施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

瞬間ヒーリングの道

世の中には想像を絶する御仁がいる。

 

シータヒーリングの開発者のヴァイアナ女史もそうである。 彼女は右足の大腿部の癌の痛みに耐えながら、連日、多くのヒーリング行っていたが、ある時に夜、自宅の誰もいない部屋で「神様!どうして私はこんなに痛いのでしょう!毎日多くの人にヒーリングをしているのに!」と叫んだというのである。

 

すると、空間から男性の声で「ヴァイアナ、いつもお前が人にしているようにやってみなさい!」という声が聞こえた。

 

次の日に治療の合間にふと昨夜の事を思い出して言われた通りに自分にやってみた。

 

すると、何と、それまで7CMも短かった右足が瞬間に元に還ったのである。 

 

それはあっという間だったらしい。

 

このあたりの説明が非常にリアルに本に書いてあって、読んだ私は感動したのである。 それ以来、彼女は医学者、物理学者、生理学者などに元に戻った原因を調査してもらった。

 

結果、分かったのは、彼女がクライアントにエネルギーを送るときの脳波がΘ(シータ)波だったという事である。

それ以来、彼女はメソッドをシータヒーリングと名付けたのである。

 

α(アルファ)波はある程度は誰でも出すことができる。しかし、シータ波はなかなか難しいのである。

 

私は遠隔でもエネルギーを送っている。

 

シーター波を出さなくても強力なエネルギーを出すことが出来るのである。

 

それは目に見えないものを信じる力なのである。 それが深くて強ければ強いほど相手に届く。

 

またクライアントを肉体の塊だと思っていれば改善は難しい。

 

五体を覆っているエネルギー体こそが本来の姿である。  そこにエネルギーを送れば瞬間に肉体に反映される。

 

多分、ヴァイアナはそのことを知ってか、知らずかやっていたものと思う。

 

今は素粒子論で説明が可能であるが、当時は一般的ではなかったのだろう。

 

1秒で手を全く触れずに肉体に変化を起こすことは可能である。

 

殆どの痛みは2~3秒で消えていくのも遠くないのである。

 

これが出来れば瞬間ヒーリングと言ってもいいと思われる。

不思議な緑の手

今日は目をつぶってクライアントのKさんの顔をタオルを通して挟み、創造主にこれからどうやればいい?と聞いてみた。

 

するとオレンジ色のXという文字が観えた。 何だろう?と思い、ずっと観ていると、そのうちに私の両腕にかぶさるように緑色の腕が観えてきた。

 

不思議に思い、ずっとそのままにしていた。  しばらくすると、色が薄れてきてやめたのである。

 

50歳くらいの男性のKさんは目が調子悪く、ホームページを見て来られたのである。

 

ここのところ、体内透視や創造主とのやりとりも面白く、確信が深くなってきていた。

 

そこでKさんがサロンに来られる前に創造主に、今日はどのようにすればベストですか?と聞いたのである。

 

すると主は瞬時に顔を両手で挟むような絵を送ってきたのである。

 

ははあ、目の周りの筋肉を緩めてエネルギーを入れるという事か、と解釈したのである。

 

そして一番最初にそのワークをやり、全身の施療をした。

 

最後に再度、顔を両手で挟み、上記のように聞いたのである。

 

オレンジ色のXはここだよという意味だったかもしれない。

 

緑色の腕は一体何だったのか? もしかしたら龍神なのか?と思ったりした。

 

これからどんどんリーディングしてみよう!

創造主との対話

私が敬愛するOさんは、何かあるとすぐに「上に聞く」と言われる。

 

これは創造主に聞くのである。 すると、的確な答えが返ってくる。へースゲー!といつも感心させられる。

 

シータヒーリングでも散々、このトレーニングをしてきたのであるが、疑い深い私は、まだ心から信じていない部分があった。

 

今回、大変難儀な状態にあるクライアントさんに接して、お手上げの状況に陥ってしまった。

 

やむなく創造主に今の状態を脱するにはどうしたらいい?と聞いたのである。

 

間髪を入れずに閃いた事が浮かんだ。 もしかしてこれ?とびっくりしたのである。

 

あまりに早い反応で、これは自分の想いかもと思ったが、素直にそのメッセージ通りに相手にメールを送ったのである。

 

つまり遠隔で私が一方的にエネルギーを送っていたが、創造主は「相手にも同じことをさせなさい」と指示してきたのである。

 

そして、クライアントさんも必死に指示通りのことをやった結果、好転してきたのである。

 

鳥肌が立った。

 

Oさんは、すべては繋がっていると私に語ったのである。 

 

そして私もその異常体験をしたことがあるので、よく分かったのである。

 

不思議なことが今も私の周りで起きている。

 

一度も会ったこともない人に遠隔エネルギーを送るという事で効果を表すことが出来る。

 

今までも何度もやってきたが、今回ほど、その成果を見せられたことはない。

 

信じる他はないのである。

事実は小説より奇なり!

ここ20日間くらい集中していた事があった。

 

一段落がついた。

 

今までも医療の闇については少し書いてはきたが、現実に身近に起きたことは想像を絶するものだった!!

 

まだ完全には終わってはいないが、とりあえずは危機を脱した。

 

詳細はここでは書けないが、まるで小説か、2時間ドラマにしても見ごたえのあるような事実である。

 

世界にはもっともっと私たちが知らないところで裏の世界が牙を剥いているのである。

 

表はきれいな顔だけに始末が悪い。 

 

しかし、そんな中でも大変勇気のある医師がおられたことに敬意を表したい。

 

今回の事であらためて遠隔のエネルギーを送る新しい方法を身につけた。

 

私が敬愛するOさんのアドバイスがあり、試してみた。

 

現実に効果が出て、N美さんにも体験してもらって、お墨付きをもらったのである。

 

この方法を応用して何かできないか? 検討中である。

神の大調和とは?

昨日、YouTubeでアフリカの動物達のすさまじい戦いを見ていた。

 

容赦ない弱肉強食の世界である。 

 

人間界でもそれはある。 しかし、見ていると沼地にいる鴨のような鳥の羽に食らいついた大きな亀が絶対に羽を離さない。

 

鳥は逃げようと必死になってばたついている。 延々と映像が続く。 大きなバッファローが複数のライオンに襲われて食われてしまう。

 

かと思うと、毒蛇に咬まれたライオンが毒で死んで他の動物の餌食になる。

 

私たちも平素は肉食を散々している(私は基本、ベジタリアンだが)。 魚は漁の様子や釣り上げる様子、さばく様子もテレビでよく見る。

 

しかし、牛や豚などをトサツ、さばく映像はテレビではまず流さない。 不公平である。

 

さばかれて肉片になったものが店頭に並ぶから食べられる。 このとさつ場の様子をリアルにテレビで流したら、肉を食べる人はかなり減るだろう。

 

神様は意図して弱肉強食の世界を作ったのか? 以前からこの疑問が常に頭にある。

 

大調和の世界なら決してこのような事はないはずである。 草にも木にも生命があるし、意識がある。 ベジタリアンの私といえども植物や野菜やら食している。 それらにも命があって生きている。

 

それを言うと、だから(あなたの命を)頂きますと言って食べるんだよと言われる。

 

しかし、どうにも納得できない。 何か弱肉強食の世界も壮大な実験の場のような気がするのである。

 

果たして神様がそんなことをするとは到底思えない。

 

もし神様の行為なら完全で大調和のはずで動物でも植物でも殺し合いはないはずだからである。

 

どう考えても納得がいかない。

 

どなたか、正解を教えてください。

オルゴン療法と前世を観る

先日、Oさんという50歳代の男性のクライアントが来られた。

 

約2時間の施療中に適当な会話をしていたが、突然「私の前世を後で観てくれませんか?」と言いだした。

 

そして、終わってからOさんの前世を観させてもらった。 何でもOさんは今までにろくな事がなく、大変な苦労ばかりしてきたというのである。

 

そこで、「今のOさんに最も影響を与えている前世を観せてください」とコマンドしたのである。

 

すると、最初は胞子の塊のようなふわふわしたものが見えていたが、それが塊になって見え、しばらくするとお城の地下室のようなものが見えてきた。 そこは暗くじめじめしていて、拷問部屋のようで、上から鎖などがぶらさがっている。

 

ははあ、ここに居たらしいと感じた。 そこで拷問を受けた方か?した方か?聞いてみた。

どうやらしていた方のようである。

 

それをOさんに伝えると納得したようである。

 

これは私の解釈だが、前世で何人も拷問していて、彼が死んだ時に、神の心(素の心)で生前の行いをスクリーンで見せられた時に猛反省をしたに違いない。 そして生まれ変わったら今度は拷問を受けた人の気持ちを体験するように自らプログラムして生まれてきたのである。

 

それによって、過去の償いをしようとしているのである。 いわゆるこれが因縁因果か。

そこで私はOさんの前世に創造主の愛と光のエネルギーを送ったのである。

 

しばらくすると、その前世が小さくなって点となり、消えていったのである。

それらの事をOさんに伝えたところ納得されて大層、喜ばれたのである。

10年以内に殆どの癌は治る!

現在、夢のようなガン治療方法が開発中である。

「がん光免疫療法」である。

日本人の放射線科医師である小林Drが開発されている手法で、がん細胞に目印となる抗体を打ち込み、近赤外線を当てて細胞膜を破壊するのである。

 

細胞は細胞膜を破壊されたら生きていけない。 必ず死ぬ。この原理を応用、開発されて、マウスで実験した結果、相当いい結果を上げた。 そこで現在は人にも応用、治験を始めている。

 

ガンにはいろいろな種類があるが、いまのところは60~70%くらいの効果をあげている。 これは実はとんでもない確率で成功している。

 

あのノーベル賞を授与された本所博士のオプジーポは今のところ治癒率がマックス20%である。しかも価格的にも高く一般人には無理である。 また副作用もかなりあるらしい。

 

それに比べると、この療法は数日でガン細胞が死滅して治ってしまう。 ガン細胞のみをやっつけるので、周囲の細胞や幹細胞はそのままである。 また副作用がないらしい。 患者の肉体的な負担はほとんどない。

 

現在、ガンに対しては3大療法が主である。 しかし、それぞれに肉体には大きなダメージがあり、生存率も悪い。

 

この光免疫療法が確立されれば、この3大療法は過去のものとなる。

 

従って、がん産業は壊滅する。

 

当然、がん産業でメシを食っている業界は戦々恐々である。

 

既に抵抗勢力がうごめいている。

 

楽天の三木谷社長が気に入って、日本に研究施設を作ろうとしている。 また彼の紹介で、京大の山中教授のips細胞の弱点をこの療法が補完することで完璧な結果が完成するようである。

 

日本人は素晴らしい。

 

開発された小林医師によれば10年以内に80~90%の癌は治せる時代が来るようである。

 

保険適用で誰でも簡単に治る時代が来る可能性がある。

 

抵抗勢力よ、くたばれ!

韓国の反日世論

日本の新聞、テレビなどを見ると、韓国の反日行動については、慰安婦や徴用工の問題、偉い人の意見などが積極的に載せられる。

 

これらの報道を見ると、日本人は「韓国人は皆、反日なんだな」と思うようになる。

 

しかし、これは実態を報道していない。

 

櫻井よし子さんが理事長をしている「国家基本問題研究所」のホームページには駒沢大学の西岡教授のレポートが載っている。

 

それによれば、韓国の国防大臣、陸海空軍や海兵隊の幹部などを経験した人々約500人が最近、『大韓民族国軍に告ぐ』と題して、後輩に「文政権の言う事を聞くな」「大統領は韓国を弱体化させている」などと声明で訴えました。

それほど韓国内では安全保障に対する危機感が高まっているのです。

 

さらには元職、前職の外交官たちが文政権の対北外交はおかしいと訴えはじめました。

 

と書かれている。 

つまり韓国内部にも心ある人々の中にはこういう動きが起きているということです。

中国や北朝鮮の動きに対して日本の野党陣営は、批判的な動きをしたという記事が出ないのはどういう事なのだろう?

 

自らが売国奴だと言っているようなものである。

 

韓国も中国も目下、経済面ではアップアップである。ほっておけばどこまでも落ち込んでいきそうである。

 

自業自得だが、どこかでバランスを取るために立ち上がる勢力が出ることを期待している。

台湾を救った日本の侍

「この命、義に捧ぐ」

という本を読んだ。

 

第二次大戦が終わる頃、満州に赴任していた日本軍の根本中将は終戦の詔勅が出てソ連軍が殺到してきて、何万という日本人を護るために武装解除の命令に反して、ソ連兵と闘う。 そして蒋介石総統の援助を得て、無事に将兵も帰国させた。

 

大陸ではソ連の後押しを受けた毛沢東軍と蒋介石の国民政府軍との戦いでは蒋介石は敗走につぐ敗走で台湾に逃れた。

 

それを戦後、日本で知った根本中将は九州から小さなポンポン船で蒋介石を助けに行くべく密航したのである。

 

苦労の末、台湾についた根本中将は国民政府軍の軍事顧問として作戦参謀として参加することになる。

 

中国大陸には毛沢東軍、至近距離の金門島に国民政府軍が対峙する。

それまでは負け続けた蒋介石だったが、秘かに根本参謀の作戦通りに戦って大勝利を得る。

 

以前、蒋介石に受けた恩を返したのである。

その時の一連の様子が書かれていて面白い。

 

この戦いで根本中将がいなかったら、今の台湾は共産化していたに違いない。

 

私は台湾が好きである。 蒋介石も戦後、日本に一切賠償要求せず、「恨みに対するに徳をもって返す」としたくらいで大した大将だという印象があったが、現実には、歴史の陰でこんな事実があったとは知らなかったのである。

 

今は台湾も大陸と経済的な結びつきも強くなり、時代も変わり、また共産党の洗脳戦術によって、台湾政権も怪しくなってきている。

 

負けるな台湾! 応援しています。

超能力者の脳

私の周囲には、どう見ても超能力者としか思えない方々がいる。

 

以前から、何が違うのか? 持って生まれたものが違うから仕方がないという思考があった。

 

それがどうやら原因が分かりそうなのである。

 

最近、「松果体革命」という本を読んだ。

 

著者の松久 正氏によれば、現代人の脳の松果体は平均7~8ミリくらいの大きさだという。

超古代人は2~3センチはあったらしい。

 

つまり直観力や宇宙からの英知をもたらすのが、松果体の大きな役目というのが分かってきた。

 

私の師なども小さい頃から、不思議な能力を発揮して親を驚かせていたらしい。

 

こういう人は生まれながらに松果体が大きい状態だったに違いない。

 

M木さんなども、話を聞いてみると、中年になるまで常識人と見えるものが違っていたという。自分が見えるものは他人にも見えているとばかり思い込んでいたらしい。

 

時々、こういう方がいて、私たちは超能力と目に映るのである。

 

ご本人は全くそういう自覚がないのである。 こんな事でお金をもらっていいのかしら?くらいに感じておられた。

 

そういう方は高次元のメッセージをいとも簡単に受け取れるのである。

 

普通の我々が松果体を刺激して活性化させれば、いろいろ面白い事もできそうである。

 

騙されたと思ってやってみるのも面白い。

オルゴン療法とエネルギーワーク

先日、50代の男性が背中、クビ、肩や腰痛を訴えて来られた。

 

かれこれ10年以上も続いているという。

 

病院でも原因が不明で、鍼や整体なども行ったという。

 

オルゴン療法で末梢を擦りながら、光でこの方の全身を包み、浸透していく様を観る。

 

マイナスのエネルギーが体の奥深くに入り込んでいるのである。

 

全身を施療し、最後にTDEのエネルギーを流したり、痛い部分を取り出して、エアーで浄化していく。

 

終わって、様子を聞くと、最初から比べると、段違いに軽くなったと喜んで帰られたのである。

 

私の施術は総合力なのである。  

 

体は目に見えている部分は一部で、目に見えない部分が実はかなりある。

 

そこが病んでいる場合が多い、 そこを癒せば、改善のスピードが上がるのである。

 

米朝会談

トランプ大統領と金主席がベトナムで会っている。

 

果たして、どんな成果が上がるか?

 

ここのところトランプ大統領は北朝鮮に、かなり甘く、譲歩しているように見える。

 

次の大統領戦に向けてのアピールとかいろいろ言われている。

 

アメリカは世界の国々と軍事的にも対立している中で、どのように成果を上げようとしているのか?

 

今回の成果でアメリカの価値が図られる。

 

目下、中国と事を構えているが、政権内部にタカ派を揃えてきたので、この際は徹底的にやってもらいたいと思っている。

 

多分、このまま放っておいても中国はいづれ国がぼろぼろになるだろう。 しかし、それまでに無辜の国民や世界の国々が共産主義でますますひどい目に遭うのは阻止せねばならないと思う。

 

正面きって出来るのは、トランプ大統領くらいである。

 

今の安倍政権も近隣諸国と仲良くする政策の下に、中国とスワップ協定を結んだが、余計なことである。

 

北朝鮮はおろか、韓国に手を回して、反日勢力に水面下で手を貸している。

 

さらに南シナ海での軍事化、尖閣諸島への接近、ウイグル族への虐待など、人類としては最低の事を平気で行う連中である。

 

トランプ大統領を、つい応援したくなる。

なんじゃ、これは!

今日は穏やかで、気分も良かったので、いつもの弁天の森までトレーニングに行ってきた。

 

何と、森の入口には夥しい数の自転車が置いてあった。

 

普段は絶対にこんな事はない。 おかしいと思いつつ、歩いていくと結構、人が多い。

 

はて、何かイベントでもしているのかな?と思ったが、そういう雰囲気もない。

 

そして老若男女が殆ど、携帯を見ながら歩いている。

 

何も静かで、空気のいい森まで来て、携帯でもないだろう!と不審な感じだった。

 

しかし、いつものストレッチをする場所に着くと、何と、娘一家とばったり出会ったのである。

 

天気もいいので出てきたという。

 

亭主殿もやはり携帯を見ている。 何をしているか、聞いたら、ポケモンを探しに来たというのである。

 

なんでも1時から3時まで、この森にポケモンが出ると予告が入ったそうな。

 

それで大勢の人が来ていると判明。

 

しかし、普段は静かな森の中、殆どの人が携帯見ながら歩いている光景は不気味ではあった。

 

どこまで行っても携帯からは逃げられないのである。

見えない世界

この世は見えない世界で成り立っている。

 

今の私たちは普通にテレビを見、携帯を使い、インターネットを使いこなしている。

 

目には全く見えないが、確実につながっているからである。

 

こんなことは1800年代では予想もされなかった事である。

 

人は死んだら無になると多くの人は信じている。 

 

特に男性は死後の世界、生き霊などというものを信じない。目に見えないからという。

 

知らないだけである。

 

この世はパラレルワールドで成り立っているという説がある。

 

要するに私たちは次元の違う世界に住んでいるのである。

 

手から出るエネルギーも出ると思えば出る。

 

それが癒しの光となってクライアントの身体を包むとイメージすればその通りになる。

 

その思い込みが強いか?弱いか?の違いで現実になる度合いが違ってくる。

 

目下、実験中であるが、何かしらん、あと一息という段階に来ている。

オルゴン療法ーー生き霊の不思議!

人の身体をリングで擦り、血液の流れを良くするのがオルゴン療法ともいえる。

 

しかし、中にはどうにも原因が分からず、痛みが消えないことがある。その場は軽くなっても、すぐ痛くなる。

 

こういうケースは見えない存在の影響を考える必要がある。

 

例えば、生き霊である。

 

最近のケースでは

 

ある40才くらいの姉妹がいた。 姉は結婚して一人子供がいる。亭主は再婚で前妻との間に二人の子供がいて、前妻が引き取っている。  妹も結婚して二人子供がいる。

 

姉妹とも霊覚が少しある。妹の方が、より強い。

 

私のサロンに姉の方がきて、腰痛がひどいので見てくれということだった。 施療が終わると、軽くなって喜んで帰るのだがしばらくすると、すぐ痛くなる。

 

そんなことを2年くらい繰り返していた。

 

しかし、最近、妹さんから連絡があって、姉の腰痛が消えたという。

 

話を聞くと、どうやら姉の亭主の前妻の念、つまり生霊がついていたらしく、今は全く感じないらしい。

 

亭主が姉と再婚する時に、何らかの嫉妬心を起こしたようで、それが針か刀のように姉の腰に刺さっていたのが分かったという。

こういうケースは時々ある。

 

ご霊様もそうであるが、生き霊もちゃんと言い聞かせて、光の世界に送ると、良いようである。

 

なまじ、送り主に返すのは良くないのである。

 

生き霊とご霊様では、手の感覚はまことに微妙であるが、違うのである。

不思議なエネルギーボール!

新サロンでの施療を開始した。

 

2部屋続きの部屋で静かにヒーリング音楽が流れて快適である。

 

施療中は、お客様はグーグー高いびきである。

 

若干、目が不自由という事で、全身を軽く施療の上、胸から上の施療を重点にする。

 

最後に目をタオルで覆い、手をあてて、エネルギーワークを行う。

 

実は私はこのエネルギーワークで糖尿病末期で、目をレーザーで焼き尽くして、痛くて痛くて目があけられないという方に目にエネルギーを3分くらい入れただけで痛みが全く消えた、という体験を持っている。

 

この方は足の指先を切断するしかないと医師に宣言された方だった。しかし、1回の施療で目の痛みが消えたことに驚かれて、以来、約半年通わられ、ほぼ完治したのである。 死ぬしかないと言った医師の方も大いに驚かれたのである。

 

そんな経験があるので、お客様にも、そのことの話をしたのである。

 

そして、最後にエネルギーボールの作り方をお伝えして、自分でもそのボールを目に入れて改善できるようにご説明したのである。

オルゴン療法ーー心に残ること

私がオルゴン療法をしていて、今までに誠に残念なことがあり、今でも心に残っていることがある。

 

今から約3年少し前の話である。

 

高知県に右足が拘縮し、伸びなくなった小さな女の子がいた。 知人を介して、何とかならないか?と相談を受けたのである。

 

どうやら、2歳くらいの時に4種混合ワクチンを受けてから、足がちゃんと伸びなくなったようである。

 

母親は病院や、あちこち知る限りの治療院を回ったが全部だめだったようで、つてを頼って、私のところに来たのである。

 

飛行機で高知まで行き、その子供さんとお会いしたが、実に可愛い女の子である。

オルゴン療法は手足の末梢のつまりをリングで擦ってとるのだが、特に足は痛い。

 

通常は2歳くらいの子供はつまりがないので、いくら足先を擦っても痛がらないのである。

 

しかし、その子は猛烈に痛いらしく、ぎゃあぎゃあ泣き出す。  やはり相当に詰まっていたのだろう。

 

あまりに大泣きするので、無理には出来ずにほどほどになる。

それでも足は何とか、90度くらいまでは伸びるようになった。

 

しかし、それ以上は何をやっても伸びることはなかった。

 

いろいろ調べると、ワクチン毒がどうやら脳にまでいっているらしく、それが影響して伸びないという事が判明。

仕方なくオルゴン水をしっかり飲んでもらって、解毒するしかないと思われた。

 

その後もはかばかしくないようで、私も何とかならないか?といろいろな手技でチャレンジするも未だに回復しない状況である。

 

今年から小学校にあがるらしい。 これからの人生を考えると、やりきれない思いをする。

神癒しかないのか?

太平洋戦争の大嘘

最近、藤井厳喜氏の「太平洋戦争の大嘘」というタイトルの本を読んだ。

日本では大東亜戦争というのが正しい。 しかし、この本はアメリカの第31代のハーバート・フーヴァー(ルーズベルト大統領の前)という方が書いた「フリーダム・ビトレイド」という本の原著を氏が読まれて、大変思うところがあったというのである。

 

日本人が歴史を検証した説ではなく、アメリカの当事者が書いた本であるのが生生しい。

 

フリーダム・ビトレイドとは、日本語で「裏切られた自由」というタイトルだそうである。

 

この本は、なんと50年近くの間、出版されませんでした。

なぜかというと「本当の事が書いてあるから」 「知られてしまうとまずいことが書いてあるから」出せなかったのです。

 

2011年にフーヴァー研究所から出版されて、邦訳は一昨年に出されました。

 

彼の回顧録兼歴史研究書という体裁であるが、第二次世界大戦とは何だったのか?という事が書いてある。

 

彼の後のルーズベルト大統領のやり方に真っ向から挑戦状を叩きつける内容なのである。

 

彼はアメリカは第二次世界大戦を戦う必要がなかったと言っているのである。

 

他にも大変興味深い内容となっている。

オルゴン療法ーー新サロンでの撮影

今日は友人二人に依頼して、新サロンでの施療風景をいくつか撮影してきた。

 

 

 

エアコンも効いて、ヒーリングミュージックの中、快適に進んだ。

 

 

 

友人のMさんはなかなかテキパキと撮ってくれる。

 

 

 

 

近いうちにホームページの写真を入れ替える予定でいる。

 

 

 

このサロンは場所もいいので(池袋駅から急行で9分、徒歩1分)、今年はイベントを

 

開催したいと思っている。

 

 

 

特殊能力者のN美さんと企画を練ってみよう!

 

 

 

楽しみである。

 

オルゴン療法ーー心温まる話

最近、FBで友達になった方が、こんな投稿をされました。

 

以下

 

 

 

北海道新聞の切り抜きに、ある中年男性の投書がありました。

 

終電車の発車間際に切符なしで飛び乗り、
車掌さんが回ってきた時に、切符を買おうと
財布を出そうとしたが、財布がなかった。
小銭入れもない。
どこかで落としたのだろうか。

 

途方にくれたけれども、そのことを正直に車掌さんに言いました。
「すみません。明日、必ず営業所まで行きますから、今日は乗せてください」

 

ところが、この車掌さん、よほど虫の居所が悪かったのかどうか、
許してくれない。
次の駅で降りろ、と言うのです。

 

次の駅で降りても家に帰る手段はない。
ホームで寝るにしては、北海道の夜は寒すぎる。
どうしようもなくて困っていたら、
横に座っていた同じ年格好の中年の男性が回数券をくれたんです。

 

お礼をしたいからと言って、その男性に名前や住所をたずねたけど、
ニコニコ手を振って教えてくれない。
最後は借りたことを忘れて、なぜ教えてくれないのかと文句を言ったら、
次のような話をしてくれたんです。

 

「実は私もあなたと同じ目にあって、
そばにいた女子高校生にお金を出してもらったんです。
その子の名前を何とか聞きだそうとしたけど教えてくれない。

 

『おじさん、それは私のお小遣いだから返してくれなくて結構です。
それより、今おじさんがお礼だといって私に返したら、
私とおじさんだけの親切のやり取りになってしまいます。

 

もし、私に返す気持があったら、
同じように困った人を見かけたらその人を助けてあげてください。
そしたら、私の一つの親切がずっと輪になって北海道中に広がります。
そうするのが、私は一番うれしいんです。

 

そうするようにって私、父や母にいつも言われてるんです』
と私に話してくれました。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

こんな人ばかりなら良いのに。自分も頑張ろ。

 

 

 

 

というものです。 何だか、心が温まりました。ありがとう。

オルゴン療法 東京練馬サロン

練馬区南大泉などにサロンを持って、4年間を過ごした。

 

 

 

そして昨年5月に自宅の埼玉県ふじみ野市に帰り施療をしていた。

 

 

 

しかし、西武線沿線のクライアントさんから、やはり東上線に行くのは少し不便という声が聞こえてきたのである。

 

 

 

そこで、この度、練馬区の石神井公園駅近くのレンタルサロンを借りることにした。

 

 

 

駅から徒歩1分で、急行も停まるし、まことに便利な位置である。

 

 

 

通常の1LDKのマンションである。

 

 

 

ケースバイケース、ここを活用しようと思っている。

 

 

 

 

大嘘つきの中国

よく日本は唯一の被爆国であるという言い方をする。

 

 

 

しかし、それは真実ではない。

 

 

 

確かに世界では初めてかも知れない。しかし、実は今の中国共産党はウイグル自治区の人々を水爆の実験で大量に殺戮していたのである。

 

 

 

中国はひどい国である。ウイグルもチベットも皆、我が領土と唱えて拡大している。

 

 

 

国際評論家、藤井 厳喜氏のブログを是非ご覧ください。

 

 

 

https://mail.google.com/mail/u/0/?tab=wm#inbox/FMfcgxwBVWKdlFjVZPrtjVplqdFXSvjq

 

 

 

ロシアもアメリカも韓国、北朝鮮も皆、大ウソつきである。

不思議な私の師⑥ ティシュ切り

昔、スプーン曲げが流行った時期がある。

 

あのユリゲラーである。

 

その頃に私もカレー用の大きなスプーンで試してみたが、全く歯が立たない。

 

師にそのことを話した。 すると、やおら師はスプーンを手に取ると、あっさり

曲げたのである。  あんぐりと口をあける私。

 

そして、エネルギーを送るから私にもやってみろという。

疑心暗鬼の私は恐る恐る試した。

 

なんと、ぐにゃと手応えがあって、曲がったのである。  不思議であった。

 

また、私は色々なセミナーにも顔を出していて、名刺で割りばしを切るということをやる団体にも入って、集中力を磨いていた。 相手に割りばしを平行に持たせて、こちらは名刺を縦に持って、箸を一瞬で切るのである。

 

普通は名刺が破れる。しかし、こつを掴むと切れるようになる。 これが出来たら、次は割りばしで割りばしを切る。

 

こんなことをやっていて、私の師にもやってもらったのである。

 

師はこれも簡単にやるようになった。そのうち、興が湧いたのか、ティシュで割りばしを切るようになったのである。

 

これだけは未だに理屈が分からない。

 

まことに不思議な師ではあった。