施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

病気の原因

人は生まれてから成人になるまでは免疫力が強い。

 

大体、20歳くらいまでがピークで中高年になると、ピークの1/3から

1/4にまで落ちる。

 

そこに更に追い打ちをかえるようにストレスが加わる。 例えば

家庭内問題、金銭問題、近しい人の死、あるいは過度の疲労などなど。

 

すると免疫力はカラカラになる。

 

そこで病原体が活躍を始めるのである。

 

そもそも病原体はどこから来るのか?

 

母親から感染するケースが圧倒的に多い。たまに夫婦間もある。

 

赤ちゃんが、産道を通って生まれた時は血にまみれて出てくる。

 

そこで感染するのである。

 

母親の体内には様々な病原菌がある。 免疫力で普段は発症しないが、実に多くの病原体を持っているのである。

 

その病原体に感染した赤ちゃんが成長して、中高年になると成人病が顔を出すようになる。

 

それが癌、糖尿病、うつ病、膠原病、脊柱管狭窄症、アレルギー、関節炎などになって表れるのである。

 

このことを検証して発表した立派な研究者がいる。

 

私は最近、その方と親交を深めている。 話を聞けば聞くほどシンプルである。

 

要は健康を保つには免疫力をしっかり保持することが重要なのである。

 

その為の貴重なツールがオルゴンリングである。

 

私達のしていることは正しかった。

血が騒ぐ!

今、関わっている新築住宅のキッチンを選びに施工主さんと工務店の監督さんと皆で、埼玉県川越市の某システムキッチンメーカーさんのショールームに行ってきた。

 

懐かしい。

 

現役の頃はここのキッチンを随分採用した。

 

概ね変わらないが、細かいところで大変使いよくなっている。

 

最近の乗用車はAIを搭載して驚くほど便利になっているが、キッチンもユニットバスも「へー?へー!」と驚くばかりである。

 

21帖の広いLDKの床に無垢の杉材を貼り、壁にはそれに合った、いぐさ入りの左官仕上げを施し、素晴らしい空気感のある部屋に仕上げたいと思っている。

 

キッチンは対面キッチンでアイランド型である。何と、奥行きが90cmもある。 

 

そんな部屋で家族仲良くくつろいでいれば、いやでも健康になるはず。

 

そして、完成見学会をして、近隣の方に見ていただき、自然素材の良さをPR, リフォームが受注できれば最高!

 

と考えている。

 

建築会社は社員は定年があるが、私は注文建築の営業が根っから好きで血が騒ぐのである。

 

真からよい住宅を作りたいといつも考えている。

 

工事のパートナーも大切である。

 

年間、1、2件くらいはリフォーム仕事をしてみたいと思っている。

 

今、来られているクライアントさんにもPRしたいと思う。

注文建築コンサルタント

私は今は整体師で人様の健康に関わって生きている。

 

しかし、現役の頃は注文建築の営業で生計を立てていた。

 

住宅は主として在来工法を採用した。

 

なぜか?

 

アメリカやカナダで使われているツーバイフォー建築は大工さんの技量、技術はあまり必要ではない。

 

その証拠にツーバイフォーは1年も修行すれば1人前になる。

 

しかし、在来工法は最低でも3~5年、そして10年で1人前なのである。

 

それくらい技術に差がある。

 

私は伝統的な技術で建てられた住宅を好む。

 

作業場で大工さんたちが材木に切り込みを入れて仕事をしているのを見ると嬉しい。

 

しかし、それも今はコンピュター制御でプレカットで精密に仕上げられる。

 

従来の手による刻みで建てられた家の上棟直後の揺れと、プレカットで建てられた家の上棟直後の揺れを体感したことがあった。

 

筋交いがない状態でもプレカットで建てられた家は、あまり揺れない。

 

そのくらいきっちりと組み合わされていて、驚いたことを覚えている。

 

私が最初に設計して、それが一日で空間に骨組みとして組みあがったのを見た時は感動した。

 

以来、自分で設計する楽しみに取りつかれた。

 

大工さん達との交友。素朴で気持ちいい。

 

昨日はF氏邸の打ち合わせ。 低温乾燥させた杉の無垢材をどこに使うか?

 

いや、その前にキッチンの配置で施工主の奥様の意見を取り入れながら、プロとしての意見と、経験値を披露。

 

やはり注文建築は面白い。

 

「ジョー健康回復センター」はすべて無垢材を使って作りたいと思っている。

 

その玄関やメインの部屋の4隅にはオルゴン龍の大を配置して、いい氣と生きた杉の香りのシンフォニーで満たしてみたいと思っている。

 

総工費約5億円。 オール現金でやりたい。

 

毎日がワクワクしている。

奇跡の杉

私は元々、建築屋である。

 

今も整体の仕事をしながら練馬区内で注文建築の総合アドバイザーとして関わっている。

 

明日はFさん邸のプラン打ち合わせの日である。

 

たまたま面白い本に出合った。

 

「奇跡の杉」という本でジャーナリストの船瀬俊介氏が紹介している。

 

読んでみて驚いた。

 

国産材の杉を完全にほどよく乾燥させて杉の良さを100パーセント発揮している。

 

通常は機械で板を乾燥させるのは100度の高温で約1週間かけて乾燥させる。

 

しかし、これを45度で乾燥させて反りや変形なく、樹のうまみやエネルギーを残したまま完璧な状態で乾燥させることが出来る技術を持った人が現れた。

 

それが都内板橋区である。

 

そもそも戦後、日本は国内いたるところに杉を植えた。戦争で負けて家を失った方が山ほどいたからである。

 

それが今や花粉症の元と言われて嫌われ者になっている。

 

そして国産材は高く、外国産が安いという理由でここ30年来、輸入材木が住宅の中心を占めている。

 

輸入材は確かにコストの面だけで見ると安い。

 

しかし、生産地から日本までの距離が遠いので、材木が腐らないように薬剤を注入して運んでくる。

 

そんな材木で建てられた家に住んでいて、安全安心な木造建築とは

到底いえないのである。

 

そんな中、この奇跡の杉材を見つけた。

 

これを活用すれば国内の林業は活性化して、森林の保護になり、CO2の排出削減につながり、国民の健康も確保できるのである。

 

私が今、関わっている住宅にぜひ、無垢の素晴らしい杉材を採用したいと思っている。

 

将来は私のサロンにもオーナーの許可を得て、杉材でリフォームしてみたいと思っている。

 

香しい杉のアロマの中でクライアントさんとの時間を共有したいと考えている。

奇跡のソマチッド

今の医学界では血液の中のソマチッドという存在は認知されていない。

 

カナダのガストン・ネサンという科学者がその存在を発見し、手作りの

光学顕微鏡で3万倍にして初めて突き止めた。

 

彼はそれを使って難病の方を次々に治した結果、医学界から迫害を受けて、カナダに移住した。

 

そこでも何かといやがらせを受けたが、彼に命を助けてもらった方たちの支援で裁判に勝ち、無罪を勝ち取った。

 

今でも健在でソマチッドの研究をされている。

 

彼の苦闘の歴史と研究の一端を読んだ。

 

素晴らしい。

 

私はオルゴン療法師である。

 

オルゴンリングで末梢の詰まりを取り、全身を擦ると、クライアントは施術後は全員、体が楽になったと言われる。

 

なぜか?

 

単純に考えると、血流や、リンパの流れがよくなり、細胞が元気になったからとしか言いようがない。

 

そして、白血球が増えて免疫力が上がったとみるべきだろう。

 

しかし、果たしてそれだけか?

 

ここにソマチッドが大きな役割を果たしているのではないか?

 

という疑問が沸いてきた。

 

それを友人の内科系の医師にぶつけてみた。

 

ソマチッドを高性能暗視野顕微鏡で研究している方である。

 

その通りと彼は言う。

 

ソマチッドは体調に応じて16通りに体を変身させるという。

 

そして最もきれいな状態は1個1個がキラキラと満天の星のように血液の中にいて、役割を果たしている。

 

その大きさは100万分の8ミリである。

 

赤血球は1000分の8ミリ、ソマチッドは更にその1000分の1ミリである。従って100万分の8ミリになる。

 

彼の顕微鏡で私の血液をパソコン画面に映し出してみると、大きな赤血球に混じって、実に小さな動く点のようなものがそれであった。

 

感動した。

 

体調が悪くなると、沢山のソマチッドがくっついて糸状になる。

 

いろいろな病気の方の血液を見せてもらった。まさにとんでもない状態に変形していたのである。

これはきれいな赤血球

 

どろどろの赤血球(病気の原因)

 

これらから、ソマチッドは確実に何かに貢献していると確信をしたのである。

 

私にはそれを実証する手段を持たないので分からない。

 

オルゴンリングはソマチッドにいい影響を与えて活性化しているに違いないと仮説を立てている。

神秘の血管

先日、両国の友人のクリニックに行って意見交換をしてきました。

 

例によって私の血液を最高の性能の暗視野顕微鏡で見せてくれました。

 

きれいな赤血球は丸い形をしてばらばらに流れています。

それが調子が悪いとやたらくっついて棒のように長くなって全く元の形と違っています。

 

末梢の毛細血管は約5/1000ミリ、5ミクロンで、赤血球の大きさは8/1000ミリ、8ミクロンです。

 

狭い血管を大きな赤血球がギューンとつぶれるように高速ですり抜けていきます。

 

その時に赤血球の外側と血管の内側で酸素や炭酸ガスの交換をしています。

 

従って体調悪く汚れた血液、赤血球は変形、だんごになって到底、細い毛細血管には通りません。

 

詰まりを生じ、その先に酸素を供給する事が出来なくなります。

 

おまけに謎の微小生命体ソマチッドが集まり、酸を出します。

 

だから、私達はリングで末梢をよく擦り、詰まりを通すのは合理的なのです。

 

また、毛細血管は末梢だけではないので、全身に張りめぐらされていますので、皮膚や肌などを擦ることは重要な意味があるのです。

 

おまけにリングからはよい周波数が出ていますので、相乗効果があるのです。

 

一時的に擦るのではなく、毎日擦ると更に効果があがり健康になります。

 

免許皆伝はいつ?

私たちはオルゴン療法の実習者である。

もはや、本部研修が関東で始まって2年半になる。

 

オルゴン療法の本部研修会を終えた時に「これでスタートを切ったんです。これからが本番なんです」みたいな話を私たちはしてきました。

 

 

あれから、「では、どのタイミングが免許皆伝なんだろう?」とずっと考えてきました。

 

 

最近の出来事で、歌舞伎俳優の夫人が幼い子供さんを残したまま亡くなりました。

 

大きな反響を呼びました。

 

現代医療の限界やら、もっと早い時期に適切な治療を受けていたら良かったのに!とか、いろいろな声があります。

 

 

私たちの家族や愛する人が末期がん(例えば)と病院で宣告を受けた時にこのオルゴン療法で解決する自信があるだろうか?

 

この質問を自分にぶつけた時にハッとしました。

 

そうか、こんな時でこそ、平然と施療をしてあげて解決に導くことができれば、それこそが「免許皆伝!」かもなあと思ったものでした。

 

 

しかし、身近な方が突然、病気にならないように気を配り、ケアーをしてあげることもオルゴン療法師としては大切なことでもあります。

 

それができるのが凄いことなのです。

 

しかし、免許皆伝を得ても、さらにその上の達人、名人の域があることも事実です。

衝撃の研修会

先週の日曜日、板橋で勉強会があった。

 

総勢約30名

 

新人から卒業生まで多士済々である。

 

10時から夕方4時までびっしりと実践練習が続く。

 

私は主に卒業生をみた。

 

皆、もちろん顔見知りでよく知っている。

 

冗談をいいながら、細かな部分を指摘して練習してもらう。

 

そして勉強会の最後に1期生のYさんに当時の思い出を2分ばかり話してもらって最後にした。

 

Yさんは何も知らずに本部の初めての研修会に人に誘われて参加した。

 

しかし、ペアを組んだ相手の技術レベルに圧倒されたようで、それから猛発奮して特訓したという。

 

それもそのはず、ペアの相手は実は私の先輩でもあり、師に近い人だったのである。

 

事情があって1期生に参加されたのである。

 

そんな事とはつゆ知らず発奮したYさんも偉い!

 

今ではYさんは私と同じ指導療法師になっている。

 

そのことをいつか皆の前で話してもらいたいと狙っていた。

 

チャンスだったのである。

 

皆、真剣に聞いてくれたようである。

 

今回も実に楽しかった。

昔とった・・・・・・

知人のFさん宅の新築工事のアドバイザーとして第2回目のプランの打ち合わせが始まった。

 

今回は施工主に最初のプラン提示である。

 

果たして僚友のA氏はどんなプランを用意したのか?

 

施工主の両親、本人夫妻が見守る中、A氏はおもむろに図面を広げた。

 

1/100の平面図、立面図、パースが用意されていた。

 

なるほど、前回聞き取りしていた条件は見事にクリアされている。

 

そして無駄のない動線、さすがである。

 

また法規もぎりぎりクリアされている。

 

昔、私がやったような違反建築ではない。

 

それから皆で検討に入った。いろいろな意見が出る。

 

私もついつい熱くなってのめり込む。

 

4時間経過してようやく終わり、ほぼ方向性が見えた。

 

次回は修正したものを検討に入る。

 

やはりキッチン回りをどうするか?が一番大きなポイントになってくる。

近いうちにショールームに行くことになった。

 

しかし、やはりこういう仕事は楽しいものである。 

お稲荷様

テーマ:

先日、両国あたりを用事で歩いていたら、最近安置したらしいお稲荷さんを見つけた。

 

小さいけど、周囲の護りについているに違いない。

ご挨拶した。

 

ところで、私が住んでいる西東京市にも大きな稲荷神社がある。

 

今まで知ってはいたが、お詣りしたことがなかった。

 

これを機に行ってみよう!と思ったのである。

 

東伏見稲荷神社である。

 

茅の輪くぐりがあったので、作法通りにくぐって参拝した。

 

この神社の特有の杉の葉と、お札をいただき帰宅した。

 

愛車「飛龍号」と共に。