施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

名前のない英雄

昔の日本人は結構、武士道精神にあふれた人が多かったようだ。

ここにご紹介するのは民間人の話である。

ギリシャと我が国とは、あまりなじみがないように見えるが、ギリシャの人達は日本人のことを100年前から尊敬の念でみているのである。

それを代々、子孫に伝えているようである。

 

この動画をご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=uiR3JJ2luz8

 

まだまだ捨てたものではないのである。

 

脳梗塞と日本人

私の娘の家が11年経過したので、知り合いの塗装屋さんに目下、施工してもらっている。

 

この猛烈な暑さなので、大丈夫かな?と様子を見に行った。

 

親方とは数年ぶりである。 いろいろ話しているうちに春に脳梗塞で倒れて1ヵ月入院したという。

 

幸い、軽く、後遺症もなかったらしい。

 

脳梗塞の原因は脳の血管にゴミが詰まるのである。 病院では、血液がサラサラ流れる薬を常時飲むようにという指示が出たようである。

 

薬に副作用はないのか? 2次被害が心配である。

 

恐らく、平素の食事による影響とか、体の手入れがきちんと出来ていないことも原因だろう。

 

私はここのところ、人の健康はまず、腸の調子を良くすることが一番と感じている。

そのためには、勿論、暴飲暴食は論外。 胃腸に負担をかけない食生活がまず大切である。

 

胃腸に負担がかかると、肝臓や腎臓に負担がかかり、きれいな血液が出来ない。汚れた血液が全身を巡って、末端の毛細血管の

詰まりを起こしやすいのである。

 

加えるに、精神的な心配事も良くない。 普段の生活では誰も必ず、ストレスを抱えながら仕事をし、家庭生活を送る。

ここで大切な事は、物事の現れる事象をどう受け取るか?である。

 

いちいち、事象をマジに受けていれば体が悲鳴をあげていく。 自律神経がおかしくなって、血管が収縮し、血液を上手に通さなくなるのである。

 

従って、できれば大らかな気持ちでいて、明るい感情を持つことが大切である。

目先にとらわれていると、ますます良くないことが起きる。 そうではなく、明るい希望を見ることである。

 

常に大いなるものと一体であるという気持ちでいることが望ましい。

 

安心立命の境地がいい。 なるようにしかならないのである。 たかが死んでも、また生きて来られるのである。

大したことはないのである。

 

食生活も今の人は皆、食べ過ぎで、電車に乗ってみても異様にぶくぶくした人が多い。

 

平和ボケした日本人にはなりたくないものである。

 

ともあれ、親方には少しアドバイスをさせてもらったのである。

 

ラオスのダム決壊

東南アジアの内陸の国、ラオスのダムが決壊して多くの死者が出て、民家も飲み込まれた。

 

 

 

周囲は中国、ベトナム、タイなどに囲まれていて農業立国でもある。

 

 

 

近年はメコン川を中心に水力発電を作り、隣国に電力を供給してきている。

 

 

 

しかし、あまりにもイージーに作りすぎて、ダムの堅固さがない。韓国などが共同で作ったダムが決壊したのである。

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=Q78SyaKUYIU

 

 

 

 

 

40年も前に日本が作ったダムはびくともしていない。 多分、わいろなどで予算がスカスカになり、手を抜いた結果なのだろう。

 

 

 

人口は690万人。日本の約65%の国土だ。

 

 

 

歴史的にもいろいろな変遷を経て、今の体制がある。

 

 

 

周囲を海で囲まれた日本は恵まれている。  中近東諸国やヨーロッパも略奪や戦争の繰り返しで今もドンパチやっている。

 

 

 

先進国は表面はきれいな顔をしているが、裏に回れば武器や麻薬を売買して儲けているのである。

 

 

 

自国は核兵器をしこたま溜め込んで、他国が持とうとすると、悪党呼ばわりして共同でつぶしにかかる。

 

 

 

これが今の人類である。

 

 

 

これでは進化した宇宙人は姿を現しそうにない。

 

 

 

そんな中で日本だけは平和路線を貫いてもらいたいものであるが、価値観の違う危険な隣国がいくつも涎を流してスキを伺っている。

 

 

 

これにも対処せざるを得ない。 可能なかぎり、後進国の味方になってもらいたいものである。

国連のウソ

第二次大戦の戦勝国の5か国が常任理事国となっている国連の予算が逼迫しているらしい。

 

 

 

加盟している国の多くは年間の拠出金を支払っているが、大口のアメリカがまだ払い込んでいない為に破産に近い状態に

 

陥っているという。

 

 

 

トランプ大統領は国連が嫌いのようである。

 

 

 

一見、バカな大統領に見えるが、実は国連のやっていることに、ほとほと愛想がつきているのではないか?

 

 

 

大統領は選挙で下級層の支持を得て当選したのである。

 

 

 

そして、国連が、いや常任理事国が実は世界で武器輸出の80%を占めていることも承知であろう。

 

 

 

中東地域や世界で戦争をしている国々に裏で金や武器を輸出しているのである。

 

 

 

戦争がなくなるワケはないのである。

 

 

 

戦争が終わっては困るのが常任理事国なのである。

 

 

 

この動画を是非ごらんください

 

 

 

https://you.prideandhistory.jp/mruk5_1807_vsl_19800/?cap=HS1

 

引き寄せの法則とオルゴン療法

最近、こんなYouTubeを見た

https://www.youtube.com/watch?v=cM-rBER2iEw

 

望みは叶う、 宇宙に聞けば応える とかスピリチュアルな事が言われる。

 

本当なのか?

 

今でも疑い深い私は?をつけることが多い。

 

しかし、私の中では不動の信念みたいなものもある。

 

若い頃に営業マンとして働いていた頃、毎月毎月、成績に追われていた。

 

当時、ある道場に通っていた私は師から、瞑想のやり方を教わっていた。 それも希望実現のやり方である。

 

それを営業面で試してみた。 

 

既に希望実現が成就したという想い、絵を頭に浮かべるやり方である。 そしてその実現に対して、ありがとう、感謝の想いを起こすのである。

 

半信半疑のままやってみた結果、驚くことに、その通りの結果が出たのである。

 

たまたまだろうとあまり気にかけずにいたが、少し成績が下がった時期があって、再びこのテクニックを使ってみた。

 

やはりちゃんと結果が出るのである。 これは偶然とはいえない確率だった。

 

それ以来、自分の中では何か困ると、これを使ってきた。 確信に近い。

 

多分、YouTubeの量子力学の世界を地でやっていたのだろう。

 

最近でもこの恩恵に預かっている。

 

潜在意識が宇宙の意識と一緒になった時に奇跡が起こる気がするのである。

日本のスーパー技術

世界では年間3億トンのプラスチックごみが出るという。

 

手に持てば軽いものでも集まれば、ものすごい量となる。

 

これらが海洋汚染をしている。 海の生物は何も知らないで、ごみを食べている。 めぐりめぐって人間が、今度はそのごみを食べている構図となる。

 

先進国、後進国を問わず、人類にとって益にもなれば害にもなることが山ほどある。

 

日本のベンチャー企業がプラスチックの容器を元の原油に還元する技術を確立した、と新聞に出ていた。

 

こういう技術ほど、国をあげてバックアップしてほしいものである。

 

昨今、流行りの太陽光発電も大きな問題がある。 パネル自体を作る過程で二酸化炭素を沢山出している。

 

また、広く設置するために山肌を削って、そこに配置する。 結果として、木をなくして肌を露出した山になり、大雨が降れば、岩と共に濁流となって人家を襲う。 人災である。

 

原子力発電は二酸化炭素の排出は少ないが、放射能漏れや放射能ごみの処理の問題に目途がついていない。

 

しかし、実は非常にコンパクトで安全な原子炉が日本で発明されていて、これが実用化されれば、地球のエネルギー問題はすべて解決されるといわれている。 これが陽の目を見ないのは、既存のエネルギーに依存している連中や、産業がかなり、こけるから無視をされているのである。

 

医療の世界でも同じである。 ガンを99%治せる技術も過去にはあったが、皆、葬り去られたのである。

 

しかし、そろそろ隠蔽もできない時期に来ているのではないだろうか?

悲惨な戦争

人はなぜ戦争を起こすのか?

 

数千年前から世界のあちこちで大きな戦争があり、平和で治安のいい今の日本では想像ができない。

 

しかし、未だに国と国の間で戦争が起きているのも事実である。

 

毎日毎日、常に新しい武器が生まれてそれを誇っている国がある。

 

食料なのか? エネルギーなのか? 民族蔑視なのか? 領土拡大なのか? 人類の欲望は限りない。

 

こんな状況をあと何百年続ければいいのだろうか?

 

一握りの者達の欲望で大勢の人が苦しむ。

 

友人、親戚、親、きょうだいを悲しませる戦争は、もう沢山である。

https://www.youtube.com/watch?v=MmeZ5RZ0a68

 

8月の終戦記念日が近い。

 

私は真珠湾攻撃が始まった次の日に生まれた。日本中が湧いていたらしい。

 

これもソ連やアメリカの罠だった。

 

結果的には日本は負けたが、ある意味、アジアを帝国主義の国々から解放する戦いでもあった。

 

インド、東南アジアには多くの日本びいきの国がある。

 

今では、大きな顔をしているアメリカやロシア、イギリス、フランスなどの西洋国家は、過去にどれほどの酷い事をしてきたか、アフリカの黒人を奴隷にしたり、アメリカの原住民、インデアンを皆殺しにしたり、中国人をアヘン漬けにして宝を持ち去ったりとんでもないことをしてきたのが、先進国である。

 

そして、核兵器を自分たちはしっかり持っていて、他の国が持つことを許さない。

 

まだまだエゴは続くのだろう。

 

地球がいつまで耐えられるか?

 

いつか試練が来るのだろう。

 

海外援助ーーパラオ共和国ーオルゴン療法

南の島国 パラオ共和国は大変な親日国である。

 

戦時中は日本が統治していた国で、今でも日本語が1500個くらい使われているらしい。

 

そんな同国が干ばつに見舞われていて、政府は緊急に約1000萬円相当の物資を送った。

 

https://www.youtube.com/watch?v=y6leL_9xxjk

 

もちろん、周囲は海に囲まれていて日本とよく似た事情だ。

 

世界で冠たる日本の技術、海水淡水化装置や排水浄化装置を是非、ODAなどを使って、供給してもらいたいものである。

 

そして、日本は森林も国土の70%を占めている。 これらの木材を有効活用する技術も日本は有している。

 

最近は木材を使って、超高層ビル(約350M)を作る計画もある。 ばかな計画である。

 

誰がそんな計画を作るのか? そんな事よりも普通の住宅に真の木の良さをアピールして、使用を普及したほうが余程いいに決まっている。

 

木材は約70年~100年くらいで再生利用できる。

 

鉄やコンクリートの塊の中では人は長生きできないのである。

 

パラオを始めとして、台湾やフィリッピン、ベトナムやインドネシアなどが同じ悩みを抱えている。

 

1000萬円などといわずに、もっと抜本的に援助を検討してほしいものである。

 

健康面でも薬品を使わず、維持メンテナンスできる技術も沢山持っている。

国をあげて集中的に研究する制度、予算を作れないものか。

 

今の医療費が年間40兆円かかると言われているが、腹を決めれば、その1/3

以下で事足りるのである。

 

余った予算で福祉や海外援助などが十分に出来るはずである。

役人や医療関係のエゴだけを責めても仕方がないが、一人一人が真の情報の

覚醒をするしかあるまい。

病院とオルゴン療法

W氏と久しぶりにお茶をした。

 

彼は泌尿器系統のトラブルで入院手術をし、退院して3週間になる。

 

昨日は初めて外来に行った。

 

あらためて病院というところを冷静に見たら、プラスもマイナスも沢山あるという。

 

とにかく、緊急時に最も頼りになる。 確かにいざとされば素人には手に負えないことが多い。

 

しかし、専門家の医師にかかれば、何とか対応してくれる。

 

そして、救急車の存在も有難いという。

 

しかし、マイナス面は、医師とて神様ではないので、誤診や原因不明で対応を誤ることもあるという。

 

そして、結構怖いのは、医師以外のスタッフの対応である。 先日も看護師による消毒液混入事件があった。

 

極端な例だが、入院した患者はすべて病院のなすがままである。 否やは出来ない。

 

無力な患者には対抗する力がないのである。

 

そんなことを彼と話していて、結論は、極力 病院と縁がない生活を送るしかないないということである。

 

それには、自分で可能な限り、健康に気をつけるしかない。

 

気持ちの持ち方、生活習慣、食事、運動などを適切にすることであるが、これが至難のワザである。

 

最高の死を目指すしかないか! と笑って話したのである。

友情とオルゴン療法

オルゴン療法を通じて知り合った人は沢山いる。

 

しかし、一通りのお付き合いで終わる人と、ずっと続く人、ある時期に疎遠になる人、様々である。

 

それはクライアントさんとのつながりでも同じである。

 

サロンの場所が変わっても相変わらず来てくださる方、そのままの方、いろいろである。

 

また新しく来られる方との邂逅、出会いは実に面白い。

 

しかし、変わらぬお付き合いをして下さる方ほど、嬉しいものはない。

 

たまたま今日はテレビで歌手の野口五郎と故西城秀樹との友情の物語を見た。

 

輝かしい時代を築いた二人の友情は見ていて楽しい。

 

人間の相手を思う気持ちは尊い。 誰に対しても、いつでも思いやりを持って接することは難しい。

 

ちょっとした事で相手を許せない気持ちが湧いてくる。 自分の中に、こうでなくてはいけないという規範が存在するからか。

 

実はそれは考えてみれば大したことではないのである。

 

神の子の心になって空からみれば、取るに足らないことが多い。

 

小さな規範、規律で相手を痛め、自分もキズがつくことが大半なのである。

 

許しということをお釈迦様は説く。

 

許しではなく、赦しが正解である。

 

赦しは相手の本質、神の子なる相手を観ることである。

 

そして、どんな相手も、すべての物も皆、自分である。 違うものは一切ないのである。

 

奇跡の報告

昨日、数年ぶりに友人のGさんから連絡があった。

何でも 、これは是非、私に聞いてもらいたいからだという。

 

Gさんは女性で英語の通訳が本業である。

今から10年以上前に、銀座のあるセミナーで一緒になって妙に波動が合い、時々、お茶などをしていた仲である。

 

Gさんはスピリチュアル系は全くダメで、その方面の友達は私が初めてという。

霊的な話をすると怖がるくせに、興味はしっかりあった。

 

そんなGさんが、ごく最近、御殿場まで用があって軽乗用車で東名高速を飛ばして帰りに渋滞にはまってしまった。

 

海老名インターを過ぎて、のろのろ運転をしていたら、突然、前を走る大型トラックに突っ込んだという。

 

思わず、銀色の花が飛び散り、気が付いたら、周りに多くの人の顔が見えて、覗き込んだ。

体は胸骨が少し痛いくらいで済んだらしい。 車は全損で廃車になってしまった。

 

相手のトラックは後ろのナンバープレートの真ん中が少し凹んだだけ。

 

しかし、話は1ヵ月に遡る。 明け方の夢で、実はこのことを見ていたというのである。

その時は娘さんが横に乗っていたらしい。

 

嫌な夢を見たなあと誰にも言わなかったらしい。

 

しかし、本番では一人で運転していて、体は、ほぼ大丈夫。 車も車両保険に入っていて全額出たらしい。

 

これは何?というから、「きっと、ご先祖様が護って下さったんだよ!」と話した。

 

強力なご先祖様のお護りで大難が小難になったんだよ、だからぜひ、お礼を言った方がいいと、やり方を教えてさしあげたのである。

 

Gさんは本来は受信能力が高い方だが、持ち前の明るい気性でマイナスをはじき飛ばしてきたのだろう。

 

今回ばかりは、私に話をしたかったらしい。

 

久しぶりの連絡に話がはずんだのである。

 

タイの少年たち

テレビでタイの洞窟に閉じ込められた少年たちの事がよく出てくる。

 

世界中が固唾を飲んで見守っている。

 

もともと、洞窟は危険だから立ち入り禁止にされていなかったのか? 

 

救助に向かったボランティアの元特殊部隊員が潜水中に死亡した。

 

少年たちのご家族や親せき友人達も祈るような気持ちだろう。

 

アメリカのイーロンマスク氏も力を提供しているという。

 

政府も専門チームを結成して必死に取り組んでいる。

 

すでに数名の少年たちが救助されている。

 

最後の一人まで完全に救助の知らせが欲しいものである。

 

この子供たちがこれからどんな人生を送るのだろうか?

 

自分とは全く縁のない大人が死亡したことについて、どんな気持ちで人生を送るのだろうか?

 

身の回りで起きることは全て自分が蒔いた種が発芽したものである。

 

あるいは、今世に限らず、過去世で蒔いた種までも今世で花開くことがある。

 

人の肉体はせいぜい100年くらいしかもたないが、霊的な命は永遠である。

 

自分が蒔いたものはどこまでも自分が責任を持つような仕組みになっているのである。

 

創造主や神がいて、罰を与えることは一切ない。 気の遠くなるような悠久の時間の中で静かに見守っているだけである。

 

天罰という言葉があるが、人を律するために生まれた言葉である。

 

永遠の命の中を少年たちは、これからどう生きるのか?見てみたい。

和の神髄

イギリスのジャーナリストが第二次大戦の時の日本兵の規律正しさについて、しっかり書いている。

 

つまり、戦争を開始した日本はたちまちのうちにアジアから、イギリスやフランスから各国を解放したのである。

 

そして、現地の人達の為に、インフラや教育を施してきたのである。

 

それまでの歴史では、こういう事は皆無だったらしい。

 

その当時の日本軍の伝統が、今の自衛隊に脈脈と受け継がれているという。

 

そんな話が出てくるユーチューブである。

https://www.youtube.com/watch?v=dV_tHdaBIfQ

 

私たちは、真の日本の歴史を知らないできたのである。