施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

日本の生き筋

在ロシア28年、国際関係アナリストの北野幸伯氏の本である。

日本は今、少子化に悩んでいる。 仕方なく外国人労働者をいろいろな名目で許可しだした。

 

しかし、ロシアでも同じ現象があるが、ある方法で解決できることを示唆している。

 

※現在の日本は外国人のうち、70%は中国人だという。 識者の中にはいざという時に非常に危険な兆候であるという方も多い。

 

地方を復活させる秘策

農村を大復興させる方法

出生率を短期間で劇的に高めたロシアの方法

ロシア人女性英語教師が涙した理由

 

など大変興味深い記事が載っている。

 

私は彼のメルマガの読者で、いつも参考にさせてもらっている。

 

進次郎氏もじっくり読むといい。

カエルの楽園

2年前の百田尚樹氏の著作である。

 

アマガエルは大勢の仲間たちと理想の国を求めて旅に出た。

 

苦労の末に高い崖の上にツチガエルが生息する理想の楽園ナパージュにたどり着く。

 

しばらくホッとしていたが、そのうちに恐ろしいウシガエル達が崖をよじ登って来る。

 

彼らを撃退するか?平和共存するか? 元老院で侃々諤々の評議になる。

 

しかし、そのうちにウシガエルが徐々に既成事実を作って、制圧してくる。

 

この物語は某国の実情をまるで予言したものであると言われている。

 

読んでいても面白い。

 

お花畑思考の私たちに警告を与えている。

NHKの偏向報道

今朝のNHKのニュースを見て驚いた。

 

韓国との問題でここのところ、各局とも反日のニュースや韓国の動向を報じている。

 

しかし、ネットでいろいろ見ると、韓国内でも野党、つまりどちらかというと、日本と仲良くやっていかなければいけないという立場の人間が結構いる。

 

また街でも文大統領に反対のデモが20万~30万人にもなり、大きな動きになっているという。

 

NHKはこうした報道をしないで、反日の報道ばかりをして国民をリードしようとしているのである。

 

こういう国営放送局?は害ばかりで不要である。

 

電通に乗っ取られているNHK。 

 

電通こそは獅子身中の虫である。

韓国と台湾

参議院選挙で立花孝志氏が当選した。

 

NHKをぶっ壊す!という彼の主張は面白く、前から注目していた。

 

いろいろな情報を彼は知っている。 例えば、韓国内では日本のアーテイストは活動できないし、日本の映画も禁止されている。

にも拘わらず、日本では韓国のアーテイストやゴルフ選手はどんどん活躍している。 そして韓流ドラマは何年も前から放映されている。

 

おかしいではないか?という。その通りである。

 

そして、今やNHKまでもが電通に乗っ取られているという。 NHK出身の彼はあちこちにパイプがあるはずなので、多分そうだろう。

 

電通こそは韓国に乗っ取られているのである。

 

だからマスコミが反日を煽るのも分かる。 韓国や中国の非を新聞もテレビもあまり言わない。

また、野党がそうした動きをしたという記憶もない。

 

野党はおしなべて、売国奴と言われても仕方ない。

 

むしろ、YouTubeでいろいろな意見を拾う方が真実として分かりやすい。

 

もっと、政府も予算をつけて、自国のアピールを国内や世界に発信しなければいけないと思っている。

まず情報戦に勝つべしである。

 

台湾は自由主義陣営で親日である。日本は韓国と戦ったことはないが、台湾とは戦ったのにである。

 

昨今の韓国には、ほとほと嫌気がさす。 いっそ、断交して台湾と国交を回復した方が余程ましだと思われる。

ヴァイアナのラブストーリー

シータヒーリングの創設者のヴァイアナ女史の本である。

サイキックなヴァイアナが小さい頃から成長するにつれて、いろいろな試練に遭う。

 

結婚して子供を設けるが、男運に恵まれなくて何度か再婚を繰り返す。

 

時には原発の警備員の仕事をしながら、夢に出てくる「モンタナの男」を追い求める。

 

その間、自らの右足の大腿部が癌に侵されてしまう。しかし、それも創造主からのアドバイスで瞬時に癒してしまう。

 

時には夢で狼の群れに交じって野原を疾駆する。自らが雌の狼になるのである。

 

そして後に夫となるガイ・スタイバルの息子の夢の中に出てくるのである。

 

実際に私はヴァイアナのセミナーに何度も参加して、彼女とハグしたことがあるが、素晴らしい愛の人である。

 

旦那のガイは190CMくらいある大男でプロレスラーのようだった。

 

しばらく前に出た本だが、あらためてシータヒーリングの凄さと奥深さを感じたのである。

 

どうやらヴァイアナは過去世でもシータをしていて、その前は他の星とも行き来していたようである。

 

稀代のサイキックである。

ジェットストリーム

久しぶりにYouTubeで「ジェットストリーム」を聞いた。

 

パソコンにスピーカーをつけて聞くと音がいい。

 

ジェット機のエンジン音をバックに

ミスターロンリーの曲に乗って城 達也のナレーションが始まる。

 

 

遠い地平線が消えて

深々とした夜の闇に心を休めるとき

遥か雲海の上を音もなく流れゆく気流は

限りない宇宙の営みを告げています

満天の星をいただく果てしない光の海を

豊かに流れゆく風に心を開けば

煌めく星座の物語も聞こえてくる

夜のしじまの何と饒舌なことでしょうか

光と影の境に消えていった遥かな地平線も

瞼に浮かんでまいります

 

日本航空があなたにお送りする

  音楽の定期便

    ジェットストリーム

 

皆様の夜間飛行のお供を致しますのは私   城 達也   です

 

音楽の選曲もいい。

彼の声を聞くと魂が安らぐような気がする

惜しい人を無くしたものである

夢をかなえる龍

最近、こういうタイトルの本を読んだ。

著者はSHINGOさん、もとは上場企業のサラリーマンだった。 ところが、ひどい上司の下で、うつ病にかかってしまい高野山奥の院に行ってみた。

 

そこで龍神を見たという。 それも肉眼で。

 

私は瞑目すると龍を観たことが何回かあった。 しかし、目を開いて普通の状態では見たことはない。

 

それがきっかけで龍と仲良くなり、いろいろなことを教わるようになって、会社もやめて、ある意味、自分の好きなように生きておられる。

 

誰でも一人につき基本、一柱(龍は一頭と呼ばない。神様に近いから)もしくは複数の龍がついているらしい。

 

それを意識しないで生活するのが普通の人である。

 

しかし、それを意識してお友達になれば人生が変わってくる、と説く。

 

それを実践されている方である。

 

面白い方が出てきたものである。

 

一気に読んだ。 巻末の特典もいい!

 

龍神は眷属で人と神様をつなぐ役割と言われている。

 

なるほど、と得心した。

エネルギー問題の解決は可能か?

日本は資源に乏しい国と定評があり、その通りである。

 

しかし、人間も資源である。 そこに活路がある。 日本人には知恵がある。

人の作りだしたものを盗んだり、コピーするどこかの国とは違うのである。

 

私が知る限り、二つのエネルギー解決法があるらしい。

 

一つは原子力である。

 

それも今のものではない。 現在の原子力は危険極まりない。 廃棄物の処理もまだ目途がたっていないのである。

 

しかし、日本人は発明した全く新しい概念での原子力は全く安全で数メートル四方くらいの大きさの原子炉があれば、東京中のエネルギーを十分に賄えるという。 夢の原子炉である。

 

しかし、これは陽の目を見ていない。 これが実現してしまえば、世界のエネルギー事情が一変してしまうからだそうである。

 

もう一つは地熱発電である。

 

日本は目下、火山活動が活発なところで細々、地熱発電を行っている。 エネルギーの比率でいえば0.2%くらいだそうである。

 

しかし、地熱発電こそは二酸化炭素を出さないのである。 そして輸入に頼ることもない。

 

そして従来のような熱水溜まりから高温の水蒸気をくみ上げるようなものでは、火山帯近くに限られて、国立公園関連の規制に縛れらたり、温泉組合等との軋轢もうっとうしくなる。

 

そうではなく、地下3000Mくらい掘ると、マグマ近くになり、そこに高圧の水圧で地上から水を送り込む、そして熱せられた水蒸気をくみ上げる、いわゆる「高温岩体発電」である。

 

「高温岩体発電」という技術。一般的な地熱発電は、地下数㎞のところにある熱水だまりから熱水と蒸気を汲み上げ、タービンを回して発電を行う。しかし、天然の熱水だまりを探し当てるには多くの時間やコストがかかり、不確実性も伴う。高温岩体発電では、地中を深く(3000m以上)に存在する高温(300~400℃)の熱を持った岩盤まで穴を掘り、水を注入する。熱水だまりを人工的に作りだし、発電に利用しようという仕組みだ。

 

これならどこでも可能である。 恐らくエネルギー需要の30%は賄えるようである。

 

石油や原子力に頼る発電はさようならである。 

 

ガンバレ、科学立国、日本!

病気の9割は歩くだけで治る!

首題の本は。れっきとした現役の医師、長尾クリニックの長尾院長の著書である。

一昨年から歩くことに目覚めた私は毎日ではないが、極力歩くようにしている。

 

この本の中にライザップの事が書いてあった。

ライザップはRIZE(昇る)と、UP(上がる)を組み合わせた言葉で素晴らしい。しかし、高いらしい。

 

もっと、お金をかけずにライザップができれば・・・・と。

 

それが 「ウオーザップ」こと、ウオーキングであると言われる。

江戸時代の日本人は一日3万歩歩いたそうである。

 

確かに車や電車が発達した現代人は歩かない。 結果的に病人が激増した。

 

原点回帰は大切である。

 

歩くとアイデアも湧く。

 

歩くとセロトニンという良いホルモンも出るようである。

 

くたばれ!便利さ!!

手のエネルギー2

この時の現場での様々な経験は、それ以降の建築の営業として、こわいものが無くなった。

 

お客様と話していても何を聞かれてもしっかり地に着いた返答が出来るのである。

 

大手住宅メーカーの営業マンは展示場に詰めていて、現場の知識はあまりない。ましてや、自分で工程表を書いたり職人の手配などは無理だし、気持ちも分からない方が多い。 

 

従って、競合すると8割近くこちらが有利になってくるのである。 現場の状況や知識に詳しい営業マンは信頼されるのである。

 

その後、大手コンビニの開発の仕事をするようなった。 魅力的な空き地を見つけては、地主さんと交渉してコンビニを作っていくのである。 私が所属した建設会社は〇〇〇ーイレ〇〇の専属の会社だった。

 

 ある地主さんと交渉するのだが、なかなか手ごわい。

 

地主さんの母親は年配でいつも家にいた。 そこでふと和室を見ると、立派な仏壇があった。 そこで線香や、先祖供養、氣功などの話で盛り上がった。仕事そっちのけである。

 

私もそっち系は得意なので母親と話が合った。そして背中に手からエネルギーなども入れさせてもらった。

 

それから間もなくして息子さんといい契約を頂いたことがあった。 こういうケースは結構多いのである。

手のエネルギー

40代の頃、私は住宅の建築CADのシステム販売を仕事にしていた。

その傍ら、師について修行をしていたのである。

 

手から出るエネルギーを感得して間もなくだった。

 

私と約500万円のシステムを契約した工務店に納品して、社員に使い方の指導をしていた。

 

するとどうやら、工務店が請け負った鉄骨4階のマンションの現場監督が辞めてしまって、困っているようだった。

 

現場は羽田飛行場の近くで車で1時間半の距離である。

現場に誰もいなくて大変だろうと思い、気になって行ってみたのである。

 

それが運の尽き、現場の職人から会社の人間と間違われて、いろいろ質問攻めに遭った。

 

帰って、社長に報告すると、私に現場を見てくれ、と要請された。 私は建築の営業は長いが重量鉄骨の現場の経験はゼロである。

 

断ったが、是非ということでやむなく受けた。

 

木造と違ってマンションの図面は大変である。必死に読んで現場監督として初デビューした。

 

かなり暑い夏で、日中、大工が倒れた。 職人が私を呼びにきて口から泡を吹いているという。

すぐに日陰に運んで水を飲ませ、うつ伏せにして、背中から手を当てて、エネルギーを入れたのである。

 

暫くしたらまた起き出して、働き始めた。 当時は熱中症という言葉がなかったので応急手当だった。

 

それを見ていた年配の施工主さんが、私に聞いた。 あなたのは何ですか?と。

 

面倒なので、氣功ですと答える。 すると、施工主は、自分は夜中に頻繁にトイレに行くが、何とかなりますか?というので彼にも30分くらいエネルギーを入れたのである。

 

翌日、施工主に会うと、昨夜はお陰様でトイレに行かず、ぐっすり眠れたと、お礼を言われたのである。

 

こんな経験もして自分でも驚いたのである。

龍神と混浴した男

練馬で整体院をしていた時、一軒家のサロンでタイル貼りの風呂があった。

 

オルゴンリングを洗うべく、沢山あるうちの半分を浴槽に沈めた。

一番大きいのはオルゴン棒で1本1KGある。 これを4本と他にも入れた。記念に上から写真を撮った。

 

何気に一緒に風呂に入り、後日、その写真を不思議な友人のKさんに見せたのである。

 

するとKさんは見るなり、大きな目を見開いて「ジョーさん、龍が写ってるわよ!」とのたまうのである。

更におかっぱ頭の女の子も写ってる!という。

 

驚いた。 「じゃ、私は龍と女の子と混浴したの?」と思わず口から出た。

 

Kさんは、底に沈んでいるオルゴン棒がくねくね動くのがとても楽しい、一晩中でも見て飽きないというのである。

 

以前にも私のサロンにきて並んでいるリングを見て、「このリングがもっと自分を使ってほしいと言ってるわよ」と指摘されたことがある。

 

龍神と風呂に入っても、その後何かいいことがあったとかいうわけではないが、少し気持ち悪い。

 

あのおかっぱ頭の女の子は何だったのか?未だに不明である。

アメリカの核実験

今日、こんなニュースが出ている。

 

米核研究機関が西部ネバダ州の地下施設で2月に実施した臨界前核実験後、実験に用いた核物質封じ込め用容器の付近で少量のプルトニウムによる汚染が確認されたことが25日、米大統領とエネルギー長官への助言機関「防衛核施設安全委員会」の報告書やエネルギー省の核安全保障局(NNSA)への取材で分かった。外部への影響はないとしている。

 報告書などによると、容器の接続部品のワッシャーに亀裂が見つかっており、微量の放射性物質漏れが起きた可能性もある。NNSAは共同通信の取材に、汚染の「原因は調査中」とした上で、「被ばくした作業員はいない」と説明した。

 

イランや北朝鮮が核施設を持ち、実験するのはけしからん、といい、軍隊を送り込むアメリカ。

 

どう考えてもおかしい。

 

勿論、英国、フランス、ロシア、中国、インドも地球を破壊するほど核爆弾を持っている。

 

自国はいいが他国はいかんというのはどういう神経なのか?  もはや人間の神経ではない。

 

アメリカが率先して核保有国と核の削減と使用の禁止の音頭を取り、実効をあげてこそ、北やイランに対して説得力を持つ。

 

それをしないのは、闇の世界が平和を許さないのである。

 

いや、地球の人口を数億人にまで減らすという目標を遂行するためであるという。

 

宇宙人は見えないところでその動きを監視しているらしい。

 

クタバレ、闇世界の住人!!

 

宇宙人よ、出てこい!

足つぼ用ツールーーオルゴン療法

オルゴン療法で使用するリングには何種類もあり、用途や部位などによっても使い分けていく。

 

 

 

今回、たまたま遠方で病院に入院されているWさんはアレルギー症状で米や小麦などを食べても湿疹が出ると言われた。

 

 

 

病院で検査を受けたら、まさしくそれらがアレルゲンだった。そして、それらを外した食事をするようになったという。

 

 

 

Wさんは、まだ34才、女性。これから先は長い。 米と小麦がだめということは主食はほとんどダメに等しい。

 

 

 

しかし、私は今までの知見でアレルギーの真の原因は腎臓機能の低下によるものと教えた。もっというと、血液の汚れなのである。

 

 

あまりに汚れると浄化機能である腎臓がパンクして「もう勘弁してくれ!」というのがアレルギー反応なのである。

 

 

 

そこで入院されているWさんに今の状況で出来る健康法として、足裏のツボを押すことをすすめた。

 

 

腎臓や輸尿管、膀胱などの位置関係をしめした足裏のイラストを送って、ここを棒で押すようにアドバイスしたのである。

 

 

 

すると、2,3日たって、メールがきた。  ものすごい量のおしっこや便が出て、快調になってきたという。大喜びと感謝の内容だった。

 

 

 

 

 

上は木の官足棒で下はオルゴンリングのユニコーンである。

 

 

 

それぞれ当たりの感覚がまるで違う。

 

 

 

オルゴンリングは包まれるような温かさと気持ちよさがある。

 

木のほうはストレートに伝わってくる。

 

 

 

この違いは大きい。

 

いづれにしても足裏は大切な部位であり、重要である。

 

 

 

私も施療時にはいつも最初に足の指先や裏にしっかり時間をかけるのである。

中丸 薫さんのこと

私はかなり前から彼女の名前は知っていた。

 

スピリチュアル系の話や、世界中の有名人ともインタビューされている。

 

しかし、よく知るようになったのは、著書を数冊最近読んでからだ。

 

特にUAEに行かれて、急に瞑想をしたくなり海岸で瞑想をしている時に雷鳴が鳴って、稲光とともに全身を光が貫いた。

 

それを境にスピリチュアルに目覚めた話は衝撃である。

 

人によって、こういう特異な体験があって、それぞれ異なるが面白い。

 

私の師のSさん(女性)は東大病院の集中治療室で死を待つばかりだった。多分58か59才の頃。

 

酸素マスクをしてベッドに寝ていて天井を見ていた。 すると天井の一角からむくむくと白い煙のようなものが湧き出て、師をすっぽりと包んだ。 そして男性の大きな声で「人を助けなさい!」という声が聞こえたという。

 

とんでもない、こちらが助けてほしいと思ったそうである。 しかし、それからめきめき回復して退院された。

 

それ以来、不思議な能力が出るようなって、高次元のメッセージを受け取れるようになったり、整体のように人の身体をマッサージすることで辛い部分を治せるようになった。

 

誰にも整体などは教わったことがないのに、自然に手が向くのである。 それがちゃんとツボを押さえているのである。

 

 

おそらく高次元のものが体に入ったものとしか考えられない。

 

そんなことを思い出しながら中丸さんの本を読んでいた。  不思議な方である。

中国人は地球の癌細胞か?

過激なタイトルだが、正確には「中国共産党は」である。

 

目下、河添恵子氏の 「トランプが中国の夢を終わらせる」 という本を読んでいる。

 

今までにも中国に関する本は読んできたが、この本の内容は特に詳しく、よく取材されている。

 

読めば読むほど、世界中に赤い魔の手が延びて、乗っ取りを企んでいるのが分かる。

気持ち悪くなって、半分くらい読んだが、その後がなかなか進まない。

 

一般人民の方は党の教育、宣伝で完全に洗脳されているので物事の客観的な判断がつかないだろう。

 

あのうるさい中国人は歓迎できないが、日本や世界中を見て、あれ?ということが多いようだ。

 

その意味ではもっともっと日本に来て真実を見てもらいたいものである。

トランプ大統領は自国の発展のために一生懸命で、闇の世界とも戦う様相があり、面白い。

 

プーチン大統領もこわい人だが、同様に闇社会と闘っているようだ。

日本国内だけでも中国のスパイが民間、官界に10万人はいると言われている。

 

テレビを見ていても新聞を読んでも、中国に不利な報道は殆どない。 しかし、実際には山ほどあるのである。

 

常に日本のマスコミに目を光らせて、不利な報道と見たら、直談判をしにいくらしい。

また、中国の資本の入った系列の企業をうまく使って、圧力をかけている。

 

ネットニュースなどを見ると、その一端が分かる。

 

しかし、いづれ近い将来、中国も韓国も壊れていくだろう。

今日、こんな報道を見た。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010002-tvtplus-life&p=1

 

中国は、広大な国土と多くの人民のために国内開発をするのが急務なのである。

思い込みを外す

目下、入院されて闘病生活を送っておられる Wさんにここ数か月、毎日 エネルギーを送り続けている。

 

従来は遠隔でエネルギーを送ったり、ご霊様を上にあげる時には、それなりの所作をし、最低でも15分はやっていた。

 

しかし、Wさんは間に友人が入っていて、その方を通して状況を聞いたり、結果を確認したりしている。

勿論、私はWさんとは一面識もない。

 

最初はやはり15分程度はかかっていたが、友人を通して結果を確認すると、すぐにいい結果が出たのである。

 

若干、ほんまかいな!という思いもあったが、シチュエーションも違い、タイミングなども違えてもよい結果が出ると、否定しようがなくなるのである。

 

そこで、時間を短くしてみた。

 

遠隔とは創造主にコマンドしてその行為を見届けるのである(これがシータヒーリングである)。

 

で、創造主はえらい時間をかけないと出来ないのか?いや、そうではなく、全知全能なるゆえに瞬時にやっているはずだと思うようになった。

 

そして送る時間をせいぜい1分くらいにしてみた。

 

つまり、セットしてコマンドするのが1分である。 結果は瞬時に出るのである。

 

これを何度もやってみた。

 

やはり結果は素晴らしいものがあった。

 

つまり従来のやり方は私の思い込みで、時間をかければかけるほどいい、という思いこみだったのである。

 

創造主に対して大変失礼な評価をしていた事になる。

 

この信頼感が強いか?どうかが一番大切だと感じている。

 

Wさんはようやく回復の兆しが見えてきた。

不思議な鎖

一昨日、大変気になっている方をあらためて考えてみた。

 

まだ34歳の女性、独身である。

 

しばらく前にご両親をなくし、お姉さんも亡くし、天涯孤独となった。 

そんな状況で末期がんになり、ある療法で奇跡的に治った。

 

しかし、その後も様々なことで瀕死の状態にさらされている。

 

どうして、こうなったのか?

 

人は生まれる前から中間世で自分の生後のあらすじを承知で生まれると言われている。

魂の浄化、向上のステップとして自らが親を選んでいるのである。

 

しからば、彼女の過去世では一体何があったのか?

 

多分、かなりの境遇だったに違いない。

 

そこで私は、彼女の現在に最も影響を与えている過去世に創造主の光を当ててみたのである。

 

するとすぐに私の目の前に一個が約60cmくらいの大きく白い頑丈な鎖が左から右へと観えた。

 

その鎖はたちまち切れて下に落ちたのである。

 

これは過去世と縁が切れた事を表すと思い、その旨、相手に伝えたのである。

 

すると、何と彼女は小さい頃から鎖に繋がれているような感覚がずっとしていたと宣うのである。

そしてすっきりしたという。

 

あらためて彼女を観ると、今までと違い軽ーい感じがしたのである。

何か変化があったに違いない。

 

幸運を祈るのみである。

凄い!日本人の精神性

私は昔の俳優で鶴田浩二が好きである。

 

俳優の三船と鶴田、そして八千草薫さんが演じた宮本武蔵の映画を若い頃に見て感動した。

 

そして鶴田浩二の歌にも惚れたのである。 

 

私の畏友のUさんは私より11歳年長であるが、よくスナックに飲みに行って、一緒に同期の桜を唄ったのである。

 

そのUさんはすでにこの世にはいない。

 

今日は久しぶりにUさんを偲び、YouTubeで鶴田浩二の歌を聞いた。   やはりいい男である。

 

ついでにいろいろ見ていたら、自衛隊の話が出てきて感動した。

 

https://www.youtube.com/watch?v=RrrDmbpQJGM

 

私は自衛隊員にはいつも感謝の想いを持っている。

 

もっと、評価してあげたいといつも感じているのである。

30年

一世代は約30年と言われている。

 

平成もほぼそれに近い。 今の天皇陛下が即位されたのが55歳だった。

 

よくぞ30年間も激務をこなされたものである。  一瞬たりとも気が抜けなかったに違いない。

 

心からご苦労様でした、と言わざるを得ない。 上皇になられてもおそらく気持ちは国民の上にあるだろう。

 

平成元年は私が初めてアメリカのロスアンゼルスに1週間行った年でもあり、長年の喘息が快癒した年でもある。

 

昨日の日経新聞を読むと、量子コンピューターのことが出ていた。 世界にさきがけて日本が開発した量子コンピューターは

今のスーパーコンピューターと比べると飛んでもない性能らしい。

 

例えば、ある地域の郵便配達のシステムを計算し直すと、スーパーコンピューターでは1000年かかるが、これを量子コンピューターで計算すると、なんと1秒で済むらしい。

 

途方もない速さである。 それによって、8億単位のコスト減が見込めるという。

 

この能力をあらゆる産業に展開すれば5Gと合いまってどんな状況になるか?想像が出来ない。

 

30年後の私たちの生活はどうなっているか? タイムカプセルで見にいきたいものである。

外科手術の進歩

今日、テレビでミャンマーで活躍する日本人の外科医の紹介をしていた。

 

心臓外科医の新浪医師は今までに4000例の手術をして神の手と言われている。

 

世界で活躍する日本人に感心する。

 

私の知人も最近、ガン治療を受けた。 

 

ロボットの「ダ・ヴィンチ」を使ったという。

こんなロボットで手術するのは知らなかった。 医療の世界は日進月歩である。

 

しかし、当人は手術後に他の部位が具合い悪くなり、また大変な苦労をされている。

 

何となく、もぐら叩きのようである。しまいに免疫力が無くなって、死に至るケースも結構あるのではないか?

 

平素、免疫力をしっかりあげておく事が重要である。

 

いざとなれば西洋医療も大変な力を発揮する。

 

人体に負荷の少ない東洋的な手法と西洋医療のいい部分の理想的な融合が来る日はあるのか?

草薙の剣

目下、テレビでは天皇陛下が三種の神器を伊勢神宮にお持ちになられた映像が出ている。

 

いわゆる本物の草薙剣は熱田神宮に祀られていて、宮中にあるのは形代(レプリカ)らしい。

 

昔、源平時代に壇之浦で源義経に負けそうになった平家は三種の神器を海に投棄したと言われる。

 

八咫鏡と勾玉は何とか残ったが、剣だけは海に沈んだと言われている。

 

この時の剣が本物かレプリカかは分からない。 しかし、本物として、源氏は急きょ、取り返したと発表せざるを得なかったろう。

 

不思議なM木さんによって、約30年前にM木さんと私が母子であること、そして私が平清盛の4男坊の知盛であることが判明。

 

壇之浦で最後に戦った平家の大将が知盛であることは史実にも書いてある。

 

つまり素直に解釈すれば私が草薙の剣を海に投じたという事になる。

 

面白いのはこれからで、以前、M木さん宅に伺って不思議な話をしている最中に突然、彼女が私の後ろを指さして

「ジョーさん、今 天照大神が剣を両手に持って立っておられるわよ!」とのたもうたのである。

 

瞬間に頭にひらめいたのは、「私が海に投げ入れた草薙の剣を戻してこられたのだ!」と感じたのである。

 

肌で感じた、その剣は直刀でつばが大きく、ピカッと光っていたのである。

 

なぜ、私に天照大神が渡されたのかは未だに不明である。

 

三種の神器というと必ずこの出来事を思い出すのである。

 

瞬間ヒーリングの道

世の中には想像を絶する御仁がいる。

 

シータヒーリングの開発者のヴァイアナ女史もそうである。 彼女は右足の大腿部の癌の痛みに耐えながら、連日、多くのヒーリング行っていたが、ある時に夜、自宅の誰もいない部屋で「神様!どうして私はこんなに痛いのでしょう!毎日多くの人にヒーリングをしているのに!」と叫んだというのである。

 

すると、空間から男性の声で「ヴァイアナ、いつもお前が人にしているようにやってみなさい!」という声が聞こえた。

 

次の日に治療の合間にふと昨夜の事を思い出して言われた通りに自分にやってみた。

 

すると、何と、それまで7CMも短かった右足が瞬間に元に還ったのである。 

 

それはあっという間だったらしい。

 

このあたりの説明が非常にリアルに本に書いてあって、読んだ私は感動したのである。 それ以来、彼女は医学者、物理学者、生理学者などに元に戻った原因を調査してもらった。

 

結果、分かったのは、彼女がクライアントにエネルギーを送るときの脳波がΘ(シータ)波だったという事である。

それ以来、彼女はメソッドをシータヒーリングと名付けたのである。

 

α(アルファ)波はある程度は誰でも出すことができる。しかし、シータ波はなかなか難しいのである。

 

私は遠隔でもエネルギーを送っている。

 

シーター波を出さなくても強力なエネルギーを出すことが出来るのである。

 

それは目に見えないものを信じる力なのである。 それが深くて強ければ強いほど相手に届く。

 

またクライアントを肉体の塊だと思っていれば改善は難しい。

 

五体を覆っているエネルギー体こそが本来の姿である。  そこにエネルギーを送れば瞬間に肉体に反映される。

 

多分、ヴァイアナはそのことを知ってか、知らずかやっていたものと思う。

 

今は素粒子論で説明が可能であるが、当時は一般的ではなかったのだろう。

 

1秒で手を全く触れずに肉体に変化を起こすことは可能である。

 

殆どの痛みは2~3秒で消えていくのも遠くないのである。

 

これが出来れば瞬間ヒーリングと言ってもいいと思われる。

創造主との対話

私が敬愛するOさんは、何かあるとすぐに「上に聞く」と言われる。

 

これは創造主に聞くのである。 すると、的確な答えが返ってくる。へースゲー!といつも感心させられる。

 

シータヒーリングでも散々、このトレーニングをしてきたのであるが、疑い深い私は、まだ心から信じていない部分があった。

 

今回、大変難儀な状態にあるクライアントさんに接して、お手上げの状況に陥ってしまった。

 

やむなく創造主に今の状態を脱するにはどうしたらいい?と聞いたのである。

 

間髪を入れずに閃いた事が浮かんだ。 もしかしてこれ?とびっくりしたのである。

 

あまりに早い反応で、これは自分の想いかもと思ったが、素直にそのメッセージ通りに相手にメールを送ったのである。

 

つまり遠隔で私が一方的にエネルギーを送っていたが、創造主は「相手にも同じことをさせなさい」と指示してきたのである。

 

そして、クライアントさんも必死に指示通りのことをやった結果、好転してきたのである。

 

鳥肌が立った。

 

Oさんは、すべては繋がっていると私に語ったのである。 

 

そして私もその異常体験をしたことがあるので、よく分かったのである。

 

不思議なことが今も私の周りで起きている。

 

一度も会ったこともない人に遠隔エネルギーを送るという事で効果を表すことが出来る。

 

今までも何度もやってきたが、今回ほど、その成果を見せられたことはない。

 

信じる他はないのである。

神の大調和とは?

昨日、YouTubeでアフリカの動物達のすさまじい戦いを見ていた。

 

容赦ない弱肉強食の世界である。 

 

人間界でもそれはある。 しかし、見ていると沼地にいる鴨のような鳥の羽に食らいついた大きな亀が絶対に羽を離さない。

 

鳥は逃げようと必死になってばたついている。 延々と映像が続く。 大きなバッファローが複数のライオンに襲われて食われてしまう。

 

かと思うと、毒蛇に咬まれたライオンが毒で死んで他の動物の餌食になる。

 

私たちも平素は肉食を散々している(私は基本、ベジタリアンだが)。 魚は漁の様子や釣り上げる様子、さばく様子もテレビでよく見る。

 

しかし、牛や豚などをトサツ、さばく映像はテレビではまず流さない。 不公平である。

 

さばかれて肉片になったものが店頭に並ぶから食べられる。 このとさつ場の様子をリアルにテレビで流したら、肉を食べる人はかなり減るだろう。

 

神様は意図して弱肉強食の世界を作ったのか? 以前からこの疑問が常に頭にある。

 

大調和の世界なら決してこのような事はないはずである。 草にも木にも生命があるし、意識がある。 ベジタリアンの私といえども植物や野菜やら食している。 それらにも命があって生きている。

 

それを言うと、だから(あなたの命を)頂きますと言って食べるんだよと言われる。

 

しかし、どうにも納得できない。 何か弱肉強食の世界も壮大な実験の場のような気がするのである。

 

果たして神様がそんなことをするとは到底思えない。

 

もし神様の行為なら完全で大調和のはずで動物でも植物でも殺し合いはないはずだからである。

 

どう考えても納得がいかない。

 

どなたか、正解を教えてください。

韓国の反日世論

日本の新聞、テレビなどを見ると、韓国の反日行動については、慰安婦や徴用工の問題、偉い人の意見などが積極的に載せられる。

 

これらの報道を見ると、日本人は「韓国人は皆、反日なんだな」と思うようになる。

 

しかし、これは実態を報道していない。

 

櫻井よし子さんが理事長をしている「国家基本問題研究所」のホームページには駒沢大学の西岡教授のレポートが載っている。

 

それによれば、韓国の国防大臣、陸海空軍や海兵隊の幹部などを経験した人々約500人が最近、『大韓民族国軍に告ぐ』と題して、後輩に「文政権の言う事を聞くな」「大統領は韓国を弱体化させている」などと声明で訴えました。

それほど韓国内では安全保障に対する危機感が高まっているのです。

 

さらには元職、前職の外交官たちが文政権の対北外交はおかしいと訴えはじめました。

 

と書かれている。 

つまり韓国内部にも心ある人々の中にはこういう動きが起きているということです。

中国や北朝鮮の動きに対して日本の野党陣営は、批判的な動きをしたという記事が出ないのはどういう事なのだろう?

 

自らが売国奴だと言っているようなものである。

 

韓国も中国も目下、経済面ではアップアップである。ほっておけばどこまでも落ち込んでいきそうである。

 

自業自得だが、どこかでバランスを取るために立ち上がる勢力が出ることを期待している。

台湾を救った日本の侍

「この命、義に捧ぐ」

という本を読んだ。

 

第二次大戦が終わる頃、満州に赴任していた日本軍の根本中将は終戦の詔勅が出てソ連軍が殺到してきて、何万という日本人を護るために武装解除の命令に反して、ソ連兵と闘う。 そして蒋介石総統の援助を得て、無事に将兵も帰国させた。

 

大陸ではソ連の後押しを受けた毛沢東軍と蒋介石の国民政府軍との戦いでは蒋介石は敗走につぐ敗走で台湾に逃れた。

 

それを戦後、日本で知った根本中将は九州から小さなポンポン船で蒋介石を助けに行くべく密航したのである。

 

苦労の末、台湾についた根本中将は国民政府軍の軍事顧問として作戦参謀として参加することになる。

 

中国大陸には毛沢東軍、至近距離の金門島に国民政府軍が対峙する。

それまでは負け続けた蒋介石だったが、秘かに根本参謀の作戦通りに戦って大勝利を得る。

 

以前、蒋介石に受けた恩を返したのである。

その時の一連の様子が書かれていて面白い。

 

この戦いで根本中将がいなかったら、今の台湾は共産化していたに違いない。

 

私は台湾が好きである。 蒋介石も戦後、日本に一切賠償要求せず、「恨みに対するに徳をもって返す」としたくらいで大した大将だという印象があったが、現実には、歴史の陰でこんな事実があったとは知らなかったのである。

 

今は台湾も大陸と経済的な結びつきも強くなり、時代も変わり、また共産党の洗脳戦術によって、台湾政権も怪しくなってきている。

 

負けるな台湾! 応援しています。

超能力者の脳

私の周囲には、どう見ても超能力者としか思えない方々がいる。

 

以前から、何が違うのか? 持って生まれたものが違うから仕方がないという思考があった。

 

それがどうやら原因が分かりそうなのである。

 

最近、「松果体革命」という本を読んだ。

 

著者の松久 正氏によれば、現代人の脳の松果体は平均7~8ミリくらいの大きさだという。

超古代人は2~3センチはあったらしい。

 

つまり直観力や宇宙からの英知をもたらすのが、松果体の大きな役目というのが分かってきた。

 

私の師なども小さい頃から、不思議な能力を発揮して親を驚かせていたらしい。

 

こういう人は生まれながらに松果体が大きい状態だったに違いない。

 

M木さんなども、話を聞いてみると、中年になるまで常識人と見えるものが違っていたという。自分が見えるものは他人にも見えているとばかり思い込んでいたらしい。

 

時々、こういう方がいて、私たちは超能力と目に映るのである。

 

ご本人は全くそういう自覚がないのである。 こんな事でお金をもらっていいのかしら?くらいに感じておられた。

 

そういう方は高次元のメッセージをいとも簡単に受け取れるのである。

 

普通の我々が松果体を刺激して活性化させれば、いろいろ面白い事もできそうである。

 

騙されたと思ってやってみるのも面白い。

米朝会談

トランプ大統領と金主席がベトナムで会っている。

 

果たして、どんな成果が上がるか?

 

ここのところトランプ大統領は北朝鮮に、かなり甘く、譲歩しているように見える。

 

次の大統領戦に向けてのアピールとかいろいろ言われている。

 

アメリカは世界の国々と軍事的にも対立している中で、どのように成果を上げようとしているのか?

 

今回の成果でアメリカの価値が図られる。

 

目下、中国と事を構えているが、政権内部にタカ派を揃えてきたので、この際は徹底的にやってもらいたいと思っている。

 

多分、このまま放っておいても中国はいづれ国がぼろぼろになるだろう。 しかし、それまでに無辜の国民や世界の国々が共産主義でますますひどい目に遭うのは阻止せねばならないと思う。

 

正面きって出来るのは、トランプ大統領くらいである。

 

今の安倍政権も近隣諸国と仲良くする政策の下に、中国とスワップ協定を結んだが、余計なことである。

 

北朝鮮はおろか、韓国に手を回して、反日勢力に水面下で手を貸している。

 

さらに南シナ海での軍事化、尖閣諸島への接近、ウイグル族への虐待など、人類としては最低の事を平気で行う連中である。

 

トランプ大統領を、つい応援したくなる。

なんじゃ、これは!

今日は穏やかで、気分も良かったので、いつもの弁天の森までトレーニングに行ってきた。

 

何と、森の入口には夥しい数の自転車が置いてあった。

 

普段は絶対にこんな事はない。 おかしいと思いつつ、歩いていくと結構、人が多い。

 

はて、何かイベントでもしているのかな?と思ったが、そういう雰囲気もない。

 

そして老若男女が殆ど、携帯を見ながら歩いている。

 

何も静かで、空気のいい森まで来て、携帯でもないだろう!と不審な感じだった。

 

しかし、いつものストレッチをする場所に着くと、何と、娘一家とばったり出会ったのである。

 

天気もいいので出てきたという。

 

亭主殿もやはり携帯を見ている。 何をしているか、聞いたら、ポケモンを探しに来たというのである。

 

なんでも1時から3時まで、この森にポケモンが出ると予告が入ったそうな。

 

それで大勢の人が来ていると判明。

 

しかし、普段は静かな森の中、殆どの人が携帯見ながら歩いている光景は不気味ではあった。

 

どこまで行っても携帯からは逃げられないのである。

見えない世界

この世は見えない世界で成り立っている。

 

今の私たちは普通にテレビを見、携帯を使い、インターネットを使いこなしている。

 

目には全く見えないが、確実につながっているからである。

 

こんなことは1800年代では予想もされなかった事である。

 

人は死んだら無になると多くの人は信じている。 

 

特に男性は死後の世界、生き霊などというものを信じない。目に見えないからという。

 

知らないだけである。

 

この世はパラレルワールドで成り立っているという説がある。

 

要するに私たちは次元の違う世界に住んでいるのである。

 

手から出るエネルギーも出ると思えば出る。

 

それが癒しの光となってクライアントの身体を包むとイメージすればその通りになる。

 

その思い込みが強いか?弱いか?の違いで現実になる度合いが違ってくる。

 

目下、実験中であるが、何かしらん、あと一息という段階に来ている。

人の身体をリングで擦り、血液の流れを良くするのがオルゴン療法ともいえる。

 

しかし、中にはどうにも原因が分からず、痛みが消えないことがある。その場は軽くなっても、すぐ痛くなる。

 

こういうケースは見えない存在の影響を考える必要がある。

 

例えば、生き霊である。

 

最近のケースでは

 

ある40才くらいの姉妹がいた。 姉は結婚して一人子供がいる。亭主は再婚で前妻との間に二人の子供がいて、前妻が引き取っている。  妹も結婚して二人子供がいる。

 

姉妹とも霊覚が少しある。妹の方が、より強い。

 

私のサロンに姉の方がきて、腰痛がひどいので見てくれということだった。 施療が終わると、軽くなって喜んで帰るのだがしばらくすると、すぐ痛くなる。

 

そんなことを2年くらい繰り返していた。

 

しかし、最近、妹さんから連絡があって、姉の腰痛が消えたという。

 

話を聞くと、どうやら姉の亭主の前妻の念、つまり生霊がついていたらしく、今は全く感じないらしい。

 

亭主が姉と再婚する時に、何らかの嫉妬心を起こしたようで、それが針か刀のように姉の腰に刺さっていたのが分かったという。

こういうケースは時々ある。

 

ご霊様もそうであるが、生き霊もちゃんと言い聞かせて、光の世界に送ると、良いようである。

 

なまじ、送り主に返すのは良くないのである。

 

生き霊とご霊様では、手の感覚はまことに微妙であるが、違うのである。

不思議なエネルギーボール!

新サロンでの施療を開始した。

 

2部屋続きの部屋で静かにヒーリング音楽が流れて快適である。

 

施療中は、お客様はグーグー高いびきである。

 

若干、目が不自由という事で、全身を軽く施療の上、胸から上の施療を重点にする。

 

最後に目をタオルで覆い、手をあてて、エネルギーワークを行う。

 

実は私はこのエネルギーワークで糖尿病末期で、目をレーザーで焼き尽くして、痛くて痛くて目があけられないという方に目にエネルギーを3分くらい入れただけで痛みが全く消えた、という体験を持っている。

 

この方は足の指先を切断するしかないと医師に宣言された方だった。しかし、1回の施療で目の痛みが消えたことに驚かれて、以来、約半年通わられ、ほぼ完治したのである。 死ぬしかないと言った医師の方も大いに驚かれたのである。

 

そんな経験があるので、お客様にも、そのことの話をしたのである。

 

そして、最後にエネルギーボールの作り方をお伝えして、自分でもそのボールを目に入れて改善できるようにご説明したのである。

太平洋戦争の大嘘

最近、藤井厳喜氏の「太平洋戦争の大嘘」というタイトルの本を読んだ。

日本では大東亜戦争というのが正しい。 しかし、この本はアメリカの第31代のハーバート・フーヴァー(ルーズベルト大統領の前)という方が書いた「フリーダム・ビトレイド」という本の原著を氏が読まれて、大変思うところがあったというのである。

 

日本人が歴史を検証した説ではなく、アメリカの当事者が書いた本であるのが生生しい。

 

フリーダム・ビトレイドとは、日本語で「裏切られた自由」というタイトルだそうである。

 

この本は、なんと50年近くの間、出版されませんでした。

なぜかというと「本当の事が書いてあるから」 「知られてしまうとまずいことが書いてあるから」出せなかったのです。

 

2011年にフーヴァー研究所から出版されて、邦訳は一昨年に出されました。

 

彼の回顧録兼歴史研究書という体裁であるが、第二次世界大戦とは何だったのか?という事が書いてある。

 

彼の後のルーズベルト大統領のやり方に真っ向から挑戦状を叩きつける内容なのである。

 

彼はアメリカは第二次世界大戦を戦う必要がなかったと言っているのである。

 

他にも大変興味深い内容となっている。

オルゴン療法ーー新サロンでの撮影

今日は友人二人に依頼して、新サロンでの施療風景をいくつか撮影してきた。

 

 

 

エアコンも効いて、ヒーリングミュージックの中、快適に進んだ。

 

 

 

友人のMさんはなかなかテキパキと撮ってくれる。

 

 

 

 

近いうちにホームページの写真を入れ替える予定でいる。

 

 

 

このサロンは場所もいいので(池袋駅から急行で9分、徒歩1分)、今年はイベントを

 

開催したいと思っている。

 

 

 

特殊能力者のN美さんと企画を練ってみよう!

 

 

 

楽しみである。

 

オルゴン療法ーー心温まる話

最近、FBで友達になった方が、こんな投稿をされました。

 

以下

 

 

 

北海道新聞の切り抜きに、ある中年男性の投書がありました。

 

終電車の発車間際に切符なしで飛び乗り、
車掌さんが回ってきた時に、切符を買おうと
財布を出そうとしたが、財布がなかった。
小銭入れもない。
どこかで落としたのだろうか。

 

途方にくれたけれども、そのことを正直に車掌さんに言いました。
「すみません。明日、必ず営業所まで行きますから、今日は乗せてください」

 

ところが、この車掌さん、よほど虫の居所が悪かったのかどうか、
許してくれない。
次の駅で降りろ、と言うのです。

 

次の駅で降りても家に帰る手段はない。
ホームで寝るにしては、北海道の夜は寒すぎる。
どうしようもなくて困っていたら、
横に座っていた同じ年格好の中年の男性が回数券をくれたんです。

 

お礼をしたいからと言って、その男性に名前や住所をたずねたけど、
ニコニコ手を振って教えてくれない。
最後は借りたことを忘れて、なぜ教えてくれないのかと文句を言ったら、
次のような話をしてくれたんです。

 

「実は私もあなたと同じ目にあって、
そばにいた女子高校生にお金を出してもらったんです。
その子の名前を何とか聞きだそうとしたけど教えてくれない。

 

『おじさん、それは私のお小遣いだから返してくれなくて結構です。
それより、今おじさんがお礼だといって私に返したら、
私とおじさんだけの親切のやり取りになってしまいます。

 

もし、私に返す気持があったら、
同じように困った人を見かけたらその人を助けてあげてください。
そしたら、私の一つの親切がずっと輪になって北海道中に広がります。
そうするのが、私は一番うれしいんです。

 

そうするようにって私、父や母にいつも言われてるんです』
と私に話してくれました。」

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

こんな人ばかりなら良いのに。自分も頑張ろ。

 

 

 

 

というものです。 何だか、心が温まりました。ありがとう。

オルゴン療法 東京練馬サロン

練馬区南大泉などにサロンを持って、4年間を過ごした。

 

 

 

そして昨年5月に自宅の埼玉県ふじみ野市に帰り施療をしていた。

 

 

 

しかし、西武線沿線のクライアントさんから、やはり東上線に行くのは少し不便という声が聞こえてきたのである。

 

 

 

そこで、この度、練馬区の石神井公園駅近くのレンタルサロンを借りることにした。

 

 

 

駅から徒歩1分で、急行も停まるし、まことに便利な位置である。

 

 

 

通常の1LDKのマンションである。

 

 

 

ケースバイケース、ここを活用しようと思っている。

 

 

 

 

大嘘つきの中国

よく日本は唯一の被爆国であるという言い方をする。

 

 

 

しかし、それは真実ではない。

 

 

 

確かに世界では初めてかも知れない。しかし、実は今の中国共産党はウイグル自治区の人々を水爆の実験で大量に殺戮していたのである。

 

 

 

中国はひどい国である。ウイグルもチベットも皆、我が領土と唱えて拡大している。

 

 

 

国際評論家、藤井 厳喜氏のブログを是非ご覧ください。

 

 

 

https://mail.google.com/mail/u/0/?tab=wm#inbox/FMfcgxwBVWKdlFjVZPrtjVplqdFXSvjq

 

 

 

ロシアもアメリカも韓国、北朝鮮も皆、大ウソつきである。

不思議な私の師⑥ ティシュ切り

昔、スプーン曲げが流行った時期がある。

 

あのユリゲラーである。

 

その頃に私もカレー用の大きなスプーンで試してみたが、全く歯が立たない。

 

師にそのことを話した。 すると、やおら師はスプーンを手に取ると、あっさり

曲げたのである。  あんぐりと口をあける私。

 

そして、エネルギーを送るから私にもやってみろという。

疑心暗鬼の私は恐る恐る試した。

 

なんと、ぐにゃと手応えがあって、曲がったのである。  不思議であった。

 

また、私は色々なセミナーにも顔を出していて、名刺で割りばしを切るということをやる団体にも入って、集中力を磨いていた。 相手に割りばしを平行に持たせて、こちらは名刺を縦に持って、箸を一瞬で切るのである。

 

普通は名刺が破れる。しかし、こつを掴むと切れるようになる。 これが出来たら、次は割りばしで割りばしを切る。

 

こんなことをやっていて、私の師にもやってもらったのである。

 

師はこれも簡単にやるようになった。そのうち、興が湧いたのか、ティシュで割りばしを切るようになったのである。

 

これだけは未だに理屈が分からない。

 

まことに不思議な師ではあった。