施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

<オルゴンリングとは何か?>

https://youtu.be/DQeQQQTWFU8

  (㈱オルゴン越野より引用)

オルゴンリングの誕生!!

誤診と薬害の末に抱いた現代医療への不信感

左の「オルゴン療法のすべてⅢ」はカルナ7月増刊号である。

この中で、オルゴンリングの誕生秘話が記事になっている。

 

要約すると

 

開発者の越野 稔師は元来、刃物職人だった。

真面目に朝早くから夜遅くまで仕事に打ち込んでいた師がある日、突然身体に異変が起きた。

 

全身に蕁麻疹が広がり、病院で診てもらったが原因不明でひと月も入院した。

 

病名も原因も不明なのに大量の薬を処方され、注射も打たれた。だが、症状は悪くなる一方だった。

 

納得いかない師は無理に退院してまた仕事に打ち込んだ。すると徐々に楽になった。

 

しかし、翌年また強烈な痛みに襲われ、病院に行くとリウマチという診断がおり、太い注射を脊髄に打たれ大量の薬を毎日服用するよう指示された。

 

そんなある日、お腹がパンパンに膨れて驚いて病院に電話すると、薬の副作用なのですぐ中止するようにと言われた。

 

この事に不信感を持ってリウマチ専門医を訪ねたら、なんとリウマチではなく誤診だったのが判明。

 

リウマチ専門医は緊急時のみの塗り薬だけを与えて、すべての薬をやめるように指示をした。すると自然に痛みや症状は治まっていった。

 

ちょうど、その頃に同じ薬を飲んでいた患者の死亡が続出したので、当時の厚生省はすぐ、その薬の使用を禁止する通達を出した。

体験したことのない衝撃 全身を貫いたエネルギー

危うく命を落としかけた体験から、師は病院や薬に頼らず健康になれる方法を考えるようになった。

 

その頃、健康グッズとしてのブレスレットやリングは流行になっていて、師は健康リング作りにとりかかった。

 

師は憑かれたように製作に打ち込んだ。

 

いつものように黙々と試作品を作っていた時、ハンマーを打ち下ろした瞬間、今まで体験したことのない衝撃が全身を貫いた。手はガクガクと震え、頭はフラフラした。

 

身体は波打ち、立っていることも座っていることもできない。何か得体の知れないエネルギーが炸裂した、としか言い表せなかったという。

 

オルゴン・リング誕生の瞬間である。

普通の金属がなぜ効くのか? 込められた不思議なパワー

それ以来、師の作ったリングを使った人たちから「肩こりが消えた」「頭痛が取れた」などという声が届き始めた。

 

そんな時、よく「オルゴン・リングの中には、磁気か何か入っているんですか?」「オルゴン・リングで痛みが取れるのはどうしてですか?」と聞かれても師の答えは

「普通の金属ですよ。特別なものは使っていません」。もちろん、磁気も電気も使っていない。

 

オルゴン・リングがなぜ効くのか、今では科学者の注目を集めるまでになった。しかし、そのパワーは現在の科学では測定不能という。

 

確かなのは師の「一人でも多くの人の病気がよくなってほしい」という強い思いが入っているということだ。

 

オルゴン・リングの一つ一つが師の手作りなのである。

オルゴン・リングの命名

「オルゴン」とは、異端の科学者と呼ばれた20世紀初めの精神分析学者であり生物物理学者だったウィルヘルム・ライヒが名付けた「オルゴン・エネルギー」から取られている。


ライヒは、彼が発見したという新しい生命エネルギーを「オルゴン」と名付けた。


それは中国の「気」、インドの「プラーナ」と同じものと考えられる。

オルゴン療法に関する著書等

1、病気の治し方発明発見

2、病気ほど簡単に治せるものはない

3、病気はオルゴンで治す時代

4、最後の望みにかけた人々の記録

5、末梢血管マッサージで超高齢化社会を健康に生きる

6、決断

7、オルゴン療法に目覚めた医師たち

8、最後の療法

9、オルゴン療法のすべて

10、オルゴン療法のすべてⅡ

11、オルゴン療法のすべてⅢ

12、オルゴン療法のすべてⅣ

 

ビデオ

  病気はオルゴンで治す時代

DVD

      病気はオルゴンで治す時代