。

 

過酸化水素とヒアルロン酸を混ぜたものはせいぜい500円くらいらしい。

 

それに放射線代である。

 

夢のような低コストである。  当初は高知大学だけだったが、東京でも1か所治験をしているクリニックがある。

 

ノーベル賞をもらった本所博士のオプチーボは千万円単位という。それでも効果は癌全体の2~3割である。

 

この療法ではあまりに薬の単価が安すぎて、製薬メーカーが軒並み断ったという。

 

クタバレ!製薬メーカー!

 

それにしても光免疫療法といい、このコータックといい、日本人はどこまで素晴らしいのだろう。

 

感激するのである。

 

向こう5年以内に癌で亡くなる方はいなくなるかもしれない。

日本の生き筋

在ロシア28年、国際関係アナリストの北野幸伯氏の本である。

日本は今、少子化に悩んでいる。 仕方なく外国人労働者をいろいろな名目で許可しだした。

 

しかし、ロシアでも同じ現象があるが、ある方法で解決できることを示唆している。

 

※現在の日本は外国人のうち、70%は中国人だという。 識者の中にはいざという時に非常に危険な兆候であるという方も多い。

 

地方を復活させる秘策

農村を大復興させる方法

出生率を短期間で劇的に高めたロシアの方法

ロシア人女性英語教師が涙した理由

 

など大変興味深い記事が載っている。

 

私は彼のメルマガの読者で、いつも参考にさせてもらっている。

 

進次郎氏もじっくり読むといい。

私の間違い

以前、モニターさんにエネルギーを送ったのはいいが、創造主に時間を予約して送ることを試してみた。

 

しかし、うっかり忘れていた。

 

向こうには時間の概念がないのであった。

 

こちらでは当たり前、空気のようにあると思い込んでいたのである。

 

1ヵ月先まで時間を予約してエネルギーを送るという実験をやってみたが、思うような効果が出なかった。

 

N美さんに上に聞いてもらって「???という反応です」と答えが来てからハッと思い当たったのである。(遅い!)

 

エネルギーを送ると瞬時に届くことは間違いない。

 

受け手が敏感で打ち合わせてヨーいドンでやれば、非常によく分かるのである。

 

しかし、受け手が鈍感な人で、何も通告していない人にエネルギーを送って効果がどのくらい出るか?

 

目下、実験中である。

 

いろいろな送り方を試している。

 

実験は私にとっては重要なのである。そして、それを検証してくれているN美さんは有難い!

カエルの楽園

2年前の百田尚樹氏の著作である。

 

アマガエルは大勢の仲間たちと理想の国を求めて旅に出た。

 

苦労の末に高い崖の上にツチガエルが生息する理想の楽園ナパージュにたどり着く。

 

しばらくホッとしていたが、そのうちに恐ろしいウシガエル達が崖をよじ登って来る。

 

彼らを撃退するか?平和共存するか? 元老院で侃々諤々の評議になる。

 

しかし、そのうちにウシガエルが徐々に既成事実を作って、制圧してくる。

 

この物語は某国の実情をまるで予言したものであると言われている。

 

読んでいても面白い。

 

お花畑思考の私たちに警告を与えている。

NHKの偏向報道

今朝のNHKのニュースを見て驚いた。

 

韓国との問題でここのところ、各局とも反日のニュースや韓国の動向を報じている。

 

しかし、ネットでいろいろ見ると、韓国内でも野党、つまりどちらかというと、日本と仲良くやっていかなければいけないという立場の人間が結構いる。

 

また街でも文大統領に反対のデモが20万~30万人にもなり、大きな動きになっているという。

 

NHKはこうした報道をしないで、反日の報道ばかりをして国民をリードしようとしているのである。

 

こういう国営放送局?は害ばかりで不要である。

 

電通に乗っ取られているNHK。 

 

電通こそは獅子身中の虫である。

死神その後

Yさんから、まだのどに少しひっかかりがある旨、メールが来た。

 

昨夜、しっかりエネルギーを送ったが、はてと思い、N美さんに視てもらったのである。

 

すると

 

こんにちは。
Yさんのオーラみました。
死神さん、居ませんね!
Yさんの首にあった黒い影も無くなってるし、周りが明るく光に包まれている、いい雰囲気が感じられますね。」
というものだった。
残像も周囲からも完全にいなくなっている。
まだ違和感があるのは他の原因だと考えられるとメールで返信したのである。
死神は慈愛に満ちた光には弱いのである。
それにしても感受性の高いYさんは、これからどうなるのか?
取りあえず、福の神様を送らせて頂いたのである。

死神と対峙

Yさんにとりついていた「死神」はN美さんには長い鎖鎌のようなものを持って、首に刃を当てていたらしい。

 

N美さんはタロットカード占いの名手である。

 

カードでいうところの死神の意味は

正位置の意味
停止、終末、破滅、離散、終局、清算、決着、死の予兆、終焉、消滅、全滅、満身創痍、ゲームオーバー、バッドエンディング、死屍累々、風前の灯。
だそうである。 いずれにしても良くない。

 

逆の位置に見えれば復活とかいいようである。
私は死神について考えてみた。
答えは
人間のなれの果てである。 但し、恨み、つらみ、悲しみ、妬み、そねみ、怒りなどマイナスの想いが凝り固まったエネルギーというのが真相だろう。 マイナス想念でも強弱がある。 その最強のもが死神の波動となってN美さんに感じ取られたのではないか?
再度、彼女に確認をしてみた。「Yさんの死神を視てください」と。
すると、「Yさんから離れたところにいます。 まだ残留思念が残っています。 Yさんの周りを活発に動き回っています」
というものだった。
上ったと思ったが、さすが死神、離れただけだったのである。
今までもご霊様を上げた時に、すぐ離れたということがあり、近くでうろついているという事も何度もあった。
しかし、何度かエネルギーを送ると完全にいなくなったという経験があったのである。
今回はどうなるか? チャレンジである。

サタンと遭遇

私のサロンに以前から見えておられたYさん(50代男性)が来られた。

 

 

 

Yさんはしばらく前から、喉が調子悪く一時は眠れない夜が続き、私にメールで訴えられていた。その都度、エネルギーを送った。

 

すると、少し楽になって眠れると連絡があったのである。

 

 

 

しかし、今回は思い切って施療を受けに来られたので、オルゴン療法を施術し、終わってからエネルギーワークをした。

 

もしかして、ご霊様の影響か?と思ったのである。

 

 

 

視ると、喉に黒い線のようなものが横に入っているのが視えた。よく視ると、さっと、光が2度くらい横に走った。

 

「あ、これは誰かに切られて亡くなった方のエネルギーかも?」と感じたので浄霊をした。 確認すると「いない」と出たので、一安心をしたのである。

 

 

 

その日の夜、Yさんからメールが来て、やはりまだひっかかるものがあるという連絡がきた。

 

 

 

次の日にN美さんとお会いしたので、Yさんの話をして観てほしいと頼んだのである。

 

 

 

すると、「サタンか死神のようなものがいて、長い鎌の刃でYさんの首を引っ張っているような映像が観えた」という。

 

 

 

かなり、ヤバい状況である。 それで私も腑に落ちた。 普通のご霊様なら、完璧に上がるのに、なぜだろうと思っていたからである。

 

 

 

そこで私はその場で、死神様を創造主のところに送ったのである。多分30秒くらいか。

 

 

 

再度、N美さんに視てもらったら、もういないという。

 

 

 

久しぶりにサタンが出てきたのである。 人につくのは、ご霊様や生き霊、動物霊など多いが、死神は遠慮願いたいものである。

 

Yさんに確認したら、徐々に良くなっているという。

 

 

 

細胞はかなりダメージを受けているので、ゆっくり修復作業をしているのだろう。

 

 

 

創造主は最強の存在という事があらためて分かったのである。

 

 

 

N美さんのアメブロは  

 

https://ameblo.jp/wintergreengreen/

 

 

 

です。 参考までに。

不思議な動物の気持ち

すぐ前のブログで書いたのをN美さんが読まれたらしく、連絡があった。

 

つまり、その時の父親の左足首に刺さったのは動物のくちばしではなく、N美さんには「動物の左足に刺さったモリか槍のように見えた。そして動物が助けてほしいというサインを出している」というものだった。

 

何でも父親が以前、ハワイに行った時に森に分け入った時からの痛みだったそうである。

 

動物が槍で左足を刺されて死んだのだろう。 その時の痛みを受信感度の高い父親に「ねえねえ、痛いの!」と言ってきたと

思われる。

 

男性としては珍しいくらい感性がある方だから、受けたのだろう。

そして、娘さんもまた父親の痛みを受けてずっと、左側に痛みを感じていたようである。

 

これは人間界では亡くなった方が、死んだときの様子を人に聞いてほしい時に、この人なら分かってくれそう、と思って通信を送ってくることがよくある。 受信感度が高い方は、原因不明の病気になったり、痛みなどに襲われることがよくある。

 

亡くなった方の想いを聞いてあげるか、または光を当てて浄化するのが一番いいのである。

 

仰々しい太鼓や折檻のような事は要らないのである。

 

それにしても動物も生き物、かわいそうである。

 

牛や豚などもちゃんと意識を持っている。  自分達は人間様に食べられるから喜んで身を呈してよいと思っているのだろうか?

 

本当の事を知りたいものである。

N美さんとのコラボで瞬間ヒーリング

先日、私とN美さんとのコラボで偶然にも瞬間ヒーリングをした。

 

70代の父と40代の娘さんがサロンに来られて四方山話をしていた。 ふっと、父親のほうが、「しばらく前から左足首から出血することがあるんですよね」という話をされた。病院に行っても原因不明だという。

 

そこでN美さんが観てみたら、何と「動物のくちばしみたいに槍のように尖ったものが足首に刺さっていますね!」とのたもうたのである。

 

そして私が「じゃ、それを抜きましょう!」と言って15秒位、エネルギーを送りN美さんに視てもらった。 「動物は離れて、槍が抜けかかっている。」という。  もう少しエネルギーを送ってみた。 そしてN美さんに再度、観てもらったのである。

 

「あ、抜けてますね!残像だけが残っています!」という。

 

途端に父親の隣に座っていた娘さんが 「あれ?痛くない。ずっと私の左側の肩から腰が痛かったのに、全く痛くない。あれ?あれ?」と驚いておられる。 多分、娘さんは父親についていたものが感応して痛みを受けていたものと思われる。

 

この娘さんも受信感度が大変高い方なのである。 私がエネルギーを送ったのは全部で1分もなかったと思う。

 

父親のほうは残像が残っている程度なので時間と共に消えていくものと思われる。

 

にしてもN美さんのオーラ鑑定力は素晴らしい。

 

あらためて敬服するのみであった。

希望実現のエネルギー

エネルギーが瞬時に届くという事を今年前半のワークで確かに私の腹にはまった。

 

送られた相手さんも、受信感度が高い方だったのですぐに分かったようだった。

 

たまたま?まぐれ? などの偶然では決してない。

 

人の体調が落ちた時にエネルギーを送って良くなるというのは疑うべくもない。

 

これを否定する方は、ほっておけばいいのである。

 

しからば、他の方面ではいかに?と実験魂が顔を持ち上げる。

そこでいわゆる希望実現である。

 

神社仏閣で祈れば願いが叶うというやつである。 

 

私の場合は「切なる願い」というのを伺って、エネルギーを送るのであるが単に送るのではなく、前処理としてクライアントさんのご先祖様全てにエネルギーを送り浄化させていただく、そしてクライアントさんの過去世全てに光を送って浄化させていただく。

 

どうやらこの二つは必須アイテムなのである。

目に見えないエネルギーはこれらの事に微妙に影響を受ける。

 

これらをクリアーにして初めて前向きなエネルギーが効果を発揮し始める。

 

昨日もある方からビジネス上の懸案を依頼された。

同じ事である。  ちゃんとしたステップを踏めば必ず希望は成就するのである。

 

但し、宇宙の法則に適って本人も努力する事が大切であるが。

 

面白い展開になっている。

韓国と台湾

参議院選挙で立花孝志氏が当選した。

 

NHKをぶっ壊す!という彼の主張は面白く、前から注目していた。

 

いろいろな情報を彼は知っている。 例えば、韓国内では日本のアーテイストは活動できないし、日本の映画も禁止されている。

にも拘わらず、日本では韓国のアーテイストやゴルフ選手はどんどん活躍している。 そして韓流ドラマは何年も前から放映されている。

 

おかしいではないか?という。その通りである。

 

そして、今やNHKまでもが電通に乗っ取られているという。 NHK出身の彼はあちこちにパイプがあるはずなので、多分そうだろう。

 

電通こそは韓国に乗っ取られているのである。

 

だからマスコミが反日を煽るのも分かる。 韓国や中国の非を新聞もテレビもあまり言わない。

また、野党がそうした動きをしたという記憶もない。

 

野党はおしなべて、売国奴と言われても仕方ない。

 

むしろ、YouTubeでいろいろな意見を拾う方が真実として分かりやすい。

 

もっと、政府も予算をつけて、自国のアピールを国内や世界に発信しなければいけないと思っている。

まず情報戦に勝つべしである。

 

台湾は自由主義陣営で親日である。日本は韓国と戦ったことはないが、台湾とは戦ったのにである。

 

昨今の韓国には、ほとほと嫌気がさす。 いっそ、断交して台湾と国交を回復した方が余程ましだと思われる。

不思議なN美さんとエネルギー予約

今の私があるのはN美さんのおかげなのである。

 

彼女は受信感度が抜群の人なので、私が色々なエネルギーを送ると、すぐに評価をしてくれて大助かりなのである。

 

よく炭鉱のガス漏れでカナリアを使うことがあるそうだが、よくそう言って笑ったことがあった。

 

今回もN美さんに協力をお願いしている。

 

疲労回復のエネルギーを向こう1週間にわたり、朝7時、午後3時、夜10時の3回にわたって送ることにした。

 

それも昨日、夜に一度だけ宇宙にコマンドしたのである。 あとは宇宙が自動的に実行するだけ。

 

この方法が成功すれば、極端な話、私がいちいち、エネルギーを送らなくても宇宙が間違いなく実行してくれる。

 

車の自動運転みたいなものである。

 

早くも今朝7時過ぎには連絡が入った。 

 

「体全体を包むようにグルグル空気が回っているような感じ。やる気が出てきた感じがある。イメージすると、向こうから龍がキラーンと光ってこちらを見ているよう」と。

 

午後9時過ぎには

 

「今日もハードスケジュールだったが、気力があるというか、気持ちに余裕がある。いつもならへばって、電車の中で寝ているんだけど、座れたので、落ち着いてブログが書けそう」 と来たのである。

 

取りあえずは成功している。  これから1週間が見ものである。

天に通ずる絶対他力本願

昔、偉いお坊さんが他力本願を説いた。

 

仏様に全面的に頼れば極楽往生出来ると。

 

大衆はそれに乗った。楽だからである。分かりやすい。

それが安易に他人に依存するという方向に用いられることが多い。

 

しかし、本来は、切なる願いを一つ、阿弥陀如来に頼めば、成就されると言われている。

 

この世は勉強、トレーニングの場所である。逆境の中で頑張ることで、学びを得るという側面がある。

 

もし、他力本願で逆境を簡単に抜けられたら、それはどうなる?という疑問が残る。

 

逆境のさ中は本人にとっては、耐えがたい感情があるに違いない。

阿弥陀如来様の慈悲の御心でクリアーされて、それ以降の人生がどうなるか?

 

そこも如来様が視ておられるのではないだろうか?

 

もうけ!と思って、やりたいようにやる人生なのか、あるいは心を改めて、良き人生にするのか?である。

長ーい目で見ておられるに違いないのである。

 

私が福の神様をお送りして明るい未来を観よう!と決意した途端にビジョンが視えた。

 

巨大な青龍が大きな腹を見せて、その上に七福神が乗っている映像である。

無料イラストで、それぞれを探してみたら、こんなイラストが出来上がった。

大まかにいうと、こんな構成で観えたのである。

遠隔エネルギーの効果

平成元年から、Sさんという師について、不思議な体験をし、スピルチュアルの世界に本格的に入って遠隔でエネルギーを送ることも学んだ。

 

しかし、疑り深い私は、出来ているにも拘わらず、心から信じられない自分もいた。

 

しかし、N美さんとの練習でも必ず、驚いてくれるほど実証しているが、それでもどこかで、ほんまかいな?と思ってしまうのだった。

 

今年3月以降、ほとんど毎日のように事情があって、エネルギーを送っているNさんに昨日も送った。

 

Nさんは少し体調を崩されて難儀されていたらしい。

 

今日、メールが来た。

 

「うわー!、感激です!!! だから体調がぐんぐん良くなったんだな、と思います。!

昨日はジョー先生に、遠隔前、遠隔後を体験していただきたいくらい、体が違うんですよ!

 

文字じゃ、とてもとても伝わらないくらい違うんです!

 

ジョー先生にも、福龍さま、いろんな神様のご加護と応援と後押しがありますように、祈らせていただきます!!

本当にありがとうございます!!」

 

というものでした。

 

もういい加減、確信しなければいけない。

未来予知へチャレンジ

私の事を花咲じいさん、と呼んだ方がいる。

 

人に幸いを送るという意味らしい。

 

なるほど、福の神物流センターのオーナーだからだろうか?(笑)

 

最近は、人にハッピーを送った後がどうなるか? 見てみたくなった。

 

これは未来予知という事になる。

 

知り合いに一生懸命頑張っておられるSさんという女性がいる。

 

彼女に断って、仕事のハピネスを送ったのである。

 

つまり、彼女の仕事に最高、最善、最速で良きことが起きますように。と祈ったのである。

 

そして、その結果を観てみた。

 

なんと、すぐに赤い点のような丸いものが右上に見えた。じっと見ていると次第に大きくなって、左にばあっと拡がっていったのである。

 

今までは過去世などをよく観ることがあった。映像は必ず左から右にかけてゆっくり変化しながら流れてきた。

 

今回は右から左である。 未来映像は逆に流れるのか?と初めて観たのである。

 

念のためと他の方の半年後、1年後の映像も観た。 やはり右から左だった。 面白い。

 

しかも結構、リアルに観えた。

 

これからしばらく、未来映像を観るトレーニングをしてみよう!

 

ヴァイアナのラブストーリー

シータヒーリングの創設者のヴァイアナ女史の本である。

サイキックなヴァイアナが小さい頃から成長するにつれて、いろいろな試練に遭う。

 

結婚して子供を設けるが、男運に恵まれなくて何度か再婚を繰り返す。

 

時には原発の警備員の仕事をしながら、夢に出てくる「モンタナの男」を追い求める。

 

その間、自らの右足の大腿部が癌に侵されてしまう。しかし、それも創造主からのアドバイスで瞬時に癒してしまう。

 

時には夢で狼の群れに交じって野原を疾駆する。自らが雌の狼になるのである。

 

そして後に夫となるガイ・スタイバルの息子の夢の中に出てくるのである。

 

実際に私はヴァイアナのセミナーに何度も参加して、彼女とハグしたことがあるが、素晴らしい愛の人である。

 

旦那のガイは190CMくらいある大男でプロレスラーのようだった。

 

しばらく前に出た本だが、あらためてシータヒーリングの凄さと奥深さを感じたのである。

 

どうやらヴァイアナは過去世でもシータをしていて、その前は他の星とも行き来していたようである。

 

稀代のサイキックである。

楽天と光免疫療法ーー奇跡のガン治療法

小林Drがすすめる光免疫療法が加速度をつけている。

 

博士がアメリカで研究されている時に、楽天の三木谷氏が見つけて以来、個人的に支援されてきた。

 

現在は楽天として全面的にバックアップ体制をとっている。

 

現段階では万能ではないが、近いうちに80から90%のガンは対象に入るという。

 

YouTubeで詳しい説明が載っていた。

 

https://www.youtube.com/watch?v=ZfAmITAwGYk

 

順調にいけば数年内に実用化されるだろう。

 

但し、闇の勢力の邪魔がなければ。

 

抵抗勢力よ、くたばれ!!

ジェットストリーム

久しぶりにYouTubeで「ジェットストリーム」を聞いた。

 

パソコンにスピーカーをつけて聞くと音がいい。

 

ジェット機のエンジン音をバックに

ミスターロンリーの曲に乗って城 達也のナレーションが始まる。

 

 

遠い地平線が消えて

深々とした夜の闇に心を休めるとき

遥か雲海の上を音もなく流れゆく気流は

限りない宇宙の営みを告げています

満天の星をいただく果てしない光の海を

豊かに流れゆく風に心を開けば

煌めく星座の物語も聞こえてくる

夜のしじまの何と饒舌なことでしょうか

光と影の境に消えていった遥かな地平線も

瞼に浮かんでまいります

 

日本航空があなたにお送りする

  音楽の定期便

    ジェットストリーム

 

皆様の夜間飛行のお供を致しますのは私   城 達也   です

 

音楽の選曲もいい。

彼の声を聞くと魂が安らぐような気がする

惜しい人を無くしたものである

不思議な神の声

私が2番目に福の神様をお送りしたKさんは受信感度が抜群の人だった。

 

ふと思い立 って、夜10時くらいにお送りした。

 

するとKさんはすぐにキャッチされて前から小さい神様がひょこひょこと歩いてこられた。

 

自分の前に来ないで、途中から横に逸れそうになったので、こっち、こっちと招いたそうである。

 

すると、すっと自分の中に入った。その夜に十二単衣を着たお姫様のような女神が現れて、玉手箱を授けられた。

 

見ていると、パカンと開いて、中から無数の金の粒が噴出したという。 それは大変貴重なもので、多くの人に分け与えよというメッセージだったらしい。

 

それ以来、いろいろな神様がKさんに降りてきて、メッセージを傳え始めた。

私は「かよの玉手箱」というタイトルのブログに載せることを提案した。

 

最近はマジにメッセージのみを載せておられる。 無駄話は一切ない。

 

どうやらかなり高いレベルの神様のようである。

 

KAYOの玉手箱 

https://ameblo.jp/tamatebako-920/

 

最近は私も手のひらから100萬円の札束がどんどん出てきたり、腕から金の延べ棒がにゅるにゅる延々と出てくる夢を見た。

 

やはり、多くの人に分け与えよというメッセージととらえている。

 

目下は縁があって私の施術を受けた方には主訴や特別な願望に対する遠隔エネルギーと、福の神物流センターから、福の神様を無料で送り始めている。

 

ここのところ、遠隔エネルギーの効果に確信を持っている。 

 

広く検証したいと考えているのである。

夢をかなえる龍

最近、こういうタイトルの本を読んだ。

著者はSHINGOさん、もとは上場企業のサラリーマンだった。 ところが、ひどい上司の下で、うつ病にかかってしまい高野山奥の院に行ってみた。

 

そこで龍神を見たという。 それも肉眼で。

 

私は瞑目すると龍を観たことが何回かあった。 しかし、目を開いて普通の状態では見たことはない。

 

それがきっかけで龍と仲良くなり、いろいろなことを教わるようになって、会社もやめて、ある意味、自分の好きなように生きておられる。

 

誰でも一人につき基本、一柱(龍は一頭と呼ばない。神様に近いから)もしくは複数の龍がついているらしい。

 

それを意識しないで生活するのが普通の人である。

 

しかし、それを意識してお友達になれば人生が変わってくる、と説く。

 

それを実践されている方である。

 

面白い方が出てきたものである。

 

一気に読んだ。 巻末の特典もいい!

 

龍神は眷属で人と神様をつなぐ役割と言われている。

 

なるほど、と得心した。

エネルギー問題の解決は可能か?

日本は資源に乏しい国と定評があり、その通りである。

 

しかし、人間も資源である。 そこに活路がある。 日本人には知恵がある。

人の作りだしたものを盗んだり、コピーするどこかの国とは違うのである。

 

私が知る限り、二つのエネルギー解決法があるらしい。

 

一つは原子力である。

 

それも今のものではない。 現在の原子力は危険極まりない。 廃棄物の処理もまだ目途がたっていないのである。

 

しかし、日本人は発明した全く新しい概念での原子力は全く安全で数メートル四方くらいの大きさの原子炉があれば、東京中のエネルギーを十分に賄えるという。 夢の原子炉である。

 

しかし、これは陽の目を見ていない。 これが実現してしまえば、世界のエネルギー事情が一変してしまうからだそうである。

 

もう一つは地熱発電である。

 

日本は目下、火山活動が活発なところで細々、地熱発電を行っている。 エネルギーの比率でいえば0.2%くらいだそうである。

 

しかし、地熱発電こそは二酸化炭素を出さないのである。 そして輸入に頼ることもない。

 

そして従来のような熱水溜まりから高温の水蒸気をくみ上げるようなものでは、火山帯近くに限られて、国立公園関連の規制に縛れらたり、温泉組合等との軋轢もうっとうしくなる。

 

そうではなく、地下3000Mくらい掘ると、マグマ近くになり、そこに高圧の水圧で地上から水を送り込む、そして熱せられた水蒸気をくみ上げる、いわゆる「高温岩体発電」である。

 

「高温岩体発電」という技術。一般的な地熱発電は、地下数㎞のところにある熱水だまりから熱水と蒸気を汲み上げ、タービンを回して発電を行う。しかし、天然の熱水だまりを探し当てるには多くの時間やコストがかかり、不確実性も伴う。高温岩体発電では、地中を深く(3000m以上)に存在する高温(300~400℃)の熱を持った岩盤まで穴を掘り、水を注入する。熱水だまりを人工的に作りだし、発電に利用しようという仕組みだ。

 

これならどこでも可能である。 恐らくエネルギー需要の30%は賄えるようである。

 

石油や原子力に頼る発電はさようならである。 

 

ガンバレ、科学立国、日本!

がん細胞の役割

今の医学は癌細胞を悪とみなして、3大療法を国が指定して、どこの病院でもガイドラインに沿って治療している。

しかし、そもそも最初から癌細胞があるわけではない。

 

正常細胞が変化してガン細胞に変わっていくのである。

 

医学では、コピーのミスとして、それを説明しようとしている。 毎日、誰でも一日5000~6000個のガン細胞が生まれるというのは定説である。

 

そして、発症しないのは、免疫で抑え込んでいるからと言われている。

 

私は過去の経験上、それは違うと思っている。 ガン細胞は人間のマイナスの感情を処理するために生まれてくるのである。

 

今から8年くらい前に、末期の肺がん患者が国の医療機関に入院されていた。 身内の方から、何とかならないか?と相談を受けたのである。

 

そこで私が知っている異能の人達とチームを組んで、当たることにした。

 

その時に、あるメンバーが癌細胞と会話をしたのである。 「あなた方は何でここに来たの?」  すると、癌細胞は「私たちはこの人に呼ばれたから来たんだ」というのであった。

 

私がその患者さんの感情を調べたら、過去世の悲しみを引きずっておられたのである。 他には怒りや恨みなどの感情がなかった。

 

免疫力が落ちて、何かのきっかけでそれまで引きずってきたものが優位になって、ガン細胞がそれを処理するために出動してきた、という事が分かったのである。

 

そこで私が過去世の悲しみを引き抜いて創造主に返したのである。   そして異能のメンバーが癌細胞に「あなた方の役目は終わったから、元に返ってね!」と諭したのである。 彼らは「分かった!」と言って、帰還を始めたのである。(つまり、元の赤血球に)

 

間もなく、病院で検査したらきれいに癌が無くなっていたのである。

この話は事実でレポートにまとめてある。

 

私は、それに驚いた。神は必要でガン細胞を作っていたのである。 人は毎日、いろいろな感情に襲われる。多分、気が付かないうちに彼たちが処理してくれているのだろう。 感謝しかない。

 

今の医学では理解できないだろう。

 

今は、検査方法などもかなり高度になりつつある。 そしてあと1、2年すれば一日でガンは消すことが出来るようになるだろう (かなりいいペースで進んでいる)。

 

しかし、なぜガンが出来るのか?という根本原因を解明するのは、まだまだ先なのである。 そこを正して、その対策ができるのは

相当、時間がかかるのである。

オルゴン療法とエネルギー

私はオルゴン療法師としてリングを使用している。

リングからは何がしか、エネルギーが出ている。

 

単なる鉄の塊では絶対ない。 これは何人も認めているはずである。 出なければリングで擦っただけで体が軽くなったりしないのである。

 

木とか、他の金属類で同じように擦っても、決して効果は出ないのである。

 

しからば、何のエネルギーだろうか?

 

これは私の個人的な見解であるが、龍神のエネルギーであるとしか言いようがない。

 

オルゴン療法のどの本を読んでもどこにもそういう事は書いてない。 そしてそれを実証する手段もない。

 

しかし、私の手から出るエネルギーもリングから出るエネルギーと実に似ているのである。

 

人に遠隔でエネルギーを送る時には受ける方が、龍の顔が見えたとか龍神に関することが大変多いのである。

 

以前にキリストや、お釈迦様をお呼びしてこのエネルギーの事を聞いたら、おふたり共に龍を暗示されていたのである。

 

目下のところは、瞬間ヒーリングで遠隔にいる方の治療にも精を出している。

 

体の不調だけではなく、その他の事象に対しても挑戦を続けている。

 

驚きの解毒ワーク

昨夜の解毒ワークは同時にお二人に送った。
これも初めてである。
Aさんへは、ばっちり効果があったことは確認している。 とにかくトイレにやたら行って、毒を出したそうである。
もう一人のBさんからの報告です。
「ジョー先生、あれから私はお腹が超絶にぐるぐるして、何度もトイレに行っています。
解毒のパワーが半端ないので、Aが言うようにトイレにいきっぱなしで、今日までまだ少し続いています。
体は妙なスッキリ感があるのですが、朝までトイレに通っていたので、起きるのがつらく、眠いのもまたAと同様です。
体の中の悪いものが、ガサガサでていっています。
また経過をご報告させていただきますね。」
というものである。
呼吸という字も吐くのが先、ギブ&テイクも出すのが先。 そのあたりが面白い。
Aさんは不動明王、Bさんは観世音菩薩様が観えた。  これらも大変興味深いのである。

解毒のワーク

解毒ワークをする前に、スーパーウーマンのN美さんに観てもらった。

 

肝臓に、かなりの毒が溜まっていると連絡があった。

 

これは意外だった。 私の予想は腎臓だったからだ。但し、N美さんは腎臓の機能も落ちている、とは伝えてきていた。

 

そこで、肝臓、すい臓、腎臓、毛細血管を重点的に解毒のワークを行った。

 

結果は

 

「ジョー先生、凄い解毒っぷりで行っても行ってもおしっこが出る!ヤバい!」と連絡があったのである。

 

エネルギーを入れるよりは、まずマイナスの毒を抜く方が先だと思い知らされた。

 

当然。抜いた後は、しっかりエネルギーを入れさせてもらった。

 

N美さんに、アフターを観てもらったら。軽くなっているという。

 

一応、成功か。

 

しかし、Oさんのその場で抜くというのは、まだまだかも。 偉大なり、Oさん。

 

毒を抜くワーク

私が敬愛するOさんのサロンで目撃したことがある。

 

クライアントの体内に溜まった麻薬(知らずに飲み物に入れられた)を抜かれたのである。

 

ひえーとびっくりした。

 

特別な仕掛けはない。  ただ黙って、背中をさすっていただけである。妙な仕草は一切ない。

 

今回、知人が抗がん剤の治療を受けたことがあって、どうやら後遺症に苦しんでいる。

 

体の毒をエネルギーで体外に出すワークをしてみる事にした。

 

肝臓、すい臓、腎臓、毛細血管がメインとなる。

 

果たして成果は?

瞬間ヒーリングの秘密

長い間、瞬間ヒーリングを追い求めてきた。

 

実際にこれを行う人を何人も見てきた。

 

決して体に手を触れているわけではない。

 

多分、出来ると信じ込んでいる度合いが途方もなく強いのだろう。

 

またその仕組みも熟知しているに違いない。

 

創造主に依頼して奇跡を起こすのが一番手っ取り早い。

 

その創造主を各自が思い描く形はそれぞれ違うかも知れない。

 

人智の及ばない領域で途方もない力を持った存在としか言いようがない。

 

最近、経験値で少しだけ理解が深まっている気がする。

 

あとはネガティブな思いを消して、ひたすら受け入れるのみか。

 

ホ・オポノポポも原理は同じ、やはり、量子の世界に通じる。

 

整体師でもエネルギーというと、バカにする方がおられるが不思議である。

福の神 物流センター

埼玉県ふじみ野市に福の神様の一大物流センターがある。

 

一般的には全く知られていない。

 

近くには弁天の森があり、真ん中を疎水が流れて、冬の間はカモが群れて遊んでいる。

 

川のそばには、いつも長い龍がのたりと身を横たえている。

 

これは、という人がいれば、その人に最適な福の神様をチョイスしてお届けしている。

 

昨日もニーズがあり、丁寧にお届けした。

 

受け取った方の感想は

 

「体が金色に光り、何か大きな手のようなものが、手をさしだしてきたので、握り返した。

あたたかくなって、あったかい風がふいてきました、気持ちいい」

 

というものでした。

 

以前、妙な夢を見たことがある。

 

私の手のひらから100万円の帯封がどんどん出てきて止まらない。

そのうちに腕から金の延べ棒がにゅるんと出てきて、これも止まらず、延々と続いて、部屋いっぱいに天井近くまで積みあがる、という夢だった。

 

腕が妙に気持ち悪いくらいリアルだった。

 

金色の色は不思議な力があるのかも。

 

物流センターには、様々な神様や眷属がおられるようで、今後もニーズがある限りお届けする予定である。

 

勿論、配送料は無料である。

 

病気の9割は歩くだけで治る!

首題の本は。れっきとした現役の医師、長尾クリニックの長尾院長の著書である。

一昨年から歩くことに目覚めた私は毎日ではないが、極力歩くようにしている。

 

この本の中にライザップの事が書いてあった。

ライザップはRIZE(昇る)と、UP(上がる)を組み合わせた言葉で素晴らしい。しかし、高いらしい。

 

もっと、お金をかけずにライザップができれば・・・・と。

 

それが 「ウオーザップ」こと、ウオーキングであると言われる。

江戸時代の日本人は一日3万歩歩いたそうである。

 

確かに車や電車が発達した現代人は歩かない。 結果的に病人が激増した。

 

原点回帰は大切である。

 

歩くとアイデアも湧く。

 

歩くとセロトニンという良いホルモンも出るようである。

 

くたばれ!便利さ!!

遠隔のエネルギー

知人は体調悪く入院をしている。

 

依頼があって、遠隔をすることになった。

 

私は喜楽の会の会員でもあるので川口師が日頃、指導されておられる手順を応用してやってみた。

 

つまり創造主の無条件の愛と光のエネルギー  → 病院の院長 → 各科部長先生 → 担当医 → 全ての看護師→全ての検査技師 → 食事のスタッフ全員

 

にエネルギーを流すのである。

 

今回は特に創造主に「大調和のエネルギー」をリクエストしたのである。

 

果たしてどうなりますか?

手のエネルギー2

この時の現場での様々な経験は、それ以降の建築の営業として、こわいものが無くなった。

 

お客様と話していても何を聞かれてもしっかり地に着いた返答が出来るのである。

 

大手住宅メーカーの営業マンは展示場に詰めていて、現場の知識はあまりない。ましてや、自分で工程表を書いたり職人の手配などは無理だし、気持ちも分からない方が多い。 

 

従って、競合すると8割近くこちらが有利になってくるのである。 現場の状況や知識に詳しい営業マンは信頼されるのである。

 

その後、大手コンビニの開発の仕事をするようなった。 魅力的な空き地を見つけては、地主さんと交渉してコンビニを作っていくのである。 私が所属した建設会社は〇〇〇ーイレ〇〇の専属の会社だった。

 

 ある地主さんと交渉するのだが、なかなか手ごわい。

 

地主さんの母親は年配でいつも家にいた。 そこでふと和室を見ると、立派な仏壇があった。 そこで線香や、先祖供養、氣功などの話で盛り上がった。仕事そっちのけである。

 

私もそっち系は得意なので母親と話が合った。そして背中に手からエネルギーなども入れさせてもらった。

 

それから間もなくして息子さんといい契約を頂いたことがあった。 こういうケースは結構多いのである。

手のエネルギー

40代の頃、私は住宅の建築CADのシステム販売を仕事にしていた。

その傍ら、師について修行をしていたのである。

 

手から出るエネルギーを感得して間もなくだった。

 

私と約500万円のシステムを契約した工務店に納品して、社員に使い方の指導をしていた。

 

するとどうやら、工務店が請け負った鉄骨4階のマンションの現場監督が辞めてしまって、困っているようだった。

 

現場は羽田飛行場の近くで車で1時間半の距離である。

現場に誰もいなくて大変だろうと思い、気になって行ってみたのである。

 

それが運の尽き、現場の職人から会社の人間と間違われて、いろいろ質問攻めに遭った。

 

帰って、社長に報告すると、私に現場を見てくれ、と要請された。 私は建築の営業は長いが重量鉄骨の現場の経験はゼロである。

 

断ったが、是非ということでやむなく受けた。

 

木造と違ってマンションの図面は大変である。必死に読んで現場監督として初デビューした。

 

かなり暑い夏で、日中、大工が倒れた。 職人が私を呼びにきて口から泡を吹いているという。

すぐに日陰に運んで水を飲ませ、うつ伏せにして、背中から手を当てて、エネルギーを入れたのである。

 

暫くしたらまた起き出して、働き始めた。 当時は熱中症という言葉がなかったので応急手当だった。

 

それを見ていた年配の施工主さんが、私に聞いた。 あなたのは何ですか?と。

 

面倒なので、氣功ですと答える。 すると、施工主は、自分は夜中に頻繁にトイレに行くが、何とかなりますか?というので彼にも30分くらいエネルギーを入れたのである。

 

翌日、施工主に会うと、昨夜はお陰様でトイレに行かず、ぐっすり眠れたと、お礼を言われたのである。

 

こんな経験もして自分でも驚いたのである。

福の神 宅急便

目に見えない存在の神様を信じている。

 

それも福の神様

 

今までに3人に送ったことがある。

 

それぞれ面白い変化があって楽しい。

 

今回も思うところがあり、日ごろ頑張っているSさんに送ったのである。

 

こちらが福の神様とイメージして送っても、実際に受け取る方ではいろいろな形や映像で観えて違ってくる。

 

Sさんは右耳から何か抜ける感覚があって、何とも言えない暖かさを感じたらしい。

 

そして私の映像は初め、矢の羽の部分が沢山連なって観えた。それが横一文字に見えて、そのうちに龍となった。

左に頭、右が尻尾である。

 

そして頭の部分に福という字が重なった、そして胴体に龍と観えた。 つまり「福龍」と読めたのである。

 

へーと思って観ているうちに消えたのである。

 

こういう感じは初めてである。

 

Sさんの幸せを祈っている。

龍神と混浴した男

練馬で整体院をしていた時、一軒家のサロンでタイル貼りの風呂があった。

 

オルゴンリングを洗うべく、沢山あるうちの半分を浴槽に沈めた。

一番大きいのはオルゴン棒で1本1KGある。 これを4本と他にも入れた。記念に上から写真を撮った。

 

何気に一緒に風呂に入り、後日、その写真を不思議な友人のKさんに見せたのである。

 

するとKさんは見るなり、大きな目を見開いて「ジョーさん、龍が写ってるわよ!」とのたまうのである。

更におかっぱ頭の女の子も写ってる!という。

 

驚いた。 「じゃ、私は龍と女の子と混浴したの?」と思わず口から出た。

 

Kさんは、底に沈んでいるオルゴン棒がくねくね動くのがとても楽しい、一晩中でも見て飽きないというのである。

 

以前にも私のサロンにきて並んでいるリングを見て、「このリングがもっと自分を使ってほしいと言ってるわよ」と指摘されたことがある。

 

龍神と風呂に入っても、その後何かいいことがあったとかいうわけではないが、少し気持ち悪い。

 

あのおかっぱ頭の女の子は何だったのか?未だに不明である。

アメリカの核実験

今日、こんなニュースが出ている。

 

米核研究機関が西部ネバダ州の地下施設で2月に実施した臨界前核実験後、実験に用いた核物質封じ込め用容器の付近で少量のプルトニウムによる汚染が確認されたことが25日、米大統領とエネルギー長官への助言機関「防衛核施設安全委員会」の報告書やエネルギー省の核安全保障局(NNSA)への取材で分かった。外部への影響はないとしている。

 報告書などによると、容器の接続部品のワッシャーに亀裂が見つかっており、微量の放射性物質漏れが起きた可能性もある。NNSAは共同通信の取材に、汚染の「原因は調査中」とした上で、「被ばくした作業員はいない」と説明した。

 

イランや北朝鮮が核施設を持ち、実験するのはけしからん、といい、軍隊を送り込むアメリカ。

 

どう考えてもおかしい。

 

勿論、英国、フランス、ロシア、中国、インドも地球を破壊するほど核爆弾を持っている。

 

自国はいいが他国はいかんというのはどういう神経なのか?  もはや人間の神経ではない。

 

アメリカが率先して核保有国と核の削減と使用の禁止の音頭を取り、実効をあげてこそ、北やイランに対して説得力を持つ。

 

それをしないのは、闇の世界が平和を許さないのである。

 

いや、地球の人口を数億人にまで減らすという目標を遂行するためであるという。

 

宇宙人は見えないところでその動きを監視しているらしい。

 

クタバレ、闇世界の住人!!

 

宇宙人よ、出てこい!

創造主は奇跡が当たり前!

Wさんの面倒を見たり、家事やら仕事やら、親戚の子供の面倒やら、てんてこまいのSさん(40代後半の女性)は、かなり疲れていると感じた。

 

観ると、腰から足にかけてダークから黒くみえていた。

 

そこで思い切って夜、連絡をしてエネルギーをお送りしたのである。 そして、その結果を見せるようにコマンドしたのである。

 

すると、すぐにズボンをぬぐようにしたと思ったら、新しいSさんが、ぴょんと飛び出てくるような映像が観えた。まるで、はねるような動きをしていて、何かな?という感じだった。 ははあ、これで元気が出たかも。と思って寝たのである。

 

翌日、昼頃にSさんからメールがあった。昨夜はかなり疲れていて、腰から足が大変だるかった。しかし、朝起きると、調子が良く、「な、なんと1年以上前から止まっていた生理がきたんです、先生のエネルギー凄い!」と連絡がきた。

 

そこで昨夜、観えたものをメールで返した。

 

「仕事はハードで周囲からはぴょんぴょん飛び跳ねるよう、といつも言われていて先生の観えたものは大正解です。

今日は凄く足腰が軽くありがとうございました」 とお礼を言われたのである。

 

創造主にセットからコマンドまで5秒、映像で観えたのはその後1,2秒。  つまり創造主はコマンドして0秒で仕事をした事になる。

 

これって凄い!  まさに瞬間ヒーリングである。

 

Sさんもさすがに驚いて、多忙の中、lineしてきてくれたのである。

 

私の力ではなく創造主の力なのである。

 

創造主への信頼度がますます深くなっていく。

足つぼ用ツールーーオルゴン療法

オルゴン療法で使用するリングには何種類もあり、用途や部位などによっても使い分けていく。

 

 

 

今回、たまたま遠方で病院に入院されているWさんはアレルギー症状で米や小麦などを食べても湿疹が出ると言われた。

 

 

 

病院で検査を受けたら、まさしくそれらがアレルゲンだった。そして、それらを外した食事をするようになったという。

 

 

 

Wさんは、まだ34才、女性。これから先は長い。 米と小麦がだめということは主食はほとんどダメに等しい。

 

 

 

しかし、私は今までの知見でアレルギーの真の原因は腎臓機能の低下によるものと教えた。もっというと、血液の汚れなのである。

 

 

あまりに汚れると浄化機能である腎臓がパンクして「もう勘弁してくれ!」というのがアレルギー反応なのである。

 

 

 

そこで入院されているWさんに今の状況で出来る健康法として、足裏のツボを押すことをすすめた。

 

 

腎臓や輸尿管、膀胱などの位置関係をしめした足裏のイラストを送って、ここを棒で押すようにアドバイスしたのである。

 

 

 

すると、2,3日たって、メールがきた。  ものすごい量のおしっこや便が出て、快調になってきたという。大喜びと感謝の内容だった。

 

 

 

 

 

上は木の官足棒で下はオルゴンリングのユニコーンである。

 

 

 

それぞれ当たりの感覚がまるで違う。

 

 

 

オルゴンリングは包まれるような温かさと気持ちよさがある。

 

木のほうはストレートに伝わってくる。

 

 

 

この違いは大きい。

 

いづれにしても足裏は大切な部位であり、重要である。

 

 

 

私も施療時にはいつも最初に足の指先や裏にしっかり時間をかけるのである。

中丸 薫さんのこと

私はかなり前から彼女の名前は知っていた。

 

スピリチュアル系の話や、世界中の有名人ともインタビューされている。

 

しかし、よく知るようになったのは、著書を数冊最近読んでからだ。

 

特にUAEに行かれて、急に瞑想をしたくなり海岸で瞑想をしている時に雷鳴が鳴って、稲光とともに全身を光が貫いた。

 

それを境にスピリチュアルに目覚めた話は衝撃である。

 

人によって、こういう特異な体験があって、それぞれ異なるが面白い。

 

私の師のSさん(女性)は東大病院の集中治療室で死を待つばかりだった。多分58か59才の頃。

 

酸素マスクをしてベッドに寝ていて天井を見ていた。 すると天井の一角からむくむくと白い煙のようなものが湧き出て、師をすっぽりと包んだ。 そして男性の大きな声で「人を助けなさい!」という声が聞こえたという。

 

とんでもない、こちらが助けてほしいと思ったそうである。 しかし、それからめきめき回復して退院された。

 

それ以来、不思議な能力が出るようなって、高次元のメッセージを受け取れるようになったり、整体のように人の身体をマッサージすることで辛い部分を治せるようになった。

 

誰にも整体などは教わったことがないのに、自然に手が向くのである。 それがちゃんとツボを押さえているのである。

 

 

おそらく高次元のものが体に入ったものとしか考えられない。

 

そんなことを思い出しながら中丸さんの本を読んでいた。  不思議な方である。

中国人は地球の癌細胞か?

過激なタイトルだが、正確には「中国共産党は」である。

 

目下、河添恵子氏の 「トランプが中国の夢を終わらせる」 という本を読んでいる。

 

今までにも中国に関する本は読んできたが、この本の内容は特に詳しく、よく取材されている。

 

読めば読むほど、世界中に赤い魔の手が延びて、乗っ取りを企んでいるのが分かる。

気持ち悪くなって、半分くらい読んだが、その後がなかなか進まない。

 

一般人民の方は党の教育、宣伝で完全に洗脳されているので物事の客観的な判断がつかないだろう。

 

あのうるさい中国人は歓迎できないが、日本や世界中を見て、あれ?ということが多いようだ。

 

その意味ではもっともっと日本に来て真実を見てもらいたいものである。

トランプ大統領は自国の発展のために一生懸命で、闇の世界とも戦う様相があり、面白い。

 

プーチン大統領もこわい人だが、同様に闇社会と闘っているようだ。

日本国内だけでも中国のスパイが民間、官界に10万人はいると言われている。

 

テレビを見ていても新聞を読んでも、中国に不利な報道は殆どない。 しかし、実際には山ほどあるのである。

 

常に日本のマスコミに目を光らせて、不利な報道と見たら、直談判をしにいくらしい。

また、中国の資本の入った系列の企業をうまく使って、圧力をかけている。

 

ネットニュースなどを見ると、その一端が分かる。

 

しかし、いづれ近い将来、中国も韓国も壊れていくだろう。

今日、こんな報道を見た。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010002-tvtplus-life&p=1

 

中国は、広大な国土と多くの人民のために国内開発をするのが急務なのである。

思い込みを外す

目下、入院されて闘病生活を送っておられる Wさんにここ数か月、毎日 エネルギーを送り続けている。

 

従来は遠隔でエネルギーを送ったり、ご霊様を上にあげる時には、それなりの所作をし、最低でも15分はやっていた。

 

しかし、Wさんは間に友人が入っていて、その方を通して状況を聞いたり、結果を確認したりしている。

勿論、私はWさんとは一面識もない。

 

最初はやはり15分程度はかかっていたが、友人を通して結果を確認すると、すぐにいい結果が出たのである。

 

若干、ほんまかいな!という思いもあったが、シチュエーションも違い、タイミングなども違えてもよい結果が出ると、否定しようがなくなるのである。

 

そこで、時間を短くしてみた。

 

遠隔とは創造主にコマンドしてその行為を見届けるのである(これがシータヒーリングである)。

 

で、創造主はえらい時間をかけないと出来ないのか?いや、そうではなく、全知全能なるゆえに瞬時にやっているはずだと思うようになった。

 

そして送る時間をせいぜい1分くらいにしてみた。

 

つまり、セットしてコマンドするのが1分である。 結果は瞬時に出るのである。

 

これを何度もやってみた。

 

やはり結果は素晴らしいものがあった。

 

つまり従来のやり方は私の思い込みで、時間をかければかけるほどいい、という思いこみだったのである。

 

創造主に対して大変失礼な評価をしていた事になる。

 

この信頼感が強いか?どうかが一番大切だと感じている。

 

Wさんはようやく回復の兆しが見えてきた。

忘れられないクライアント

4年くらい前の事である。

 

私が練馬にいる時に、いつも通って下さる方Aさんがいました。 70才女性。

 

施療開始するまでに必ず30分はいろいろお話をする。

 

その時もお姉さんの事で愚痴を言っておられました。 埼玉医大に入院していて、最近、北里病院に転院したと。

 

もはや食事も食べられず、死を待つのみ。しかし、自分が面倒を看なければ。

 

潰瘍性大腸炎、難病だった。 夏の暑い時に大変だとぐちぐち話された。

 

それで、つい「私が行ってみましょうか?」と口をついて出たのである。

 

早速、その週の土曜日にお見舞いに病室に伺った。

 

妹さんからは話が通じていて、会うとすぐに手を出してこられた。

 

握手して魂消た!!

 

なんと、人の手ではなく、死体の氷のように冷たく白く、竹のように細かった。 体はやせ衰えて、風前の灯のようだった。

 

それでもお腹に手をずっと置いて、話を約1時間くらいさせてもらった。

 

帰宅する途中に妹のAさんから連絡が入り、「姉が毎週、先生に来てもらいたいと言っていますが大丈夫ですか?」という。

 

勿論、OKと答えて、それから毎週土曜日に練馬から中目黒まで車で通うことになった。

 

驚くのは次週の土曜日。   やはり部屋に入って、握手すると、今度は手がほわーっと暖かい。人の手のぬくもりだった。

 

何かありましたか?と聞くも、特に何もしていないという。

 

たった1週間でこんなにも変化するのは何?

 

それは本人の心の中に大きな変化があったようで、どうやら私の話と、お腹に手を当てて、エネルギーを入れた成果?かもと感じた。

 

以来、2ヵ月くらい通ううちにどんどん回復されて病院の食事もしっかり摂れるようになり、結果的に3ヵ月後に退院された。

 

私がやったことは、彼女の話をよく聞き、お腹にしっかりエネルギーを入れさせてもらっただけである。

 

彼女は、結婚以来、ご主人とずっとうまくいかなく、凄いストレスが溜まって病気になったようだった。

 

退院されてご主人が 「やはりお前がいないとダメだ!」 と白旗をあげられた。

 

つまり家のことは何もしなかったご主人が奥様が入院されて、その間すべてを一人でやらざるを得なくなって奥様の有難さをしみじみ分かったようだった。

 

それ以来、ご主人と仲直りができたとAさんから聞き、本当に嬉しく感じたことを思い出した。

 

オルゴンリングを使わなくてもこういう結果が出たという事が驚きだった。

 

しかし、目に見えるもの、オルゴンリングを上手に使ったり、遠くにいる方には遠隔でエネルギーを送ったり、ケースバイケースで施療に当たるのも楽しいものである。

 

不思議な鎖

一昨日、大変気になっている方をあらためて考えてみた。

 

まだ34歳の女性、独身である。

 

しばらく前にご両親をなくし、お姉さんも亡くし、天涯孤独となった。 

そんな状況で末期がんになり、ある療法で奇跡的に治った。

 

しかし、その後も様々なことで瀕死の状態にさらされている。

 

どうして、こうなったのか?

 

人は生まれる前から中間世で自分の生後のあらすじを承知で生まれると言われている。

魂の浄化、向上のステップとして自らが親を選んでいるのである。

 

しからば、彼女の過去世では一体何があったのか?

 

多分、かなりの境遇だったに違いない。

 

そこで私は、彼女の現在に最も影響を与えている過去世に創造主の光を当ててみたのである。

 

するとすぐに私の目の前に一個が約60cmくらいの大きく白い頑丈な鎖が左から右へと観えた。

 

その鎖はたちまち切れて下に落ちたのである。

 

これは過去世と縁が切れた事を表すと思い、その旨、相手に伝えたのである。

 

すると、何と彼女は小さい頃から鎖に繋がれているような感覚がずっとしていたと宣うのである。

そしてすっきりしたという。

 

あらためて彼女を観ると、今までと違い軽ーい感じがしたのである。

何か変化があったに違いない。

 

幸運を祈るのみである。

カムバックしたクライアント!

6年前にふじみ野で整体院をしている頃は、オルゴール療法をメインにしていた。

 

その頃に通ってこられていたWさん(30代の男性)は落ち込んでいて、抗うつ剤を服用していたが、施療が終わったあとはしばらくはいいが、又落ち込み、来院されるというパターンを繰り返していた。

 

薬を極力遠ざけるように話はしていた。

 

しかし私が練馬に移転してから縁が切れた。

 

それがつい数日前にメールで連絡があった。 彼曰く、あれから頑張って1年間断薬して健康を取り戻した。

そして結婚して二人も子供ができた、と連絡があったのである。

 

嬉しかった! 時々、彼はどうされているか?と気にはなっていた。 勉強されてカウンセラーの資格も取り、目下、看護師の資格を取るべく勉強中とのこと。

 

断薬するのは大変だったろうと想像する。 その努力に敬礼!である。

 

もうお一人は私が練馬に移ってから来られたご婦人のKさん(30代)。  仕事はバックダンサーをしていたが、ふとしたことで引きこもり状態になり、来院されたのである。

 

この方も安定剤など数種類の薬を常用されて、毎日昼頃まで寝ていた。 お会いして、話をすると普通の方なのに気持ち的に前向きにならないのである。 

 

とにかく、薬を少しづつでいいから減らすように言っていたのである。

 

1年以上間があいたが、4,5日前にメールで連絡があった。

 

ダンスをやめて、シンガーとして独り立ちすべくYouTubeなどで活動を開始した、という。

 

Kさんも何とか元気になっていただきたいと私も可能な限り施療させていただいた。

そして、今日は彼女の歌がCDで吹き込まれたという連絡がきた。

 

本当に嬉しい!

長い人生には山あり、谷ありである。  

 

身内でも友人でも心底、心配してくれる人を一人でも持つと又、立ち上がれる勇気も沸いてくるのである。

 

その意味でも私たちも真の友人を持ちたいものである。

 

これが現実、なかなか難しい。

凄い!日本人の精神性

私は昔の俳優で鶴田浩二が好きである。

 

俳優の三船と鶴田、そして八千草薫さんが演じた宮本武蔵の映画を若い頃に見て感動した。

 

そして鶴田浩二の歌にも惚れたのである。 

 

私の畏友のUさんは私より11歳年長であるが、よくスナックに飲みに行って、一緒に同期の桜を唄ったのである。

 

そのUさんはすでにこの世にはいない。

 

今日は久しぶりにUさんを偲び、YouTubeで鶴田浩二の歌を聞いた。   やはりいい男である。

 

ついでにいろいろ見ていたら、自衛隊の話が出てきて感動した。

 

https://www.youtube.com/watch?v=RrrDmbpQJGM

 

私は自衛隊員にはいつも感謝の想いを持っている。

 

もっと、評価してあげたいといつも感じているのである。

30年

一世代は約30年と言われている。

 

平成もほぼそれに近い。 今の天皇陛下が即位されたのが55歳だった。

 

よくぞ30年間も激務をこなされたものである。  一瞬たりとも気が抜けなかったに違いない。

 

心からご苦労様でした、と言わざるを得ない。 上皇になられてもおそらく気持ちは国民の上にあるだろう。

 

平成元年は私が初めてアメリカのロスアンゼルスに1週間行った年でもあり、長年の喘息が快癒した年でもある。

 

昨日の日経新聞を読むと、量子コンピューターのことが出ていた。 世界にさきがけて日本が開発した量子コンピューターは

今のスーパーコンピューターと比べると飛んでもない性能らしい。

 

例えば、ある地域の郵便配達のシステムを計算し直すと、スーパーコンピューターでは1000年かかるが、これを量子コンピューターで計算すると、なんと1秒で済むらしい。

 

途方もない速さである。 それによって、8億単位のコスト減が見込めるという。

 

この能力をあらゆる産業に展開すれば5Gと合いまってどんな状況になるか?想像が出来ない。

 

30年後の私たちの生活はどうなっているか? タイムカプセルで見にいきたいものである。

外科手術の進歩

今日、テレビでミャンマーで活躍する日本人の外科医の紹介をしていた。

 

心臓外科医の新浪医師は今までに4000例の手術をして神の手と言われている。

 

世界で活躍する日本人に感心する。

 

私の知人も最近、ガン治療を受けた。 

 

ロボットの「ダ・ヴィンチ」を使ったという。

こんなロボットで手術するのは知らなかった。 医療の世界は日進月歩である。

 

しかし、当人は手術後に他の部位が具合い悪くなり、また大変な苦労をされている。

 

何となく、もぐら叩きのようである。しまいに免疫力が無くなって、死に至るケースも結構あるのではないか?

 

平素、免疫力をしっかりあげておく事が重要である。

 

いざとなれば西洋医療も大変な力を発揮する。

 

人体に負荷の少ない東洋的な手法と西洋医療のいい部分の理想的な融合が来る日はあるのか?

草薙の剣

目下、テレビでは天皇陛下が三種の神器を伊勢神宮にお持ちになられた映像が出ている。

 

いわゆる本物の草薙剣は熱田神宮に祀られていて、宮中にあるのは形代(レプリカ)らしい。

 

昔、源平時代に壇之浦で源義経に負けそうになった平家は三種の神器を海に投棄したと言われる。

 

八咫鏡と勾玉は何とか残ったが、剣だけは海に沈んだと言われている。

 

この時の剣が本物かレプリカかは分からない。 しかし、本物として、源氏は急きょ、取り返したと発表せざるを得なかったろう。

 

不思議なM木さんによって、約30年前にM木さんと私が母子であること、そして私が平清盛の4男坊の知盛であることが判明。

 

壇之浦で最後に戦った平家の大将が知盛であることは史実にも書いてある。

 

つまり素直に解釈すれば私が草薙の剣を海に投じたという事になる。

 

面白いのはこれからで、以前、M木さん宅に伺って不思議な話をしている最中に突然、彼女が私の後ろを指さして

「ジョーさん、今 天照大神が剣を両手に持って立っておられるわよ!」とのたもうたのである。

 

瞬間に頭にひらめいたのは、「私が海に投げ入れた草薙の剣を戻してこられたのだ!」と感じたのである。

 

肌で感じた、その剣は直刀でつばが大きく、ピカッと光っていたのである。

 

なぜ、私に天照大神が渡されたのかは未だに不明である。

 

三種の神器というと必ずこの出来事を思い出すのである。

 

瞬間ヒーリングの道

世の中には想像を絶する御仁がいる。

 

シータヒーリングの開発者のヴァイアナ女史もそうである。 彼女は右足の大腿部の癌の痛みに耐えながら、連日、多くのヒーリング行っていたが、ある時に夜、自宅の誰もいない部屋で「神様!どうして私はこんなに痛いのでしょう!毎日多くの人にヒーリングをしているのに!」と叫んだというのである。

 

すると、空間から男性の声で「ヴァイアナ、いつもお前が人にしているようにやってみなさい!」という声が聞こえた。

 

次の日に治療の合間にふと昨夜の事を思い出して言われた通りに自分にやってみた。

 

すると、何と、それまで7CMも短かった右足が瞬間に元に還ったのである。 

 

それはあっという間だったらしい。

 

このあたりの説明が非常にリアルに本に書いてあって、読んだ私は感動したのである。 それ以来、彼女は医学者、物理学者、生理学者などに元に戻った原因を調査してもらった。

 

結果、分かったのは、彼女がクライアントにエネルギーを送るときの脳波がΘ(シータ)波だったという事である。

それ以来、彼女はメソッドをシータヒーリングと名付けたのである。

 

α(アルファ)波はある程度は誰でも出すことができる。しかし、シータ波はなかなか難しいのである。

 

私は遠隔でもエネルギーを送っている。

 

シーター波を出さなくても強力なエネルギーを出すことが出来るのである。

 

それは目に見えないものを信じる力なのである。 それが深くて強ければ強いほど相手に届く。

 

またクライアントを肉体の塊だと思っていれば改善は難しい。

 

五体を覆っているエネルギー体こそが本来の姿である。  そこにエネルギーを送れば瞬間に肉体に反映される。

 

多分、ヴァイアナはそのことを知ってか、知らずかやっていたものと思う。

 

今は素粒子論で説明が可能であるが、当時は一般的ではなかったのだろう。

 

1秒で手を全く触れずに肉体に変化を起こすことは可能である。

 

殆どの痛みは2~3秒で消えていくのも遠くないのである。

 

これが出来れば瞬間ヒーリングと言ってもいいと思われる。

不思議な緑の手

今日は目をつぶってクライアントのKさんの顔をタオルを通して挟み、創造主にこれからどうやればいい?と聞いてみた。

 

するとオレンジ色のXという文字が観えた。 何だろう?と思い、ずっと観ていると、そのうちに私の両腕にかぶさるように緑色の腕が観えてきた。

 

不思議に思い、ずっとそのままにしていた。  しばらくすると、色が薄れてきてやめたのである。

 

50歳くらいの男性のKさんは目が調子悪く、ホームページを見て来られたのである。

 

ここのところ、体内透視や創造主とのやりとりも面白く、確信が深くなってきていた。

 

そこでKさんがサロンに来られる前に創造主に、今日はどのようにすればベストですか?と聞いたのである。

 

すると主は瞬時に顔を両手で挟むような絵を送ってきたのである。

 

ははあ、目の周りの筋肉を緩めてエネルギーを入れるという事か、と解釈したのである。

 

そして一番最初にそのワークをやり、全身の施療をした。

 

最後に再度、顔を両手で挟み、上記のように聞いたのである。

 

オレンジ色のXはここだよという意味だったかもしれない。

 

緑色の腕は一体何だったのか? もしかしたら龍神なのか?と思ったりした。

 

これからどんどんリーディングしてみよう!

創造主との対話

私が敬愛するOさんは、何かあるとすぐに「上に聞く」と言われる。

 

これは創造主に聞くのである。 すると、的確な答えが返ってくる。へースゲー!といつも感心させられる。

 

シータヒーリングでも散々、このトレーニングをしてきたのであるが、疑い深い私は、まだ心から信じていない部分があった。

 

今回、大変難儀な状態にあるクライアントさんに接して、お手上げの状況に陥ってしまった。

 

やむなく創造主に今の状態を脱するにはどうしたらいい?と聞いたのである。

 

間髪を入れずに閃いた事が浮かんだ。 もしかしてこれ?とびっくりしたのである。

 

あまりに早い反応で、これは自分の想いかもと思ったが、素直にそのメッセージ通りに相手にメールを送ったのである。

 

つまり遠隔で私が一方的にエネルギーを送っていたが、創造主は「相手にも同じことをさせなさい」と指示してきたのである。

 

そして、クライアントさんも必死に指示通りのことをやった結果、好転してきたのである。

 

鳥肌が立った。

 

Oさんは、すべては繋がっていると私に語ったのである。 

 

そして私もその異常体験をしたことがあるので、よく分かったのである。

 

不思議なことが今も私の周りで起きている。

 

一度も会ったこともない人に遠隔エネルギーを送るという事で効果を表すことが出来る。

 

今までも何度もやってきたが、今回ほど、その成果を見せられたことはない。

 

信じる他はないのである。

事実は小説より奇なり!

ここ20日間くらい集中していた事があった。

 

一段落がついた。

 

今までも医療の闇については少し書いてはきたが、現実に身近に起きたことは想像を絶するものだった!!

 

まだ完全には終わってはいないが、とりあえずは危機を脱した。

 

詳細はここでは書けないが、まるで小説か、2時間ドラマにしても見ごたえのあるような事実である。

 

世界にはもっともっと私たちが知らないところで裏の世界が牙を剥いているのである。

 

表はきれいな顔だけに始末が悪い。 

 

しかし、そんな中でも大変勇気のある医師がおられたことに敬意を表したい。

 

今回の事であらためて遠隔のエネルギーを送る新しい方法を身につけた。

 

私が敬愛するOさんのアドバイスがあり、試してみた。

 

現実に効果が出て、N美さんにも体験してもらって、お墨付きをもらったのである。

 

この方法を応用して何かできないか? 検討中である。

神の大調和とは?

昨日、YouTubeでアフリカの動物達のすさまじい戦いを見ていた。

 

容赦ない弱肉強食の世界である。 

 

人間界でもそれはある。 しかし、見ていると沼地にいる鴨のような鳥の羽に食らいついた大きな亀が絶対に羽を離さない。

 

鳥は逃げようと必死になってばたついている。 延々と映像が続く。 大きなバッファローが複数のライオンに襲われて食われてしまう。

 

かと思うと、毒蛇に咬まれたライオンが毒で死んで他の動物の餌食になる。

 

私たちも平素は肉食を散々している(私は基本、ベジタリアンだが)。 魚は漁の様子や釣り上げる様子、さばく様子もテレビでよく見る。

 

しかし、牛や豚などをトサツ、さばく映像はテレビではまず流さない。 不公平である。

 

さばかれて肉片になったものが店頭に並ぶから食べられる。 このとさつ場の様子をリアルにテレビで流したら、肉を食べる人はかなり減るだろう。

 

神様は意図して弱肉強食の世界を作ったのか? 以前からこの疑問が常に頭にある。

 

大調和の世界なら決してこのような事はないはずである。 草にも木にも生命があるし、意識がある。 ベジタリアンの私といえども植物や野菜やら食している。 それらにも命があって生きている。

 

それを言うと、だから(あなたの命を)頂きますと言って食べるんだよと言われる。

 

しかし、どうにも納得できない。 何か弱肉強食の世界も壮大な実験の場のような気がするのである。

 

果たして神様がそんなことをするとは到底思えない。

 

もし神様の行為なら完全で大調和のはずで動物でも植物でも殺し合いはないはずだからである。

 

どう考えても納得がいかない。

 

どなたか、正解を教えてください。

オルゴン療法と前世を観る

先日、Oさんという50歳代の男性のクライアントが来られた。

 

約2時間の施療中に適当な会話をしていたが、突然「私の前世を後で観てくれませんか?」と言いだした。

 

そして、終わってからOさんの前世を観させてもらった。 何でもOさんは今までにろくな事がなく、大変な苦労ばかりしてきたというのである。

 

そこで、「今のOさんに最も影響を与えている前世を観せてください」とコマンドしたのである。

 

すると、最初は胞子の塊のようなふわふわしたものが見えていたが、それが塊になって見え、しばらくするとお城の地下室のようなものが見えてきた。 そこは暗くじめじめしていて、拷問部屋のようで、上から鎖などがぶらさがっている。

 

ははあ、ここに居たらしいと感じた。 そこで拷問を受けた方か?した方か?聞いてみた。

どうやらしていた方のようである。

 

それをOさんに伝えると納得したようである。

 

これは私の解釈だが、前世で何人も拷問していて、彼が死んだ時に、神の心(素の心)で生前の行いをスクリーンで見せられた時に猛反省をしたに違いない。 そして生まれ変わったら今度は拷問を受けた人の気持ちを体験するように自らプログラムして生まれてきたのである。

 

それによって、過去の償いをしようとしているのである。 いわゆるこれが因縁因果か。

そこで私はOさんの前世に創造主の愛と光のエネルギーを送ったのである。

 

しばらくすると、その前世が小さくなって点となり、消えていったのである。

それらの事をOさんに伝えたところ納得されて大層、喜ばれたのである。

10年以内に殆どの癌は治る!

現在、夢のようなガン治療方法が開発中である。

「がん光免疫療法」である。

日本人の放射線科医師である小林Drが開発されている手法で、がん細胞に目印となる抗体を打ち込み、近赤外線を当てて細胞膜を破壊するのである。

 

細胞は細胞膜を破壊されたら生きていけない。 必ず死ぬ。この原理を応用、開発されて、マウスで実験した結果、相当いい結果を上げた。 そこで現在は人にも応用、治験を始めている。

 

ガンにはいろいろな種類があるが、いまのところは60~70%くらいの効果をあげている。 これは実はとんでもない確率で成功している。

 

あのノーベル賞を授与された本所博士のオプジーポは今のところ治癒率がマックス20%である。しかも価格的にも高く一般人には無理である。 また副作用もかなりあるらしい。

 

それに比べると、この療法は数日でガン細胞が死滅して治ってしまう。 ガン細胞のみをやっつけるので、周囲の細胞や幹細胞はそのままである。 また副作用がないらしい。 患者の肉体的な負担はほとんどない。

 

現在、ガンに対しては3大療法が主である。 しかし、それぞれに肉体には大きなダメージがあり、生存率も悪い。

 

この光免疫療法が確立されれば、この3大療法は過去のものとなる。

 

従って、がん産業は壊滅する。

 

当然、がん産業でメシを食っている業界は戦々恐々である。

 

既に抵抗勢力がうごめいている。

 

楽天の三木谷社長が気に入って、日本に研究施設を作ろうとしている。 また彼の紹介で、京大の山中教授のips細胞の弱点をこの療法が補完することで完璧な結果が完成するようである。

 

日本人は素晴らしい。

 

開発された小林医師によれば10年以内に80~90%の癌は治せる時代が来るようである。

 

保険適用で誰でも簡単に治る時代が来る可能性がある。

 

抵抗勢力よ、くたばれ!

韓国の反日世論

日本の新聞、テレビなどを見ると、韓国の反日行動については、慰安婦や徴用工の問題、偉い人の意見などが積極的に載せられる。

 

これらの報道を見ると、日本人は「韓国人は皆、反日なんだな」と思うようになる。

 

しかし、これは実態を報道していない。

 

櫻井よし子さんが理事長をしている「国家基本問題研究所」のホームページには駒沢大学の西岡教授のレポートが載っている。

 

それによれば、韓国の国防大臣、陸海空軍や海兵隊の幹部などを経験した人々約500人が最近、『大韓民族国軍に告ぐ』と題して、後輩に「文政権の言う事を聞くな」「大統領は韓国を弱体化させている」などと声明で訴えました。