施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

オルゴン療法とビル工事

私のサロンの真向かいのマンション工事現場は、今回の雪で真っ白になった。

早くも2階の床にコンクリートを打ち、順調に立ち上がっていく。

 

関係者の皆さんは毎日、一生懸命で働いている。

 

サロン横のマンション工事現場も基礎工事が始まり、杭頭処理を行っている。

 

上から見ると、現場杭が6本で、最後の杭頭処理をしている。

 

削岩機のようなドリルで上のほうのコンクリートを壊していく。 

 

この時の音がすさまじいのである。 私のマンションの各戸にも、4日間工事をするので、

勘弁してほしい旨のチラシが入った。

 

見ていると、1か所づつ、防音シートで四方、天井を囲ってやっている。

 

そのせいか、思ったほどはうるさくなかった。

 

近隣に気を使いながらの工事も大変である。

 

練馬の住宅工事も、そろそろ完成が近づいている。

肩こりとオルゴン療法

肩こりで悩む方も多いですね

 

そもそも肩こりは何故起きるのか?

 

原因は二つあります。

 

まず一つは姿勢の問題 

 

頭は結構重いのです。  背骨の上にきちんと頭が乗っていればいいのですが

つい姿勢が悪くなると前の方に頭がいくので、背中の僧帽筋という筋肉が頑張って

 

頭がそれ以上前に行くのを止めています。 だから僧帽筋が固くなります。

 

もう一つの原因は腰にあります。

 

腰が固くなると腰まわりの筋肉 腰方形筋という筋肉が固くなって、縮みます。

 

すると、その上にある肋骨の筋肉を次々と下に引っ張って行きます。

最後は肩のところまで引っ張り、それが僧帽筋や脊柱起立筋を固くしてしまい、血液やホルモン

が順調に流れなくなります。

 

血液が順調に流れなくなると血管の中の酸素が行きわたらなくなり、酸欠状態となります。

 

すると痛み物質のブラジキニンという物質が出てきて痛みだすのです。

 

これを解消するのは

 

まず、腰回りの筋肉を柔らかくして、背中全体を緩めて、肩周りの筋肉を緩めます。

 

しかし、肩こりの方は例外なく手や足の末梢の毛細血管も流れが悪くなっていますので

ここをしっかり、オルゴンリングなどでケアして流れを良くすることが肝心となります。

 

オルゴン療法による腰痛の改善

日本人の慢性痛で一番多いのは腰痛です。

 

腰痛の原因は何かご存知でしょうか? 脊椎管狭窄症からくるものとか、すべり症とかが原因と言われて

いますが、実は大変シンプルな原因です。

 

腰回りの筋肉が固くなっているからです。

筋肉の中には血管が通っています。 筋肉が緊張し、固くなることで血管が圧迫されて細くなります。

すると、その部分に乳酸やカルシュームが溜まってきます。それで痛みが出てきます。

 

腰痛を改善するのに一番の方法は簡単です!!

 
腰回りの筋肉を柔らかくすることです。
手技でも可能ですが、オルゴンリングを上手に使えば、効果は早く出ます。
また、身につけるリングを活用することで大変、楽になります。
楽になったからと言って、安心は禁物です。 しばらくは、腰回りの筋肉を良く柔らかくするようにして
下さい。 でないと再発の危険性があります。

 

初詣で

正月は初詣でと決まっているようです。

 

気分一新ということでしょうか?

 

1年に一度、神社に行き神様にお願い事をするのでしょうか?

 

お札を古いのと取り換えてご利益を頂くのでしょうか?

 

お札は有効期間は1年なのでしょうか?

 

真剣に神様を御呼びすれば光より早く、目の前に現れて下さるという経験を

既にしている自分としては、合点のいかない事だらけですが、これもシキタリ、

 

行ってきました。 地元の東伏見稲荷神社です。

色々なお店が賑やかに出ています。

 

甘酒を頂き、寒風の中、帰ってきました。 自宅ではいつも、ここの神様に

ご挨拶をしています。

 

明日からは日常に帰ります。 世界が平和で満たされますように。

オルゴン療法の技術開発!

昨年末頃より、整体の手技のオルゴン療法の技術開発に取り組んで余念がない。

 

従来は、先輩から教わったことを忠実に再現していくばかりだった。

 

しかし、平素、実践していく中で、どうしても腑に落ちないことも多く

 

また、理屈に合わないことも多くあると思っていた。

 

それらをクリアーするべく今の技術を見直してみた。

 

それは基本的に筋肉とは何か? どんな特徴があるのか?というところから

 

見ると、見えてくるものがあって、従来のやり方ではクライアントさんに大きな負担がかかることが分かってきた。

 

もう少し、勉強、研究しないといけないが、折角、素晴らしいオルゴンリングを有しているので、100%その特性を生かして、効果を上げたいものと思っている。

 

今年はニューオルゴン療法でレベルアップを図りたいと思っている。

 

明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします。
 
さて、今日の元旦は少し寒かったですが、よい天気だったので、
いつものように公園を歩いてきました。
 
年配の方達もそれぞれに防寒対策して歩いておられますし、若い方は
ジョギングをされています。
 
皆、自分の身体の手入れに余念がないようです。
 
時々行くカフェでコーヒーを飲みながら、今年1年の方向性を考えてみました。
 
ノートに書いてみて、最も大切な事、やるべき事を書いて、それを実現するには何が必要か?
を考えられる限り列挙します。
 
そして整頓してみました。
 
あまり細かい事までは決めませんが、今の生活、手技のレベルアップなどを主にした内容と
なりました。
 
やはり、いつもわくわくドキドキしながら、楽しみながら毎日を送りたいものです。
 
ユーチューブにこんなのがありました。 ご覧ください。
 
日本人はやはり素晴らしいですね!

オルゴン療法と仕事納め

悪性リンパ腫で余命数か月と宣告されたご婦人Kさんが来られた。

 

昔と違って、今はあっけらかんと本人に医師が告知する。

 

本人には全く自覚症状がない。 だから、実感が湧かない。

 

しかし、「あなたの命はあと数か月しかありません」と医者に宣告された方の心中は

いかばかりか? 察するに余りある。

 

普通の方は、結構ショックだろう。 いや、自殺を考える方もいるかもしれない。

 

家族の支えが必要な事はいうまでもない。

 

Kさんは娘さんも一生懸命、サポートされている。

 

そして19歳のお孫さんが毎日、Kさんの足の末梢を1時間くらい擦っているらしい。

 

その光景が目に浮かんで、じんと来る。

 

人の命は私たちがコントロールは出来ない。

 

しかし、こちらが出来る限りのことを尽くすしかない、そして持てる情報をすべて

差し上げて、相手がどうするか?である。

 

今日も免疫力を上げるのに「笑い」がとても良いことを話した。

 

そして「笑いヨガ」への参加をおすすめしたのである。

 

新年には必ず、行ってみますと。

 

がんばれ!Kさん!!

 

今年も今日で最後、お読み頂きましてありがとうございました。

 

来年は皆様にとって、より良い年でありますように

 

オルゴン療法と必死の想い!

つい先日、私のホームページをご覧になり、新潟から相談された方が来られました。

 

まだ50代の主婦の方で、病院から うつ病と診断されて毎日、床に臥せっているとのこと。

 

家の方が心配されて私に電話をかけてこられたようでした。

 

暮れも押し詰まってきたので、そろそろお休みにしようかなと、思っていましたが

 

ついつい相手の真剣さが伝わり、お受けいたしました。 

 

5、6年も前から調子がよくないとのこと。 いろいろそれなりにショックな事が多かった

ようですが、調べてみると、とても優しい気持ちの方で、何かあると自分を責めているようでした。

 

ガイダンスの時に、「もしかしたら、お腹が固くなっている可能性がありますね? そうなら

お腹を緩めることでかなり良くなるからね!」という話をしていました。

 

末梢が済んで、お腹に少し手を置いてみたら「痛い!」とのたもうたのです。

 

今までにないくらいの軽く手を置いただけなのです。 「やはり!」です。

 

そこで何種類かのオルゴンリングを駆使して緩めて行きました。

 

すると徐々に柔らかくなり、本人に自分の手で触らせると、「うわっ、柔らかい、こんなの初めて!」

と驚かれていました。

 

実はまだ芯の方は固いのですが、中ほどくらいまでは最初と比べ物にならないくらい、手が沈んでいきます。

 

感激で顔も紅潮され、大変嬉しいようでした。

 

折角、遠方から来られたから、私も可能な限り対応させていただきました。

 

施療後に少し、潜在意識を調査したら、「私は自分の身体を大切にしている、愛している」という思いがなく

「私はこの体が嫌いだ、大切に思ってない」という意識があるのが分かりました。

 

そこで、その意識を逆に入れ替えさせてもらいました。 それもOリングで本人に確認してもらいました。

 

そして、自宅に帰られても毎日、リングで末梢や全身を擦るように指示をして

終わったのです。

 

日ごろは家族の方が何を奨めても、動こうとしなかったらしいのですが、今回はすぐに「行ってみたい」

と思って、来られたようでした。

 

何かの縁が働いたとしか思えないような感じです。

 

1年の終わりにこちらも貴重な体験をさせて頂きました。

 

オルゴン療法と階段

私のサロンは駅から徒歩3分で商業地域に入っている。 10階建の5階がサロンである。

 

正面の現場は既に基礎工事が終わり、いよいよ躯体にとりかかってきている。

 

そして真横の空き地ではこれから11階建てのワンルームマンションの建設が始まった。

基礎工事の音が物凄い。

 

2か所の工事で大変賑やかな環境となっている。

 

時間があれば静かな武蔵関の公園に行って歩いている。

 

たまに都心に行くと、駅の階段をしっかり歩く。

 

変わったものである。 以前はエスカレーターに乗っていたが、今は階段大好き人間に

なっている。

 

一日、8000歩を目標に歩くようにしている。

 

私のマンションも時々10階まで歩く。

 

クライアントさんに運動の大切さを話すのに迫力も出るというものである。

 

黒部の太陽

かねて見たかった映画 「黒部の太陽」をDVDで見た。

 

かなり前の映画で大スター達がキラ星のごとく出ている。

 

しかし、かなりの方が次元の違う住人になられている。

 

この頃は石原裕次郎も三船敏郎も自分のプロダクションを立ち上げて

相当、苦労していた時代だったようだ。

熊谷組の工事現場を実際に会社の敷地内で再現したらしい。

 

以下は熊谷組のコメントである。

 

「当社は黒部川第四発電所(通称くろよん)建設において、資材輸送の要となった関電(大町)トンネル(長野県大町市から富山県中新川郡立山町)の工事を担当しました。

 

昭和32年5月 同トンネル施工中に岩盤の中で岩が細かく割れ、地下水を大量に溜め込んだ軟弱な地層である破砕帯に遭遇し、この破砕帯を突破するまでに約7ヶ月もの月日がかかりました。

 

この困難に立ち向かった男たちの物語は木本 正次(きもと しょうじ)氏により「黒部の太陽」として小説(毎日新聞に連載)となりました。

 

その後、同小説は三船 敏郎さんと石原 裕次郎さん主演で映画化され、男たちのロマンとそのスケールの壮大さが大きな話題となりました。

 

この映画製作には、当社工場敷地内に本物そっくりのトンネルセットを組み立て、撮影を行うなど、当社は全面的に協力しました。」

 

 

 

一度は黒四ダムを見たいものである。

 
それにしても三船敏郎の貫禄はさすがである。

 

オルゴン療法と想い

あるところで会合があった。

 

いつも不思議な雰囲気を漂わせるSさん。

 

そこで前から気になっていた質問をぶつけてみた。

 

それは前にお会いした時に私のオルゴンリングでの施療について

 

「ジョーさんはリングは要らないのでは?」と言われたので、思わず

のけぞってしまった事があった。

 

今でもそれが不思議で全面的に腑に落ちていなかったのである。

 

Sさん曰く、「リングは単なるツールで、治そうという想いこそが大切!」とのたまうのである。

 

同じような事をある方からも言われた事があった。

 

しかし、私はリングに力があると思い込んでいる。

 

恐らく、リングに全てを託すのではなく、クライアントへの想いの力の方が大切!と

言いたかったのだろう。

 

私に力があるのでもない。

 

施療者の心構えみたいなものだろう。

 

初心に帰ることが必要である。

オルゴン療法と陸王のラスト

今日はテレビドラマの「陸王」の最終回だった。

 

拡大枠の放送で、期待通りの出来栄えで感動した。

 

途中で2回くらい目から熱いものが流れた。

 

最後の方で大地君の就職の面接官に元NHKのアナウンサーや元マラソンランナーの瀬古氏などが

役者として出ていて楽しかった。

 

池井戸 潤氏の作品は実に面白い。しかし、それを上手に描くプロデューサーの腕も凄い!

久しぶりに元気をもらった。

 

その勢いで夜の保谷駅周辺を2km近く歩いてきた。

 

やはり何するにも健康一番である。

 

整体院をしていて、体調の悪い方を相手にすると余計によく分かる。

 

大災害は必ず来る!

日本は地震列島ともいう。 古今から大きな地震や津波、火山活動、などで痛い目に遭ってきた。

 

阪神淡路大地震、東日本大地震はまだ新しい。

 

しかし、もう記憶から薄れてきている

 

そんな中、「本当のことを話してみよう」という本が出た。

著者は福和 伸夫氏 名古屋大学教授
もし今、南海地震等がきたら、死者は全国で30万人、関連死を入れると100万人
にも達するという。
それには日ごろから防災の備えが絶対必要であるという。
当たり前のことだが、もしこれを行政や民間企業、個人が怠ると、日本は壊滅する可能性があるという。
そして世界に与える影響は計り知れないと警告を発しているのである。
実際に関東や東海などに大地震がきたら、まず 大火災が発生。水なし、電気なし、ガスなし、食料なしの
生活が強いられる。
考えられるだろうか? こんな生活。
平素から大きな家具の固定、医療品の確保、長期保存の効く食料、水の確保、 電池によるラジオの保持などなど
この本を読んで、改めて考えさせられた。

オルゴン療法と冬至

今日は所用で両国まで出かけた。

 

保谷駅から両国まで電車の中、ずっと本を読んでいる。

 

今は大半の方がスマホを見ている。

 

用事が済んで帰宅してから10階建のマンションを非常階段を使って屋上まで歩いてみた。

 

145段あった。途中で一休みしたが上に上がると東京の街が一望できる。

 

それから自転車で約12分、いつもの公園を1周。 両足に1KGのウエイトをつけて速足で歩く。

 

伊勢神宮や那智の滝に行ってから、脚の鍛錬に取り組み始めている。

 

お陰で足が以前とは比べ物にならないくらい、しっかりしてきている。

 

今日は冬至である。明日からは昼の時間が徐々に長くなる。

(伊勢神宮ホームページより)

冬至は伊勢神宮内宮の手前の宇治橋の鳥居の真ん中から朝日が昇ってくる。冬至だけである。

 

伊勢参りをきっかけに鍛錬に目覚めた。

 

この調子でこれからも健康でありたいと思っている。

恒例の年賀状

ここのところ、年賀状の整備に追われている。

 

昨年夏にパソコンを買いかえてみたら、それまで使えていた住所録が全く使えなくなった。

 

そこでこの冬はおもいきって「筆王」を買って、新規に住所録を作成しだした。

 

しかし、従来のバージョンと少し変わっていて、最初なかなかスムースにいかない。

 

やがて飲み込めてから、調子が出てきた。

 

とりあえず、親戚、友人、知人は終わった。 クライアントさんも半分は済んだ。

 

あともう一息である。 

 

今度のバージョンにはクラウドが利用できるようなので、またPCを買いかえても

そんなには困ることはないだろう。

 

ついでに筆王を利用して顧客データ代わりにも活用できそうである。

 

オルゴン療法とプレアデス

私は宇宙人の宇宙船に乗って、アブダクションされたというような本をよく読む。

 

今回も主題のような本を読んだ。

上平 剛史氏が若い頃に宇宙船に乗って、プレアデス星を訪問した時のことが書いてある。

 

彼たちの科学や文明は奇跡といっていいくらい進んでいる。

彼たちは

「地球人類のように物をムダにはしません。地球人類は強いものだけが物を独占していい思いをしているようですが、我々の社会は『弱い者ほど助け、足りないものほど補ってやる社会』、『愛の奉仕活動を基本とする社会』

なので、『誰もが平等に平和に暮らせる社会』が確立されているという。

 

また、物はすべて有効利用される『完全リサイクル社会』だともいう。物はすべて全体の物であり、家族が住む家でさえも自分の物だとは考えていない。人間が力を加えて作った物でさえ、神が表現した物でしかない。

だから地球人類のように物を独占したり、奪い合ったりしない、という。

 

そして地球人類は貨幣制度を基にして、競争社会になっている。そのことが、格差、差別、争いを生んでいるという。

 

ここから脱却することを真剣に考えなければいけない、という。

 

そして彼たちの宇宙船は何百光年先の星でもあっと言う間に着いてしまう速さを持っているという。

 

光よりとんでもなく速いスピードで大きな宇宙船を飛ばす科学力とは凄い!

そして愛を基本とした考え方がベースにあるらしい。

 

そんな彼たちより宇宙には、もっと進化した星が沢山あるのだという。

いろいろな事を考えさせられた本だった。

 

私がやっているオルゴン療法による整体術ももっともっと進化していいと思っている。

オルゴン療法と歩き

今までは私は歩くことが嫌いで苦手だった。

 

車で移動する仕事が長くて、すぐ近くのコンビニでも車を使った。

 

そのせいか、足腰が弱ってきたなと自覚しだした。

 

しかし、車を手放して自転車と歩きだけになったら、大分慣れてきた。

 

私の知人で朝4時から1時間歩く男がいる。

 

また近くのうどん屋のおやじさんは毎晩、毎朝1時間歩くという。

 

私の友人で清瀬で整体院をしている院長は所沢から自転車で45分かけてサロンに通い、終わったらまた自転車で帰るという。 往復90分。

 

彼は毎日、雨の日でも登山用のビニール合羽を着て通っている。 そのおかげで健康だという。

 

やはり人間は二本足を動かすことが健康の基本なんだろう。

 

私がいつも歩いている武蔵関公園で途中、ベンチで休憩して自分の足をオルゴンリングで

手入れをするようになった。

 

結構、足が軽くなって一石二鳥なのである。

太平洋戦争の大嘘

というタイトルの本を読んだ。

著者は藤井 厳喜氏で国際政治学者である。

 

まだ発売されたばかり。

 

今までにも太平洋戦争は日本軍が先に真珠湾攻撃をして、それに怒ったアメリカが

国を挙げて日本と戦った、ということで一般的には語られている。

 

しかし、第二次世界大戦の中で、ドイツ、イタリア、日本との3国と英、仏、ソ連などが戦っていたが、アメリカにも早く参戦してほしかった英、仏、ソ連は矢の催促でアメリカをせっついていた。

 

しかし、当時アメリカは国内の景気が悪く、第1次大戦の厭戦気分もあって、国民が戦争を歓迎しない風潮があった。

 

それを時のルーズベルト大統領が、日本に対して石油輸出を止めたのである。その他、もろもろの経済制裁

をして日本を窮地に追い込んだ。  それでもなお、日本は和平の道を探ったが、とうとう戦争に入ったのである。

 

巧妙に仕組まれた罠であったというのが真相らしい。

 

ルーズベルトの前のフーバー大統領が回顧録でそのあたりの史実を明らかにしているらしい。

彼の回顧録も読んでみたいと思っている。

 

大嘘ついでに世界で日本は唯一初の被爆国であると言われているが、これも大嘘である。

中国も核大国である。

 

中国が核実験を行ったのは新疆ウイグル地区で、住民が多く住んでいるのに実験をしたのである。

中国共産党は日本の慰安婦問題(これも大嘘だが)を中傷する資格は全くないのである。

 

都会の喧騒から離れて

今日は所用で大泉学園まで出かけた。

 

終わって、ついでに今まで気になっていた牧野庭園を見に行った。

 

駅から徒歩5分のところにある。

牧野庭園は明治、大正、昭和にかけて活躍された世界的な植物学者 牧野富太郎博士の屋敷を

現代風に記念庭園として一般公開されている。

 

敷地700坪 珍しい草木が300種類ある。 何と絶滅したと言われるメタセコイヤまであった。

 

武蔵野の風景に溶け込むような空間で暫し、ゆっくりできた。

オルゴン療法と体力増強

先日、伊勢神宮から那智の滝まで行った時に観光バスで山の上のお寺まで上がった。

駐車場からお寺まで急な石段をかなり歩いて上った。

 

よくぞ、こんな所にお寺を作ったものだと感心しながら大汗をかいた。

 

帰宅してから、足腰が結構、しっかりしているのに気がついた。

 

日頃は室内の仕事なので、大して歩かない。せいぜい4000~5000歩くらいである。

この事を契機に一念発起、歩いてみよう!と思い立った。

 

元来、車好きの私は近くのコンビニに行くのでも車だった。

今は車はないので自転車と歩きである。

 

最近は自転車で約10分の距離に池を中心とした一周1,2KMの公園がある。

そこに行き、リュックを背負って速足で歩く。

 

だんだんペースが出てきてリュックに2Lのペットボトルを入れて歩く。

すると、なんだかんだで一日9000~10000歩は歩く。

 

少しづつだが、足の調子がいいように思う。

理想をいえば、これでストレッチをするといいのだろう。

 

それはこれからの課題である。

いかに健康年齢を長くするか?わが身で実験である。

 

先日も62才で末期がんの方が来られた。 切ない。

まだまだやりたい事が一杯あると言っておられた。

 

私もである。

 

125才がマックスとするとまだ、50年はある。(笑) 

コーヒーブレイク

今朝は少し時間があったので、モーニングサービスにミニサラダを注文した。

 

禁煙室ではなく、必ず喫煙室に行く。 そんなに煙くない。

 

禁煙室は子供連れやご婦人達が周囲に居て、結構賑やかになるからである。

 

殆ど邪魔されないで、新聞を読んだり、PCをしたり、調べものをする。

 

いろいろなお店に行ったけど、今のところはコメダが一番気に入っている。

 

オーナー夫妻の物腰も最高である。

 

やはり高い天井と杉の無垢材による癒しの空間がいい。

 

私が現役の営業マンなら、いろいろなお店の内装に無垢材をどんどん奨めるのになあといつも思う。

 

あとはお客同士の話し声が反響しないような工夫をする。

 

ついつい建築がらみの事を考えてしまうのである。

中国に戦闘なく勝つ戦略

ロシア政治経済ジャーナルを発行されている北野幸伯氏が新刊を出された。

 

「中国に勝つ日本の大戦略」という本である。

 

氏は国際関係のアナリストで過去の歴史を踏まえながら、大国の本音や動向を

鋭く分析している。

 

今は日本はアメリカと親しい関係だが、裏面があったり、太平洋戦争で日本が負けた原因を

分析して、これからどうすれば最もいい方向にいけるか?などを説いている。

日本が生き残っていく一つの指針がある。

 

必読である。

 

国際関係の著書では1位を誇っているようだ。

オルゴン療法の不思議なサービス!

気持ちの持ち方で人は体調を落とし、病気になる。

 

私のところに来られるクライアントさんに施療が終わって、ここのところ特別サービスをしている。

 

約2時間近い施療を終えて、最後に、「あと10分時間ありますか?」と聞く。

 

大概、「大丈夫です!」と言われる。

 

そこで私が相手の利き手でOリングを作り、テストしてみる。

 

つまり、

 

「私は元気だ」 「私は調子が悪いと思っている」 「私は自分の体が好きだ」 「自分の体を愛している」

「自分の体がきらいだ」と言ってもらって、Oリングの反応を見るのである。

 

すると、体調の良くない方は大抵、潜在意識で「自分の体を愛していない」 「きらいだ」という反応を出すのである。

 

これは現在意識では分からないが、潜在意識で、思っているのである。

 

そこで、私が「潜在意識で思っていることは、必ず、現在意識に投影されて肉体に現れるので、これを変えましょう!」

 

つまり潜在意識レベルでも「私は健康だ」「元気だ」「この体を愛している」という前向きの思いに入れ替えるのである。

 

この技術を会得するのに、かなりの費用と時間、情熱をつぎ込んだ。

 

しかし、いつまでもこの技術を死蔵していても仕方ないと思うようになった。

 

これをどんどん使って、臨床で使おう!と思ったのである。

 

クライアントさんからは、そのためにオプションでお金をもらう事はしない。

(私はお金儲けが下手!)

 

心身共に健全であることが一番ベストであると説明して、やることにした。

 

最初は皆さん、少し戸惑うが、ものの1分程度でマイナスの思いが見事にプラスに変わったのを自分の目で確認できるのに驚かれる。

 

(実際には、ものの2、3秒で私の中では終わっているが、あまり早いと信用されない)

 

不思議な先生!と言った顔で見られる。

 

こんな少しの時間で効果が表れるのはとてもいいことだと思っている。

不思議人間

私たちは、現世で生きていく上で、小さい頃から親や、学校の先生、兄弟、会社などからいわゆる常識なるものを

叩き込まれ、いいくるめられてきた。

 

規律や躾と称して、本来持って生まれた能力を否定され、制限され続けてきたのである。

 

結果的に才能が小さくなり、果ては消え失せてしまうことが大半である。

しかし、本来の能力は凄いものがあるはずである。

 

肉眼では見えないものを観えたり、感じたりする。

 

私の周囲でも驚くような能力を持っている方が実に多い。

 

片足で生卵の上に全体重を乗せても卵が割れないとか、固定写真を見て、その写っているものが動いて

見えるとか、摩訶不思議な能力、いわゆる超能力者がおられる。

 

彼たちからすると、私も凄い能力があると言われる。

 

自分では全く気が付かない。 しかし、異次元のものの存在はすぐ分かるし、浄化もできる。

 

自分では当たり前で自然と思っている。 多分、他の方もそうなんだろう。

 

自分をどこまで信じ切れるか?にかかっている。  大いなるものの末裔と言われる私たち、

 

それを信じていくのも一興である。

 

オルゴン療法と第6チャクラ

私は若い頃から、何かあると意識を集中して祈っていた。

 

すると多少の時間のずれはあるが、殆ど実現していた。

 

全くの偶然かと思っていたが、何回も繰り返されると信じないわけにいかない。

 

それが割合、最近、N美さんがサロンに遊びに来て、私が天照大神様をお呼びして質疑を

交わしてから、第6のチャクラあたりを神様が大切にするようにと言われたのである。

 

それ以来、第6チャクラに意識して瞑想し、祈っていると大した時間を置かないで

実現するという事が何回も起きている。

 

気持ち悪いくらいである。

 

たまたまとか、偶然というレベルではない。

 

この感じは何だろう? オルゴン療法に関連する時は特にそうである。

 

もっともっと、瞑想してみよう!

泥棒国家

中国の共産主義政府は一説によると、年間1兆円くらいの予算を組んで

反日のプロパガンダをしているという。

 

そんな国に対しても日本は未だに年間300億円のODAをしている。

 

なんと、おめでたいのだろう。

 

先日、大阪市長がサンフランシスコと姉妹都市関係を解消した。

 

慰安婦問題である。

 

少なくとも、このくらいの気概を持って中国とはあたってもらいたいものである。

 

戦後、日本はこてんぱんにやられて悲惨な状態から立ち直って、それでも賠償金代わりに中国に

対してはとんでもないODAを行ってきたり、先進技術を紹介、供与してきた。

 

向こうは学ぶ際には低姿勢でくる。しかし、一端、分かって自分のものにすると

今までの態度をがらり変えてくる民族なのである。

 

実際に、第二次世界大戦、太平洋戦争で戦ったのは今の中国ではなく、台湾の国民党との

間である。

 

その台湾とは親日関係にある。 戦争が終わって、台湾の総統の蒋介石が、日本への賠償を

求めないと明言したのは有名な事実で私はこのことを覚えていて、尊敬する政治家としてみている。

 

しかし、今の中国は泥棒国家(前石原都知事の言)である。

 

全く節操がない。 

 

ここに反日から親日に変わった中国の女性の動画がある。 ご覧ください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=3cz2m2HfcD0

オルゴン療法ーー技術立国、日本

今日の日経新聞に、スポーツウエアのデサントが運動靴に新素材を採用!という記事が出ていた。

 

たまたま「陸王」を見ていたせいか運動靴にピンときた。

 

来年夏にも炭素系の新素材「グラフェン」を靴底に使ったランニングシューズを出すらしい。

 

グラフェンは2010年のノーベル物理学賞の受賞テーマで、ダイヤモンド並みの強度ながら曲げ伸ばし

ができる代物である。  素晴らしい。

 

陸王の靴底は奇想天外な繭を使っていたが、日本の技術はどこまで進化するのか?

 

例えば、米軍などが使用しているステルス戦闘機の塗料は日本製である。

 

また水面下、1000メートルも潜航できる潜水艦、そうりゅうは世界一である。通常の潜水艦は200~300メートルと言われる。

 

また、NASAが最近、大量に購入したニコンのカメラ これも宇宙から地上を撮影するには最高の性能を持つ、

この技術はまず他国は真似ができないらしい。

 

また、小さなものは ねじ、ベアリングなどである。  ほとんどの産業を支えるこれらは やはり世界一である。

 

また、昨日、ブログに書いた砂漠を緑化する技術、 海水から淡水化する技術

 

また、あのマツダが画期的な自動車のエンジンを開発 

 

さらにスーパーコンピューターをはるかに凌ぐ、量子コンピューターの常温での開発

 

などなど、日々、さまざまな分野で躍進が続く。

 

私が行っている整体技術も いつ、どこで画期的な技術が発明、発見されるか分からない。

 

先行き、いつも楽しみにしているのである。

 

本当に日本人は素晴らしい。

 

精神性をもっともっと磨いていけば世界平和も近づいてくることだろう。

素晴らしき日本人

テーマ:

中東地域にアフガニスタンという国がある。人口は3100万人

 

アフガンで、文字通り血のにじむような支援活動を続けて30年。診療活動から井戸掘り、灌漑、農業の再建まで、

 

飢餓と戦乱の中で「いのち」にこだわり続ける医師の中村哲さんの実践は、

日本の針路を考える大切な視点を伝えてもくれるはずです。

 

 

動画をご覧ください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=q8ppqfs9D48

 

慰安婦問題ーー反日の真相

私がいつも読んでいるメルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」を発行している
北野 幸伯氏の今日のメルマガです。

 

結構、この方の国際情勢の分析は面白いのです。

 

私たちが一般に感じている政治感覚は海外の方から見ると、全く違う

 

70年も平和で戦争の危険にあまりさらされない国民のせいか、平和ボケしてしまっています。

 

しかし、特に大国 アメリカやロシア、中国などは虎視眈々と資源獲得、領土拡張を狙っています。

 

また、日本の総理大臣が、どのような戦略で大国と向き合っているのか?

 

ということも分かります。 一般新聞だけ読んでいると全く分からないことが、

結構分かってくるのです。

 

これです

 

https://mail.google.com/mail/u/0/?tab=wm#all/1602080af710f168

陸王

日曜日の夜はテレビ 「陸王」を見ている。

 

小説のテレビ版である。

 

私は少し前に小説を読んで、とても面白いと思ったので、テレビではどんな表現かな?と興味を持った。

 

主役の役所広司がうまい。  脇役もそれぞれ個性的な俳優さんが多く、楽しめる。

 

撮影の地元、埼玉県行田市では市役所、警察、一般人あげて協力している。

 

マラソンの応援風景には1万人以上のエキストラを募集したようだ。

 

経済効果も今のところ1億5千万円にも及ぶそうである。

 

老舗の足袋やが一念発起、運動靴に活路を見出していく。 成功までには山あり、谷あり

 

大変な苦労が待ち受ける。

 

悪役の俳優さんも上手である。

 

次週は、あの松岡修三が登場してくる。 私は彼が俳優として出るのは初めて見る。

 

大いに楽しみである。

 

私の新しい運動靴はぴったりで快適。ミズノ製である。

 

ドラマの運動靴もすべてミズノ製である。

 

因みにミズノの会長は私の後輩である。 

 

また、松岡修三は私の先輩の息子である。

 

どこかでつながるものである。

太平洋戦記

柴田 哲孝著 太平洋戦記を読んだ。

 

12月8日が間もなくやってくる。 真珠湾攻撃の日である。

 

日本がアメリカと戦端を開いた日。

 

それに至る経緯はいろいろあったが、海軍の司令長官の山本五十六元帥はアメリカとの戦争には反対だった。

 

しかし、やるからには1年や1年半は暴れてみましょう!と記録に残っている。

 

しかし、今では奇襲攻撃したのは日本が悪いと一応なっているが、アメリカ人の70%は信じていない。

 

ルーズベルト大統領をはじめ、軍部ははなから知っていたのである。

 

そして、日本の軍部のトップも真珠湾を徹底的にたたいたわけではなかった。

 

それはアメリカと日本がなれ合いの結果だったという。 山本元帥の死にしてもおかしいところが沢山あった。

 

それらを史実に照らしてフィクションという形で著した本である。

 

奇しくも私は真珠湾攻撃の翌日に生まれている。

 

大いに想いを馳せたのである。

オルゴン療法と歩き

伊勢神宮に行き、かなり歩いた。

 

その結果、脚の調子がいい。

 

しっかり体幹が整う感じである。

 

これに味をしめて、運動靴を買った。 元来、車人間なので歩くことは苦手である。

 

しかし、やはり足から衰えると言われるので、そろそろ本格的に鍛えねばならない。

 

クライアントさんには、いつも「何か運動をしていますか?」とよく聞く。

 

80%の方が、何もしていないと言われる。

 

やはり普段の生活でも体を動かすということが血流アップにもいいのですと説明する。

 

そういう私が、率先、やらなければ説得力がない。

 

今日は天気もいいので東伏見稲荷駅近くの武蔵関公園を歩いた。

 

池の周りを1周する。

 

新しい靴で速足で約20分。

 

靴も軽くてぴったり。 歩くことの快適さを感じた。

 

まずは足を鍛えて、健康年齢を伸ばす努力をしてみよう。

畏友ーーN美さん

昨日、お互いにスケジュールが合い、私のサロンにN美さんが遊びにきた。

 

伊勢神宮での写真を見せて、感想を聞いたりした。

 

やはり回答のしかたが違う。

 

前から私の生みの母(私が小さい頃に亡くなった)を呼び出して、会話をしたいと思っていたので

いいチャンスと思い、呼んでみた。

 

今までにも何度か、私のそばに来ていたようで、能力者から言われていたのである。

 

私 「いつも何をしているのですか?」 「私が心配なのですか?」 などと質問をしてみた。

 

すると意外にさばさばとした返事が返ってくる。

 

こちらが思っているほど、向こうは執着がないようである。

 

世の中には先祖供養をしないといけないとか、よく喧伝する方がいるが、少し違うようである。

 

先祖の中にはいろいろな方がいるので、あるいは必要かもしれないが、概ね、こちらが心配するほど

向こうはそんなに関心を持っているわけではない。

 

むしろ、したいことが沢山あって、忙しいようである。

 

こちらは気が向けば思いだして感謝の想いを送ってあげればいいのかもしれない。

 

おそらくテレパシーで分かるはずである。

 

N美さんからはチャネリングのやり方も教わった。

 

いつも私をリードしてくれる良き仲間であり、友である。

オルゴン療法と龍

平素、私が扱っているリングには龍神のエネルギーが宿っていると信じている。

 

しかも、そのリングからは独特の周波数が出ていて、人体に着けると不調の部分が正常に戻るように

なると私は感じている。

 

その龍神との縁が深い私はこの度、思い立って、那智の滝に行ってきた。

 

天気もよく気持ちが良かった。

 

鳥居の前で瞑目して龍神とコンタクトをとった。

 

すると、下から現れて、大きな口をあけて私を飲み込もうとしたのである。

 

しかし、中まで入るのか?と思ったら、私の上半分までが口にくわえられた状態だった。

 

そのままでしばらくいたのである。 これが何を意味するのか?分からない。

 

その間、私は手も足も小刻みに震えていたようである。 

 

以前、私はあるところで、龍神の腹に入って、お尻から出たことがあった。

 

龍神と自在に話してみたいものである。

 

生き物のエネルギー

伊勢神宮の内宮で参道を歩いていると、大きな樹があった。恐らく樹齢500~800年は経っていると思われる。

 

思わず、樹が何を考えているか?聞いてみたくなるのは私のいつもの癖である。

 

左手を樹にかざしてみた。 すると、樹の表面から50CMくらい離れたところでもオーラが感じられた。

 

樹は宇宙と交信しているという。 そして何でも知っているらしい。

 

人間が樹と交信できれば驚くような効果があるに違いない。

 

今日は鳥羽水族館に行ってみた。

 

水槽の魚たちは忙しく動き回っている。

 

水槽を構成しているガラスのようなものはアクリル系のもので、水槽が大きくなればなるほど、水圧が増し、

強度が求められる。 これは日本の割合、小さな企業が特許を持っていて世界の水族館の70%を占めるという。

 

そんな関係ないことを感じながら、魚たちを楽しんだ。

お伊勢参り

今日は朝早くから家を出て新幹線で名古屋経由伊勢から鳥羽に来ている。

 

いわゆるお伊勢参りである。

 

私はこれで2回目。

 

一度目は20年くらい前に車で行ったことがある。

 

今回は那智の滝にも行く予定で私は、むしろこちらが本命なのである。

 

今日は型通り外宮から内宮にまわり、お店を見て赤福しるこを食べた。

 

私は内宮の天照大神は宇宙人だったと思っている。

 

背が高く(3M)光り輝く存在は宇宙で最も進化した星の宇宙人が何百万年も前に地球に宇宙船で来て、

 

当時の地球人に姿を現した。 わざと姿を見せたのである。  人々は空から船に乗ってきたから、神と思ったのも無理はない。

 

私は神が肉眼の目で見えるものではないと思っている。 最高の神は創造主なのでエネルギー体としてしか存在しないはずである。

 

古事記や世界各地に伝わる神のようなものはすべて進化した宇宙人であるという説を支持している。

 

天照大神を私が御呼びして語りかけたことがあって、N美さんを通して、「今の額の第6チャクラの感覚を忘れないように!」ということを伝えてきた。

 

その時に私はなぜか額がむずむずしていたのである。

 

それ以来、瞑想して私が、こうありたい!ということをイメージすると、まもなくその通りになる世界が最近出てくるようになった。

 

この世には偶然は何一つないと言われる。

 

怖ろしくなるくらい実現するのである。

 

もっともっと検証してみるつもりである。

謎解きーー宇宙人

私は今までいくつかの分からないことがあった。

 

例えば

 

あらゆる生物はすべて海から出たという真相 

  原始生物、アメーバ状から今の人間や植物、動物などが分化、進化したというが考えられなかった。 

  人間とワニやカタツムリはまるで違う。同じ先祖からの枝分かれとは思えない。

 

イエス・キリストは磔にされて死んだはず。 しかし、古文書や青森県の新郷村にはキリストの墓があるという。 日本にキリストは来ていた。

  本当はどうなんだろう?

 

世界各地の遺跡には空を飛ぶUFOらしきものが描かれているが、一体、本当はどうなんだろう?

 

エジプトのピラミッドはどうやって作られたのか? また目的は?

 

そして私は日常で車や飛行機ではなく、ごく簡単に空を飛べるようなツールがあればなあ、といつも考えていた。

 

実はこれらのことが下の本にあっけらかんと回答されているのである。

この本はフランス人のミシェル・デマルケという人が宇宙人と一緒に最も進化した星であるティアウーバ星に行って体験したことが書かれていて世界的なベストセラーとなっている。

 

面白くて一気に読んだ。

恩送り

伊香保温泉の竹久夢二の館でオルゴールを聞くべく家内と行ってみた。

 

丁度、台湾から団体で20名くらいの観光客が来ていた。引率の日本人と話した。 福島の災害では台湾から200億円の寄付をいただき有難かった、と私が話したら、何を思ったか、突然 私の手を取って、皆の前に連れ出したのである。

 

さっきの私の話を皆の前で話してくれというものだった。

 

私なりに咄嗟にお礼の言葉を述べて、楽しい観光をして下さいと伝えた。

 

面食らったが、私は台湾人が好きである。 

 

ここにちょっといい話があるので動画をご覧ください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=QgD_w_K8nZs

 

オルゴン療法ーー前立腺③

T氏の前立腺は普通の方の3倍になっているという。 一時は5倍くらいに大きくなっていて、ガンの疑いがあると医師に脅されていたのである。

 

それがマーカー値がぐんと良くなり、ほっと安堵されたのである。

 

そこで私は提案した。

 

もうすでに年令からして種の保存能力は要らないから、前立腺に言い聞かせなさい。

「あなたの役割は既に終わった。ご苦労様、あとは静かに元通りになってお休みください」 というメッセージを

伝えるように、と。

 

オルゴンリングを下腹部に装着しながら、T氏は実行しているという。

 

これも効果があったのかもしれない。

 

自分の体だからコントロールできて当たりまえと思うようにしてください、と指導したのである。

オルゴン療法ーー前立腺ーー②

前立腺が肥大する原因は不明である。  しかし、若い頃は肥大しない。

せいぜい50代になってからの方が多い。

 

多分、種の保存能力が過ぎたら、もはや用はないのだから衰えていいはずである。

 

そしてマーカー値というものが多くなって、自滅するように仕組まれているとしかいいようがない。

 

厳密には、何がしかのホルモンの出が異常になって肥大するのだろう。

 

T氏が血液を調べるとかなり汚れていて、赤血球や筋状のものなどが沢山あって、驚いたと言っていた。

若い時は赤血球も楕円型できれいな形をしている。

 

そしてソマチッドが実に沢山動きまわっている。

 

私の友人がソマチッドの研究家で、話を聞いてみると、体調が悪い人はソマチッドが姿を変えて、筋状になったり、様々な形に変化しているという。

 

このソマチッドが大きなキーと思われる。

 

今の医学ではソマチッドの存在を認めていない。 頑迷である。

 

ブラウン運動と呼んでいる。 つまり分子が動き回るような運動と言っている。

 

しかし、私の友人は明らかに違うという。 おおよそ16に姿を変えていくのがソマチッドだという。

 

健康な人の血液にはきれいな赤血球と沢山のソマチッドが見えるという。

 

それを考えると前立腺は汚れた血液が一杯のような気持ちがする。

 

そこで私は、丸い手のひらに収まるようなリングをT氏の膀胱の真上あたりに置いて、ひもでしばって落ちないように装着することを提案した。

 

目下、彼は実践している。 そのおかげか夜、トイレに起きる回数が減ったと報告が入った。

 

オルゴンリングからは、異常な周波数を正常な周波数に戻す力があると私は考えているからである。

 

つづく

オルゴン療法ーー前立腺ーー①

男性は平均、70歳代になると70%が前立腺肥大症にかかると言われる。

 

私のサロンにも半年前からTさん、71歳が前立腺肥大症で通ってきている。

 

何故、前立腺が肥大するのかは今の医学でもはっきり分からない。

いづれ分かる時期が来るだろうが、まだまだ先の感じである。

 

私は人の身体は眞に健康な時には全身の血流やホルモン、リンパの流れが順調で、腸の調子もまことにいい。

 

しかし、ストレスや偏った食事、運動不足に陥ると、体のホルモンのバランスが崩れ始めて神経にも影響を及ぼすようになる。

 

結果的に臓器に影響が出てきてあちこち不調となる。

前立腺は種の保存のための臓器である。

 

おそらく、70を超えるあたりから、自動的に前立腺へのホルモンが供給過多になるか、不足になるか?だろう。

 

結果的には前立腺癌になって、終わりを迎える。

 

多分、創造主はそのような仕組みを組み込んでいるに違いない。

 

Tさんに対しては、とにかく末梢をよく擦り、血液の流れをよくする事に心がけた。 しかし、私のサロンに来るだけでは不足なので、男性用リングの装着を奨めた。

 

しかし、装着はかなり面倒で果たしてちゃんとしているかどうか不安だった。

 

通い始めた頃は腫瘍マーカーは19.3あったが2ヵ月後には11.1に落ちてきて大層喜ばれたのである。

 

つづく

ちょっといい話

ユーチューブで少しいい話を見た。

 

概して日本人は外人には弱い。

 

困っていると、つい声をかけたくなる。 しかし、ロクに英会話もできないのに気が付きあたふたしてしまう事が多い。

 

以前、田舎(島根県浜田市)に帰った時に、姉と寺に行った時にアメリカ人が勉強のために寺に一人でいた。

 

姉が度胸よく話しかけたのが運のつきで、私が通訳をする破目になった。

 

ここ何十年も英語は話したことがない。 大汗をかきかき身振り手振りで意志を通わせたことがあった。

 

この動画は最近、気に入っている。

 

https://www.youtube.com/watch?v=eYK43EEBkoc

 

動画を最初に戻してからご覧ください。

戦友

私が現役の時の最後に勤務していた工事部部長のA氏の話である。

 

私が営業担当で彼が工事責任者として、見込み客の契約を進め、コンビネーションよろしく、かなりの確率で成約をしていた。

 

個人住宅や店舗などの受注で苦しい戦いを潜り抜け、会社に利益をもたらした、いわば戦友である。

 

彼が先に退社して、私も定年で退職をして、10年以上になる。

 

しかし、今回彼と再びコンビを組んで注文建築に取り組んだ。

 

私の知人のFさんの息子さんの住宅である。 Fさんから工務店を紹介してほしい旨、依頼があった時に、迷わずA氏を推薦した。

 

まるで自衛隊あがりのような無骨で不器用な男である。

 

現場監督としても、優秀で1級施工管理者や1級建築設計士の資格も持っている。

 

そんな彼を全面的に信頼した上で私の経験と感覚もF氏邸には反映されている。

 

現場で彼と話していると、10年以上という時間の距離が全く違和感なく心地よい時間となる。

 

彼の一言で現場が整然と動き出した。

 

かつては私もそうだった。

 

お客様と初めてお会いして名刺を差し出してから、紆余曲折の後、受注し、私が設計して現場も管理して、最後に引き渡す時に玄関のキーを手渡す。

 

それまでは工事用のキーを持っていて、一度、正規のキーで玄関を回すと、それまでの工事用キーは全く使えなくなる。

 

その瞬間、作品は施工主のものになる。私たちは誰も自由に入れなくなる。

 

まさに手塩をかけた娘を嫁に出す心境に似ている。

 

かけがえのないものとの別れである。

 

A氏も多分、私以上にそういう経験を経てきたものと思われる。

 

彼の横顔を見るたびに頼もしさが湧いてくる。

 

上棟式

今日は東京は曇りだったが、結構寒かった。

 

しかし、F氏邸は順調に上棟が進み夕方には棟もきれいに上がった。

基礎も頑丈に出来て、1階、2階の床の捨て貼りも厚み24ミリの合板をしっかり貼ってある。

 

これから筋かいや屋根工事に入っていく。

 

ベランダのR部分の色や玄関床のタイルの色などを打ち合わせる。

 

下の写真は1階のリビングの天井部分で大きな梁が何本も見える。

 

実際には16CMくらいが部屋から見えるようになる。

 

本当に頑丈な家になりそうである。

 

確認申請ではマグニチュード7でも倒壊しない構造となっている。

 

あとは火事に対する用心で、こればかりは住む人の心がけとなる。

 

オルゴン療法と龍神

私は起きると諸々の神様と龍神にご挨拶をする。

日々の平安と世界平和を祈る。

 

オルゴン療法の施療には必ず、龍神がついていると思っている。

 

私がまだ50代の頃に、車で埼玉から和歌山の那智の滝まで行ったことがある。

 

M木さんが、ご主人のためにわざわざ那智の滝まで行き、木の皮を取りに行って、貼ったら、何と不思議にご主人の足のむくみが取れたのである。

 

その時にM木さんは龍と出会ったという。

 

それを聞いて私は行きたいと思ったのである。

 

夕方、滝のところにたどりつき、見上げるとごうごうと上から水が落ちてくる。

 

瞑目して、龍神祝詞を朗々とあげた。

 

すると、左上から、緋鯉のような色のくねくねと大きなものが降りてきたのである。

 

滝の主であった。

 

彼が何を言いたいのか?私には分からない。

 

もう一度、近いうちに会いに行こう。

 

龍は普段はほとんど人とは会話しない。

 

今年、私のサロンでN美さんを通して私についている龍神を呼び、聞いてみた。

 

「龍神の役割は何?」

 

答えは

 

「それぞれ役割があって何かを運んだり、伝えることを伝えに行ったり、地上と天を結んでいる存在。 

それ自体、神々しい存在もいる」

 

と伝えてきたのである。

 

那智の滝の龍神はどんな役割か?聞いてみよう!

 

オルゴン療法とマラソン

私のサロンがあるマンションの1階にはスナックがあって、40代のマスターが経営している。

 

彼は東京で行われるフルマラソンに出るという。

 

普段、トレーニングしているの?と聞くと、全くしていない。

急に思い立って参加を決めたという。

 

普通なら無謀だが、本気らしい。

 

少しづつ練習しているという。

 

私はこのマスターが好きである。

 

彼は何にでも興味を持って、チャレンジする。

 

3月にも約1か月かけてアメリカに行って、新しいレシピの開発に旅立った。  向こうでかなり友人もできたらしい。

 

その時の様子をこちらでスカイプでパソコン画面で見ていた。

 

私はそんな彼に、貼り付け用のオルゴンリングをプレゼントした。

 

足裏に貼れば違うかもと考えたのである。

 

彼は頑張って、完走した。

 

やり遂げたのである。

 

ブラボー!

オルゴン療法と猫

サロンの近くに住む女性のKさんは大の猫好きである。

 

絵を描く仕事をされている。

 

自宅には8匹の猫と同居されている。  東京都の動物愛護の団体の役員さんでもある。

 

サロンに来られると一しきり、1匹づつの猫の名前をあげながら、様子を話して下さる。

 

そんな無邪気なKさんは本を読むのも大好きで、私が木材の自然乾燥の窯の本を読んでいるのを

見つけて、自分も読みたいという。

 

自然を好む方である。 当然、原子力発電は反対である。

 

そんなKさんは1か月に一度メンテナンスに来られる。

 

先日も私が好きそうな本を3冊も持ってこられて貸して下さった。

 

世の中の不条理にいつも燃えている方である。

 

そのせいか腹が固い。

 

Kさんの紹介で良い歯科医さんも紹介いただいた。 クライアントさんを通じて、こちらも癒されたり

メリットを頂戴している昨今である。

平和ボケ日本

日本人は戦後に制定された憲法に驚くほど縛られている。

 

まことに几帳面な民族で、いろいろな面で世界から賞賛される事が多い。

 

外国では戦争の歴史が長く、日本とは全く価値観を異にしている。

 

日本の平和憲法と言われているのは、外国の恩情、人の良さを信じて

侵略がないという前提に立っての憲法である。

 

こんな憲法を制定している国は世界のどこにもない。

 

辛うじてアメリカが自国の為に日本を傘下に入れて軍隊を駐留させているだけで、自国に利益がないと認めればあっけらかんと駐留を引き上げる国なのである。

 

隣の中国はアメリカが引き上げるのを、いろいろな戦略で工作している。

 

沖縄で基地反対闘争をしているのも工作員が主導しているようである。

 

沖縄は中国の領土であると世界に公言してはばからない厚顔無恥な国である。

 

そのうちに九州もと言いだし兼ねない。

 

最近、知ったのだが、今の自衛隊ではドローンを打ち落とすことができないようである。法律でそうなっているらしい。警察や海上保安庁なら可能という。

 

仮にテロリストが高性能な爆弾をドローンに搭載させて主要な拠点に誘導装置を付けて落とせばどうなるか?

 

空恐ろしい。

 

イラン、イラクの中東の戦場では、それが現実に使われている。

平和ボケの日本である。

オルゴン療法のクライアント

私のところに日曜毎に通って来られるTさん。 自宅はさいたま市で車で約1時間。

 

私よりも2歳くらい上だが、会社の社長さんである。

 

私がいつも思うのは実に礼儀正しい。 電話での応対から、言葉使いに至るまで、本当の日本人をいつも見ているようである。

 

家では家族の為に料理をすべて自分で作っているという。

 

何よりも、彼の雰囲気、オーラに精神性の高さを感じる。

 

弟さんや妹さんも紹介で来てくださる。

 

彼は若い頃からゴルフに凝っていて、背骨を痛めたらしい。

 

しかし、自宅でも私の指示通りに「結界棒」で毎日、矯正しているという。

 

そのおかげか、背骨もかなり良くなってきている。

 

施療中は、いびきをかいて寝ていることが多い。

 

それだけ苦労もし、お疲れなんだろうと、丁寧に施療するのである。

 

私はこの古武士のようなTさんが大好きである。

 

オルゴン療法 外伝

私のサロンは朝10時から始まる。

 

しかし、先日は違った。

 

朝8時40分に近くの方から電話が入り、腰をひねってしまい、猛烈に痛い。救急措置をしてくれないか?

 

というものだった。

 

 

快諾した私は瞬間に手順を考えた。

 

腰をひねったのなら、多分、筋肉の損傷だろう。 ではああしてこうしてと。

 

来院されたのは50代の女性。

 

家の中で少し重いものを移動させようとしたら、ぎくっときたらしい。

 

手足の末梢をしっかりやる。  特効シールを腰に貼る。   これだけである。

 

腰が痛いのに手足の末梢をするのは、全身の血液の巡りを良くして快方に早く導くためである。

 

特効シールは私の秘密兵器である。

 

私が施療家として最初に取り組んだ経絡整体の師匠が開発したもので、腰痛には実によく効く。

 

わづか5分足らずで痛みは引く。

 

私はこれで慢性の腰痛者をあっと言う間に良くして、それがきっかけでサロンを持つことになった。

 

そのシールがバージョンアップされていて、私はいつも万一に備えて持っていたのである。

 

貼るのはものの5秒、手足の末梢には35分かかった。

 

起きてもらうと痛みは消えていたのである。

 

キツネにつままれた表情で体を動かすクライアント

 

こういうこともたまにはあるのである。

櫻井よしこ氏の本

私は、かねてから女性でありながら、毅然とした姿勢で物申す櫻井よしこ氏が気に入っている。

 

今回も彼女の「地政学で考える日本の未来」という著書を読んだ。

 

私達とは違って、各方面に情報源をお持ちならではの彼女の論調には共感を得る。

 

いわく

 

「地図は諸国の世界戦略を把握する第1歩だと考えます。

戦後、安全保障をアメリカに頼ってきた日本は、外交や安全保障に関する判断力を衰えさせ、危機に対して

鈍感な錆びた刀のような国になりました。

そうした国家的な病を治すには地図を頭に入れて、世界の地政学を常に意識することが何よりも効果的

でしょう。

それが本書をまとめた理由です」

 

とカバーに述べている。

 

私たちはともすると、内輪や小さなグループでああだ、こうだと角突き合わせる事が多い。

 

実にくだらないのである。

 

この瞬間にも隣国や遠く離れたところで日本の安全を脅かすような事態を起こそうとする勢力がいるかも

分からない。

 

今のままでは確実に日本は侵食されてしまうだろう。

 

どうすれば、外国から畏敬の念と侵さざる空気を感じ取らせるか? 自覚が必要だろう。

 

その意味でもこの本は一読に値する。

オルゴン療法 余談

私のところに初めて来られたIさんがいる。

 

主訴は左側の首、肩、腰などが痛く、病院に行って検査を受けても

どこも悪くないと言われたという。

 

その症状は今年春くらいから起きていて、まことに辛いという。

 

年齢もまだ40歳半ばの女性である。

 

整体院や接骨院も行ったらしいけど、はかばかしくないので、HPを見て来たと言われた。

 

意外と私はこういうのは得意である。

 

他で治せない症状は何とかしてあげたいという気持ちが強い。

 

一通りの施療が終わって、軽くリーディングしてみる。

 

やはりイエスの信号が来る。

 

そこで畏友の奈美さんの協力を仰ぐことになる。

 

彼女はどんな遠くだろうが、年齢や名前、性別も伝えなくても

 

こんな感じの人というだけで、分かってしまうのである。

 

そしてIさんに憑いていたものを伝えてくれる。

 

それを今度は私が遠隔で浄霊するのである。

 

毎日、その様子をIさんに伝える。 日を追うごとに明確に痛みが減っていくと言われる。

 

4日目には全く違和感もなく、快癒した。

 

奈美さんの能力には毎度ながら驚嘆する。 

 

しかし、この世は多重次元の世界にいることを強く実感するのである。

基礎工事開始

いよいよFさん宅の工事が始まった。

 

今は基礎の段階である。

 

昔は独立基礎だったが、現代では鉄筋入りのべた基礎工法が主流である。

 

しかし、本音を言えば、住宅の床下がすべてコンクリートで覆われてしまうのは地球の氣を妨げられて体には良くない。

 

が、地震対策では、この方が万全という。

 

Fさん宅は在来工法に加えて、外壁の下地に針葉樹系の合板をびっしり貼っていく工法となった。 とても頑丈である。

 

加えて床も分厚い合板が敷き詰められて今までに私が手掛けた住宅では一番、強固なものになりそうである。

 

これからが楽しみである。

オルゴン療法の会話

私のところに通って下さるクライアントさんと、気心が知れるようになると、いろいろな話が出てくる。

 

家庭の問題や、仕事のグチや不満など。

 

こちらは施療しながら、真剣に耳を傾ける。

 

大抵は私よりも年齢が下の方が多い。

 

時には私の経験などもお話をすることもある。

 

これが若い施術者だと、少し難しいかもしれない。

 

先日も親戚の方の介護をせざるを得ない立場になった方がいて、

かなりストレスを溜め込んだ方がいた。

 

案の定、お腹が固い。  

 

そういう介護の問題でどう向き合えばいいのか?

これは結構、難しい問題である。

 

今の日本は老々介護の問題とか、年金の繰り下げ支給などで

高齢者にとっては生きていくのが大変である。

 

国がすべてを解決してくれるわけでは決してない。

 

自分たちでそれぞれがせい一杯努力しなければならない。

介護するほうがへろへろになって体調を崩しては大変である。

 

自分の健康保持がまず第一である。

 

私たちは自然と身体の面、メンタル面共にサポートするようになる。

便利さの怪

ここの所、プリンターの調子が悪くなって、スムースに印刷が出来ないことが多かった。

 

ついつい名刺もぎりぎりまで少なくなった。 

 

田舎(島根県浜田市)で老人施設に入っている兄貴に久しぶりに長い手紙をワードで書いた。

 

しかし、それもプリンターが作動しないので打ち出せない。 近くのネットカフェで印刷も考えたが

煩わしい。

 

実はキャノン製のプリンターなのだが、インクがバカ高いので、ネットで安いのを買って使ってみた。

 

結果的にはそれが命取りになったようで、どんなに頑張っても印刷不可能になった。

 

大切な文書の印刷や、これから年賀状の季節にもなるので、思い切って買い替える事にした。

 

大手の電気店に行き、見てみると、プリンター本体が3700円台で売り出している。

 

しかし、その機種のインクは結構高いのである。  つまりメーカーは本体を下げて消耗品で仇を取っている構図なのである。

 

私はこういう商法が嫌いである。  卑しい、という感じがする。  本体価格がまあまあでインクもまあまあのを選んだ。

 

携帯なども本体が極端に安く、ただみたいな価格で売っているメーカーが結構あったりする。

結局は毎月の通信料で、がっちり稼いでいる。  卑しさと卑怯さを感じる。

 

建前と本音を使い分ける方が、どんな団体にもいる。 国家ならなおさらである。

 

人よりも偉く、強く、自分の考え方を押し通すという考え方は私は好まない。

 

若い時からそうで、企業に入っても決して派閥には入らなかった。

 

自分ももちろん派閥を作ろうとも思わなかった。

 

だから、私は娘からも宇宙人と言われている。

 

未来人、宇宙人がいたら、一度ゆっくり話してみたいと思っている。

オルゴン療法と建築

「オルゴン療法と建築」というのは、あまり関係がないように見える。

 

しかし、住宅というのは一日のうちで結構過ごす時間が長いし、安息を得る空間なのである。

 

その空間を大概の人は、あまり真剣に考えない。

 

いや、空間が健康に大変、大切だという情報を知らないのである。

 

うっかりすると新築住宅やマンションに住んでから頭痛がしだしたとか、体調不良を訴える方も多い。

 

これは近年の住宅に化学薬品や合成された製品がふんだんに使用されるからである。

 

それでも日本では、こういうシックハウスを起こすものはかなり抑えられてきた。

 

良くチェックすると至るところに健康に害のあるものが使われている。

 

極力、そういうものを排除しながら住宅を作るのであるが、予算面などでも限界がある。

 

私のところにも原因不明の症状で来られる方がいるが、やはりそういう住環境なども影響していると思われる症状が見受けられる。

 

オルゴン療法は末梢療法とも呼ばれ、末梢の詰まりを取ることで血流を上げ、免疫力を上げるのが目的である。

 

住環境からの改善もよく聞いてアドバイスをするようにしている。

本人の感情、ストレスだけでは語れないものがあるのである。

泣かせるオランダ市長の挨拶

オランダという国と日本は地理的には遠いが歴史的にもかなり昔から縁がある。

 

平成3年に日本の傷病軍人会代表団がアムステルダムに親善のために訪問してパーティを開いた時に、市長の挨拶が感激ものだった。

 

https://www.youtube.com/watch?v=lWmQezbtjc0

 

第二次大戦では敵同士となったが、終わって、70年以上が経ってみると何と、立場が逆転していたことに言及。

 

これはある意味、真実である。

 

戦後の洗脳から目を覚ます時かもしれない。

 

そのうえで、眞の平和に向けて日本人に何が出来るか?真剣に考える必要がある。

インド独立の為に戦った日本人

インドと日本は結構つながっている。

 

最近でも新幹線がインドでも採用されているし、海上自衛隊でも共同訓練が実施されている。

 

ユーチューブでこんな記事を見かけたので紹介します。

 

https://www.youtube.com/watch?v=BX2eLx6ZNrc

 

 

日本は世界のあちこちで愛されています。

 

平和な世界が来ますように。

オルゴン療法と体調

先日、電話で相談された女性が来院された。

 

どうも背中の左側と腰が痛いという。 他には特に支障のあるところはないらしい。

 

そこで、オルゴン療法の概要を説明し、施療に入った。

 

丁度、すい臓から下に下がったお腹あたりが固い。

 

両足の末梢から始まって、全身施療。 最後に背中から腰を入念に施療。

 

終わってから体を動かしてみたら、全く痛くないという。不思議そうな顔をされている。

 

そこで、人体は実に精密に精巧にできているが、せんじ詰めれば大変シンプルであることを説明。

 

要は体液(血液、リンパ、ホルモン)が全身を順調に流れていることがベストで、これによって免疫力が上がることが体調をよくする基本ですと説明。

 

年齢を重ねると、自然に免疫力も下がる。 それを上げるには適切なサプリメントを摂るのもいいだろう。

 

成人病の殆どは免疫力の低下から来ているからである。

 

しかし、手足の詰まりを取り、体液を順調に流すことがベストですと説明。

 

ただ、リングで末梢を擦る時に生じる痛みは仕方ない。 この痛みさえなければ最高最善であるが、人体はそのように仕組まれているからやむをえないのである。

自衛隊員の覚悟

憲法に自衛隊を書くかどうか?が大きな問題になっているようだ。

 

しかし、彼らがいなかったら、誰が国を護るのだろう。

 

アメリカか? アメリカの若者達によって、日本は平和を保っているのか?

 

今の自衛隊は世界的に見ても、かなりすぐれた練度の高いものらしい。

 

自衛隊そのものが憲法違反であるという論もある。

 

全く納得がいかない。

 

そもそも今の憲法そのものが終戦直後のアメリカ軍の押し付け憲法なのだ。  とっくに目をさまして自主憲法を制定してしかるべきである。

 

憲法改正どころではなく、自主憲法を作るべきである。

 

あのドイツですら、自主憲法を作り、何度も今まで改正してきたのである。

 

最近、自衛隊員の覚悟についてユーチューブがあり興味があったので、ご紹介します。

 

https://www.youtube.com/watch?v=KqgmqJ2rGnE

 

オルゴン療法と人体の神秘

前にも書いたが、人体は神秘で不思議に満ちている。

 

筋肉、骨格、内臓、神経、ホルモンやリンパ、血液などが整然と連携し合って、機能している。

 

当然、人間の感情や感覚が肉体に影響を強く与えている。

 

そして自覚はしてないだろうが、過去世のカルマや記憶までも潜在意識にしっかり残されて、その影響を受けることがある。

 

更に次元の違う存在からの影響もある。

 

すべての方の痛みを一つの手技だけでクリアーするのは並大抵ではない。

 

そして、私たちは自らが求めて痛みを欲する方までも良くすることはないのである。

 

意外にこういう方がいる。

 

その方の今世での学びを奪うことは出来ないと思っている。

 

しかし、人の欲望のいかに多く、卑しいものがあるか? いやはやとあきれるばかりである。

 

そんなことから始まって、派閥や争いが起きる。果ては国同士の戦争にまでつながっていく。

 

争いのない世界はどうしたら来るのか? 考えさせられる。

国歌「君が代」の眞の意味

https://www.youtube.com/watch?v=gj9X574loTA

 

ここに真の意味が表現されている。

 

実に奥が深い

 

世界で最も長い王朝が続いているのは日本です。

 

あのイギリスでさえ、せいぜい900年くらいで、日本は2680年くらいになるそうです。

 

そして国歌はそれぞれの国が何かイベントがあるたびに斉唱されます。

 

私たちはもっと、本当の意味を理解することが必要かもしれません。

オルゴン療法とミクロの世界

ずっと、私のサロンに定期的に通って下さるクライアント、または

ホームページをご覧になって来られる方、など様々な方たちを施療している。

 

その中でいつも思うことがある。

 

人の体の不思議である。

 

腰痛、肩こり、ひざ痛、頭痛は元より、原因不明の痛みで何年も苦しんできた方達。

 

原因は平素の生活習慣とざっくり言えば、それまでで実も蓋もない。

 

人類は他の動物と違って、高度に進化した生き物である。

 

私はいつもダーウィンの進化論には?をつけている。

 

どこかの時点で宇宙人が手を加えたに違いないと。

 

超高度に発達した文明、文化の宇宙人達なら、遺伝子操作をするくらいはわけないと思われる。

 

人間は豊かな感情を持っている。 豊過ぎである。

 

その感情の変化だけで体の筋肉や臓器が影響を受ける。

 

脳からの指令で神経が先兵となり、筋肉や骨格を動かす。

 

神経の中でさえも血管が通っている。 信じられないが全身の血管を1本につなぐと地球を1周半するくらいの長さになるという。

 

壮大な宇宙と反対に超精密なミクロの世界を肉体は持っている。

 

施療しながら、この体の細胞1個1個と 又は 各臓器と会話ができれば、もっと劇的な改善ができるかもしれないと思う昨今である。

マンション工事

テーマ:

私のサロンの道路と反対側に、2棟のマンションが出来つつある。

 

ようやく現場杭工事が終わり、耐圧盤や地中梁の工事をしかかったところである。

 

何せ14階建なので、しっかり基礎を作らないといけない。

 

 

上から見ている限りでは結構、入念に施工しているようである。

 

真ん中に公園が出来るようである。

 

5階の私のベランダから、いい景色が見えるのも今のうちだけである。

 

今日から以前の私のサロン跡地にも工事が始まったはずである。

 

明日、現場を見てこよう。

 

こちらは木造2階建だが、私が監理者となっている。

 

無事に竣工することを祈っている。

中国の実像

ここのところ、いろいろな本を読む。

 

目下は「孔子を捨てた国」 --現代中国残酷物語ーーである。

 

著者はまだ若い女性で福島 香織さんという。

 

彼女は大学卒業後、産経新聞に入り、その後上海に語学留学、香港支局長を経て中国総局特派員として北京に駐在。2009年に退社後、フリーとなり、中国に関する多角的な取材を通して、複数の著書を出している。

 

この本を読むと、中国の一人っ子政策のすさまじいまでの残酷さ、中国共産党の強権と非道さが赤裸々に書かれている。

 

そして政治権力闘争の内幕、環境汚染問題、臓器売買の実態、文化大革命の実態や人命軽視の国などが伝えられている。

 

日常のテレビや新聞などでは絶対に分からない事ばかりである。

 

先日、中国共産党大会が終わった。 国内の矛盾する問題を山ほど抱えたこの国は、あえて国民の目を外に向けさせようとしている。

 

足元が実におぼつかないのに。

 

虚像に騙されないように私達は気をつける必要があるのである。

 

特にこの国はアメリカと日本を切り離したがっている。

 

いづれは日本を属国化させるのが狙いである。

 

チベットのように。

 

日本のリベラルと言われる左翼系の方は本当は何を考えているのだろうか?

 

 

猿の惑星

久しぶりに定休日に映画を見た。

 

猿の惑星シリーズの最新版である。

 

人間と進化した猿との闘いである。

 

SFものとはいえ、 猿のメイクは凄い!

 

どうやればあんなメイクが出来るのか?

 

また歩く姿もまるで本物の猿である。 ハリウッドの映画のスケールは

やはり迫力がある。

 

大画面で音響効果と共に圧倒される。

 

いつの世も、エゴむき出しの人類がいるものである。

 

一人、一人が個でありながら全体とつながっている。

 

宇宙の法則に則っていないと、いつかは消えるのである。

不思議な韓国

日本から韓国へのODA(政府開発援助)は1965年の日韓基本条約締結以来、約6500億円になるという。

 

これは文字通り、その額だけであるが、今の物価に直すと、2~3兆円になるらしい。

 

参考までに

http://hs34728.hatenablog.com/entry/2015/04/18/002037

 

 

いわゆる韓国を植民地にしてきた賠償金としての意味合いが強いようである。

 

しかし、よく考えてみると、大東亜戦争で、コテンパンに負けた日本が

これだけの負担をしてきたのである。

 

物資や技術を惜しげもなくつぎ込んで韓国の復興と成長に寄与したのである。

 

このことは中国にもあてはまる。

 

そのおかげで今の中国や韓国は栄えてきている。

 

それぞれの国民が頑張ったのは無論のことである。

 

しかし、お互いに足らないところを補い合い、ウィンウィンの関係を構築することが世界平和につながる。

 

しかし、事は簡単ではない。

 

人は様々、国も様々である。  いつの時代でも欲望の虜になった人々は沢山いる。

 

自分たちの野望を満たすためには他人の欠点に塩をこすりつけ、他民族を同化させてしまおうという動きが出てくる。

 

地球人はあと、何百年経てば住みよい世界を作れるのだろうか?

 

一説によれば世界第3次大戦が近いとも言われ、終末思想もあって、最後に日本人から世界を救う人が出るという話もある。

 

終末になる前に画期的なエネルギーの解決、食料や水の解決をしたいものである。

 

既に永久的なエネルギー確保の技術が日本で秘かに確立されているという。

 

しかし、今、これを公表すれば世界の既存の勢力が大打撃を受けることから公表できないらしい。

 

いづれにしても世界平和に日本が大きく関わってほしいものである。

 

その日本が名実共に受け入れられるように守りを固めながら、技術力を高めるしかない。

マスコミの怪

今朝がた、未明にはかなりの風が吹いたが、お昼ころには青空が見えてきて台風一過となった。

 

 

選挙は自民党が圧勝したとされる。

 

やはり、北朝鮮のミサイルや核実験の恐怖が国民の中にかなりあったのだろう。

 

一方、希望の党は敗れたと言われる。

 

しかし、私はそうは思わない。

 

小池代表が出馬しないとか、排除の論理などで不興を買ったとか言われるが、私は小池氏は筋を通したと思っている。

 

都知事になって、まだ日も浅く、みるべき実績もないまま、国政に出れば、それこそ不定見と言われよう。

 

また、希望の党の憲法に対する考え方に同調できない人達、いわゆる同じ目的を持つ人でないと受け入れないというのは正しい。

 

なんでもかんでも人数が多いほうが良いというのは全くナンセンスである。

 

その意味でも私は小池さんは女性であるが、立派な政治家の素質を持っていると思っている。

 

思想を同じくする人達と自らの信念を貫くのは悪いことなのか?

 

新聞の論調には?がつく。

 

日本のマスコミは報道偏向が強いように思われる。

台風余波とオルゴン療法

今日はかなり大きな台風が接近して大雨が降ると予想されていた。

 

そして選挙の投開票の日でもある。

 

そんな中、いつものようにさいたま市から車で通って来られたクライアントが来られた。

 

近くのコインパーキングに車を停めて。

 

たまたま今、住んでいるマンションの1階はイベントで駐車場が使用できない。

 

今日はそんな中、遠いところまで来院されたクライアント様に対して、

とりわけ丁寧に施療をさせていただいたのは言うまでもない。

 

やはり、施術者と受ける方は信頼関係、呼吸が合わないと効果が乏しい。  呼吸を合わせるのも施術者の腕ではあるが。

 

イベントは地元商店の活性化を目指して1階の「DECOBOKO」のオーナーが占いや地元野菜やミュージシャン達を入れて楽しむ企画をしたのである。

 

結構、沢山の方がイベントに来られたようである。

 

若い地道なオーナーの努力に拍手喝采!である。