施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

語学力と歴史

ここのところ、日本がいわゆる太平洋戦争で負けた経緯と真実について、いろいろな本を読む。

 

そんな中、あるビデオが気になって、先日ビデオ屋さんに借りに行った。

 

タイトルは「ああ、満蒙開拓団」というタイトルである。

 

ところが受付の若い女の子はこれが読めないらしく、顔を傾けていたのである。

 

私はこんな字も読めないのか?とがっかりしたのである。

 

満と蒙が分からないらしいのである。  結果的には学校の社会科の時間などで、満州も蒙古も、まして満蒙などという言葉も教わっていないに違いない。

 

思わず「日本人?」と聞きなおそうかと思ったが、やめた。

 

これが今の若い人のレベルなのである。

 

テレビで流行語はすぐに覚えるが、大切な日本の歴史には疎いのである。

 

これからは外国からも大勢やってくるし、 日本人も海外にどんどん出向く。ビジネスでも最低 英語は話せないと落ちこぼれる時代である、外国人とお互いの歴史を話す時に恥をかくのは自分達である。

 

自国の優れた歴史をもっともっと知ってほしいのである。

 

地球の癌細胞ーー中国共産党

先日、藤井厳喜氏の動画、ブログを読んだ。

 

彼は国際ジャーナリストで表には出ないが、世界の実態に詳しい方である。

 

私たちはテレビ、新聞を中心に情報を取らされている。 ほとんどは誰かがニュースを取捨選択して流しているのである。

そんな中、藤井氏は新疆ウイグル人についての最新の報告をしてくれた。

 

彼の友人で日本ウイグル連盟の会長のトゥール・モハメッド氏に話を聞いた。

中国の新疆地区での収容所には、現在数百万人の人々が収容されて洗脳教育を受けているという。

一部屋20平米のところに20人以上押し込められている。

 

洗脳教育に反抗すれば拷問を受けて殺されてしまう。

ナチスドイツと全く同じである。

 

殺されたら、臓器売買にされてしまうのである。

 

現代において、考えられないような非道な事をしているのが中国共産党である。

 

私は、中国人はあまり好きにはなれないが、おそらく彼たちも国家ぐるみで情報洗脳されているので、判断力がないから仕方ないとも思う。

 

こんな中国に対してアメリカのトランプ大統領が果敢に戦いを挑んでいる。様々なマイナス情報がとびかうが、彼が中国を徹底的に困らせて、共産党に大きなダメージを与えて真の自由を取り戻してくれたらいいと秘かに思う。

 

恐らく、他の人には出来ないだろう。 彼の政策によって、多少のダメージを日本も受けるかもしれないが、やむを得ない。

 

南シナ海に勝手に軍事基地を作ったり、後進国に返済不可能な金を貸し付けて、国土を横取りしたり、各国の機密情報をハッキングしたり、目に余るものがある。

 

私たちはこういう事に対して、どのように声を上げればいいのだろうか?

貴乃花の大逆襲!

ようやく相撲協会から退職が決まった。

 

テレビで弟子たちが荷物を運び出す様子を見た。

 

師匠も弟子たちも、その心中はいかばかりか?

 

貴乃花親方の一途な不器用な生き方には共感を覚える。

 

いっそ、第二の相撲協会を立ち上げてもらいたいものである。

 

NHKをぶっ壊せ!で有名な立花氏は相撲協会もNHKも腐りきっているという。

 

何でもNHKは年間の独占放映料として約30億円以上を相撲協会に支払っているという。

 

協会の収益は年間110億円くらいらしいので、ほぼ30%を負担している。

 

NHKも協会も経理は杜撰極まりないようである。

 

もはや、公益法人を外してしまえばいいと思う。

 

かくなる上は是非、来年の参議院選挙に立候補してもらい、国会議員になって、協会のお目付け役になってもらいたいものである。

生命磁気が蘇るーーオルゴン療法

私は施療前に必ずクライアントの生命磁気を計る。

 

両手のひらで体から離して、感ずるのである。

 

大腸がんと診断されたTさんに、9月3回目の施療を行った。

 

前回は1週間前である。 その時は、まだ生命磁気が感じられなかった。

 

なので、全身施療後に特に入念に腸まわりを施術した。

 

内視鏡の写真を覚えていたので、おおよその位置を想定し、しっかり施療したのである。

 

そして、昨日の3回目。 手を背中に触れた途端に、手のひらに生命磁気が感じられた。

 

何度やっても、結構、エネルギーが返ってくる。腰から下は多少、違和感はあるが、これは大進歩である。

 

おそらく、先週の施術の効果が出たのは間違いない。 Tさんに、その事を告げて共に喜ぶ。

 

左側の腸が固いので、しっかりほぐして、大腸全体の動きをスムースにすることに努めた。

 

そして、私のとっておきの氣功術も動員。

 

Tさんは10月1日に入院して3日に手術である。

 

内視鏡写真を撮ってから、実際の手術時の状態がどのように変化しているか?Tさんも、私も大変興味深く期待しているのである。

 

私の持てる力は総動員した。

 

Tさんに話したのは、術後の食事の取り方とケアーである。 ここが一番肝心要である。

 

手術でとりあえず、危機を回避できるが、多くは数年後に再発のケースが多い。

そのこともしっかり打ち合わせ確認したのである。

貴乃花

昨日、テレビで貴乃花のニュースを知った。

 

衝撃を受けた。

 

弟子の貴ノ岩のケガを巡り、協会ともめていて、ずっと心に引っかかっていたのである。

 

私たちは、先代の若乃花、栃錦の時代からの相撲ファンである。

 

若貴ブームは最高潮に相撲人気があった。  お兄ちゃんと優勝争いした時は、はらはらドキドキしていた。

 

貴乃花は常にまっすぐ、生きてきたようである。

 

引退して親方になっても愚直に生きる様が感じられた。

 

内閣府に告発状を出し、取り下げてからは、最下位の年寄りになり、ひたすらおとなしくしているように見えた矢先のことである。

 

今場所も、審判として土俵を見守っていたので、ほっとしていたのである。

 

それがいきなり引退届したという記者会見で本当に驚いた。

 

彼の言い分を聞いた。 しかし、相撲協会は全く反対の見解だった。

 

どちらが正しいのかは、本当のことは分からない。

 

しかし、彼が可愛い弟子との決別を決めたくらいだから、そのくらいの重大な何かがあったのだろう。

 

大体、何かもめごとがある時は、双方に言い分がある。 こういう時は勇気をもって、当事者のトップと相対で直接話すのが一番である。

 

それは今のアメリカと北朝鮮との関係にも似ている。

 

私も過去に、あるグループにいて、トップの信頼を得ていたと思っていて、私がナンバー2という自負を持っていた時期があった。

しかし、ある時にトップの私への誹謗中傷が仲間から聞こえてきた。

 

社会人として、許しがたい内容の中傷であった。もちろん、身に覚えのないことだった。

カリカリきて、意を決して、トップ夫妻と直接話し合う場を持ったのである。

 

私は念のため、友人一人をオブザーバーにお願いして同席してもらった。 お互いに感情的になって、あとでいろいろ問題になるのがいやだったからである。

 

結果的には言った、言わないの話になり、トップは感情的になって、話にならなかったので、会見を打ち切ったのである。

それを契機にそのグループから撤退したのである。

 

第3者を通してでなく、直接話し合えば、見えてくるものもあるし、後悔がない。

 

その時に必ず、客観的なオブザーバーの同席が必要である。

 

そんなことを考えながら、テレビを見ていた。

 

それにしても親方の一途な生き方は貴重であるが、他人の意見にも真摯に耳を傾けるのも必要である。

 

改革は一人ではできない。 同じ意志を持ったメンバーが必ず必要である。 平素の政治力も必要かも知れない。

 

今後は、国会議員にでもなってスポーツ振興のためにひと肌脱いでくれたらと思う。

 

立候補すれば、かなり支持が得られるかもである。

 

但し、信頼のおけるブレーンを数多くもち、最終的に自分の目標を達成することが必要である。

それには時間もかかるが、彼はまだ若い、これからでも十分、大丈夫なのである。

 

ガンバレ、貴乃花!

日本が戦ってくれて感謝しています

最近、遅ればせながらタイトルの本を読んだ。

著者は井上和彦氏である。

 

平成25年に出版されていて、今年8月に文庫本になった。

 

いわゆる太平洋戦争での日本の立場が、丁寧な取材で書かれている。 本当は「大東亜戦争」と呼ぶのが正しい。

 

戦後の教育とプロパガンダで日本は侵略戦争を始めた良くない国であるという洗脳が成されて、今なおその影を重く引きずっている。

しかし、東南アジアの諸国の反応は全く違うのである。

 

大東亜戦争終結から10年後の昭和30年、タイ王国首相ククリット.プラモードは、日本による対英米開戦の日のことをこう記している。

「日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。

 

今日東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。この重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決心をされた日である。われわれはこの日を忘れてはならない。」

 

あるいはインド国民軍の大尉も日本軍将兵に感謝状を送っている。インドの解放も日本軍あったればこそである。

 

あの中国ですら、毛沢東は「日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらし、中国人民に権力を奪取させてくれた」と述べているのである。

 

日本がなぜ、戦争を始めなくてはいけなかったのか? そしてアジアの諸国、フィリピンやパラオ、台湾、マレーシアの諸国の感情を

しっかり伝えてくれているのである。

 

読んでいて、熱いものがこみあげてきた。

オルゴン療法ーー大腸がん

大腸がんと宣告されたTさんに腸の内視鏡の写真を見せて頂いた。

 

なるほど、ただれた感じの内壁がはっきりと写っている。

 

ご本人は今年の夏はことのほかこたえた、と話されたが、もしかしたら、大腸の影響があったかも知れないと笑って話されている。

 

私は今は癌は全く怖くない。  

 

寛解、よくなる病気だからである。

 

オルゴン療法を一通り施術して、エネルギーワークで仕上げた。

 

落ち着いたところで、Oリングテストで潜在意識を調べたのである。

 

本人の中では、まだガンになっているという自覚がない。 まさか、自分が、、、という想いもある。

 

そして自分の身体を愛しているという自覚もあるが、かなり薄い。

 

そこで、プラスの感情感覚をしっかり入れたのである。

 

また、世間一般では、ガンと闘うとかガンに負けるなとか言われているが、そういう感情は

是非、やめていただきたいと伝えた。

 

何故なら、自分の身体にあるすべてのものは自分自身なのである。

自分を敵に回していいことはないのである。

 

たとえガン細胞といえども、必要があって現れたのである。

何かのサインです、と話した。  ガン細胞には、ありがとうね、ごくろうさんという程度の想いでいてもらいたい旨をしっかりと伝えたのである。

 

今、私が持てる能力を最大出して、Tさんの喜ぶ顔を観たいと思っている。

 

オルゴン療法と運動会

ここしばらく雨が続いた。

 

しかし、今日はようやく孫の小学校の運動会があった。

 

天気も良く、見に出かけた。

これは1年1組の生徒による玉入れである。

 

運動会は今まで一つも楽しい思い出がなかった。

 

この子供たちは、これから長い人生をどんなに生きていくのか?

 

もし許されるなら、タイムスリップして17,8才の頃に元気だったら、何をしただろう?と思った。

 

今なら一人で世界を貧乏旅行をするに違いないと思う。

 

どこかで居場所を見つけて何かにのめり込んだかもしれない。

 

もともと風来坊の気質がある。

 

今でもチャンスがあれば、好きな外国でオルゴン療法をしたいと思っているのである。

世界を号泣させた日本人

最近、黄文雄氏の「世界を号泣させた日本人」を読んだ。

氏は台湾人である。

 

しかし、大の日本びいきで近、現代史の研究家でもある。

 

戦後、私たちは日本やアジアの現代史について、学校ではほとんど教えてもらわなかった。

 

何となく、新聞やテレビ、いわゆる文化人という人から、日本は太平洋戦争を卑怯な手を使って始めて、アジアを侵略したという認識をもたらされている。

 

あげくに昨今では韓国や中国からも反日の宣伝に踊らされている。

 

しかし、いろいろな情報や史実を見ると、これはかなり違うということが分かってきた。

 

そんな中で、この本は日本人がいかに誠実で、真面目で世界に貢献しているか、ということの一端を示しているのである。

 

目次は

1、人のために尽くす日本人の無私

2、他国を救った日本人の真心

3、世界を驚かせた日本人の創造力

4、未知の世界に挑んだ日本の天才

5、世界を変えた日本人の文化力

 

である。

私がまだ小学生低学年の頃は広島県呉市に住んでいた。

 

街の中をカービン銃をかついだ米軍のGI(兵隊)がジープに乗って、走り回っていた。

 

そんな兵隊が、物凄い大金持ちに見えたのである。

 

百万長者に見えていた。 そんな時代から、日本の戦争などについては、いつも劣等感を持っていたのである。

 

しかし、ようやく最近、本当のことが書かれ始めようとしている。

 

この本もその中の一つだろう。

 

読むうちに勇気をもらっている。

オルゴン療法と携帯

私は60代の頃、携帯に小企業や商店のホームページを作成し、お客様にQRコードを読み取ってもらって、メールを発信して販促につなげるという副次的なビジネスをしていた。

 

結構、時代の先端を行っているという気概を持っていた。

 

何せ、ホームページはPC上で作るものという時代だったから、携帯に個人商店がホームページを持って、お客様を囲い込むというのは新鮮な発想だった。

 

必死にHP作成に取り組み、いろいろなことを覚えた。

 

今でこそ、スマホという誠に便利なものに進化しているが、その変わりように驚くのである。

 

最近も三井住友銀行の人に教えてもらったのは、携帯のアプリで振り込みや入出金ができることである。

 

三菱UFJも出来る。  まだすべての銀行ができるわけではないようだが、少しショックだった。

 

もはや、私は化石に近いのではないか?と思い知らされたのである。

 

PCは割合い早く取りついた。 まだNECが9801で8インチのフロッピーで動いていた時代に

取り組んだ。

 

すぐに5インチや3.5インチになり、ハードディスクが出て20メガから40と容量も増えていった。

 

住宅の営業や現場管理をしていた関係で建築CADを使いこなしていたのである。

 

つづく

牛の涙

私たちが食している牛肉はスーパーで肉片として売られているので、消費者は何も考えずにタンパク質があるからとか、エネルギー源として購入し、調理して食べている。

 

外食レストランでもハンバーグやステーキとして食べている。

 

しかし、元々は牧場で育てられた成牛をと殺場で殺されて、さばかれて肉片となる。

 

一般消費者は、と殺の現場を恐らく見たことはないだろう。

 

もし一度でも見たなら、決して肉を食べようとは思わないだろう。

 

私が昔、映画で見た現場は牛の眉間に鋭い錐のようなものを打ち込んで後ろ足を縛っていた両足をロープで天井まで巻き上げて、逆さにつるす。そして牛ののどを掻き切って血をだすのである。

 

最近は、全部自動で行われているという。

 

生きたままベルトコンベアーに乗せて、動かないようにして電流を流して殺し、さばいていくという話を聞いたことがある。

 

その様子は私は見たことがない。

 

いづれにしても牛は自分の運命を知っていて、恐怖で目から血を流すとも言われる。

 

若い頃に私が師事していた団体のトップは、よく動物が殺される瞬間に四肢を突っ張って、いやいやをし、目から涙を出すという話をしておられた。 そのトップの方は決して動物の肉や魚さえも食されなかった。

 

私は今でも肉は一切、食さない。

 

やはり牛や豚クラスは霊的にもステージがかなり高いのである。

 

次の動画を是非ご覧ください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=AMNgJgELX1M

 

テレビで、そういう現場の写真を公開しないのは、あまりにも残酷だからである。

決して子供達には見せられないと思っているからである。

 

そのくらい残酷なのである。

オルゴン療法と日本人

最近、若い日本人が海外で大活躍をしている。

 

野球では、マー君や大谷選手、テニスの錦織選手 そして、大坂なおみ選手である。

 

大谷選手は日本ハムから、大リーグに移った。 それも金銭を多く貰うために行ったのではなく、自分の夢をかなえることを優先したのだ。

 

爽やかな印象を受けたのは我々だけでなく、米国人も同感だったようで、結構 好感をもって見てもらっているようである。 そして華々しい活躍をしている。

 

彼の行動がいちいち取り上げられ、珍しがられている。  日本人として当たり前の行動に見えるが、彼を育てた父親や学校の教え、日本ハムの栗山監督の薫陶がその背景にある。

 

好評価の記事を見るたびに、なぜか嬉しい。毎日、彼の記事をチェックするのが楽しい。

 

テニスの大阪選手がセリーナ選手に勝って、優勝した。

 

しばらく前から、彼女の写真と日本人というのに違和感を覚えていたが、その生い立ちで納得した。 弱冠20歳でのグランドスラム優勝は凄い!

 

彼女も外見のかわいらしさと、素直さ、謙虚さで世界の人々を一瞬で魅了してしまった。

 

こんな若い方の活躍を見るにつけ、勇気と元気をもらっているのである。

オルゴン療法ーー筋肉の固さ

先日、若い男性を施療した。

 

まだ30代。全身が固く感じて、夏バテ気味とのこと。

 

チェックしてみると、なるほど固さは感じる。しかし、しっかりエネルギーはあるし、足の末梢は大して詰まっていないように見える。

 

取りあえず、全身を施療した後に、本人の潜在意識を調べた。

やはり、自分の身体が固いという意識がかなり深く入っている。

 

仕事は外でのガテン系の仕事なので、体が固くて丈夫な方がメリットがあるという意識が強いようである。

 

そこで、提案してみた。

 

「体は柔軟でしかも丈夫!健康そのもの、血液もさらさらと流れる。」という思考パターンに変えてはいかが?と。

 

それでお願いします、とのことで、早速ワーク。

 

終わって確認したら、ちゃんと思考は変わっていて、本人はびっくりされたのである。

 

その前段階で骨盤が傾いていたので、1秒で修正しておいた。 全く、手も触れていないで修正できているので、多分、驚かれただろう。今のところ、この技術はかなり長時間保っている。結構気に入っている。

 

潜在意識の持ち方で、肉体が変わっていくという話をしっかりさせてもらったのである。

植民地の真実とオルゴン療法

台湾人で黄文雄さんという方がおられる。

1938年生。早稲田大学商学部卒。

 

「中国の没落」を世に出されて、大反響を得て、以降も何冊も出されている。

 

彼はアジアの近代史に大変詳しい。

 

今回は「学校では絶対に教えない 植民地の真実」を読んだ。

中国や韓国の歴史が実に詳しく書かれている。

 

そして、両国が近代国家に変貌を遂げたのも日本が国ぐるみで応援、育成した結であると、多くの事実や統計を使って説明されている。

 

明治以降の日本の先輩達が必死にアジア同胞として努力した足跡がよく見える。

 

決して、帝国主義の列強と同じ尺度では計れないのである。

 

日本人の人の良さは外国のどこの国にもないものである。

 

おそらく、これから先、さきほどの2国は滅びの道を行くことは間違いない。

 

いや、両国共に実態の経済は、がたがたである。

 

強気をよそおっているだけである。

 

両国共に国民は真実を知らされていないだけである。

 

情報作戦の恐ろしさが分かる。

ブルーノグルー二ングとオルゴン療法

先日、都内で稀代のヒーラーのブルーノグルー二ングの映画上映会に行った。

 

全部で3部になっていて、2部までしか見れなかったが、彼のヒーリングは凄い!

 

見ただけか、もしくは話しただけで、相手の長年の苦痛などが治っていく。

 

彼は自分を信じるのではなく、神を信じなさい、という言い方をよくする。

 

つまり、永遠の大いなるものの存在を誰よりも信じているのである。

 

癒しの実態が、これでもか、というくらいに体験者が語るのである。

 

おそらく、かつてのキリストもかくや、と思うような雰囲気である。

 

頭では人の能力は無限にあると、分かっている。 しかし、事に当たる時に、私などがとか、そんな事が出来るわけがないと思っているから出来ないということがある。

 

つまり100%信じるか?それ以下か?なのである。

 

信じる度合いによって現象は変わると思っている。

 

しかし、ブルーノが「もうあなたは健康です!」と言った途端に相手は苦痛から解放されているのである。

 

この現象をどう説明したらいいのだろう?

 

相手本人は、何もしていないにかかわらずである。

 

誠に興味深いのである。

 

相手の潜在意識に瞬時に語りかけたのだろうか?

 

人間ワザとは思えないのである。

巧みな日本の外交

日本の外交は、目下そこそこ巧く行っていると思う。

 

概略2ヵ国に結構、神経を使いながら。

 

ラオスのダムが決壊して1ヵ月が経つ。 施工ミスは明らかだが、それを直接、指弾はできない。

 

ラオス政府も本当のことは良く分かっているのだろう。

 

内々に相談があったようだ。 日本政府も表向きの顔と実際のところを使い分け

しながら、ラオス政府に協力しようとしているのである。  東南アジアの諸国には頑張ってもらいたいものである。

 

https://www.youtube.com/watch?v=vOuf03a70yY

 

オルゴン療法ーー余命3ヵ月

昨年12月に77歳になるご婦人Mさんが娘さん(50代)と来院された。

 

11月に病院で検診を受けたら、すい臓がん末期で「来年の春の桜は見られないでしょう!」と言われたという。

 

なんという冷酷な宣告だろう!

 

本人は、みたところ、いたって普通である。

 

そこで手術が出来ないので、抗がん剤の投与を受けた。 

 

しかし、体中がだるく、髪の毛は抜けるで、1回で閉口したMさんは、西洋医療はこりごりということで、娘さんにいろいろ代替療法を探してもらって、たまたま私のホームページをご覧になり、来られたのである。

 

私は真剣に私のいうことを受け入れて、しっかりやるのであれば、私も今までの知見、知識、技術のすべてをあげて協力させてもらうことを約束したのである。

 

それから、週に1度、施療を受けに来られて、自宅でも毎日、家族ぐるみでリングで全身を擦られたのである。

 

そして、春ウコンをお勧めして規定量を1時間おきに召し上がられたのである。

 

その後、頻繁にやりとりさせてもらった。 すこぶる体調がいいという連絡ばかり。

 

2月に病院に行き、検診を受けたら、大変よくなっていると言われた。

3月にはもうほとんど大丈夫!

4月の検診では、癌細胞が見当たらない!   

 

との診断が出たのである。

 

死の瀬戸際から生還されたのである。

 

Mさんも、娘さんも大層喜ばれた。

 

まだまだ、これからやることがある!と帰って行かれたのである。

 

これなどは、健康に関わる者としては最大の歓びである。

オルゴン療法パワーアップ

私はオルゴン療法師である。

 

しかし、オルゴン療法の良さを生かしつつ、更に良いものがあれば、ミックスして効果を上げるには、どうしたらいいか?常に考えている。

 

世の中には、とんでもなく凄いもの、素晴らしいものが沢山、隠れていたりする。

 

病気になるのは、いろいろな要因が重なって症状が出る場合が殆どである。

 

ならば、病気を良くする方法も複合的に良いものを活用し、生かしていき、症状を消していくと良いのである。

 

体調の悪い方は一日でも早く良くなりたいのである。

 

そういった意味でも私は氣功を取り入れているのである。

 

先日も、以前来られていて、少し間があいたが、また連絡のあったクライアントのTさんの話である。

 

彼は脊椎が大変、歪んで悩んでおられてサロンに見えた。 初回の施術で著効があり、大いに喜んでおられ、少し休まれていた。

 

その時に、私はいろいろな話をした。 Tさんは私より一つ上で会社を経営されている。

 

人が体調が落ちるのは、免疫力が落ちることに原因があるという話をした。

 

オルゴン療法は、その免疫を上げる効果があるという話をしたのである。 また免疫を上げるためには真に良い健康食品もいいですね、と話したのである。

 

その時には「春ウコン」の話をした。 

 

1冊5000円する春ウコン研究会が出している本を紹介したのである。

 

Tさんは、すぐ購入されて読まれて大いに感銘を受けたそうである。

 

そのTさんが、1週間前に病院で検査を受けたら、大腸がんと診断されたらしい。 早速、連絡があり、詳しい説明と飲み方を教えてほしいと依頼があった。

 

私が推奨する春ウコンは普通の方が当たり前に通販で購入できるものである。

 

ネットワークビジネスでもなく、私が代理店でもなく、私も愛用者である。

 

ただ、その飲み方にノウハウがある。  症状が重い時は、一般的な健康を保持するレベルの飲み方では間に合わない。

 

ある一定量を決められた時間ごとに飲むのがミソである。

 

そして、Tさんに、オルゴン療法を施術し、並行して春ウコンの飲み方を指導したのである。

 

その本の著者はかなりの末期がんの方でも3ヵ月でガン細胞が消えた実績を、その本に90例を科学的に書いておられるのである。

 

著者は、かつて国立山形大学の副学長までされた方で、立派な生化学者の方である。

 

練馬区に在住されていて、私も何度もお会いして昵懇にさせて頂いているのである。

 

ともあれ、Tさんに久しぶりにお会いできて、とても喜ばれたのである。

オルゴン療法と遠隔エネルギー

先日、Kさんというクライアントさんが来られた。

 

かなりの冷え症で悩んでおられ、かつ夜眠れないという。

 

60代の女性である。

 

恐らく、自律神経が正常ではないのだろう。

 

盛夏の中、ズボンを2枚はき、靴下も2枚はいて来られたのである。

 

一通り、施療後にいろいろな話をさせていただいた。 そして、リングを身に着ける重要性を話した。

 

すぐに足首リングの装着から、他のリングもお持ちになり、毎日やっておられた。

 

そして2回目に来られた時には靴下は普通に1枚だった。 改善していたのである。

 

重点的にお腹を緩めたり、エネルギーをしっかり入れた。

 

そして、その日から毎日1週間、遠隔でエネルギーを送るようにしたのである。

 

果たして、どのような状況になるか?興味深いものがある。

 

オルゴン療法と氣功の融合作戦なのである。

熱き水

ポーランドが親日国というのは驚きだった。

 

平素あまり馴染みがない国なので良くは知らなかったのである。

 

この動画を見て、目に熱いものが湧いてきた。

 

https://www.youtube.com/watch?v=jiA6REr8ZNc

 

人口は約3900万人、 ショパンくらいしか知らなかったが、 大変身近な隣人に思えるようになったのである。

 

自民党総裁選挙と憲法

今、安倍総理と石破氏が首相の座を巡り、戦いはじめている。

 

 

 

憲法についての解釈がかなり両者では違う。

 

 

 

国民的には憲法問題は腫れ物に触るような感覚で、タブーにされてきている。

 

 

 

しかし、どれだけの人々が日本国憲法の誕生について真実を知っているか?

 

 

 

いや、日本の大東亜戦争の真実を知っているか?

 

 

 

はたまた、近代の日本の歴史をどのくらい知っているか?

 

 

 

はなはだ疑問である。

 

 

 

かくいう私自身も明治維新の真の意味や、日清、日露戦争、そして第1次世界大戦からの以降の歴史についても学校では殆ど教えてもらえず、日本は侵略をして負けた国である、という事のみが残ってきた。

 

 

 

しかし、よくよく考えてみると、東京や大阪の無差別空襲、原子爆弾の大虐殺をしたのはアメリカ軍である。

 

これは明らかな国際法違反なのである。

 

 

 

裁かれるのはアメリカ軍である。

 

 

 

日本軍は海外では、そういうことはほとんどなかったのである。

 

 

 

歴史的に見ても、イギリスやフランス、ポルトガル、スペインなども、世界中で後進国に乗り込んで、

 

現地人を大虐殺をしてきたのである。

 

 

 

早い話、若い頃に見た、アメリカ映画の西部劇がいい例である。

 

インデアンを皆殺しにして領土を広げてきたのが今のアメリカで、その系譜は変わっていない。

 

 

 

日本の憲法が制定されるきわどい状況が以下のアドレスによく表れている。

 

https://you.prideandhistory.jp/nirk6_1808_vsl-1/

 

 

 

同じ敗戦国のドイツは自主憲法を制定し、何度も変えてきているのである。

オルゴン療法と氣功

オルゴン療法に氣功を加味したらどうなる?

 

私の生徒に気功を標ぼうして整体をしている男性がいた。 今頃はどんな形で仕事をしているのか?と時々思い出す。

 

今日は1ヵ月ぶりに青森から、いつものクライアントさんのKさんが来た。

 

お腹や肩回りが固くなっている。

 

お腹は大切な部分なので、リングでしっかり緩めたあと、氣功でエネルギーも十分に入れておいた。

 

股関節が結構固く、手を触れずに緩めてみた。 そしてチェックしてみたら、ちゃんと緩んでいる。

 

Kさんは大変気持ちがいいのか、いつも施術中に寝てしまう。

 

終わって、四方山話をしてから帰られるのが常である。

 

ソフト帽をかぶり、オシャレな彼に会うのも楽しみなのである。

凄まじいヒーラー、ブルーノグルー二ング

私の友人のRさんに最近教わったヒーラーさんであるブルーノグルー二ングの事について書いてみよう。

彼は1906年にドイツで生まれた。

 

2歳半の時に「人間を神の道へと引き戻すことが自分の使命である」と確信し、生涯を捧げる決意をした。

 

(なんと、2歳半で自分の使命が分かったのである!)

 

彼は子供の頃から、病人や動物に治療をもたらす特殊な能力を自覚した。

 

多くの職業を転々とする中、生きていくためのあらゆる苦悩を体験する。

 

1949年、ドイツのヘアフォルドに住む、医師から見放された歩けない少年を訪問した彼は、この時

少年に触れることなく、話をしただけだったが、しばらくして、少年は普通に歩けるようになった。

 

このことがきっかけで彼の名が世間に広まるようになった。

同年、ミュンヘン郊外の町、ローゼンハイムでドイツ国内から約3万人が集まる中、バルコニーから語りかけた彼の発する言葉

を聞いた人達に「大量の治癒」が起きたという。

 

車椅子の人たちが立ち上がり、目や耳が不自由だった人たちは光や音をとりもどした。

奇跡のドクターと言われるゆえんである。

 

56歳の生涯を終えるまで、奇跡を起こし続けた男である。

彼はいう。「神が最高の医師です。この世に不治の病は存在しません」と。

 

世界中で今も彼の映画が上映されている。

 

9月に私も見に行く予定である。

多額のお金をとってパワーを授けるところもあれば、彼の映画を世界中で無料で上映するところもある。

 

果たして、どんな映像だろうか? 興味深々である。

真実の姿

パプアニューギニアやパラオ、台湾など東南アジアには沢山の親日国家がある。

 

世界で反日を標ぼうするのは、韓国と中国の2ヵ国のみと言っていい。

 

しかし、この両国ともに日本の大きな恩恵を受けて今がある。

 

これらの経緯を政府は国民に全く知らせていない。

 

もし、日本という国が明治維新を経ないでアメリカやイギリスなどの植民地になっていたら、アジアの諸国の実態は悲惨なものになったに違いない。

 

中国などはイギリスに骨の髄までしゃぶられて国家がなくなっていた可能性もある。

 

それを救ったのが日本であることを全く忘れている。

 

これを見てほしい。

 

https://www.youtube.com/watch?v=0fVNmonx6dw

 

大東亜戦争で日本軍はいろいろな国に行ったが、皆、歓迎を受けた事実がある。

体への衝撃とオルゴン療法

人の身体は大変 微妙にできている。

手でエネルギーを入れる時に、普通に体を触っても体には大きな負担となる。

 

これはいくつかの整体の手技でも指摘されている。

 

試しに相手の手を水平にあげてもらう。  そして、こちらが片手でその手を押し下げる。相手には負けないように頑張って

もらう。  なかなか下がらないはず。 しかし、軽く相手の頭をたたいて、手を押し下げると、簡単に下がるという実験がある。

 

これなどは、たたかれることで脳が刺激を受けて、力が抜けるのである。

 

これを応用した整体術がある。

 

ある程度の痛みはものの30秒内で80%くらいは痛みが消えていく。

 

脳の不思議である。

 

オルゴン療法は手や足の詰まりを取るのが基本だが、しっかりやればやるほど、痛みは出る。

 

これは人間が持っている痛みのシステムである。

 

リングで押圧すると、瞬間に血管が拡張し、ブラジキニンというホルモンが出て神経に触り、脳に達して痛いと感じる。

 

人の身体は神秘に満ちている。

 

いろいろな手技などを組み合わせながら、整体をすると、大変面白いのである。

遠隔のエネルギーワークとオルゴン療法

遠隔でエネルギーを送って、かなり効果を上げてきた。

 

地球の裏だろうが、どこだろうが瞬時に届く。

 

これも空間のスイッチと同じで、届くと思えば届くのである。

 

シータヒーリングでは、創造主に仕事をしてもらうイメージをする。そして術者は、ただそれを見届けるというのがある。

 

これは量子物理学でも証明されている。

 

光は波動という性質を持っているが、見ることで粒子に変化するという実験結果がある。

 

観察する、見ることで結果が変わる。

 

空間に軽いエネルギーがあると思えばある、それを掴んで体に入れれば入って軽くなる。

 

やはり例の友人をつかまえて実験をしてみた。

 

友人に立ってもらい、横から軽く肩を押してみた。 簡単によろける。

 

今度は横から腰のあたりにエアーでエネルギーを右回りに回してみる。  そして肩を押してみた。

 

びくともしない。  今度は左回りに回してみた。 肩を押すと簡単によろけるのである。

 

これはイメージの世界でも相手にしっかりとエネルギーが伝わっていることの証明である。

 

量子力学と5次元の世界からでないと説明できない現象である。

 

こういうエネルギーを応用して施療に生かしていけば面白い。

 

願望実現のやりかたは様々なやり方がある。 エネルギーを使って願望実現も面白いのである。

 

エネルギーワークとオルゴン療法3

今までは相手の身体にしっかり手を触れて氣を流すのが当たり前になっていた。

 

施療を始める前に体から約20cmくらい離して、レーダーのように生命磁気が落ちているところを

見つけて、ある程度判断していた。

 

今度は試しにパワーを入れるのも、微かに触れる程度でやるようにしてみた。

「天使の羽」と言われる程度にかーるく触れるのである。

 

私の友人相手にテストしてみた。

 

友人は肩が痛いという。 パワーを入れる手順は少しあるが、ものの30秒くらいで痛みがかなり減ったのである。

 

マジ?と懐疑的な私は思うが、受けた本人は最初の痛みを10とすると、3くらいになったという。

 

へー!と感心する。

 

そこで今度は全く体に触れずに足の重さを変える技術にチャレンジした。

最初、片方の足首を持ってゆっくり持ち上げる。 結構重い。本人にも覚えてもらっておく。

 

そして、エアーで重いのを2,3回つまむようにして、ポイ捨てしてみる。 次に手を頭の上にあげて、軽いエネルギースイッチを探して

足に入れてみた。

 

そしてあらためて足首を持って持ち上げた。 な、なんと軽いのである。  本人も軽ーく感じるという。

やはりエネルギーはあったのである。

 

自分が思い描いた通りのエネルギーは、この空間に満ちていることが分かる。

 

そこそこの痛みなどは2,3分で取ることができそうである。 

知人の所属するエネルギー団体のトップは1日に70人くらい施術するそうである。

 

ほぼ、一人当たり2,3分らしい。

 

それでいて難病の方達を結構、治していて全国から集まるらしい。

 

私がやってみて、ははーん、おおよそこういう事か、と合点したのである。

 

まだまだ検証してみよう、結構面白い。 

エネルギーとオルゴン療法2

手から出るエネルギーの種類はあるのだろうか?

 

今までにエネルギーワークは何種類かチャレンジしたことがある。

 

レイキ、直伝霊氣などなどである。 最近では知人からの紹介で相手の身体に手を触れずに治す手技があると聞いて、体験に

行ってみた。

 

なるほど、施術者の手からは少し暖かいものが出ているようである。 何でも相当な難病でも治すことができるそうである。

しかし、そのエネルギーを得るには80万円くらいかかるという。

 

私にはどうしても、そのあたりの事情が理解できなかった。

 

今まで、いろいろなところでエネルギーを感じてきたが、感覚的には違いを感ずることはなかった。

 

つまり、この空間にあるエネルギーは同じもの、という認識である。

 

ただ、そのエネルギーを信じられるかどうか? 思い込みの勝負なのではないだろうか?と思われる。

 

あると信じればある、ないと思えばない。 

 

私の知人は、「ジョーさんは、何も持たなくても大丈夫!」とあっけらかんと、のたまうのであるが私は未だに信じられない部分がある。

 

しかし、クライアントさんは一様に、「先生の手は暖かくて気持ちいいですねー!」と驚くのである。

 

少し真剣にエネルギーの再勉強をしてみようか?と思っている。

 

エネルギーワークとオルゴン療法

30年くらい前からエネルギーワークをやってきた。 

 

 

 

私の手からは、相手に軽く触れただけで暖かい氣が流れるようで、皆さんとても気持ちがいいと言われる。

 

 

 

オルゴン療法をするようになってからは、リングで擦ることが多くなっている。

 

 

 

リングでじわっと相手を押圧すると、固い筋肉が柔らかくなる。

 

 

 

リングから出るエネルギーも手から出るエネルギーも基本的には同じものと考えている。

 

 

 

宇宙に満ちているエネルギーの事をオーストリアのライヒという科学者は「オルゴン」と命名した。

 

 

 

中国では氣、インドではプラーナという呼び方をする。

 

 

 

オルゴン療法の開祖の越野師は、そう言っておられる。

 

 

 

私は、そのエネルギーを かつての師から伝授された。

 

 

 

今から考えると、師との出会いも真に不思議な縁であった。

 

 

 

目に見えないものに誘導されていたような感じであった。

 

 

 

そして師と出会って4回目のセッション(約2ヵ月)で忽然と長年の喘息が完治したのである。

 

パプアニューギニア

先日、丸谷 元人著 「日本の南洋戦略」という本を完読した。

 

氏は1974年生まれだから、まだかなり若い。オーストラリア大学を卒業されて目下、ジャーナリストとして

頑張っておられる。

 

外国の大学を出られただけあって、国際的な視野に立って、ものごとを見ておられるのには感心した。

 

昨今、中国の東南アジアやアフリカへの膨張が際立っている。

 

日本は尖閣諸島が狙われており、今や沖縄までも中国のものだと言い始めている始末である。

 

そういった危機感をオーストラリアやパプアニューギニアなどでも肌で感じておられる。

 

第1次世界大戦以来、日本は台湾、韓国などを統治してきた。 決して植民地にしたわけではないのである。

 

そして、大東亜戦争で東南アジアに進出して英、仏、蘭、米国と戦火を交えることになるのだが、日本軍は決して

外国の帝国主義のような振る舞いはしなかったのである。

 

現地の国民を尊重して行動した結果、東南アジアの人々から、大変な尊敬と感謝の思いで迎えられたのである。

 

パプアニューギニアも御多分に漏れず、親日国家である。 ここは戦略的にも重要な国である。

国内には有望な鉱物資源が沢山あり、近海も資源の宝庫と言われている。

 

昨今、この地域にも中国が進出してきて、かなり政府に食い込んでいるという。

 

日本の政府は、まだその重要性を認識していないようなのが心配である。

 

オーストラリアは人種の偏見が強い国らしい。中国寄りの政府要人も多く、要注意だが、自由陣営であることは間違いない。

 

日本は、もっともっとオーストラリアやパプアニューギニアなどとの縁を強化するべしと教えている。

 

こういう国際的な視野と情報を持った民間人をもっともっと有効に活用する道はないものか?と考えさせられた。

名前のない英雄

昔の日本人は結構、武士道精神にあふれた人が多かったようだ。

ここにご紹介するのは民間人の話である。

ギリシャと我が国とは、あまりなじみがないように見えるが、ギリシャの人達は日本人のことを100年前から尊敬の念でみているのである。

それを代々、子孫に伝えているようである。

 

この動画をご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=uiR3JJ2luz8

 

まだまだ捨てたものではないのである。

 

脳梗塞と日本人

私の娘の家が11年経過したので、知り合いの塗装屋さんに目下、施工してもらっている。

 

この猛烈な暑さなので、大丈夫かな?と様子を見に行った。

 

親方とは数年ぶりである。 いろいろ話しているうちに春に脳梗塞で倒れて1ヵ月入院したという。

 

幸い、軽く、後遺症もなかったらしい。

 

脳梗塞の原因は脳の血管にゴミが詰まるのである。 病院では、血液がサラサラ流れる薬を常時飲むようにという指示が出たようである。

 

薬に副作用はないのか? 2次被害が心配である。

 

恐らく、平素の食事による影響とか、体の手入れがきちんと出来ていないことも原因だろう。

 

私はここのところ、人の健康はまず、腸の調子を良くすることが一番と感じている。

そのためには、勿論、暴飲暴食は論外。 胃腸に負担をかけない食生活がまず大切である。

 

胃腸に負担がかかると、肝臓や腎臓に負担がかかり、きれいな血液が出来ない。汚れた血液が全身を巡って、末端の毛細血管の

詰まりを起こしやすいのである。

 

加えるに、精神的な心配事も良くない。 普段の生活では誰も必ず、ストレスを抱えながら仕事をし、家庭生活を送る。

ここで大切な事は、物事の現れる事象をどう受け取るか?である。

 

いちいち、事象をマジに受けていれば体が悲鳴をあげていく。 自律神経がおかしくなって、血管が収縮し、血液を上手に通さなくなるのである。

 

従って、できれば大らかな気持ちでいて、明るい感情を持つことが大切である。

目先にとらわれていると、ますます良くないことが起きる。 そうではなく、明るい希望を見ることである。

 

常に大いなるものと一体であるという気持ちでいることが望ましい。

 

安心立命の境地がいい。 なるようにしかならないのである。 たかが死んでも、また生きて来られるのである。

大したことはないのである。

 

食生活も今の人は皆、食べ過ぎで、電車に乗ってみても異様にぶくぶくした人が多い。

 

平和ボケした日本人にはなりたくないものである。

 

ともあれ、親方には少しアドバイスをさせてもらったのである。

 

ラオスのダム決壊

東南アジアの内陸の国、ラオスのダムが決壊して多くの死者が出て、民家も飲み込まれた。

 

 

 

周囲は中国、ベトナム、タイなどに囲まれていて農業立国でもある。

 

 

 

近年はメコン川を中心に水力発電を作り、隣国に電力を供給してきている。

 

 

 

しかし、あまりにもイージーに作りすぎて、ダムの堅固さがない。韓国などが共同で作ったダムが決壊したのである。

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=Q78SyaKUYIU

 

 

 

 

 

40年も前に日本が作ったダムはびくともしていない。 多分、わいろなどで予算がスカスカになり、手を抜いた結果なのだろう。

 

 

 

人口は690万人。日本の約65%の国土だ。

 

 

 

歴史的にもいろいろな変遷を経て、今の体制がある。

 

 

 

周囲を海で囲まれた日本は恵まれている。  中近東諸国やヨーロッパも略奪や戦争の繰り返しで今もドンパチやっている。

 

 

 

先進国は表面はきれいな顔をしているが、裏に回れば武器や麻薬を売買して儲けているのである。

 

 

 

自国は核兵器をしこたま溜め込んで、他国が持とうとすると、悪党呼ばわりして共同でつぶしにかかる。

 

 

 

これが今の人類である。

 

 

 

これでは進化した宇宙人は姿を現しそうにない。

 

 

 

そんな中で日本だけは平和路線を貫いてもらいたいものであるが、価値観の違う危険な隣国がいくつも涎を流してスキを伺っている。

 

 

 

これにも対処せざるを得ない。 可能なかぎり、後進国の味方になってもらいたいものである。

国連のウソ

第二次大戦の戦勝国の5か国が常任理事国となっている国連の予算が逼迫しているらしい。

 

 

 

加盟している国の多くは年間の拠出金を支払っているが、大口のアメリカがまだ払い込んでいない為に破産に近い状態に

 

陥っているという。

 

 

 

トランプ大統領は国連が嫌いのようである。

 

 

 

一見、バカな大統領に見えるが、実は国連のやっていることに、ほとほと愛想がつきているのではないか?

 

 

 

大統領は選挙で下級層の支持を得て当選したのである。

 

 

 

そして、国連が、いや常任理事国が実は世界で武器輸出の80%を占めていることも承知であろう。

 

 

 

中東地域や世界で戦争をしている国々に裏で金や武器を輸出しているのである。

 

 

 

戦争がなくなるワケはないのである。

 

 

 

戦争が終わっては困るのが常任理事国なのである。

 

 

 

この動画を是非ごらんください

 

 

 

https://you.prideandhistory.jp/mruk5_1807_vsl_19800/?cap=HS1

 

引き寄せの法則とオルゴン療法

最近、こんなYouTubeを見た

https://www.youtube.com/watch?v=cM-rBER2iEw

 

望みは叶う、 宇宙に聞けば応える とかスピリチュアルな事が言われる。

 

本当なのか?

 

今でも疑い深い私は?をつけることが多い。

 

しかし、私の中では不動の信念みたいなものもある。

 

若い頃に営業マンとして働いていた頃、毎月毎月、成績に追われていた。

 

当時、ある道場に通っていた私は師から、瞑想のやり方を教わっていた。 それも希望実現のやり方である。

 

それを営業面で試してみた。 

 

既に希望実現が成就したという想い、絵を頭に浮かべるやり方である。 そしてその実現に対して、ありがとう、感謝の想いを起こすのである。

 

半信半疑のままやってみた結果、驚くことに、その通りの結果が出たのである。

 

たまたまだろうとあまり気にかけずにいたが、少し成績が下がった時期があって、再びこのテクニックを使ってみた。

 

やはりちゃんと結果が出るのである。 これは偶然とはいえない確率だった。

 

それ以来、自分の中では何か困ると、これを使ってきた。 確信に近い。

 

多分、YouTubeの量子力学の世界を地でやっていたのだろう。

 

最近でもこの恩恵に預かっている。

 

潜在意識が宇宙の意識と一緒になった時に奇跡が起こる気がするのである。

日本のスーパー技術

世界では年間3億トンのプラスチックごみが出るという。

 

手に持てば軽いものでも集まれば、ものすごい量となる。

 

これらが海洋汚染をしている。 海の生物は何も知らないで、ごみを食べている。 めぐりめぐって人間が、今度はそのごみを食べている構図となる。

 

先進国、後進国を問わず、人類にとって益にもなれば害にもなることが山ほどある。

 

日本のベンチャー企業がプラスチックの容器を元の原油に還元する技術を確立した、と新聞に出ていた。

 

こういう技術ほど、国をあげてバックアップしてほしいものである。

 

昨今、流行りの太陽光発電も大きな問題がある。 パネル自体を作る過程で二酸化炭素を沢山出している。

 

また、広く設置するために山肌を削って、そこに配置する。 結果として、木をなくして肌を露出した山になり、大雨が降れば、岩と共に濁流となって人家を襲う。 人災である。

 

原子力発電は二酸化炭素の排出は少ないが、放射能漏れや放射能ごみの処理の問題に目途がついていない。

 

しかし、実は非常にコンパクトで安全な原子炉が日本で発明されていて、これが実用化されれば、地球のエネルギー問題はすべて解決されるといわれている。 これが陽の目を見ないのは、既存のエネルギーに依存している連中や、産業がかなり、こけるから無視をされているのである。

 

医療の世界でも同じである。 ガンを99%治せる技術も過去にはあったが、皆、葬り去られたのである。

 

しかし、そろそろ隠蔽もできない時期に来ているのではないだろうか?

悲惨な戦争

人はなぜ戦争を起こすのか?

 

数千年前から世界のあちこちで大きな戦争があり、平和で治安のいい今の日本では想像ができない。

 

しかし、未だに国と国の間で戦争が起きているのも事実である。

 

毎日毎日、常に新しい武器が生まれてそれを誇っている国がある。

 

食料なのか? エネルギーなのか? 民族蔑視なのか? 領土拡大なのか? 人類の欲望は限りない。

 

こんな状況をあと何百年続ければいいのだろうか?

 

一握りの者達の欲望で大勢の人が苦しむ。

 

友人、親戚、親、きょうだいを悲しませる戦争は、もう沢山である。

https://www.youtube.com/watch?v=MmeZ5RZ0a68

 

8月の終戦記念日が近い。

 

私は真珠湾攻撃が始まった次の日に生まれた。日本中が湧いていたらしい。

 

これもソ連やアメリカの罠だった。

 

結果的には日本は負けたが、ある意味、アジアを帝国主義の国々から解放する戦いでもあった。

 

インド、東南アジアには多くの日本びいきの国がある。

 

今では、大きな顔をしているアメリカやロシア、イギリス、フランスなどの西洋国家は、過去にどれほどの酷い事をしてきたか、アフリカの黒人を奴隷にしたり、アメリカの原住民、インデアンを皆殺しにしたり、中国人をアヘン漬けにして宝を持ち去ったりとんでもないことをしてきたのが、先進国である。

 

そして、核兵器を自分たちはしっかり持っていて、他の国が持つことを許さない。

 

まだまだエゴは続くのだろう。

 

地球がいつまで耐えられるか?

 

いつか試練が来るのだろう。

 

海外援助ーーパラオ共和国ーオルゴン療法

南の島国 パラオ共和国は大変な親日国である。

 

戦時中は日本が統治していた国で、今でも日本語が1500個くらい使われているらしい。

 

そんな同国が干ばつに見舞われていて、政府は緊急に約1000萬円相当の物資を送った。

 

https://www.youtube.com/watch?v=y6leL_9xxjk

 

もちろん、周囲は海に囲まれていて日本とよく似た事情だ。

 

世界で冠たる日本の技術、海水淡水化装置や排水浄化装置を是非、ODAなどを使って、供給してもらいたいものである。

 

そして、日本は森林も国土の70%を占めている。 これらの木材を有効活用する技術も日本は有している。

 

最近は木材を使って、超高層ビル(約350M)を作る計画もある。 ばかな計画である。

 

誰がそんな計画を作るのか? そんな事よりも普通の住宅に真の木の良さをアピールして、使用を普及したほうが余程いいに決まっている。

 

木材は約70年~100年くらいで再生利用できる。

 

鉄やコンクリートの塊の中では人は長生きできないのである。

 

パラオを始めとして、台湾やフィリッピン、ベトナムやインドネシアなどが同じ悩みを抱えている。

 

1000萬円などといわずに、もっと抜本的に援助を検討してほしいものである。

 

健康面でも薬品を使わず、維持メンテナンスできる技術も沢山持っている。

国をあげて集中的に研究する制度、予算を作れないものか。

 

今の医療費が年間40兆円かかると言われているが、腹を決めれば、その1/3

以下で事足りるのである。

 

余った予算で福祉や海外援助などが十分に出来るはずである。

役人や医療関係のエゴだけを責めても仕方がないが、一人一人が真の情報の

覚醒をするしかあるまい。

病院とオルゴン療法

W氏と久しぶりにお茶をした。

 

彼は泌尿器系統のトラブルで入院手術をし、退院して3週間になる。

 

昨日は初めて外来に行った。

 

あらためて病院というところを冷静に見たら、プラスもマイナスも沢山あるという。

 

とにかく、緊急時に最も頼りになる。 確かにいざとされば素人には手に負えないことが多い。

 

しかし、専門家の医師にかかれば、何とか対応してくれる。

 

そして、救急車の存在も有難いという。

 

しかし、マイナス面は、医師とて神様ではないので、誤診や原因不明で対応を誤ることもあるという。

 

そして、結構怖いのは、医師以外のスタッフの対応である。 先日も看護師による消毒液混入事件があった。

 

極端な例だが、入院した患者はすべて病院のなすがままである。 否やは出来ない。

 

無力な患者には対抗する力がないのである。

 

そんなことを彼と話していて、結論は、極力 病院と縁がない生活を送るしかないないということである。

 

それには、自分で可能な限り、健康に気をつけるしかない。

 

気持ちの持ち方、生活習慣、食事、運動などを適切にすることであるが、これが至難のワザである。

 

最高の死を目指すしかないか! と笑って話したのである。

友情とオルゴン療法

オルゴン療法を通じて知り合った人は沢山いる。

 

しかし、一通りのお付き合いで終わる人と、ずっと続く人、ある時期に疎遠になる人、様々である。

 

それはクライアントさんとのつながりでも同じである。

 

サロンの場所が変わっても相変わらず来てくださる方、そのままの方、いろいろである。

 

また新しく来られる方との邂逅、出会いは実に面白い。

 

しかし、変わらぬお付き合いをして下さる方ほど、嬉しいものはない。

 

たまたま今日はテレビで歌手の野口五郎と故西城秀樹との友情の物語を見た。

 

輝かしい時代を築いた二人の友情は見ていて楽しい。

 

人間の相手を思う気持ちは尊い。 誰に対しても、いつでも思いやりを持って接することは難しい。

 

ちょっとした事で相手を許せない気持ちが湧いてくる。 自分の中に、こうでなくてはいけないという規範が存在するからか。

 

実はそれは考えてみれば大したことではないのである。

 

神の子の心になって空からみれば、取るに足らないことが多い。

 

小さな規範、規律で相手を痛め、自分もキズがつくことが大半なのである。

 

許しということをお釈迦様は説く。

 

許しではなく、赦しが正解である。

 

赦しは相手の本質、神の子なる相手を観ることである。

 

そして、どんな相手も、すべての物も皆、自分である。 違うものは一切ないのである。

 

奇跡の報告

昨日、数年ぶりに友人のGさんから連絡があった。

何でも 、これは是非、私に聞いてもらいたいからだという。

 

Gさんは女性で英語の通訳が本業である。

今から10年以上前に、銀座のあるセミナーで一緒になって妙に波動が合い、時々、お茶などをしていた仲である。

 

Gさんはスピリチュアル系は全くダメで、その方面の友達は私が初めてという。

霊的な話をすると怖がるくせに、興味はしっかりあった。

 

そんなGさんが、ごく最近、御殿場まで用があって軽乗用車で東名高速を飛ばして帰りに渋滞にはまってしまった。

 

海老名インターを過ぎて、のろのろ運転をしていたら、突然、前を走る大型トラックに突っ込んだという。

 

思わず、銀色の花が飛び散り、気が付いたら、周りに多くの人の顔が見えて、覗き込んだ。

体は胸骨が少し痛いくらいで済んだらしい。 車は全損で廃車になってしまった。

 

相手のトラックは後ろのナンバープレートの真ん中が少し凹んだだけ。

 

しかし、話は1ヵ月に遡る。 明け方の夢で、実はこのことを見ていたというのである。

その時は娘さんが横に乗っていたらしい。

 

嫌な夢を見たなあと誰にも言わなかったらしい。

 

しかし、本番では一人で運転していて、体は、ほぼ大丈夫。 車も車両保険に入っていて全額出たらしい。

 

これは何?というから、「きっと、ご先祖様が護って下さったんだよ!」と話した。

 

強力なご先祖様のお護りで大難が小難になったんだよ、だからぜひ、お礼を言った方がいいと、やり方を教えてさしあげたのである。

 

Gさんは本来は受信能力が高い方だが、持ち前の明るい気性でマイナスをはじき飛ばしてきたのだろう。

 

今回ばかりは、私に話をしたかったらしい。

 

久しぶりの連絡に話がはずんだのである。

 

タイの少年たち

テレビでタイの洞窟に閉じ込められた少年たちの事がよく出てくる。

 

世界中が固唾を飲んで見守っている。

 

もともと、洞窟は危険だから立ち入り禁止にされていなかったのか? 

 

救助に向かったボランティアの元特殊部隊員が潜水中に死亡した。

 

少年たちのご家族や親せき友人達も祈るような気持ちだろう。

 

アメリカのイーロンマスク氏も力を提供しているという。

 

政府も専門チームを結成して必死に取り組んでいる。

 

すでに数名の少年たちが救助されている。

 

最後の一人まで完全に救助の知らせが欲しいものである。

 

この子供たちがこれからどんな人生を送るのだろうか?

 

自分とは全く縁のない大人が死亡したことについて、どんな気持ちで人生を送るのだろうか?

 

身の回りで起きることは全て自分が蒔いた種が発芽したものである。

 

あるいは、今世に限らず、過去世で蒔いた種までも今世で花開くことがある。

 

人の肉体はせいぜい100年くらいしかもたないが、霊的な命は永遠である。

 

自分が蒔いたものはどこまでも自分が責任を持つような仕組みになっているのである。

 

創造主や神がいて、罰を与えることは一切ない。 気の遠くなるような悠久の時間の中で静かに見守っているだけである。

 

天罰という言葉があるが、人を律するために生まれた言葉である。

 

永遠の命の中を少年たちは、これからどう生きるのか?見てみたい。

和の神髄

イギリスのジャーナリストが第二次大戦の時の日本兵の規律正しさについて、しっかり書いている。

 

つまり、戦争を開始した日本はたちまちのうちにアジアから、イギリスやフランスから各国を解放したのである。

 

そして、現地の人達の為に、インフラや教育を施してきたのである。

 

それまでの歴史では、こういう事は皆無だったらしい。

 

その当時の日本軍の伝統が、今の自衛隊に脈脈と受け継がれているという。

 

そんな話が出てくるユーチューブである。

https://www.youtube.com/watch?v=dV_tHdaBIfQ

 

私たちは、真の日本の歴史を知らないできたのである。