施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

手紙の温かさーーオルゴン療法

友人のW氏は1週間の入院を終えて帰ってきた。

彼と親しい私は、いろいろと入院生活などを聞いた。

 

想像以上に医療の現場は厳しいようで、特に看護師さんは大変だと語っていた。

ある意味、医師以上に大変かもという。

 

自宅に帰ったW氏は、かかりつけのクリニックのH医師に経過を説明し、感謝の意を手紙に書いて送ったという。

H医師の紹介で練馬の大病院に入院したからである。

 

病院の医師はH医師の大学の後輩でなかなか気さくな方だったという。

手紙には、お二人に本当にお世話になった、そのお二人が学ばれた大学の校風にまで及び、かなり持ち上げた内容だったらしい。

 

すると、しばらくしたら、H医師からW氏に充てて、お見舞いのハガキが来たという。

W氏はとても嬉しかったらしい。

 

今まで医師に対しては、かなり否定的だったが、中には心ある医師もいるもんだと、述懐していたのである。

たかが、1枚のハガキだが、その奥に流れている温かい心遣いに幸せを感じるんだよと、のたまうのである。

 

人の身体に触れる整体師も本当は心に触っているのかも知れないのである。

 

神の目線とオルゴン療法

私は今年に入って、「喜楽の会」の講演会に参加している。

 

物好きな私は超能力というキーワードに関心がある。

 

喜楽華子さんのブログを読んで興味をそそられ、夜の部に参加した。

 

私より、かなり若いが元気のいい川口師が約3時間にわたり熱演される。

 

午後1時半からも話されているのでお疲れだと思うのだが、そんな様子は一切ない。

 

聞いてみると、佐賀県からスタートして、広島、岡山、大阪、、と5か所を経由して東京に来られる。

 

24年間もこういう生活をされているらしい。

 

お話は大変面白い。 途中で演歌を歌われたり、ダジャレもどんどん出てくる。

 

上からの目線ではなく、一人一人に敬意のこもったお話をされる。

 

どこかの団体は、常に上からの目線で話をする結果、とうとう総スカンを食らったことがあるらしい。

 

この世では誰一人、上とか下とかはないのである。 皆、同じなのである。

強いていえば、皆、働きが違うのである。 それぞれに与えられた役割がちゃんとあって、それを果たすために生まれてきている。

 

そこをきちんと理解していれば無用な軋轢は避けられる。

 

人は少しのことで誤解を生じやすい。誤解(5階)が6階になり、7階、8階となって収拾がつかなくなって、関係にひびがはいる。

お互いに不幸である。

 

神の目線から見る訓練を積むといいのだが。

 

にしても喜楽の会の川口師は私は大好きである。 その公式ブログも面白い。

 

https://ameblo.jp/kiraku68hanako68

 

オルゴン療法を受けに来られる方もお一人、お一人丁寧に対応することが求められるのである。

 

オルゴン療法の開祖の越野 稔師の人格の高さは格別である。

今までに見たことがないような方なのである。

お連れ様はどちら?

最近は幼女虐待の話が多い世の中で、ヤフーに次のようなニュースが出ていた。

 

https://www.nishinippon.co.jp/feature/attention/article/357086/

 

横浜の男性が50年連れ添った妻を亡くし、遺骨をかかえて飛行機で帰る時の話である。

 

たまには、こういう話もいい。

 

この時の客室乗務員に幸あれ!

 

サッカーとオルゴン療法

戦前の予想では、5-0くらいで日本が負けると言われていた。

 

平素は全くサッカーを見ない私でも、今回ばかりは気になって、早めに寝て3時に起きた。

 

君が代を聞く日本選手たち、彼らこそは国際的に頑張っているアスリートである。

国歌の有難さを身に染みて感じているに違いない。

 

試合は前半0-0だった。 もしかしたら、引き分けもありうるか?と思った。

後半は奇跡的にあっけなく2点を日本が取った。  思わず、腕を振り上げている自分がいる。

 

ベルギーに勝てるかも、と思った。

 

しかし、そこは経験豊富でパワーのある相手、ロスタイムで点を入れられた。

 

日本の選手も個々の能力や戦術はいいものがあったが、やはり老舗の相手には通じない。

彼らのほうが、あらゆることを考えてじっくり長年研究、準備してきたものが違っていたのである。

 

日本は本当に善戦した。 監督交代劇のどたばたを乗り越えて選手たちはよくやった。

 

このことは、あらゆる事に通じるのである。

 

整体の勉強や技術、習い事はおろか、企業の戦略、戦術にも通じる。

 

たとえどんなことがあろうが、初心を忘れず、しっかり準備せよと言っているようであった。

 

私のオルゴン療法もまたしかりである。

 

吠えるW氏とオルゴン療法

W氏が、ようやく退院するというので昨日は手伝いに行ってきた。

 

彼の貴重な入院生活を聞いた。

 

彼は日頃、日本の医療に対しては懐疑的な姿勢だった。

何せ、国民の数が減っているにも関わらず、医療費が40兆円近く占めているのが不満なのである。

 

当然、高齢者が増えているから当たり前に見える。

政府もいろいろな面で対策を嵩じているが、手のうちようがなく、結局、国民の税金負担が増えるのである。

 

W氏が6日間の入院生活で感じたのは、初日からすぐに点滴が始まったことである。彼は「これは何ですか?」と看護師に聞いたら、補水液ですといわれたらしい。

 

それが終わると、次から次へとW氏に何の説明なく点滴が繰り返されて夜中も交換に頻繁にきたという。彼は腹を決めて、なすがままだったらしいが、この時に「なぜこんなに沢山の点滴が必要なのか?疑問を感じた」という。

病院は高給をとる医師たち、比較的給料のいい看護師達、リハビリをする専門のスタッフ、事務系の人達、検査技師たち、清掃業務の人達、警備の人達等、沢山の人がいる。 また食事のサービスやら高額の医療器具のリース代など、気が遠くなるほど金がかかる。

 

皆、経費である。これらを賄うには頂点の医師のさじ加減一つで収入が決まる。だから一人の患者から可能な限り、収益を上げようとするのではないか?と彼は考えたのである。

 

確かにそれはあり得ると私も感じる。病院といえども利益を求める営利団体である。

 

もう一つ、W氏がいうには食事である。 3食とも和食中心でおいしかったらしい。

しかし、毎回200gの米飯が出て味も悪くなかったという。

 

しかし、考えてみれば、ごはんは栄養がほとんどないのである。 玄米を精製したのが普通のお米として売られている。 玄米には豊富なビタミンや栄養素が含まれる。これを精製して栄養分をなくしたものが私たちの口に入る。 私達はカスを食べているような状態なのである。

 

病院は弱っている患者にカスを与えているのである。

 

あえてカスメシを さも ごちそうの主食のように装うとは何事か!とW氏はカンカンに怒るのである。

民間の外食なら仕方ないが・・・とのたまう。(外食も害食だが)

 

今の日本の医療はおかしいと盛んに私に吠える。

しかし、W氏は今回、初めて体にメスを入れてピンチをしのいだのである。

 

だから彼は現代医学の外科的レベルと抗生物質の良さだけは認めている。

 

その他はボロクソである。 面白い彼の話に私は聞き役専門である。

 

W氏が落ち着いたら、ご苦労様とオルゴン療法をして進ぜよう。

W氏の悲劇とオルゴン療法

入院中のW氏を見舞いに行った時のことである。

 

彼のボヤキのような話は、看護師さんのことだった。

 

朝から夜まで日勤と夜勤という順番で担当の看護師さんが毎日、入れ替わるという。

 

やっていることはほぼ変わりないが、そこは人。声かけから雰囲気が看護師さんによってはかなり違うらしい。

 

明るい笑顔で愛想よくやる人、ぶすっとして感じ悪い看護師、いろいろ違うらしい。

 

また採血のうまい下手もあるという。 注射は痛いから一発で決めてもらいたいのに、何度も刺すやつがいると怒っていた。

 

また看護師によっては男性もいるらしい。 W氏はこっそり告げる。

 

やはり看護師は女性がいいよね! だって、癒されるよ、男では癒されないんだよなあ、、と、のたまうのである。

 

患者の本音を告げるW氏も間もなく退院する。

 

私はそんな彼が好きである。またサロンに遊びにきてオルゴン療法の交換をしてみよう。

白魔術とオルゴン療法

先日、知人と話していた時に白魔術と黒魔術の話題になった。

 

私は19歳の時から、宗教に興味を持ち、神・仏の世界となじみが深い。

 

8年くらいに前、シーターヒーリングを学んでいた頃、互いにペアになってOリングテストで「私は過去世で契約している」でやると、しっかりイエスが出た。

 

これを解除する必要があり、それも学ぶのである。

 

大抵の方は契約していることが多い。 ある人は、悪魔と契約していた、というのもあった。

 

悪魔と契約すると、いわゆる黒魔術を使うことになり、相手を傷つけることが多く、自身もまた傷つくのである。

 

知らず知らずのうちに過去世の影響を受けているのである。

 

過去世で知人は黒魔術、私は白魔術を使って、やりあっていたらしい。

 

白魔術は神や精霊の力を借りて相手にプラスになることをやる。

 

今から、6年くらい前からだったが、知人を通じて、佐賀県の有名な白魔術師がいて、私と思われるような人物がいるので、力を借りてこい!という夢を見たそうだ。

 

何でもその方の家系に成仏していない方がいるので、調べてほしいというものだった。

 

そして、立派な家系図まで持って、サロンに来られたのである。 内心驚いた。

 

仕方ないので、手のひらで家系図をさーとなでて、ある程度、絞り込んで相手に伝えたのである。

それだけの為に佐賀県から出てこられたのである。

 

色々なことがあるものである。

 

今世で私達はいろいろな方と出会う。そのほとんどは過去世で何かの縁があった人々なのである。

そんな事を考えると、人と人の出会いは大切にしないといけないと思うのである。

 

オルゴン療法で縁のある方とは、どんな縁が過去にあったのだろうか?

 

私が社会に出て、定年近くになるまで、住宅建設という仕事に携わったのも、過去世で戦いばかりやっていて、敵の住宅を散々壊したり、命のやりとりをしていた時の贖罪なのか?と思うことがある。

 

自分さえ良ければいい人

私は入院中のW氏を見舞いに行ってきた。

 

W氏は、お腹の調子が悪く1週間入院している。

 

いろいろ話を聞くと、2日目に隣の部屋(2人)は女性で午後に見舞いの客が来たらしい。

 

W氏はぼやいていた。 彼は一人でうとうとしていたら、隣室から話し声が聞こえてきて目がさめたという。

 

約2時間くらい大きな声で延々と話していて実に不快だったと。

 

ここは喫茶店ではない!と怒鳴りつけようと堪忍袋の緒が切れかかった時に帰ったらしい。

 

世の中には他人に対する思いやりに欠けた人達が実に沢山いるものである。

 

こちらも知らずに迷惑かけた相手が一杯いた事だろう。

 

ごめんなさい。

 

W氏とはエレベーターホール脇のデイルームで小声で話したのである。

オルゴン療法とスゴ技!

先日、友人と、あるセミナーに出かけた。

 

そのセミナーが始まる前に女性講師(60才代)が若くて屈強な男性と力くらべをしていた。

 

講師は年配でやせ型、若者はスポーツマンで体重90KGはあろうか?

 

誰の目にも講師に勝ち目はないと思われた。

 

しかし、腕を互いに取っての引っ張り合いは、あっけなく講師が勝ったのである。

 

観ていて、不思議だった。 どうして? なぜ?

 

最後まで講師は、その秘密を明かさなかった。

 

しかし、私は別のセミナーに参加して同じような体験をしたのである。

 

ペアで組んで手を取り合う。

 

最初は一方が力を入れて引っ張る。もう一方はそれに耐える。

 

そして今度は、力を抜いて引っ張る。すると、どんな猛者も簡単に引っ張られるのである。

 

つまり、先日の講師は力を抜いて引っ張っていたのである。

 

この理屈はよく分からないが、私がやっても、簡単に相手を引っ張られるのである。

 

どうも力むとよくないらしいのである。

 

なぜ、そうなるのか? 理論だって説明できないもどかしさが残った。

 

整体でも足の筋肉の張りを取るのに、相手の両足を持ち上げて1呼吸してゆっくり息を吸いながら戻すと張りが消えるのである。

 

これも不思議である。

 

呼吸と重力に関係があるらしい。

 

これらのことを、オルゴン療法にいかに取り入れるか? 面白がっているのである。

痛勤地獄

先日、丁度ラッシュアワーになる朝の通勤時間帯に電車に乗った。

 

 

 

私鉄から池袋でJRに乗り換え新宿に向かう。 並行して走っている埼京線がよく見える。

 

 

 

実は埼京線は首都圏でも有数の混雑路線である。  埼玉県から都心に向かってサラリーマン達を運んでいる。

 

 

 

見ていると、ドアのガラス面に体はおろか、顔をぴったりくっつけて押しつぶされている。

 

 

 

その顔は悲しく、怒りに満ちている。 毎日、毎日こうやって、サラリーマンは会社に通う。

 

 

 

人格もへったくれもない。 私は何十年も前から、これがいやで、車で会社に通ったり、なるべく家から近い会社を選ぶようになっていた。

 

 

 

戦後の満員電車でデッキにぶら下がって乗る写真があったが、ほぼまだこれに近い。

 

 

 

地上を走る電車はすべてやめて、大深度を走る交通網を真剣に考えてはどうだろうか?

 

 

 

国会議員は全員がラッシュアワーを体験するべきである。

 

 

 

この痛勤ラッシュが終わるまでは戦後は完全に終わったとは言えないと思っている。

 

 

 

そしてできれば今の偽物の住宅、これも畳のある和室がすたれて洋間主流になっている。

 

 

 

低温乾燥された無垢材や湿気調整する内装仕上げ材、などを ふんだんに取り入れた健康住宅がしっかり普及されることを願っている。

 

 

 

(愛工房:http://aikobo-ikk.com/category/aikobo/

 

 

 

安全で健康的で文化的な生活が当たり前の社会になってもらいたいものである。

 

オルゴン療法と気持ちいい珈琲店

今日は所要があって、通勤時間帯にふじみ野駅から乗って、中央線の中野駅まできた。

 

徒歩5分で目的の場所に着く。

 

用事が終わって、ふと左手を見ると、コメダ珈琲店があった。

 

時間があったので、一休みしようと席についた。

 

ウエイトレスさんが来て、にこにこ しながら、第一声 「ご来店ありがとうございます!」とのたまうではないか!

 

他のコメダ珈琲店では聞いたことがないセリフに驚いた。 そこで、ウエイトレスさんにチャンスをみて聞いたのである。 「あの挨拶は、必ずやるの?」と。  あっけらかんと「はい、そうです!」という。

 

私は「他のコメダのお店ではやらないけど、店長さんの指導ですか?」と聞く。 すると、どうもそうらしいのである。

 

私は「素晴らしいね!今までそんな言葉をかけられた事がなかったので驚いた!」と伝えたのである。

 

そして、ふとカウンターを見ると、なんと、カウンターに仕切りがあるではないか!

 

これも他のコメダのお店では見た事がなかった。一人でコーヒーを飲む時には個の空間が出来て嬉しいものである。

 

聞いてみると、数か月前に取り外しもできるように設置したという。

 

このお店はビルの2階で店内は広くはないが、従業員の教育は ばっちりだし、細かい所に気を配っている。

ウエイトレスさんに、「店長さんに伝えてください、このお店は素晴らしいね!」と言ったのである。

 

中野でコーヒーを飲む時は駅近くの老舗のルノ○○ルをよく利用していた。しかし、いつもガラガラなのである。

 

今度からは、ここに決めようと思ったものである。

 

どんな商売もマンネリに陥ると、いつかは客は離れるものである。

 

私達の仕事も常に無言の評価を受けている。

 

技術の向上は基より、サービスの向上もしなければいけないのである。

オルゴン療法と大麻草

カナダの首相は大麻を解禁と発表した。

 

実は医療大麻は何年も前から解禁されている。

 

日本は戦前まで大昔から大麻は農家があちこちで栽培し、重宝していたのである。

 

大麻が禁止されたのは戦後、米軍がやってきてGHQの方針だという。

 

明確な理由もなく禁止になったのである。 大麻草は漢方薬でもある。

 

末期癌なども大麻草で治る可能性大である。ましてや、様々な疾患は薬なしで治るかもしれないのである。

 

うがった見方をすれば、裏で化学薬品で儲けようという連中が手をまわして米国政府に働きかけた結果ともいえなくもない。

 

嗜好品としての大麻はカナダ首相でさえ、5、6回経験があると公言している。日本でそんな事を総理大臣が話したら、えらいことになる。

 

たばこより遥かに安全で中毒性が少ないようである。

 

今の日本は敗戦をきっかけに、アメリカにいいように操られている。

 

原発もアメリカのいいなりに日本中に54基も作られていて、核廃棄物の処理は今でも進んでなく、溜まる一方である。 

 

アメリカの原発を進める企業群が政府の尻をたたいて、日本に押し付けた結果である。

アメリカは国土が広い。 決して、活断層がある上には作っていない。

 

しかし、日本は大の地震国で活断層のある上にまで作っている。

狂喜の沙汰である。

 

これらによって利益を得るのは裏の世界の一部の人間だけなのである。

 

大麻草は簡単に栽培できて、難病もどんどん良くなる可能性が高い。

 

お隣の中国では国家予算で兆がつくほどのお金で大麻草を栽培させている。

その目的は人道的なものだろうか? あるいは麻薬を作って金儲けを企むつもりだろうか?

 

いい目的にするとも思えない政府である。

 

大麻草には到底かなわないが、オルゴン療法で少しでも人の役に立てればと思う昨今である。

台湾は立派!

大阪で大きな地震が起きた。

 

私も若い頃、かなり長い間、大阪に住んでいたが、震度6以上の地震は経験がない。

 

私の娘も豊中市のマンションに住んでいて、食器棚の中の皿が数枚割れたらしい。

 

そして、小さな命や高齢者も数人亡くなった。

 

これが日本だから、まだこの程度で済んでいる。 東南アジアで起きたら、もっともっと被害は出たかもしれない。

 

日本の建築基準法は大きな地震が起きるたびに改正されて、それに従って、真面目な日本人は施工していく。

 

だから建築物は倒壊や破損を最小限度で留めることが出来ている。

 

他国では贈賄や収賄がひどく、その分、手抜きをしないとカバーできない。そこに大きな事故が起きる可能性が出る。

 

 

今回も台湾の総統がいち早く、支援を表明してくれている。 

 

台湾の表記を日本航空やANAが中国の一部のような書き方をして、台湾から猛烈なクレームをつけられていた矢先である。

 

かつて台湾は日本の統治領だったことがあった。しかし、この時に日本人は現地の人達の生活レベルをあげるべく、官民あげて必死に取り組んだのである。

 

その時のことを、いつまでも恩義に感じてくれているのが台湾である。

 

昔、帝国主義だったスペイン、オランダ、ポルトガル、イギリス、フランス、ロシアなどはアジア、中南米、アフリカなどを荒らしまわり、進んだ武器で独特な文化を持つ国国の人達を殺戮してきた。残忍無比なことをして、のしあがってきた国国なのである。

 

太平洋戦争は、日本が悪いという教育を受けて育った私達だが、違う側面から見ると、アジアからイギリスやフランスなどの軋轢から解放するという面があった。

 

戦争に負けた日本は中国や韓国には戦後、ODAを通じて、巨額の資金を援助してきたのである。敗戦してゼロから立ち上がった日本がである。

 

その結果、両国は今の繁栄があるのである。 両国の国民はどの程度、そのことを知っているのか?

一人、一人に聞いてみたいものである。 おそらくほとんどの人達は知らされていないに違いない。

 

 

終戦時には台湾の総統の蒋介石は日本に対して、賠償を放棄したのである。恨みに対して徳を持って報いるという言葉を発したのである。 蒋介石は霊性の高い人物だったのだろう。また台湾の国民もそれに対して反対をしなかったのである。

 

私は今でもそれを忘れていない。  そのことは連綿として今の台湾人に受け継がれているのである。

 

台湾の人達は多くの人達が日本人の良さや、してきた事を知っているのである。

 

心から台湾の人たち、日本人の先輩達に感謝の気持ちを伝えたいものである。

 

そして、台湾が国際的に対等な立場で認められ、国交を結んで発展していくことを切に願っているのである。

 

オルゴン療法と夫婦クライアント

保谷(ほうや)の時に初めて来られたクライアントさんのKさんご夫婦の話である。

 

Kさんはオルゴン療法が気に入って、ゴールドの施療リングを購入されたのである。

 

それから毎日、二人で擦り合っているという。

 

私が埼玉に引っ越して先日、初めて来院された。

 

今回は施療リングの使い方を説明するという内容で先に奥様を施療した。

 

ご主人は、適当に見ながらPCを操っておられた。

 

終わって、ご主人の施療。  奥様は熱心に見ておられる。

 

その都度、説明しながら、奥様にもやってみてもらう。

 

リングの持ち方から、角度や流すやりかたなどを説明する。

 

ご主人は会社でデスクワークが多く、かなり長い時間、PCに向かっていると言われる。

 

 

そのせいか、下半身の筋肉が固くなっていて、ひざのさら(膝蓋骨)の動きが悪い。

 

奥様にご年令の割に さらが固いし、全身に柔らかさがないので、是非、リングでしっかり擦るように説明。

 

私はクライアントさんには、「このリングは不思議なリングで宝物なんです」という言い方をよくする。

 

「折角、素晴らしいリングを購入されたので、ぜひ、可愛がって大切にお使い下さい」とも言う。

 

ご夫婦で家で擦り合っている絵を想像すると楽しい。

 

ご主人は足の指はかなり痛がる。  これもいきなり直撃すると、拒否反応を生じるので、そこは知恵を働かして、最初はソフトにソフトにして少しづつ、馴らしていくほうが良いと説明する。

 

そして、背中や腰などを擦ると実に気持ちがいいのである。

相手に気持ち良さを体感させてあげながら、少しづつ指の末梢の核心に入っていくほうが良い、と説明する。

 

つまり、旦那は家の大黒柱なのである。 これからも長い間、しっかり健康で働いてもらわなくてはならないのである。

 

奥様にそういう説明をする。 ご主人は聞いているのか、寝ているのかは分からない。しかし、多分聞いているのだろう。

 

そして、最後に頭部の施療に入った時には「男は赤ちゃんや子供と同じだから、リングで擦る時に、ご苦労様、よく働いてきたわね、いい子、いい子と頭を撫でてあげな?」と笑いながら話す。

 

人から頭を撫でてもらうと、副交感神経が刺激を受けるらしく休まるのである。

 

美容院や理髪店で頭をやってもらうと、すぐに眠くなるのもそれである。

 

可能な限り、いろいろな話をしながら、やるうちにたちまち2時間になってしまう。

 

お二人は結構、満足そうな顔をなされて帰られたのである。

友とオルゴン療法

私が現役で建設会社に勤務している頃、某有名コンビニの店舗開発をしていた。

 

当時、某コンビニでナンバーワンと言われた男と私は組んでいて、目覚ましい成果を上げて、彼はどんどん昇格して、もはや一線で出来なくなり、仕掛中の案件でうどんチェーン店と立地をめぐり、熾烈な戦いをしている最中だった。

 

そのポイントはすべてを私に任された。  そのポイントは先にうどんチェーン店が先行していて、こちらは かなり煮詰まった状況の時に割り込んだのである。

 

形勢は悪く、9割方は負け戦だった。しかし、何としてもそこが欲しいという。

 

私も腹を決めて毎日、猛アタックをした。 そして、魔法使いのような(ごめん)N美さんに応援を頼んだ。

 

つまり、競り合っているので、地主さんの本当の気持ちを知りたかったのである。

 

N美さん曰く、地主さんの気持ちはかなり、他社に傾いていると のたまうのである。

 

何かいい方法ない?と聞くと、N美さんは、地主の娘さんを攻めてみて!とヒントをくれた。

 

丁度、その頃に若きMさんが合流してくれたのである。

 

勇躍、二人で地主さんの家を訪問。 たまたま娘さんも同席して交渉が始まった。 

 

Mさんがアメリカ留学の経験を話しだした途端に、娘さんが身を乗り出してきた。 彼女もアメリカに留学していたのである。それからいろいろな話に花が咲きだした。

 

M氏はマズローの理論まで持ち出して熱中する。  本題の商談は、どこかに行ってしまった。

 

私は内心、これはいけるかもと思ったものである。

 

そこから急展開の状況になり、首尾よく契約できたのである。

 

契約調印したのが夏の午後2時頃である。  二人でファミレスに入り、日中ではあったが、ビールで祝杯をあげたのである。

 

嬉しかった!  

 

そのM氏も、今はコンビニをやめて自分がやりたい業界の企業で活躍している。

 

そして一昨日、我が家に小学4年生の長男を連れて遊びにきてくれたのである。

 

子供さんは、とてもいいお子さんで水泳が好きで、運動神経もいいらしい。

 

あと、6,7年もすれば彗星のように世の中に出てくるかもしれない。

 

そんな子供さんに私が大切にしている金の小型施療リングをプレゼントさせてもらった。

 

将来を楽しみながら成長を見守りたいと思っている。

 

Mさん親子に活力を頂いた一日だった。

AIとオルゴン療法

ここのところ車の自動操縦やロボット、あるいはAIという言葉が新聞、テレビに出ない日はないくらいである。

 

今朝も日経新聞に、セブン-イレブンが、スマホに話してお店で受け取れるようなサービスを開始するというニュースが出ている。

 

セブン-イレブンは今までにも宅配サービスをやってきたが、スマホで音声入力で更にサービスを向上させている。

 

グーグルアシスタントというAIを利用するらしい。

 

私達はホームページを結構使って、PCから様々な情報を得てきている。

 

それが今はスマホの時代になりつつある。

 

交通手段も電車や車の時代であるが、既に空を飛ぶ車が開発されつつある。 

 

私はかなり前から一人乗り用で、自在に空を飛べる乗り物があれば便利なのに、と思っていた。

 

ヘリコプターのような大掛かりなものでなく、せいぜい自転車、いやもっと簡単なものがあればなあと思っていた。

 

以前、進化した星に行くと、そこではスクーターの小型みたいなものに乗って、時速100KMくらいで移動できているというのを読んだことがある。

 

おそらく、そういう時代が来るだろう。

 

人の体の不調を治すのも、全く新しい理論から簡単にできるようになるに違いない。

 

私達は地球という重力を持った天体に住んでいて、その縛りからは逃げられない。

 

しかし、それを上手に使いこなすことで、違う道が拓けるかもしれない。 

 

オルゴン療法は、その可能性があると思っている。

オルゴン療法とウオーキング

昨年11月に和歌山の那智の滝に行って以来、歩くことが増えた。

 

それまでは、近くのコンビニに行くのも車だった。

 

時間を短縮という大義名分を掲げて、どこにでも車だった。

 

しかし、人様の身体を良くするという仕事柄、足の強化は大切と感じてはいたが、観光バスで那智の滝から途中の熊野古道、山寺の途方もない数の階段を上ってみて、足が衰えているのを自覚した。

 

これはいかん、と大いに反省して以来、毎日8000歩を目標に歩くようになった。

 

時にはリュックに本やパソコンなどを入れたり、足にウエイトをつけて歩いたりした。

 

いろいろ試した。とにかく毎日とは言わないが、少なくとも週に5日くらいはしっかり歩くようになった。

 

お陰で、車の時とは違う風景が見えるようになった。

 

今日も自宅から上福岡駅近くまで歩き、昔、私が設計して建てた住宅を横目に見ながら歩くと懐かしさや、施工主さんは、その後お元気かな?とか思ったりする。

 

老化は足から来ると言われる。

 

クライアントさんに自分の経験を踏まえてアドバイスしたり、オルゴン療法をしているのである。

わが街とオルゴン療法

4年前までいた、埼玉県ふじみ野市に還ってきた。

 

もちろん大きくは変わっていないが、それでも空き地だったところに住宅やアパートが建っていたり、私が、かつて情熱を燃やして取り組んでいた店舗開発の候補地にフランチャイズが開店して営業をしている。

 

 

ここもかつては730坪の空き地で、地主さんは良いテナントを探していた。

同じ系列で違う態様のお店、2店舗が開店することを条件にしていたのである。

 

何年も地主さんは、待っていた。 

 

しかし、とうとう良いテナントが見つかったようである。

 

こうして徐々に街は発展をしていく。

 

当然、古い形のお店は姿を消していく。

 

その時代やニーズに合ったものを提供したものが生き残っていく。

 

これは私達、整体の世界でも同じだろう。

 

今が良くても、変革、変容の微妙なトレンドを見逃せば危ないのである。

 

私のオルゴン療法も常に変化していく。

オルゴン療法と歴史的瞬間

昨日は久しぶりにテレビをゆっくり見た。

 

ほとんど米朝の会談の様子である。

 

つい、この前まで、すわ、戦争か!という寸前まで行っていた両国が、会って話をするという。

 

たまたま冬の五輪が韓国で開催されるということを、千載一遇のチャンスととらえて、北がしかけてきたのであろう。

 

恐らく、北の経済はぼろぼろで、これ以上は無理というところまで追い込まれていたに違いない。

 

そして、核実験場もほとんど使用できないくらいにがたがたになっていたのだろう。

 

それをミサイル放棄という大義名分に換えて、アピールさせながら、有効ムードを演出しているようにみえる。

 

実に気の毒な印象である。

 

世界には、まだまだ戦争を継続している国や軍事費を毎年、増強し続けている国が沢山ある。

 

おそらく、世界を旅すると、いろいろなものが見えてくるに違いない。

 

東京の電車に乗る機会が増えたが、座席に座って、前の人達を観察していると、男も女も一様に皆ぶくぶくと顔や体が膨らんだり、むくんでいるように見える。

 

皆、平和にどっぷり浸りきって、緊張感もなく、食事も食べ過ぎているようである。

 

たぶん、体の臓器は悲鳴をあげて、病気予備軍のようである。

 

オルゴン療法をする傍ら、食事のアドバイスをいつもしている。

 

日本人の食事は今の60%程度にまで落としてもいいように思える。

 

平和、飽食の一方で自衛隊の隊員は訓練に明け暮れている。 何かあれば、かけつけて自らを犠牲にしても尽くすという精神を叩き込まれている。

 

有難いことである。

 

米朝会談が真の平和につながるのは、まだまだ遠い先の話だろう。 しかし、希望を持って見守りたいのである。

台風とオルゴン療法

私は45歳まで滅法、台風に弱かった。

 

小さい時から、南太平洋上に台風発生!とラジオで報ずると必ず呼吸が苦しくなり、喘息が起きていた。

 

今でもかなりの方が、こういう天気の崩れで発作を起こされている。

 

この原因は未だに不明である。 

 

自律神経のバランスが崩れて、副交感神経が優位になると起きるとも言われている。

 

しかし、どうもそういう説明では納得できない。

 

気圧が下がると、気管支から粘膜が荒れて、細くなり、呼吸が苦しくなる。

 

体の筋肉のどこかを緩めれば、多分よくなるポイントがあるはずである。

 

そう思っていた。

 

 

そして、先日、アレルギー関連のことを勉強していたら、ここをやると、良くなるというポイントを見つけたのである。

 

発作を起こしている最中は地獄の苦しみである。 首を絞められた状態が続くのである。

 

今までに無数の薬を体に入れてきた。

 

このデトックスもしなければいけない。 手ごろで有効なものを探している。

 

不思議なご婦人とオルゴン療法

昨日は、私の友人たちと喜楽の会に参加した。

 

 

 

楽しい、実に楽しい。 この川口師は佐賀県の本部から始まって、広島、岡山、大阪、名古屋から東京と講演活動を20年以上にわたり、続けておられる。

 

 

 

今年68才、タフである。 到底、私はかなわない。

 

 

 

その講演会の前に友人と食事をした。 その友人が、またお友達を連れてきていた。

 

 

 

お年は74才という。 現役の女優さんである。 役は、もうボケ役しかきません、と笑っておられた。

 

 

 

この女優さんは大変、不思議な能力をお持ちである。

 

 

 

人の具合いの悪い部分を上に聞いて、原因を伝えてくれるのである。

 

 

 

メッセージを降ろしてくるのは、鬼子母神や日蓮さんや、もろもろの高次元だという。

 

 

 

友人の胸の調子が悪いのは、「過去世で、あなたがかなり、いじめて自殺した○○さんの恨みが来ているから」と降りてきた。

 

 

 

もちろん、当の本人は記憶にない。

 

 

 

それを改善するには、どうしたらいい?と聞くと、「北を向いて、ごめんなさいを100回言う、これを一日3セットやって、3年間続けて下さい」と回答がきた。 こういうのが降りてくるのである。

 

 

 

私の右目は45歳の時に白内障を患い、手術を受けた。この原因は?と聞いたのである。

 

 

 

「江戸時代末期の頃に私が幼い頃に、やはり幼い子の右目をつぶして、その子の恨みを買っている。それを

 

クリアーするには、北を向いて、ごめんなさいを100回言ってください」と降りてきた。

 

 

 

今までずっと、右目だけ、どうして具合いが悪いのか?分からなかったが、理由が分かった。

 

次元の違う世界で私たちは同時に生きている。マイナスの感情やプラスの感情は時空を超えてつながっている。

 

 

 

それが肉体に影響を与え続けているのである。

 

 

 

現代医学のレベルはまだまだ低い。 時空にまでしっかり踏み込み、量子医科学の分野が確立されれば、かなりいい線をいくことになる。

 

 

 

12000年以上昔は、人類は、そういう英知を持って文明が栄えていたのである。

 

目下、その文明に興味を持っている。

怖いおにぎり

私も以前は、よくコンビニのおにぎりを食べていた。

 

手っ取り早いし、そこそこうまいのである。

 

しかし、某コンビニチェーンの地方店では余った、おにぎり類を養豚農家と契約して、引き取ってもらっていた。

 

つまり、豚の餌にしていたのである。

 

その農家は、あることに気が付いた。 母豚が子供を産むのが、減り始めたのである。今までこんなことがなかった。

 

原因を調べると、コンビニのおにぎりを食べさせた頃からだと思い当たったのである。

 

そこでおにぎりを中止したところ、再び子供を順調に産み始めたという。 新聞にニュースとして出た。

 

また、おにぎりを買って、そのまま家に置いておいてもカビが生えない。 防腐剤がたっぷり入っている。

 

やはり、同じコンビニチェーンの話で、おにぎりを専門に作る工場で働くパートのおばさんの話である。

 

ベルトコンベアで次々とおにぎりが作られる過程で、上から霧状の防腐剤がふりかけられるという。

 

そのパートさんは、決して自分たちが作ったおにぎりを食べないという。

 

こんな話はパンや他の食品でも沢山聞く。

 

一日で人が摂る塩分は11~12gだそうで、添加物は1日平均10g摂っているらしい。年間4KGになる。

 

原因不明の病気が増えるわけである。

便利さを買って、大切なものを失っているのである。

オルゴン療法ーー真実

単身赴任をしていた東京での生活は、ついつい、スーパーや惣菜屋で、出来合いのものを買って食べていた。

 

 

 

しかし、「食品の裏側」を読んでから、口に入れるものに、かなり気を遣うようになった。

 

 

 

 

著者の安部 司氏は、山口大学文理学部化学科を出て、添加物商社に勤務してトップセールスになったという。

 

 

 

つまり、いろいろな食品メーカーに添加物を売り込み、安くて本物のような色や味を出すことに明け暮れていたらしい。

 

 

 

それが、ある事をきっかけに、退社して、無添加ものに覚醒。 それからは自らの経験を基に講演活動をしたり、啓蒙活動をされているという。

 

 

 

まさに批評家レベルではなく、添加物のセールスマンが真実を書いている本なので説得力がある。

 

 

 

本によると、ドロドロのクズ肉が30種類の添加物でミートボールに蘇ったり、ハムなんかも恐ろしいくらい添加物が入っている。

 

 

 

また、明太子や漬物、ソーセージはもちろん、低級タラコが、あっという間にピカピカの高級品に変身する。

 

 

 

100KGの豚肉から130KGのハムができたりする。

 

 

 

低塩梅干しは、高塩梅干しより体に悪い。

 

 

 

特売しょうゆは、本物のしょうゆとは違う製造法でつくられた「しょうゆの代替品」なのである。

 

 

 

などなど、驚くべき内容が書かれている。

 

 

 

世の中には偽物であふれている。

 

 

 

便利で手軽、安いは、大きなものを失っているのである。

 

 

 

健康面でも、薬は一時はいいが、長期間続けると、体に負担がかかって、原因不明の病になり、しまいにアウトになる破目になる可能性がある。

 

 

 

我々はもっと、何が本当なのか? 常日頃、素朴な疑問を持つことが大切なのである。

 

 

 

そのことをこの本は教えてくれる。

 

その意味では、私たちは自信と誇りを持って、オルゴン療法に取り組んでいるのである。

さかい珈琲

今日も、お気に入りのふじみ野 さかい珈琲店に寄った。

 

ほどよくお客様も入っている。

 

大変静かで落ち着いた雰囲気が気に入っている。

ふじみ野店

いちごのタルトと珈琲

 

最近、食品の本を読んでいて、添加物の勉強をしている。

 

コメダもそうだったが、珈琲には必ず、ミルクがつけられている。

そこで、ウエイトレスさんに聞いてみた。「これはミルクですか?」

 

答えは「フレッシュです」と。

 

つまり、ミルクではなく、ミルク風のもので、添加物で装ったものである。

しばらく以前から、それはすべて断っていた。 正解である。

 

私たちは、毎日、すさまじいばかりの添加物を体に取り入れているのである。

知らないだけである。

 

だから、近年は原因不明の症状がやたら増えている。 食品添加物もそれらの原因の一つだろう。

 

しかし、お店は大変気に入っている。 パソコンをしたり、本を読んだり、人と話をするにはうってつけの空間である。

 

オルゴン療法ー新天地

埼玉県ふじみ野市の自宅に帰って、4年振りにチャリで周囲を走ってみた。

 

やはり、いろいろなところが変わっていた。 前住んでいた住宅が建て替えられてきれいな3階になっていたり、娘の隣の家が外壁塗装をしてデザインが変わっていたり。

 

その中でもあれ?と思ったのが、「さかい珈琲」と書いてあるお店だった。

 

西東京にいる頃はコメダ珈琲店を愛用していた。 そこで入店してみた。

 

このお店で一番の人気は?と聞いて、自家製手作りクレマカタラーナを頼んだ。

意外とあっさりして美味しかった。 大きさが不明だったので、相方と二人で分けて食べた。

正解だった。 結構、大きく、一人では持て余したかもしれない。

 

モーニングも充実していた。

(写真は いづれもカタログより)

店内は高級感に溢れていて、静かである。 新聞や雑誌もあり、コンセントのある座席もある。

 

2階に行く階段があったので聞いたら、何と、キッズルームがあるという。 道理で。

駐車場もしっかり確保されている。

 

ここまで気を使った喫茶店を他に知らない。

 

従業員のマナーもいい。

 

全体に、都心の大きなホテルのラウンジにあるカフェのような雰囲気で、一度に気に入ったのである。

オルゴン療法ー南大泉整体スタンバイ

昨日は引っ越し荷物を何とか整理してあちこちに納めた。

 

以前の施療室よりは横幅が幾分か広いのでベッドを中央に置いてもぐるりを椅子で回れて、施療しやすい。

 

今日は段ボールの空き箱や不要なものを業者のトラックで取りにきてもらい捨てた。 

 

すっきりした。

 

人間というものは、いつの間にか、ゴミの山に囲まれて生活しているものである。

 

1年を通して使わないものは、思い切って捨てた。

 

本や資料なども、いつの間にか溜まっている。

 

パソコンの設定やプリンターなどの接続も完了。

 

何とか、平常の形が蘇りつつある。

 

そんな中、友人の母親が体調悪く、友人は急きょ、広島に見舞いに帰った。

 

人生には全くいろいろな事がある。 

 

それらは、自然現象の一つであり、自らが招いたことでもある。 

 

テレビでは岡山の女児を殺めた犯人が14年振りに分かったと報じている。

 

お互いにどんな過去世があったのか? 

 

私たちは、前を見て今を愚直に生きる他はないのである。

 

えてして、ねばならぬ、にとらわれて人を拘束したり、規則でがんじがらめにしていくと、人はいつかは するりと逃げていくものである。

 

人は基本、しばられたくないのである。 自由でいたいのである。

 

世の中のため、あるいは真に人のためになるなら、笑顔で明るく話し、接すると人は寄ってくる。

 

最近、私は喜楽の会の川口師、 あるいは丸山アレルギークリニックの丸山博士、もちろん、オルゴン療法の創始者の越野師の3人の方に出会えて幸せである。

 

3人の方に共通するのは、人類の為に一生懸命で、人柄もまことにいい。 計算づくからは縁がない人々である。

 

魂の高さをいつも感じるのである。

引っ越し完了ーーオルゴン療法 再開

昨日は西東京市から埼玉県ふじみ野市にサロンを移転した。

 

引っ越し業者のSかいさんが荷物をトラックに乗せて出発すると同時に私は電車で向かった。

 

東京のサロンは何だかんだで4年いた。 あらためてふじみ野に降りてみると、やはり空気が違う。

 

東京よりはきれいな空気の味がする。

 

西東京市のサロンは駅から徒歩3分だったが、今度の自宅は東武東上線 ふじみ野駅から徒歩約7分である。

 

途中、公園あり、空き地ありで、のんびりゆったりしている。

 

私の方が先に着いて、トラック到着を待つ。

 

手際よくSかいさんの人達が荷物を2階に搬入してくれる。

 

部屋は段ボール箱でいっぱいになる。

 

全部、納まりきれるか?不安だったが、必死に片づける。

 

何とか、夕方にはめどがついた。

 

自宅は仮のサロンで1、2カ月のうちに、近くで部屋を借りてサロンを再開したいと思っている。

 

これからは、のんびり、しっかりとニーズを絞りながらやっていきたいと考えている。

超能力者ーー丸山医師


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昨日、仙台の丸山アレルギークリニックを経営しておられる丸山医師の講演会が都内であり、参加してきた。

 

既に著作や動画などである程度の知識は入っていたが、実際にお会いして話を伺ってみると、実に人柄がいいのである。

 

西洋医療の方でありながら、スピリチュアルばりばりである。

 

日本の12000年前の言語のカタカムナ文字の研究者でもある。

 

大勢の方が一列になって医師の前に立つと、すぐにその人の悪い箇所が分かるらしい。 ものの10秒くらいで「あなたはここが詰まっているから、今通すね!」と言って、手でこねこねしてエネルギーを入れる。

 

すると、不思議に楽になる。  あるいはカタカムナの図形を軽く体に擦るだけで、楽になる。どんどん人をさばいていく。

 

私は最前列で一部始終を見ていた。

どうやら観えるようである。平素でもクリニックで一日150人くらいの患者さんを診ておられるようである。

凄い!としかいいようがない。

 

これはもう超能力者である。

 

世の中にはこんな凄い方もいらっしゃるのだな!と感心した。そして、温かいお人柄に魅了されたのである。

 

私が若い頃に入っていた宗教の団体の総裁先生は、「人間の肉体は仮の姿である。その奥に実相がある。

実相は金剛不壊で生きとおしで完全円満なのである」ということをよく、説いておられた。

 

丸山医師は現代風に人間はいつも潜在意識と一緒に生きている。決して裏切ることがない自分である。その潜在意識君にありがとう、とか感謝して下さい、あるいは困ったことがあれば相談してみて下さい、必ず応えてくれますよ」ということを話される。

 

確かに潜在意識は過去世のこともすべて覚えているのである。 いつも一緒にいる。それを意識して、良きパートナーとして愛して下さいと言われる。

 

なるほど、と納得である。

 

今日も午前中に最後のクライアントさんが来られてオルゴン療法施療後に、サービスで先日のAさんにやったように自分でできるエネルギーワークのやり方をお教えしたのである。

 

そして、ご自分の潜在意識を大切にしてありがとうね、と感謝して常に意識されるようにとアドバイスしたのである。

 

オルゴン療法ーー自律神経失調症のAさん

先日、来院されたクライアントのAさんは自律神経失調症だった。

 

本人がそういうのである。

 

一通り、オルゴン療法 施療後に椅子に座ってもらって、自宅でできるイメージトレーニングを話した。

 

つまり、自分では体の調子が悪いと思っている。日頃、自分の体に感謝してないよね?と言ってOリングテストをすると、まさにその通りに潜在意識がなっている。

 

これを変える必要がある。

 

「そこで、この宇宙、空間には神様(創造主)の壮大なエネルギーが満ち満ちている。目には見えないし、どんなに精密な科学的な測定器にもかからないような超微細な黄金に光輝いたエネルギーが充満しているとイメージして下さい」と伝えた。

 

「そのまぶしいばかりの光が頭のてっぺんからゆっくりと体に入ってきて、あらゆる臓器に浸透していく様を想い浮かべてみて」という。

 

そして、その光は臓器の細胞レベルではなく、もっと、細かい分子、原子、原子核、中性子、陽子、電子の世界にまでしっかり浸透していくイメージですと説明。

 

次に、「体の筋肉、骨格、神経組織、血液、リンパ、ホルモン系統に至るまでしっかり浸透するイメージをしてください。 その光は本来のあるべき姿に還す力がありますよ、一日、5~10分程度でいいので、やってみて下さい」と説明したのである。

 

そして、再びOリングテストをしてみたら、今度は、潜在意識が「私はこの体を愛している、大切にしている」

「私は健康だ」 「私は活力に満ちている」 と変わっていたのである。

 

驚いた。

 

Aさんは明るい笑顔で帰られたのである。

 

オルゴン療法と最後の施療

西東京市での施療は今日と月曜で終わりになる。

 

29日に埼玉県ふじみ野市の自宅に帰るからである。

 

2014年に練馬のサロンに移ってから、4年が経過した。

 

この4年は私にとって、かけがえのないものになった。 様々なスキルを身につけた。

 

特に練馬では、大家さんから、格安で一軒家(5DK、車庫付き)を借りて大いに助かった。

 

そして、私が立ち退いた後、大家さんの息子さん夫婦が、跡地に新築をして住んでいる。

その住宅も私が設計に携わり、現場の監理もした。

 

そして、縁があって、西東京市の駅近くのマンション5階で14カ月、営業をした。

 

4年前とは自分でも驚くくらいいろいろな面で自信がついている。

 

今日も初めてのご夫婦がそろって施療を受けに来られた。

 

従来のトークとかなり違う内容に自然に話が向く。

 

つまり、体の不調と思って、皆さん心配されたり、病院に行かれるが、本当は人間の体には不調な部分はない、つまり、元々完全である。見かけ上は腰や肩が痛いとか、内臓が悪いとかあるように見えるが、本当は完全な健康体であることを心から自覚してください、みたいな話をしているのである。

 

そして、オルゴンリングから出る不思議なエネルギーについても、これは宇宙エネルギーで、空間、宇宙に満ちている。 それがリングから波動、周波数となって出ており、リングを当てるだけで、体の中の不調な部分の細胞を正常にしてくれる働きがあります、と説明する。

 

もちろん、末梢のつまりを取り、全身を擦ることで、体液の流れが良くなり、免疫力があがる事は説明するが、それ以上に、最近ではリングからのエネルギーが細胞を構成する分子、原子、原子核に働きかけ、さらに言うと、原子核を構成する中性子、陽子に、更に素粒子に働きかけています、という説明をする。

 

つまり、現代医学は体を細胞レベルでとらえて解明しようとしている(ガン細胞とか、IPS細胞とか)が、それでは、まだ不十分なのである。  細胞を構成する中性子、陽子が変形したり、傷をついて、細胞が異常を起こしているのである。

 

オルゴンエネルギー、あるいは宇宙エネルギーは、本来あるべき姿に戻す力があるのである。

 

だから、リングを身につけるだけで、異常な中性子、陽子が修正されて細胞が正常となるのである。

(これは私の仮説であるが)

 

こう考えると、結構、いろいろな現象が説明がつくのである。

 

昨今、勉強している図形や形のエネルギー、カタカムナを研究するうちに、このあたりの説明にたどりついている。

 

今日も、来院されたクライアントさんに、量子力学的な説明をさせていただいた。

「オルゴンリングでこすれば、効く!」だけでは説得力はないのである。

 

そして、それを証明するために全く、手も触れずに一秒で骨盤調整をやってみせるのである。

 

リングを氷に付けた瞬間に氷が溶ける現象も見せる。

 

話と実際で説得力が増す。

 

しかし、オルゴンリングは世間的には健康器具である。

 

こんなスーパー不思議な健康器具を開発された越野師は本当に凄い!と

いつも感心させられるのである。

 

 

瞬間ヒーリングとオルゴン療法

平成元年から、エネルギーワークや整体を勉強してきた。

 

オルゴール療法やオルゴン療法、などをやっていくうちに波動や周波数に関心を持つようになった。

 

そして最近では図形や図像から出るエネルギーにも興味が湧いてきている。

 

たった1秒で骨盤の歪み調整を会得して以来、どうやら、科学でいう量子物理学の世界から始まり、異次元世界とエネルギーワークは深く関係しているのに気がついた。

 

イエス・キリストや釈迦との対話も大いに参考になっている。

 

図形やカタカムナ文字が持つ不思議にどんどん惹かれていく。

 

そして、どうやら私が追及してきた瞬間ヒーリング(1秒からせいぜい10秒)の世界の入り口が見えてきたのである。

 

ある程度の努力は必要だが、苦も無くできる日は、そう遠くないと感じている。

 

毎日がワクワクである。

カタカムナ神社とオルゴン療法

そして、その神社は私の大学の母校からすぐ近い場所だった。 学生の頃は全く知らないで、時々、六甲山系を歩き回っていたのである。

 

そして、神戸。 阪神淡路大震災が起こった年の元旦には、私は埼玉から車で実家のある大阪に走った。

 

無性に、神戸市の長田区にある平 知章の墓にお参りしたいと思って大阪市内から神戸に向けて高速道路を走った。

 

探し回って、夕方近くにようやく顕彰碑を見つけた。3Mくらいの立派なもので、花が手向けられていた。

 

その17日後に強烈な地震が発生し、私が走った高速道路が横倒しになったのである。 地球の歴史からみれば、一瞬の差だった。

 

私の前世は平家の頭領で、源氏と須磨の海岸で戦って、破れて海に逃れたのである。 最後は壇之浦で一族皆、滅びてしまう。

 

そんな私とは関わりのある神戸である。

 

今回もカタカムナ神社との縁を感ずる。 ある霊能者は、私がムーの時代に、王様に仕えた力のある祈祷師だったが、王様の怒りを買い、殺された事があると透視された事があった。

 

ムーやカタカムナウタヒ、神戸、そして祝詞好きの私、何かつながりを感じるのである。

 

不思議なカタカムナとオルゴン療法

カタカムナ文字を発見したのは、楢崎皐月という科学者である。

 

1949年(昭和24年)楢崎氏が兵庫県六甲山系の金鳥山で大地電気の測定をしていた時に、平十字(ひらとうじ)という猟師から

「ミトロ池に変な機械を突っ込んでいて動物たちが水が飲めなくて困っているから、その測定をやめてほしい」と頼まれ、すぐに

その通りにしたら、お礼にと、不思議な巻物を見せてもらったという。

 

その巻物は、平十字氏の父親が神主をしているカタカムナ神社のご神体であり、何でも見ると目がつぶれると言われるほどのものだという。

楢崎氏は平十字の許可を得て、その巻物を20日間借りて必死に書き写した。

 

巻物に書かれていたのは不思議な文字、円と直線で作られた幾何学的な文字。しかも右回りにラセンに書かれている。

この書き写した原書がカタカムナ文献(カタカムナ)と呼ばれるものである。・・・・・・・・丸山氏著「カタカムナ」より

 

楢崎氏の長年にわたる研究によってカタカムナ文字はカタカナの原点であること、カタカムナ文献に存在するカタカムナウタヒ80首に

よまれている高度なカタカムナ人の思想、科学、医学、農学などが解読された。

 

カタカムナは、上古代、『古事記』が編纂されたよりもはるか昔の時代に使われていたらしいが、その根拠となるものは遺されていない。

 

何せ、12000年くらい前の話らしい。  この頃はまだ、ムー大陸があって、沈んだという時期になる。

 

恐らく、カタカムナ人は今よりはるかに進んだムーの文明と一緒か、あるいは交流があってもおかしくないのである。

 

そのくらいカタカムナの秘密は凄いものらしい。

オルゴン療法
オルゴン療法

カタカムナとオルゴン療法

最近、丸山修寛さんのカタカムナという本を読んだ。

 

著者は医師である。 日本の大昔(約12000年前)、上古代の文字を研究されて医療の現場に生かしている。

 

友人から、教えてもらって、丸山医師を知り、本を読みだした。 ここのところ、図形や形にはエネルギーが宿り途方もない現象が現れるということに興味を持っていた矢先だった。

 

同医師はカタカムナについて研究し、医療の現場でも試しながら、いろいろなツールを開発、そして文字を立体的にしてみたりして、解明してきた。

 

実に様々な図形がある。

これらの図形を体調の悪い方の部位に貼ると、瞬時に痛みが取れるという。

これはまさに瞬間ヒーリングの世界である。

 

従来の科学、医学は細胞レベルでの研究であったが、カタカムナは電子、陽子、中性子に働きかける、いわゆる量子力学か、それを超えたものだという。

 

私も体に触れず、1秒で骨盤の調整をすることが出来るようになったのも、何か関係があるかもしれないと、ここのところ大変興味を持っている。

 

目下、少しづつ、図形のエネルギーを検証、実験中である。

 

シーターヒーリングの創始者のヴァイアナさんが、私たちに指導してくれた時、「癒そうとするな、創造主にすべて任せて、私たちは、それを観察するだけでよい」 とよく言っていた。

 

しかし、現場ではつい、力が入って、「自分が治してあげよう」 と力む。 すると、良い結果が出ないのである。

 

それと同じことを丸山医師は指摘している。  本当に驚いた。

 

食材の危機

私たちは結構、日ごろ食べるものについては気をつけているつもりである。

 

スーパーで食品を買う時も原産地や添加物などをチェックして購入する。

 

しかし、これがいったん、レストランや食堂などに入って、メニューの中から品を選んで食べると話が違う。

 

出てきたものは実においしそうな姿で現れる。

 

しかし、考えてみると、それらの料理の食材は、どこの国のものか? 全く分からないのである。

 

5月17日の週刊文春に、記者が中国に飛び、現地の生産や輸出の実情をつぶさに見てきて報告している記事がある。

 

それによると、我々日本人の感覚では全く考えられないような光景に出くわしたという。

 

食材を得体の知れない液体につけて色をつけたり、加工している人たちの衛生観念の無さ、汚れた水などで洗う等、目をおおう現実があったらしい。

 

そこで中国からの危ない食材のうち

 

たこ、いか、えび、ベビーほたて、しじみ、ふぐ、キャベツ、たまねぎ、ブロッコリー、ホウレンソウなどは危ないらしい。

 

郊外レストランでの家族の楽しい食事も、コスト切り下げの為にこういう食材を仕入れて、使っていることが想像できる。

 

日本の農家ももっと、安全、安心なものを作ってもらって、大いにPRしてほしいものである。

 

有機野菜はいいように思うが、無農薬野菜を沢山作ってもらいたいものである。

 

レストラン側も、使用材料を明確にすれば、少々高くてもニーズはあるものである。

 

〇ニーズなどは入り口に入ると、すぐに野菜の生産者の名前を表記している。 安心して食べられるのである。

さすがである。

 

アトピーやアレルギーの原因は、殆どが、こういう薬の影響だと考えている。

 

オルゴンリングの不思議

オルゴンリングで末梢を擦ると痛い!

 

末梢の毛細血管が、詰まりを生じて必要以上に細くなっているためである。

 

幼児や小学生低学年くらいの子供の足を擦っても全く痛い!と言わない。

 

しかし、年配で特に脳梗塞などを患っている方の足先にリングを近づけただけで「痛い!」と言われる。

 

体全体を擦ると、これは殆どの方が気持ちいいと言われるのである。 特に背中や腰などを擦ってあげると、うとうとし出すくらいである。

 

リングから出るエネルギーは、細胞を正常な状態に戻そうとする力があるようである。

 

開発者の越野師は当初、単なるファッションリングを作っておられたのである。

後日のように、まさか、リングを身につけるだけで、体が楽になるような効果が出るとは夢夢考えておられなかった。

 

しかし、オルゴンリングを製作中に突然、頭にすさまじいばかりの衝撃を受けたと本に書いてあった。

推察するに、その時に宇宙エネルギーが入ったと思われるのである。

 

師は、このことはあまり詳しくは語られていないが、私の解釈は、完全に宇宙エネルギーとしかいいようがないと思っている。

 

そのエネルギーは、異常な振動を発する細胞をリングが正常な振動に戻す働きをしているのである。

 

そう考えるといろいろな事が納得できるのである。

 

私たちの手から出る氣功の氣も同じである。

 

足立 郁朗氏の著作を読んで、その意を強くしたのである。

 

エネルギーワークとオルゴン療法

私のオルゴン療法の仲間にWさんという女性がいる。

 

Wさんは結構、面白い方で私にも何かとアドヴァイスして下さる。

 

今日も突然、電話があった。

 

ジョー先生、今時間ありますか? あれば私の言う通りにやってみて、とのたまうのです。

 

聞いてみると、以前から勉強していたエネルギーワークの事を私に知ってもらいたいというのである。

 

つまりもし私の身体で具合いの悪いところがあれば、筋肉図か骨格図を出して、これは私です、とまず宣言する。

 

そして、具合いの悪いところをオルゴンリングなどで擦る。 すると、痛みが減ったり、消えたりする、というものであった。

 

これは量子力学に近い考え方である。

 

じつは私も以前、中野のエネルギーを研究するグループに所属していて、これに似た事をやっていた。

 

相手が膝が痛いとする。 エアーで痛い膝を両手ですくいだして、右手で痛い部分を払うようにしていく。

 

しばらくやって、それを元の膝に返していく。 これを数回繰り返すと、相手の痛みは消えていく。

 

相手には全く手を触れないのである。   最初にこのデモンストレーションを見た時はびっくりした。

 

何とか私も会得したいと思い、代表の会長さんに、直に教わったことがあった。

 

そして、整体院を開業してしばらくして、ある腰が痛いというクライアントさんに試してみたのである。

 

効いた。

 

自分自身が驚いたのである。 しかし、全く手も触れないで痛みが消えたので、治療代を請求しにくく、以降は積極的に取り組まなかった。

 

やはり、最低でも20分や30分は、何がしか、手技でやってあげないと、請求しにくいものである。

 

 

それに近い事をWさんは言ってきたのである。 しかし、私はそういう事もあるな、と説明を聞きながら納得。

 

早速やってみることにした。

 

今は、手を触れようが、触れまいが、あまり気にしなくなっている。 とにかく、相手の痛みが消えればいいのである。

健康の基ー血液ーオルゴン療法

脳梗塞や癌、糖尿病で患った方の血液を友人のところで、見た事があった。

 

正常な人の血液と比べると、それはそれは汚れているのである。

きれいな血液は赤血球が一つ一つがばらばらで血管の中を流れている。末梢の毛細血管(1000

分の5ミリ)にくると、赤血球(1000分の8ミリ)は体を細長くして通っていく。

 

実に精妙に出来ている。しかも超高速で走る。

 

心臓を出てから全身を巡って、また還るまでに約1分だそうである。

 

これが、体調が悪くなると、下の図のような血液になる。

 

つまり、ねばねば、どろどろという血液である。

ここには表れていないが、高性能な顕微鏡で見ると、ソマチッドがよく見える。

 

これらの変形した、だんご状の赤血球達が毛細血管を高速で走る抜けるのは無理である。

そこで、末梢につまりを生じてくる。

 

オルゴン療法では、末梢の詰まりを取って、流れを良くすることに重点を置く。

 

その時に痛みを感じる。 細くなった血管がオルゴンの力で広がる時にブラジキニンというホルモンが出て

神経に触る。これが脳に痛みとして感じるのである。

 

人の健康は、きれいでパワーのある血液が全身をさらさらと機嫌よく回ることで維持される。

 

これに尽きるのである。

 

波動の法則とオルゴン療法

かなり前から「宇宙の法則」という言葉をよく聞く。

 

私たちは、たまたま地球に生まれて人類として生きている。 大宇宙には数限りなく多くの銀河のような星団があり、太陽系の

中の地球に棲んでいる、宇宙人である。

 

従って、いやがおうでも宇宙の法則に従って生かされているのである。

 

因果応報、たらいの理論、メビウスの輪、陰と陽、多次元世界、 分子・原子の世界など知れば知るほど奥が深い。

 

その中で最近、特に気になっているのが形である。

 

特定の形状からはエネルギーが出ている、ということを昔から聞いているが、足立 郁朗氏著の「波動の法則」を読んで

納得をした。

足立氏は、もともと建築家である。 クライアントから住宅を依頼された時も、その場所で建てる最高の条件の住宅をあらゆる角度から

検討するという。

 

それは自然や周囲、施工主の依頼にすべてマッチしたものが求められる。

 

妹さんと共同で、宇宙からの直感を磨くうちに、だんだんとイメージがわき、それがそのうち、絵を描かされるという感じで降りてくるように

なった。

 

そして、問いを発すると直感で形がイメージで浮かぶという。

 

そういう経緯を含めて、「波動の法則」という本にまとめられたものである。

 

面白いのは、あらゆる物質の元になっているのは原子核であり、その中に中性子と陽子がある。その中性子が意識であり、陽子は意志だという。そして、意識は調和で、意志は愛であるという。

 

このことが宇宙から直感で降りてきたらしい。

 

そして、病気の本質というところでは、病気になるのは、中性子や陽子が歪みを生じた状態である。 だから、歪みを正せば、病気は治るという。

 

つまり、病気の原因は、その人の想念や思いが宇宙の法則に沿ったものでない状態で、調和と愛の想念に戻れば、病気は消えていくというのである。

 

これはまさにその通りである。

 

私が50年以上前に所属していた団体のトップは「朝から1万回、ありがとうございます!を唱えなさい。そうすれば病気は無くなる!」と

教えておられた。 実際に実践された方で、結構、難病が消えた方が多かったのである。

 

当時は、その理屈、理由が分からなったが、波動の法則を読むと、なるほど!と納得がいくのである。

 

病気は自らが作る。そして作った病気は自分で治すことが出来る、ということが言えるのである。決して他人が治すべきものでもないのである。

 

ただ、そのお手伝いをさせていただく。 その方が病気になる理由は、心の法則をそれによって勉強、学習するということなのである。

 

その為に今世、生まれてきているのかも知れない。

 

オルゴンリングで体を擦ると、とても気持ちがいい。 これも細胞の中の分子、原子の歪みを正しているから、気持ちがいいのではないか?と推測をしている。

 

オルゴン療法の不思議なところで宇宙の法則に合っているに違いないと思っている。

日本の良さとオルゴン療法

戦後の教育を私たちは受けてきた。

 

 

 

そのせいか、明治以降から太平洋戦争までの真実の歴史を詳しくは知らない。

 

 

 

断片的に本を読んで知るのみである。

 

 

 

昨今は日本人も海外に出向き、活躍する時代となっている。

 

 

 

殆どの国の人たちは自国に誇りを持っているが、日本人は外国の人の前で

 

胸を張って、日本の良さを話せないらしい。

 

 

 

このサイトはそうした事を残念がる外人の女性の話である。

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=V_eKlLHI_sM

 

 

 

 

 

日本で生まれたオルゴン療法も世界に冠たる療法であると私は思っている。

 

仲間の中にもアメリカで活躍している子息がオルゴン療法に惚れこんでいて、片端から施療して大いに歓迎されているという。

オルゴン療法ーーフェイシャル

昨日もフェイシャルでのオルゴン療法希望の方が来られた。

 

いろいろ伺ってみると、仕事の関係で、かなり長時間、椅子にかけて机に向かっておられるらしい。  顔の色が冴えなく、体に生命磁気があまり感じられない。

 

この方のエネルギーチェックをしてみた。つまり、その方の年齢での理想のエネルギーを10として、最悪を0で表現すると、5~6だった。

 

この事をお伝えして提案をしてみた。「フェイシャルで顔をするより、あなたの場合は体が悲鳴をあげているので、ボデイ、全身施療をしませんか?」と。

 

OKを得たので、早速、とりかかかった。

 

約2時間かかる。 終わってから、この方のエネルギーをチェックしてみたら

7~8くらいまで上がったのである。

 

施療後に感想を伺うと「わあ、とても楽になりました!」と言われたのである。

 

聞いてみると、入浴はシャワー派だという。そこで、週に最低2回くらいは

湯船にゆっくりとつかって、疲れを取るように話したのである。

 

長い目で見て、自分の体をいたわってあげる事も大切なのである。

 

それにしてもオルゴン療法というマスターキーで、多くの方の健康をしっかりサポートさせてもらう事は素晴らしい。

リニア新幹線は殺人マシーン!

電磁波の有害な事は日本人はあまり真剣に考えていない。

 

それはマスゴミがスポンサーに遠慮して、流さないからでもある。

 

目下、品川~大阪を1時間で結ぶというバカげた計画が進んでいる。

 

このために何兆円というムダ金が費やされる。 その金が真に人類に有効、有益ならいい。

 

しかし、自然破壊はするわ、一部の人間のふところには入るわ、あまつさえ、乗る人の健康を全く無視しているのである。

 

携帯などの有害さとは比較にならないレベルなのである。

 

次のサイトをぜひ、ご覧ください。 殺人マシーンに乗るのと同じなのである。

 

http://www.gsn.jp/linear/denjiha.html

 

 

くたばれ!ウオシュレット!

世界第二位と言われる中国では、昨今、ようやくトイレの改革に乗り出してきているようだ。

 

 

 

何でも、向こうでは大をする時も、外部から丸見えらしい。 ボットんトイレが主流のようである。

 

 

 

大体、丸見えの状態で、用を足す神経て、どんな?  考えられない。

 

 

 

恐らく、中国から日本に観光に来る方達は、あまりに日本が進んでいるのに驚くことだろう。 小日本と見下している立場から

 

どんな心境の変化になるのか?

 

 

 

ところで、私はウオシュレットを使い出して結構な年月になる。

 

 

 

何となく、お尻の様子に違和感を感じて、ウオシュレットの情報を集めてみた。

 

 

 

やはり、文明の利器は健康を損なうように出来ているらしい。 間違った使い方をしていたようである。

 

 

 

次のサイトを見てください。 ついつい、売らんかなのメーカーの甘い言葉に騙されてしまうのである。

 

 

 

https://sekirintaro.com/washlet/

 

セルフヒーリングの不思議とオルゴン療法

シータヒーリングの創始者のヴァイアナ・スタィバルさんは、幼少の頃から不思議な能力があって、人をよく癒していた。

 

大人になって、多くの人をヒーリングするうちに、自分の足が癌になって、足を引きずりながらもヒーリングをしていた。

 

ある時に、夜、誰もいない居間で「神様、私は多くの方をヒーリングしています。 私は自分の癌で足が痛くて仕方ありません、

どうしたらいいのでしょうか?」と泣きながら、空間に叫んだというのです。

 

すると、誰もいないはずの空間から「ヴァイアナ、いつもお前が人にやるように自分にやってごらん!!」という男性の声が聞こえたという。

 

翌日、施療の合間に、ふと昨夜の出来事を思い出して、自分の足に、いつもの調子でヒーリングをしたらしい。

 

すると、一瞬で今までの痛みが消えて、右足が7CMも短かったのが、同じにそろったという。

 

このことが私は非常に強烈な印象となっていた。 それでシーターヒーリングを学ぼう!と決意したのである。

 

最近では、どうも背中が重く苦しい感じだったので、畏友のN美さんに観てもらいながら、背中にくっついているマイナスエネルギーを浄化したのである。  そしてN美さんのお墨付きを頂戴した。

 

他人に遠隔でエネルギーを送れるなら、自分自身にも効果があると証明することも必要である。

 

また、先月はK師主宰の講演会で、新規に来られた方達が10名くらいおられた。K師の指示で私も、新しい方の骨盤調整に立ち会った。

その方は結構、ひどい凹脚の方で、しかも両足が5CM以上揃っていなかった。

 

そこでいつものように短く声を発する(一秒)と、何と、凹脚はまっすぐになり、両足は揃ったのである。

オルゴン療法でも凹脚は何とかすることが出来るが、一秒では、さすがに無理である。

 

しかし、量子力学の世界の出来事が現実に起こるのである。

 

不思議体験には驚くばかりである。  この点だけはヴァイアナさんに近づけたが、まだまだトータルでは遠いのである。

奇跡の煮小豆とオルゴン療法

ガンは全く怖くない!

 

そんな感想を持ちたくなるような本です。

ムラキ テルミさん著です。 ー腸をきれいにする奇跡の「煮あずき」ー  というタイトルです。

 

人間の身体は神秘に満ちて複雑だけど、実にシンプルであると、いつも私はクライアントさんに伝えている。

 

調子が悪くなる一番の原因は「きれいな血液が機嫌よく全身を回らないから」

と言います。
つまりどこにも滞りなく、質のいい血液、または体液がさらさらと機嫌よく、全身を駆け巡れば、絶対、健康になる!と断言しています。
これを阻害するのが、血液の汚れであり、詰まりなのです。
 
特に女性の方には低体温、冷え性、便秘の方が多い。
 
著者もガン体験されて、そこから抜け出し、試行錯誤の結果、なんとお金のかからない「煮あずき」だけで便秘を解消、いや、宿便までも除去し、体温を上げ、結果的に免疫力を上げて、健康になる道筋を示しています。
 
まさに医者、薬要らずの世界が出現しています。
 
近来になく、明快で分かりやすい健康本に出会いました。
 
真理はシンプルですね!
それらのお手伝いをオルゴン療法でさせていただいています。

不思議なカードとオルゴンリング

私が敬愛するK師の講演会では、毎回驚くような体験談が聞ける。

 

たまたま私の知人が講演会に来ていた。

 

そしてカードを10枚頂いて帰られたのである。

 

知人はいつも寝ていて、夜中のむら返りに悩まされていた。 あれはかなり痛い。

 

それが日を追うごとに痛みが広がっていたそうである。

 

そして、ふと、カードを両足裏に貼るようにしてみようと思われて、足裏に当ててみたそうである。

 

なんと、当てて数秒くらいで痛みが薄らいでいったそうである。

 

毎日、やっているうちにすっかり痛みは消えて、今は何でもないようで、不思議なカードですね!と連絡がきた。

 

オルゴンリングもそうだが、この世にはまだまだ器械では測れないようなエネルギーや周波数が沢山あるようで何故、そうなるのか?は科学的には説明が出来ない。

 

しかし、現実にはそういう現象がある。

 

少し、理屈をつけるなら、カードを当てることで、体液の流れが良くなったに違いない。しかし、これも単なるカードで、なぜ体液が良く流れるようになるのか? 分からない。

 

この点はオルゴンリングも全く同じである。

 

今日も初めての方に、リングを氷につけた瞬間に氷が溶け始める様子を見てもらった。

大変、驚かれたのである。

 

このあたりのからくりが科学的に説明できると面白いと、いつも思う。

 

病院のスタッフ

先日、友人が前立腺肥大症の検査で入院した。

1泊2日の入院である。

 

某病院は総合病院で規模も大きい。

 

友人は2人部屋に入っていて、私が面会に行った時は、既に検査が終わっていた。

 

感想を聞いたところ、検査を受けるまでは、かなり嫌だったが、腹を決めたら、まな板の鯉で、あとはお任せの気持ちだったという。

 

主治医も感じいい医師だったみたいで、安心できたという。

 

手術室に入ると、テレビドラマのように天井に無影灯があって、下半身だけの麻酔をかけられたそうで、すべてスタッフの声は聞こえていたという。

 

施術後にまだ麻酔が解けていないらしく、下肢が自分の足ではなく、柔らかく

暖かい粘土のようだ、という。

 

病院内では男性の看護師が少ないが働いていた。

看護婦と、以前は言っていたように、元々 女性の職場だが、昨今は男性の職場でもあるらしい。

 

友人は、そっと私に「やはり看護師さんは女性の方が癒される!」とのたまうのである。

 

病院も結構、変わってきていると感じた。

 

私は40年くらい前に肺化膿症で55日間、入院したことがあったが、この時は看護婦さんで、優しく天使に見えた。

 

退院して半年後に伺ったら、その時の天使さんは、普通の女性だった。

入院している時は何故、天使に見えるのだろう?

 

 

ローソクと不動明王

昨日は、夢に現れた不動明王を絵で描いたTさんのお話でしたが、私が40代の時に所属していたグループの時の話です。

 

私の喘息を完治させた不思議なS先生が主宰するグループで、メンバーに米屋のおかみさんがいた。

 

このおかみさんは、お不動様の信仰が深く、毎日、近くのお不動様にお参りをされていた。

 

夏のある時に、車のダッシュボードに小さめのローソクが入った箱を入れていた。

 

夏の暑い日だった。

 

おかみさんはダッシュボードを開けて、ローソクの箱を開けてびっくり仰天したのである。

 

あわてて、道場に、その箱を持ってこられた。

 

皆で見たのであるが、ローソクが皆、溶けて どこからどう見ても不動明王の顔になっているのである。

 

信じられない話であるが、いくら夏とはいえ、ダッシュボードの中でローソクが、とろとろに溶けて、怒りを表すような不動明王の顔に

なっているとは!  皆が驚いたのである。

 

S先生は、おかみさんが日ごろ、信心深いので、お不動様が、お顔を見せて下さったのだろうと言っておられた。

 

不動明王に関しては、いろいろこういう話があると言われている。

 

私も直に目撃して驚いたのである。

 

かくいう私もお不動様とは結構、縁がある人間である。 

オルゴン療法
オルゴン療法

夢に現れた不動明王とオルゴン療法

今日はK師の講演に参加してきた。

 

結構、大勢の方が来られている。 新しい方も多い。

 

相変わらずK師の熱演は凄い! 骨盤調整も1秒で、遠隔でも可能であることを証明してみせる。

新しい方が多かったので、私もお手伝いをさせて頂いた。

 

私の、相手は、かなりの凹脚の男性で左右の足の長さがはっきりと違う方だった。

 

私が短く言葉を発して、そのあと両足をチェックすると、凹脚が直り、足の長さも揃っていたのである。

うつ伏せ状態で行ったので、本人は分からないが見ている人たちは「おー!」と声をあげて驚いていたのである。

 

そして私は夢の話を体験談として話した。

 

そのあとで常連さんの若い男性が体験談をされた。

 

その方は何と、夢の中にはっきりと不動明王が顔を見せたというのである。 夜中の2時頃にはっきりと顔が見えて

びっくりして飛び起きたらしい。

 

そあまりにはっきりと顔が見えたので、すぐに紙に書いて色をつけたという。

そしてK師に見せて、エネルギーを入れてもらったところ、描いた絵がより鮮明になり、3次元のようなリアルに変わって

きましたと、皆に見せたのである。

 

つまり、最初に自分が描いた絵と K師がパワーを入れてリアルに変化した絵の両方を用意されて皆に見せてくれたのである。

 

私も近くで見せて頂いて、あまりにリアルな絵になっているので大変驚いた。

 

毎回、体験談には驚かされる。

 

今日の講演会は、またひと際凄みを感じたのである。

 

オルゴン療法の越野師といい、K師といい、世の中には凄い方がおられるものである。 

オルゴン療法
オルゴン療法

小顔整体(フェイシャル)とオルゴン療法

私のサロンではオルゴンリングを使って、小顔整体がメニューに入っている。

 

ご婦人は、50代くらいになると、顔が膨らんで、あごの周りがたるみを生じるようになる。

 

そこで、大抵は、美容室に通ったり、エステにせっせとお金を使う。

 

私は美容専門ではなく、整体師なので、顔で相談に来られても、必ず全身の調子をまず伺うのである。

 

夜、眠れないとか、トイレが近いとか、生理が不順とか、いろいろ出る。

 

話を伺っているうちに、症状の根本原因が見えてくることが多い。

 

先日も、朝起きた時に顔色が悪いので、フェイシャルを受けに来ました、という若い女性がいた。

 

軽く全身をチェックしたら、お腹がえらく固いことが分かった。

その方には、顔色が悪いのは全身に体液が順調に回らないのが原因なので、フェイシャルをするより、オルゴン療法に切り替えて、やりましょうと提案したのである。  そのほうが返って効果が高いと説明し、了解を得たので70分施療した。

 

普通は90分だが、フェイシャルの料金で、可能な限り施術したのである。

 

終わって、いかが?と聞くと とても体が軽くなりました、と明るい表情で話されたのである。

 

要は手足の末梢が詰まり、腹が固いことで、顔色も悪くなるのである。

 

結構、こういう方が多い。

 

その点、オルゴン療法師として体全体を見れるという有利な点もあるのである。

 

オルゴン療法と建築

テーマ:

オルゴン療法の私のサロンの、すぐ前には、いよいよ大きなマンションが威容を現しつつある。

これでまだ5階で、下から見上げると結構威圧感がある。 14階まであがると、どんな感じになるか?

できれば14階の一部屋を手に入れたいところである。

 

すぐ東隣は、こんな様子になっている。

2階の床の状態、ここは11階建となる。ワンルームマンションである。

 

そして私が最近てがけた住宅に寄ってみた。

何と、鯉のぼりが庭に上がっていた。  昨年暮れに男の子が生まれたばかりである。

若夫婦に幸あれ!

 

どこかで、真に健康住宅であり、耐震性にもすぐれた住宅を作り、オルゴン療法を主とした「健康回復センター」を開きたいと虎視眈々と狙っている。

 

オルゴン療法の凄さ!

私は今まで、いくつかの手技を学んできた。

 

それぞれ良いところがあったが、もっと効果的で凄いものがないか?と追及するうちにオルゴン療法

たどりついた。  家族に言わせると、「また違うことやるの?」と非難されていた。

 

しかし、私の気持ちは違う。 もっと大勢の人に効果が出て、喜ばれる療法を模索していたのである。

 

そして、昨今は広い東京から、わざわざ電車を2回も3回も乗り換えて来て下さるのである。

 

先日も横浜から電車で3回乗り換えて、1時間40分かけて来て下さった方がいた。

 

そういう時は、いつもよりも力が入る。つい時間オーバーをしてしまうのである。

 

施療が終わって、鏡でご自分の顔を見られて「わー、違う!体も軽い!」と叫ばれる。

 

そんな時は、こちらの疲れも吹っ飛ぶのである。

 

施療しながら、女性なら、誰しも少し気になっていると思われる乳がんのケアなども説明する。

 

乳がんは辛いものである。 人によっては、死に至る。

 

それが平素のほんのわずかなケアで予防が出来るのである。

 

こんな業も私達、オルゴン療法師は開発者の越野師から伝授を受けているのである。

 

結構、こんな情報もお伝えすると喜ばれるのである。

オルゴン療法と評価

先月、新しい健康サイトに私のサロンの紹介をアップしてみた。

 

最初は、ほとんど反応はないだろうと、あまり期待していなかったのである。

 

メニューはオルゴン療法とフェイシャルである。

 

ところが、今月に入ってから、ほとんど毎日のように予約申し込みが入ってきた。

 

正直、なんで、こんなに来るのか?わけがわからなかったのである。

 

料金が安いのか? 東京ということでニーズが強いのか? 全くよく分からない。

 

今日、20日で既に20件の新規のお客様の予約が入っている。

 

先月、K師からは、近いうちにお客様が増えるよ、と予言されていたが、まさにその通りになった。

 

私が見た夢・・・・右手のひらから、万札の札束が延々と出てくる夢を見たのは、これを象徴的に見せてくれたのか!とも感じている。

 

そして、施療が終わった方からは私の評価が書きこまれている。  概ね好意的なので、ほっとしている。

 

不思議な春の椿事が続いている。

 

オルゴンリング
オルゴンリング

生まれ変わりとオルゴン療法

私たちは数えきれないくらい生死を繰り返しているという。

 

しかし、その記憶は全くない。  退行催眠をかければ、分かることもある。

 

いつも読んでいる白山道さんのブログに、今日は生まれ変わりの事が出ていた。

空海に関するものである。

 

https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou

 

空海は字がうまいことで有名である。 何と中国の書聖の王義之が前世という。

 

なるほど、納得である。

 

過去の偉人は沢山いる。 今、どこで何をされているか? 大いに興味があるところだが今が大切で、生まれ変わってきたからには、学んで経験する必要があったものと思える。

 

急がず、しっかり生きよと白山道はいう。

 

私達はオルゴン療法という施術法で、人様の体に触れながら健康増進を目指している。

 

今日も50代の女性と30代の男性が来られた。

 

お二人共に体の状態が良くない。

 

限られた時間の中で、平素の体の手入れについて、説明をする。

 

今世に生まれたからには、洋服の一部の体を大切にしながら、命を全うしたいものである。

 

 

 

 

不思議な縁ーーオルゴン療法

今年に入って、気持ちの上で、すっきりしない事が多かった。

 

そこでK師が主催する会に顔を出したのである。

 

誰の紹介でもない。私のブログに「いいね!」が押してあったので、手繰っていって、「超・超能力者」という

キーワードに惹かれたのである。

 

そして、初めて参加して、結構、びびっときたので、私の友人を数人紹介して、参加してもらったのである。

 

すると、K師は「近いうちに、クライアントが増えるよ!」と突然、私に言われたのである。

 

まさか!と思っていたが、本当に増えてきて驚いている。

 

師のたらい理論が正しいと証明されたようである。

 

それよりも驚いたことがある。  K師は、あの出口王仁三郎(大本教の教祖)の生まれ変わりだそうだ。

実は、私は王仁三郎師の弟子の谷口雅春師が興した「○○の家」の信者を30年間やっていた。 

してみると、私は王仁三郎師の孫弟子に当たる。

 

K師が指導されることは、いちいち、納得できることばかりなのである。

 

今の私のスピリチュアルの基礎は「○○の家」で教わったことが、基本となっている。つまり、バックボーン

となっている。

 

K師との縁は何か不思議を感じさせるものがある。

 

そうかと言って、K師は、大本教の信者でもないし、特に関係があったわけでもないらしい。

 

以前は私は平 清盛の生まれ変わりの女性S先生との縁で、喘息が治った。そして、宇宙からのエネルギーを受けて、手から人よりは氣が出るようになった。  そして、霊的なことを随分教わったのである。

 

そのS先生も「○○の家」の信者だったのである。

 

手繰ると、やはり王仁三郎師につながっていく。

 

これから、どんな拡がりになるか?楽しみである。

 

超健康住宅

私の友人、Rさんから本をお借りした。

 

「抗酸化溶液で世界は変わる」という本である。

 

著者はASK㈱社長の會田 伸一氏   氏は一級建築士で、苦労の末に抗酸化工法を確立された方である。

 

「抗酸化溶液」というものを開発されて、冷蔵庫にシート状で置いておくと、いやなにおいがしなくなったり、植物の鉢の下に

置いておくと、植物がいきいきとして花が咲いても長持ちするという。

 

また腰が痛い人の腰にシートを巻き付けて寝ると、ぐっすり眠れて翌朝は痛みが和らいでいるという不思議な溶液を開発されて

住宅のいろいろな部分に使用されて「抗酸化住宅」ということで、徐々に全国的に広まっているようです。

 

この抗酸化住宅を普及させることで、真の健康が手に入り、農業や環境面でもすごく良い影響を与えると、氏は述べています。

 

私は従来、低音乾燥させた無垢材で住宅を作ってみたいという夢があったが、それに加えて、この抗酸化溶液を使った壁や基礎コンクリートなどに使用すると、完璧な健康住宅ができると確信。 

 

どこで実現しようか? いろいろと想いを馳せるのである。

 

この溶液で、ご婦人の顔のシミが薄くならないか? 実験をしてみようと思っている。 もし、効果があれば面白い。

 

重い荷物とオルゴン療法

私がこの、整体業を始めようと思ったのは、長年の病気が忽然と治り、その嬉しさを味わったからである。

 

それからというもの、一人でもいいから、私と出会えて、本当に良かったと思えるようにと、技を磨いてきた。

 

昨年暮れから、77才のご婦人が末期がんと言われて、余命3か月の宣告を受け、私のサロンに来られた。

 

そして、私の指示通りにおうちでもオルゴンリングでケアーをされたのである。 家族ぐるみで必死にされた結果、この4月の病院の検診で、がん細胞は見当たらない、という結果が出たのである。

 

本人はもとより、ご家族も大変喜ばれた。  私も本当に嬉しかった。

 

私達は癌という病気を治す目的で、オルゴン療法をしているわけではない。

 

病気の本質、根源に近い部分の理解をしていて、体液の循環をよくする事で、免疫力があがり、不調を正すようになることをしているのである。

 

そして、このご婦人の快癒をきっかけに、少し重い荷物を下ろす決断をした。

 

もっと、他のアプロー千もやってみようと、思うようになったのである。

 

そう考えて、実行に移すと、それなりにお客様がついてくる。面白いものである。

 

また、友人などからも、それに合った情報も得られて、よい刺激を受けている。

 

視点を変えてみるのも楽しいものである。

オルゴンリングとRさん

今日は、Rさんがサロンに遊びにきた。

 

Rさんは遠隔で私が送るエネルギーをちゃんと受け止め、分かる方である。

 

そこで、早速、施療ベッドで実験?を開始(笑)

 

つまり、体にいろいろなリングを着けて、どう感じるか?である。

 

いつも私がクライアントさんに配置するようにリングを置いてみた。

 

やはり、体が大変軽い状態、気持ちいい状態になるという。

 

そして、今回は結界棒も4本、ベッドの4隅に置いてみた。 体が浮いたようになるという。

 

目にも頭にも両手首にも両足首にもリングを着けた。

 

すると不思議なことにチャクラが刺激を受けているようだという。  それまでは、あまりチャクラとの関連性は

考えたことがなかった。

 

そしてRさんは頭のところにもリングを置いてみて、というので最強のエネルギーを持つ「龍の大」金のリングを

また、足元に「龍の大」銀のリングを置いたのである。

 

これは全く初めての試みだった。 興味深深である。

 

するとRさんは、「あ、これでチャクラが通った」と、言われたのである。

 

とにかくリラックスできて軽く、精神が肉体から離れて、とても気持ちがよく、ずっと、このままでいたい感じ

です。 と言われたのである。

 

もともと、オルゴンリングはファッションリングとして、身に付けて効果が出るところから始まっている。

多くのリングを体に装着すれば、それなりに大変な力を発揮することは間違いない。

 

写真は公開ご法度なので、お見せできない。

 

このことで、またあらためてヒントをもらったのである。

 

Rさん、ありがとう。

 

そして、今度はRさんの得意とする氣の手技で30分施術していただき、ぐっすり眠ったのである。

目が覚めると、すっきりした自分がいた。

 

まことに不思議なRさんではある。

ドトールの店長さん

私はかなり前から、ドトールのコーヒーのファンである。

 

今日も所用で練馬区の光が丘に久しぶりに行った。

 

大江戸線の光が丘駅には地下にドトールのお店がある。

 

用事の前に1杯と思って入った。 少し混んでいて、注文を待たされた。しかし、奥からすかさず

中年の女性が出てきてオーダーを手際よく入れてくれた。

 

ついでにドトールのカードを薦められたが、断ったのである。 なんでもかんでもカードをもらうと、財布が膨れ上がるので嫌なのである。

 

しかし、女性は、断る私に構わず、席まで説明にくるという。

 

しばらくしてから、カードと説明書を持ってきた。腰をかがめて、カードの利点を押してくる。 参ったなあというと、私の隣の女性客が、これって便利よ、と言い出した。

 

お店の女性は隣の女性とタッグを組んで私を攻めたてた。

 

女性の攻勢には、からきし弱い私、買う事にした。 隣の女性にあとで聞いてみると、なんとお店の女性は

店長さんだった。 そして、光が丘界隈のドトールでは腕っこきの人だという。

 

道理で、と納得。 ただものの女性ではない迫力があったわけだ。

 

その店長さんは、私にカードを渡しながら「狙った獲物は逃さない!」と笑いながらのたもうたのである。

 

もともとドトールのファンの私が、隙のないサービスを見せられたら、いちころになるのは当たり前なのである。

 

決して、美人ともチャーミングとも言えない、おばちゃんだが、商売には徹していた。

 

どの世界にも優秀な女性はいるものである。

たらい理論は正しいか?

私の敬愛するK師はいわゆる「たらい理論」を提唱されている。

 

つまり、たらいの中の水を向こうから手前にかかえこむと、水はするりと脇から逃げていく。

しかし、手前から向こうに押し出してやると、水は脇から手前に還ってくる。

 

すなわち、物事は自分の利益を優先して行うと、それは自然に自分の周囲から人も去り、好機も逃げていく。

が、常に人の為に真摯に取り組めば、それは自分の有利となって良きことが集まってくる、という考え方である。

 

この理論を提唱されて、すでに48年になるという。

 

私も、最近これの恩恵を受けたかもしれない。

 

私の友人のRさんの願い事を二つ、真剣に1週間エネルギーを送りながら祈っていたのである。

それが先週の事。

 

そして、今週に入って、何と、自分の洋服を整理整頓していたら、4年前に着ていた背広の内ポケットから封筒に入った9万円のお金

が出てきた。 少し嬉しい。 また、友人から頂いた高級ボールペンまで出てきたのである。

 

そして、特筆すべきは、整体の予約がどんどん入ってきて、嬉しい悲鳴をあげるまでになった。

本来、一日、二人と決めていたが、新メニューを受けたいとかなりの方から連絡があったのである。

 

今まではこんな事は全くなかった。 どう考えても、たらい理論のお陰かもしれないと感じている。

無欲、無私の心で人にあたる事の大切さをあらためて学んだのである。

 

オルゴン療法の力

最近、1時間半もかけて私のサロンに来られた方がいる。68才男性Qさん。

 

足の爪が変色しているのが気になって、というものだった。

 

お会いして、いろいろ伺うと、足の爪以外は大丈夫という。

 

両足の親指の爪が黄色く変色して、がたがたになっていた。他の指も変色し小さい。

 

そこで、オルゴンリングの事を詳しく説明したのである。

 

越野先生の体験や不思議なリングの特性などを話して、リングを氷に触れて溶ける様子も見て

いただいた。

 

男性は、理屈で理解したい動物なので、可能な限り、実際に試しながら丁寧に説明した。

 

そして、左足から施療開始した。  やはり親指が一番痛いようで、顔をしかめて「痛い!」と言われる。

 

私がリングで思い切り痛くしているように感じられるので、ご自分でリングを持ってもらって、足の指に当ててもらった。するとやはり、痛いらしく「痛い!」と叫ぶのである。

 

軽く触れているだけなのに。   そこで、痛いという感覚がどうして生じるか?私の解釈で分かりやすく説明したのである。

 

以前にも一度、よそで受けたことがあるらしかったが、詳しいことは言わなかったという。

 

Qさんのお父さんは脳梗塞で倒れて入院しておられるらしい。

 

そこで、私は「よくぞ、今、私のサロンに来られましたね!運がいいとしか言いようがない!」と申し上げたのです。

 

なぜなら、Qさんが今のままほうっておくと、脳の病気で倒れるのは目に見えていたからです。

 

Qさんは足の爪の治療だから、足だけと思っていたらしいが、全身を擦って終わり、納得された様子だった。

 

思うに、私の技量も少しはあるかもしれないが、ほとんどはオルゴンリングが持つ力なのである。

 

割合で表すなら技量や経験が3から4、あとはリングが持つ力と言っていい。

 

そのくらい、オルゴンリングは素晴らしいのである。

 

オーストリアのライヒという科学者が昔、この宇宙、空間にはオルゴンというエネルギーがあるという説を唱えて論文を発表し、実験もされた。 そのエネルギーと同じという事で、開発者の越野師はオルゴンリングと命名されたのである。

 

インドでいうプラーナ、中国の氣功の氣と同じと言われている。

 

私の手からも氣が出ている。 同じものである。

 

それがリングから出ているのである。  不思議極まりない。

 

なぜか?未だに分からない。しかし、結果は出る。

 

Qさんは私の説明に一定の理解を示して下さったのである。  いくつかのリングを購入されてお帰りになった。

 

オルゴン療法は派手さはないが、確実に効く療法である。

 

商工会長の頑張り

私の知っている埼玉県某市の商工会の会長さんの奥様が1昨年、脳梗塞で倒れた。

 

それまでは、ご主人は我が世の春で、スキー、ゴルフ、麻雀、競馬と遊び事が大好きな方であった。

 

しかし、そこそこ愛妻家でもあった。  奥様の入院を機に、それまでの遊びをピタッとやめたのである。

 

奥様は左半身不随、家の中では会長さんが、すべてをやる事になった。 お見舞いに伺ったが、大変そうで

 

私には到底無理、というような印象で、実に甲斐甲斐しく面倒を見ておられた。

 

1年ぶりに様子を伺ったら、リハビリのおかげで、何とか自力で動けるところまで回復してきたという。

 

それまでは買い物から、炊事、洗濯はもちろん、入浴、トイレの世話に至るまで、すべて会長がやって来られた。

 

果たして、私だったら、どうか?と思うほど傍で見ていて尽くしておられたのである。

 

そのせいか、かなり奥様は回復されて本当に良かったと思う。

 

病気になってみて、本当に健康の有難みが分かる。

 

私は小さい頃から40年間病気で苦しんできた。

 

これからも、ますます健康に留意して、そこそこ暮らしたいものだと思う。

神様の宅急便のその後

私の友人Rさんの願い事二つを実現するべく、今回、実験的に七福神の神様にお願いして約1週間にわたり

エネルギーを送ったのである。

 

つまり、Rさんがお勤めの会社の繁栄祈願と、ご自身の魂の半身、ソウルメイトの出現である。

 

初日から考えると、毎回、微妙に祈り方が変わってくる。 それは祈っている最中に「ここはこうやればどうなる?」という

アイデアが湧いてくるからである。 

 

それを即、やる場合と、次の日にやる場合がある。 

 

龍神様、私の守護神、八百万の神、天照大神様、七福神である。  そして目的をきちんと告げるのである。

 

面白いのは真ん中あたりの日に「そうだ、ソウルメイトを呼ぼうと思ったのである。 そして、最後の日にはRさんのご先祖様と

ソウルメイトのご先祖様までお呼びして、常日頃の守護に感謝しながら、目的を告げて、協力をお願いしたのである。

 

いつもの浄霊と違う、一味変わった経験をさせてもらったのである。

 

最後の時には私の手掌部は熱く、焼けるような感触があった。そして、私の前には濃密な空間があった。

 

神々やご先祖様をお送りして今回のワークは終わったのである。

 

Rさんに良きことが起こりますように、祈るばかりである。

大谷選手の活躍

野球は少し関心がある程度だが、アメリカに渡って、自分の能力、才能を試しに行った大谷選手は近年

なかなか面白い。

 

つまり過去の選手は、チャレンジもあるが、金銭面の魅力もあったと思う。

 

しかし、大谷選手は、お金の問題ではなく、純粋にメジャーでやりたいという野球小僧の夢をかなえての

渡米だった。  アメリカでも、こんなことは初めてで驚いているらしい。

 

いかにもアメリカらしい。しかし、この大谷選手のような感性こそが日本的と感じるのである。

 

打算で動くのではなく、純粋にチャレンジする姿勢にアメリカ人も共感しているのではないか?

 

そして、オープン戦では苦労した大谷選手もフォームを改善してリーグ戦に臨み、好結果を残し始めている。

 

素晴らしい活躍に、わくわくする。 そして、彼のコメントが実に謙虚でいい。ホームランを打った相手をいたわり、思いやりながらのコメント。 国は変われど、アメリカの人達の共感を得ているに違いない。

 

日本人の典型のような彼の活躍にワクワクする。

 

まだ23歳の若者が本家の場で会話も思うようにならないだろうし、食事も空気も文化も違う中で頑張っている姿に感動する。

 

夢を持ってチャレンジする若者がいる限り、まだまだこの世も捨てたものではない気がする。

 

また、アメリカ人も日本j人も人間としての根本的な部分は変わらないということが証明できたといえよう。

 

どの世界でも古今東西、人の感情は基本部分は変わらないという事が言える。

 

それがほんの一握りの人達の利己的な考えで世の中が大きく変化し、戦争にまでつながっていく。

 

あと、何百年たてば浄化されるのか?

 

科学がもっともっと発展し、エネルギーや食糧、水などの問題が解決されて住みよい地球になるように

祈るばかりである。

 

日本人は世界から期待されているのである。

サークル

神様の宅急便

この世には見えるものと見えないものが混在している。

 

電波や光、電磁波などはまさにそれである。  そして次元が違うものもそうである。

 

恐らく、科学が高度に進んだ宇宙人達は次元の壁を越えて、かなり自在に使いこなしているとしか

考えられない。

 

宇宙本を読んで、そう思っている。

 

今の私達は、せいぜいテレパシーとか勘とかその程度である。

 

しかし、私たちは想念という概念を知っているし、遠隔でエネルギーを送ったり、浄霊をしたり、不思議な経験もしている。

 

久しぶりに浄霊ではなく、人の想いをいい形にできればと思い、今取り組んでいることがある。

 

私の友人でRさんという女性がいる。 いろいろ話しているとRさんは、どうやら今、二つの願いがあるようである。

 

一つは、彼女は今、お勤めをしていて、一生懸命、頑張っている。

その勤め先の会社が商売繁盛して栄えることを願っておられる。

 

もう一つは、ご自分の魂の半身の出現である。

 

この二つの願いを私が七福神様に活躍していただいて、何とか実現できればいいね?と提案したのである。

 

夜10時になると、作法に則り、七福神様を御呼びして意思をお伝えすることを始めたのである。

昨夜で2回目。

 

Rさんは、とても受信能力の高い方で、私がエネルギーを送ると、ちゃんと受け取られて体が自然に反応して動くという。

 

私は反応があるほうが、もちろん張り合いがあるので、つい、力が入る。

 

送っていると、私の指先がじりじりとしてくるし、私の前の空間が密度の濃い空間となっている。

 

日曜日まで毎夜継続してみようと思っている。

 

以前、Kさんにも送って、仰天するような事があったので、今回はどうなるか?楽しみにしている。

 

 

したたかな国

ここのところ北朝鮮の動きが早い。

 

韓国の冬の五輪をうまく取り込んで、アメリカの攻勢をかわした。

 

直前まで、アメリカは本気で北朝鮮を攻撃の合図を出していたようであった。

 

それを察した北朝鮮は、あわてて韓国を取り込み、今度は中国とも仲良くしだしている。

 

これではアメリカといえども手が出しにくい。

 

限定的な攻撃を目論んで、幹部も人選をしていたアメリカの大統領の本気度に北朝鮮は、さすがに警戒をしだして周辺諸国の懐柔に乗り出し、かわそうとしている。

 

 

水面下で、どのような話が行われているか?不明だが、ロシアのプーチン大統領とも打ち合わせていることだろう。

 

全くしたたかな国である。

 

正直な日本人には理解しがたい国国ではある。

 

福の神の正体は?

Sさんに入った福の神様は、その夜に、こんな体験をさせたのである。

 

Sさんが寝ていると、突如、○○の姫という感じの十二単を着た神様が現れて、Sさんに

きれいな玉手箱を与えたという。

オルゴン療法
オルゴン療法

それで、「あ、開けるとまずいかも」と思った途端にパカッと開いて、中から黄金の粒が飛び出てきたらしい。

私が、その大きさを聞いたらピンポン玉よりは少し小さいくらいで、無数に飛び出て散っていったという。

 

不思議な夢?を見られたのである。

 

この時の事件にさかのぼる事、3カ月前である。 前回も話したが、Sさんがサロンに来られた時に、彼女は小さい頃から、幽霊がカラーで見えていて、お母さんに話したら、決して人には言わないようにと言われたという。

 

そして50近くなるまで誰にも言わないできた。しかし、頻繁に、体の調子が悪くなるは、首が絞められるような感じを受けていたのである。 そんな時は私が浄霊をしてしのいできた。

 

しかし、小さい頃から幽霊をはっきり見てきたという話しを聞いた時に、思わず私が 「それは、あなたの才能だよ!」 と口に出ていたのである。

 

Sさんは最初、ぽかんとしていたが、そうなんだと思われたようである。

 

不思議なSさんが夢を見られてから、私もその黄金の粒が何を意味するのか?知りたくなり、知人の霊能者の

M木さんのところに彼女を連れて行ったのである。

 

M木さん、曰く、「その金の粒は、とても大切なものという意味で、これからSさんに降りてくるメッセージを多くの方に伝えなさいという意味です」と語られたのである。

 

なるほど、そういう事かと、得心がいった。

 

それ以来、Sさんにはいろいろな神様からのメッセージが降りてくるようになったのである。

大日如来様、観音様、などなど。

 

私もこういう話は大好きなので、その都度、聞かせてもらった。

そうこうするうちにひどかった咳は止まったのである。

 

多分、上から、早く気が付きなさい、と言われていたのだろう。

私が出会った人の中でも不思議な方5人のうちには入る方である。

 

今でも、あの時の福の神様は誰だったか?気になっている。

小さい男の神様という点から考えると少名彦の命とも思えるのである。

オルゴン療法
オルゴン療法

福の神はいた!

私は、ある人から「花咲じいさん」と呼ばれたことがある。

 

かねて知り合いのSさん(50代女性)が困っている時に、相談に乗ったことがあった。

 

Sさんは、家庭的な面や金銭的な面、健康面でも、かなり詰まっていた。

 

特に咳がひどく寝れない状態がずっと続くというので、毎晩、遠隔でエネルギーを送ったのである。

送ると不思議に咳は治まる。  もしかしたら、私が決まった時間に送ると言ったから、その気になって咳が治まったのか?とも

思った。

 

そこでSさんに知らせず、夕方6時頃に送ってみたのである。  すると、ちゃんとSさんは分かったようで「あれ?何でジョーさんのエネルギーが今頃?」と感じたという。

 

私はこれを聞いて驚いた。 受信能力の高さを確認した私は、そこで提案をしたのである。

「福の神様を送っていいですか?」と。

 

私は本当は福の神に会ったことがないが、一般的に言われているので、多分おいでになると思ったのである。

 

「よろしくお願いします!」とのことで、一定の所作の後に、福の神様を送ったのである。(まるで宅急便)

 

そして20分後くらいに電話して様子を聞いたのである。

 

Sさんは、ちゃんととらえていたのである。 小さな男の神様がひょこひょこ前から歩いて来られたが、自分の前に来たら

脇に行こうとするから、「こっち、こっち!」と呼びこんだという。

 

そうしたら、自分の中にすっと入ったというのである。

 

 へー、そうなんだ!と送った私が驚いたのである。

 

半分くらいは遊び心があったかもである。

 

その後、Sさんの人生は大きく変わっていくのである

 

オルゴン療法
オルゴン療法

オルゴン療法ーー変わり者の私

私が最近、参加している会では、知らないうちに財布に100万円の帯封が入っていたとか、通帳の残高が勝手に1000万増えていたとか、余命3カ月の方が完治したとか、独身の方は、良き伴侶に恵まれたとか、体験談を話される。

 

 

 

うそっぽいと思っても、財布や通帳をしっかり見せてもらえるので信ぜざるを得ない。

 

 

 

そんなことがあったからかどうかわからないが、今朝方、次のような夢を見た。

 

 

 

私の手のひらから、帯封の100万円札が、ポンポン出てくるのである。まるで輪転機のように。

 

 

 

止めようと思っても止まらない、どんどん出てくる。

 

 

 

私のサロンに来られる難病の方たちは1回で完治してしまう。そして、施療後に100万円を差し上げている(逆のような気がするが)。

 

 

 

次々とそんな事をしているうちに、ふと、そうだ100万円の代わりに、10KGの金の延べ棒が出るだろうか?と思い、試してみた。

 

 

 

すると、右腕から手のひらにかけて、ぬるっとした感触と共に金の延べ棒が出てきたのである。

 

どんどん出てくる。

 

 

 

今の価格で1本4500万円相当か。

 

 

 

まるで花咲か爺さんのようである。  100万円の札束も金の延べ棒も、こちらの思うまま出てくる。

 

 

 

これはどういう事なのか?  3次元と5次元の扉がつながったのか?

 

 

 

よく分からないが、とんでもない量の札束や金の延べ棒が部屋中にあふれている映像を見ていた。

 

 

 

目が覚めてから、あれは何を意味していたのか? ほほが緩みながら考えていた。

 

 

 

何か意味があるに違いない。(心の願望がさせたのか?)

 

 

 

多分、大切なものが無限にあって、出し惜しみしないで世のために提供しなさい、という示唆だろうと受け取っている。

 

 

 

クライアントや、知人、友人、などにダンボール箱に入れて送ったり、1階のマスターにも分けていたりする映像であった。

 

 

 

春の夜の夢であった。

 

 

 

こんな話をクライアントさんにシェアしながら、今日も施療が終わった。

 

 

 

やはり、私は変わり者と言われる所以である。

 

人の縁とオルゴン療法

こんな事を書くのは年寄りくさく思われるかもしれない。

 

人間、一生のうちで知り合うのは果たして何人いるのだろうか?

 

気の合わない人、好きな人、尊敬できる人、空気のように存在が薄い人、様々である。

 

そんな中で自分の仕事や人生に大きく影響を与える人と出会う事がある。

 

最初は良いと思い、おつきあいしても、そのうちに嫌になったりする。

 

実に様々な状況が出てくる。

 

一体、これは何だろう?

 

嫌な相手、憎むべき相手も私も何人も経験している。 そして騙されたり。

 

そんな時は落ち込む。  前にもそういう相手と縁があり、結果的にひどい目に遭ったことがある。

 

その時に当時の師は「赦しなさい」と言われる。 許しと赦しは違うのである。

 

許しは表面的なもので、赦しはすべてをゆるして、なおかつ愛するというものが加わると思っている。

 

これはなかなか出来ない。 許しでさえも半年かかった。その間は、うつ病患者のようで、家に閉じこもっていたのである。

 

しかし、このような相手も、生まれる前には、お互いに打ち合わせをして役所も決めてくるのである。

 

だから、職場でも家庭でも、トラブル相手として現れる。

 

その時の過去の課題をクリアーするために登場してきたのである。

そのことが「転生会議」を読むと良く分かる。

 

もう5年くらい前になるが、私のサロンに通われる男性Aさんは、施療が終わって、私がAさんの過去世を透視して、その時の痛みや苦しみを癒す作業を楽しみにしておられた。

 

ずっと、戦いの映像が観えていた。ある時はローマ時代とか、また平安時代とかである。

そのうちに気が付いたのは、私の過去世と、よく似ていると思ったのである。

 

いろいろOリングで試してみたが、どうやら、過去世は私と同一だったことが判明した。

つまり、分身だったのである。

 

こんなことがあるんだ!と驚いたことがあった。

 

いづれにしても何か大きな力が働いているに違いないのである。

 

それらを解明したいと思うが、なかなかできない。

 

当分はロマンの世界という事にしよう。

電磁波障害とオルゴン療法

テーマ:

私のところには、原因不明の痛みを訴えてこられる方がいます。

 

どこの病院でいろいろ検査してもどこもどうもない、血液検査をしても異常が見当たらない、というような方です。

 

でも本人は背中や首が痛いと言われる。

 

そこで、まず疑ってかかるのは4次元の存在である。

 

これを浄化すれば大抵は痛みが治まる。

 

しかし、ここ立て続けにそれでも痛みが治まらない方が続いた。

 

思い当たるのは電磁波障害である。

 

そこで、クライアントさんの職場や生活環境について詳しく伺うと、なるほど、電磁波の影響を

かなり受けておられるというのが分かる。

 

これは、まず周囲から電磁波の影響を受けないようにするのが第一である。

 

次にはオルゴンリングを身に着けていただく事である。

 

そして、第三には、この方のサイトを見て、しかるべき行動を起こしてみてほしいのである。

 

 

http://maruyamanobuhiro.com/denjiha.html

 

電磁波に関するオーソリテイのようで有害な電磁波を有益な電磁波に変えることができるという。

 

丸山氏は医師でありながら、カタカムナや物理現象にも詳しい。

 

サイトをせひ、ご覧ください。

 

オルゴン療法
オルゴン療法

生まれ変わりの意味

私は今までに何回、死にかけたか? 結構、危ない目に遭ってきた。

 

しかし、何とか生き延びている。

 

いつ死んでもおかしくない状況も結構あった。

 

恐らく、その時には、まだ死んではいけない、やり残しがあるだろう、と誰かが引き留めたに違いない。

 

この世に生まれてきたワケ。 これは多くの人が知りたいところだろう。

 

何せ、前世は大抵の方が記憶を消されて生まれてきているから、知りようがない。

 

たまに、催眠術の技術で退行催眠をかけてもらうと分かることがある。

 

今回、そのような前世に関する本で興味深いのがあったので読んでみた。

理由も分からず、引きこもりになったり、職場の上司と、ことごとくぶつかる人の体験など、霊透視で検証される方の本である。

 

結果的に、大いに納得して、その後の人生をいい方に転換されていく。

 

何でもそうだが、一歩、勇気を出して足を踏み出すと、別世界が開かれることが結構多い。

 

人の縁も、思いがけないところで発展したりする。

 

この世は、たった一人では生きていけないのである。 人は字のとおり、寄りかかり、支え合って生きていくようになっている。

一生はあっという間に過ぎていく。 

 

少しのチャレンジ精神が人生を大きく変えていく。

 

ガードゼロのメリット

22日は、ある会合に参加した。

 

いろいろな方が参加されていて、多少、顔見知りの方もおいでになる。

 

元来、少し顔見知りの私は、いつもおとなしくしているのであるが、何かしら、楽しくて、つい積極的に

 

発言したりする自分がいた。 そして、お隣や、これは、という方と名刺交換などをさせて頂いた。

 

垣根は自分が作るもので、決して最初から、あるものではない。

 

人は、自分が思うほど、構えてはいないのである。

 

自分がフランクになれば、相手もフランクになる。

 

まさに鏡の法則なのである。  その方が、楽である。

 

女性よりは男の方が、ついガードを高くしてしまいがちである。

 

ガードゼロにしてみたら、違う世界を見ることが出来たのである。

 

そして、多くの方と知り合いにもなれた。

 

ロシアの科学

1昨日、ご紹介した、この本の著者の一人、佐野 千遙氏の著述の中にロシアの科学について書いてある部分がある。

 

ロシアでは全く新しい科学「スミルノフ物理学」というのがある。

 

この物理学はUFOの反重力、テレポーテーション、タイムマシン機能をSFではなく、正規の物理学理論で論証・実証に成功し、

理学実験段階のUFOをロシアはすでに作っている。

 

従って、ロシアの宇宙航空軍は世界最高を誇るらしい。

 

クリミア・ドンパス戦争の際、NATO軍の応援にやってきた米軍軍艦4隻にスホイ戦闘機が脇を通過し、

「S極磁気単極子ビーム」を浴びせかけただけで、3週間ミサイル発射不能、航行不能に陥らせたことがあったという。

 

米国の軍事力も凄いが、ロシアの軍事力には驚かされる。

 

プーチン大統領が最近も とんでもないレベルの軍事力を持つに至ったと発言している。

アメリカをけん制しているとも考えられるが、ナチスドイツの科学力を継承しているロシアである。果たして。

 

そのロシアのプーチン大統領が、選挙で再任になった。

 

世界の闇の勢力、イルミナティに対して挑戦状をたたきつけている。

 

世界情勢を注視していこう。

医原病

私のところには、いわゆる うつ病の方が見えることがある。

 

本人は実に苦しいのである。

 

先日も、横浜から紹介で女性Aさん(50歳)が来られた。

 

いろいろ話を伺ってみると、もう病院で、うつ病と診断されて5年になるらしい。

 

最初は、仕事が多忙で疲れやすくなり、病院に行かれたようである。

 

その時に対応された医師が「うつ病」と診断されて、それなりの薬を飲み続けていたが、一向によくならない。

 

いろいろ薬を取り換えても疲れがたまる、夜、眠れないという状態が続き、私のところに来られたのである。

 

私は、「医原病」という文字が、さっと頭に浮かんだ。

 

㈱平凡社の世界大百科辞典によると、 

 

いげんびょう【医原病 iatrogenic disorders】とは

本来,医師の言動に対する患者の心理的反応(誤解,自己暗示など)によって起こる疾患をさすが,現在は,広く医療行為が原因となって不可抗力的に発生する傷病のすべてを包括する言葉として使われる。 医療の組織化が進行しつつある今日,医師・患者間の心理的な関係(相互作用)はますます複雑で微妙なものとなってきた。自覚症状のある人々(患者)は心身の異常を心配し,ときには恐怖感にかられて医師に近づくことが普通である。
普通の人は医師に対しては尊敬と信頼の念がある。そういう方が医師に相談すると、医師の言葉が権威をもって聞こえてくる。 そして、「自分は、うつ病なんだ!」と思い込んでしまうのである。
それが信念にまで固まってしまう。 そして抗うつ剤を処方されて、真面目に飲んでいるうちに、あちこち不調が出てくるのである。
病院では、必ず病名をつけないと、薬も出せないし、点数にもならない。仕方なく、近似値の病名をつけて様子をみるのである。 投薬の効果がなければ、違う薬を出す。 しまいに患者の免疫力はゼロになってしまう。
なぜ、患者が落ち込んでしまったのか?を知ろうとする医師は少ないだろう。
対症療法しか学んでいないからである。
患者側も、このあたりは知恵として我が身をガードしていく事も必要だろう。
医療がすべてダメではなく、いろいろな情報を集めて行って、客観的にとらえることが必要なのである。
最近、つくづく痛感するのである。

驚愕の宇宙本

私は遥か前から、地球には宇宙人がいると感じていたし、情報もあった。

 

今や、宇宙人が存在するか?どうか などという次元は低次元の話となっている。

 

最近、ロシアのメドベーチェフ首相でさえ、ロシア内に宇宙人が複数、住んでいるという発言を公式にしている。

 

宇宙人には、どうやら、いい宇宙人と、そうでない宇宙人の2種類があるらしい。

 

いい宇宙人は何かと、地球や日本をガードしてくれているようである。

 

福島の原発の時も大いに活躍してくれたようである。

 

そのあたりを詳しく書いてある本を読んだ。

著者は3人で上部 一馬氏、佐野 千遙氏、池田 整治氏である。

 

上部氏の最新の情報も興味深い。  佐野氏は今まで存じ上げなかったが、天才的な物理学者のようで、今の世界の様子を

独自の視点でとらえておられるのに、本当に驚いた。

 

ロシアのプーチンともしっかり交流があるようだ。

 

池田氏の部分はこれから読み進めていく。

 

この本を読むと、国会で森友問題で、わあわあいう、あるいは大相撲で暴力がどうのというような問題は、ほとんど取るに足らない小さな

問題であるように思える。

 

それよりも、真実を見極める力を養い、日本の危機を知るべきである。

 

この本は出たばかりである。

 

 

オルゴン療法とイチロー選手

日本の野球界の至宝、イチロー選手が古巣のマリナーズに入団

 

練習中にふくらはぎを痛めたらしい。 普通なら、かなりの重症だが、専用のマシーンで

 

回復したようだ。

 

彼曰く、 「結局、リカバリーは酸素と血流、それが促進されれば当然、回復は早いです」

とコメント。

 

全身の血行を活発にして患部をほぐし続けたことで、驚異的に回復したものである。

 

さすがイチロー選手である。  現地に専用のマシンを持ち込んで、どんな状況にも対応

できるように準備している。

 

オルゴン療法が目指すところは、まさにこれである。

 

手軽にいつでも、誰でもできる安価なオルゴンリングで全身を擦るだけで健康が手に入るのである。

 

どんなに年をとっても、できる。

 

血流を上げることで、体温もあがり、免疫力も上がる。

 

イチロー選手が間接的に証明してくれたようなものである。

権力の闇

目下、政府は森友問題で揺れている。

 

一つの政権の長は、計り知れない力を持つようである。

 

本来は公僕の代表故、一部の利益代表であってはならない。

 

まして、私利私欲に走ることは言語道断である。隣国のC国は、それがあからさまに行われている。

 

また、K国も毎度、大統領が背任行為で弾劾を受けている。

 

まだ、日本はマシかもしれない。 

 

今回の森友問題でも死者が出た。 しかし、どうやら、もっと現場で近い方も一人亡くなっているようで、

自殺ではないようである。

 

表の顔と裏の顔を政権は持っている。

 

いろいろな情報を拾得しないと、真の様子は分からない。

 

地球人の意識は、まだまだ低く、宇宙人は、その成長を待っているようだが、いつになったら、彼らは大手を振って、姿を現すのだろうか?

空海

空海、弘法大師は平安時代初期の方です。

 

知っているようで、あまり知らない空海のことを少し調べてみた。

 

生まれたのは香川県。 私の友人の実家が香川県で、その方の母方の血筋が空海の弟さんと繋がっていると聞いたのである。

 

幼少の頃から俊才ぶりで有名だったらしい。 京都で勉強して、のちに遣唐使たちと一緒に中国に渡る。

 

そして密教を学ぶのだが、普通は20年かかるところを2年でマスター。 まさに天才である。

 

帰国してからは、庶民の立場に立った業績を数多く残していく。

 

和歌山県、高野山に金剛峯寺を建立して天台宗の基を開かれたのである。

 

こんな伝説がある。

 

この奥の院で禅定に入られてから、未だに生きて修行をされているという。

 

「食事は白木の箱に納められ、2名の僧侶にかつがれて、一日二回、欠かさずに霊廟前の燈籠堂へ運ばれているという。」

 
超能力をお持ちの方なので、あるいはそういうこともあるかも知れない。
 
ところで、昨日のN美さんとのセッションであるが、サロンには来ていただいたが、彼女の体調がすこぶる悪く、延期をすることにしたのである。
 
またの機会に期待したい。
 

 

空海との対話

明日は久しぶりにN美さんが遊びに来る。

 

彼女は毎日、仕事で夜遅くなり、体がかなり疲れているようなので、私がオルゴン療法の

施療で疲労回復のお手伝いをしたいと考えた。

 

日頃、何かとお世話になっているお返しなのである。

 

なかなか自分の体の手入れは難しいものである。

 

整体師は結構、体のメンテナンスに苦労するのである。

 

そして、最近、急に空海との縁を感じるようなって、いよいよ明日、空海を御呼びして、いくつか質問をぶつけてみようと思っている。

 

もちろん、N美さんの協力なしにはできない芸当である。

 

今までに、キリスト、仏陀、天照大神、龍神様 などを御呼びして対話をしてきた。

 

今後の予定は、卑弥呼、聖徳太子などを考えている。

 

友人からのリクエストで天ノ御中主ノ命様 というのがあったが、古事記に出てくる日本の神様では最高位の神様である。

 

西洋的にいえば、宇宙の中心、創造主だろうか? とても興味深いのである。

 

私の呼びかけに応じて来て下さるか? 今までの経験と知識では、ほぼ、無言と言っていい。

 

チャレンジ大好き人間なのである。

 

空海さんは、果たしてどのような方なのであろうか?