施療リング

ピンセットの中と小(比較のため、施療リングを置き    ました)

ヘラーの大と小

オルゴン棒の金と銀

首用

足首用

フリー

めらーく

耳用

鼻用

ユニコーン

腰用

腰用の大

オルゴン棒の大 (結界棒)

結界棒の置き方(交点に人体の臍下丹田が来るように配置)

グレイス

大、ミ二特大、小

オルゴン龍大

金と銀

U字大

 

NANBYO.BUSTER 

 

  驚異のオルゴン療法

 

   南大泉整体

病院では治らなかった難病の方!!

あちこち病院を回ったが はかばかしい結果が出ない、原因不明と言われた手の施しようがないともうあきらめている方、ご家族もほとほと弱っている、という事はありませんか???

まだ手があるかもしれません!!

あなたは どんな痛みをお持ちですか?

 ひどい肩こり、腰痛、ひざ痛を抱えていませんか? あるいは慢性の疾患でしょうか?

 人の身体は不思議です。

 大きなストレスや偏った生活習慣が続くと、血液やリンパの流れが滞り、細胞に酸素が不足し、老廃物が溜り、臓器や筋肉のパワーが落ちるのです。

 その不調が長引くと病気になります。

できれば、イエローカードのうちに、健康を取り戻したいものですね? 

オルゴン療法の肝、末梢をこする

オルゴン療法で最も肝心なのは手や指の特に第一関節をよく擦ることです。

ここは動脈と静脈が入りまじり、吻合する場所です。ここのつまりが万病の元となります。

また、心臓に最も遠い足の指先がつまりやすい。

左の写真の足は、リンパが詰まって、指の爪が変色している。

指だけでなく、指の股の部分も入念にこすっていく。最初は痛みを感じるが、少し我慢して続けると痛みは消えて詰まりが取れるのです。

オルゴンリングの開発者の越野 稔師はこう言っています。

体の左右の流れが大事 

バランスが崩れると病気に

「私は10年もの年月を重ね、病気はなぜ起きるのか?

実際に完治された方を中心に考え続けて参りました。

現時点での結論は、まず指20本を含む四肢(手と足)、耳、目、鼻、乳房など左右で対になっているところに、血液とリンパ、ホルモンがバランスよく同じ量で流れていなければいけないということです。

体の左右中央には、口から食堂を通り、各臓器を経て下腹部へ流れ、外陰部や肛門へと通ずる仕組みがあります。つまり一方の足に多く血液が流れると、もう一方の

足には血液が不足する。これらによって痛みやしびれが起きたり、不足した血液、リンパ、ホルモンの関係で脳梗塞などの重い障害も起きてゆくように思えます。 この理論は、病気そのものを実際に癒したものでなければ語ることができないと思います。

病気が治るという意味は『5年、10年経っても二度と再発しない』ということです。

これこそが最も大切なのです。重い病気にならぬよう、日頃から特に両手両足に詰まりを起こさぬよう、自分自身で心がけることが大切です。」  

余命宣告まで受けた末期癌が消えた!?

「オルゴン療法のすべてⅡ」にこんなタイトルの記事がある。

要約すると

広島の60才の男性Aさんのケースです。

この方は末期の肝臓がんで、糖尿病も併発していました。西日本でも有名な病院で治療を受けていましたが、もう病院では治る見込みはないと言われたのです。

そして2006年夏に藁をもすがる気持ちで松山に来られ、越野先生にみてもらったのです。奥様の話では肝臓の機能が働かなくなっているので、肝臓があるところに器械を埋め込み、右下腹部からパイプを通して栄養分や抗がん剤を注入しているという。

車で来られて疲れ切っているAさんは、末梢神経も麻痺しており、末梢施療も痛みを感じなかったそうです。しかし、1時間くらいオルゴンリングで両足の末梢施療をすると驚くほど元気になり、夏の日差しの中、昼食後、散歩にまで出かけたのです。午後から、手の末梢部から腹にかけてリング施療をしたという。それが終わって、あまりの体調の良さに急に身支度をして帰られた。それから10日経ってから紹介者の方から電話があって、Aさんは病院側は「末期癌が治っている。こんな例は今までにない。『肝臓に埋め込んでいる器械をどうしたら良いものか』と思案に暮れた」という。

それから1年後に ご夫婦で来られ、「肝臓癌は治りました。末期の肝臓癌が治った例は病院開設以来、初めてで癌学会でも発表されたそうです。」と報告されたという。

なんとも凄いオルゴン療法の成果である。

これらは ほんの一例なのです!

人には生まれてきた理由があると言われます。

この世での本当の使命、役割を果たすために生まれてきたのです。

それが、何かの理由で病気になって働けなくなったり、あげくには死んでしまうのは誠にもったいない事です。

Aさんのように今の時代、癌宣告されて死亡される方は年間30万人以上と言われます。

埼玉県の所沢市や川越市の人口は約34万人です。ほぼ毎年、毎年 全国で確実にこれらの方方が癌で亡くなるのが現実です。

亡くなるのは悪い事ではなく、この世を卒業するという観点からみると、やむを得ないし自然の摂理でもあるのです。

しかし、この世で本来の働きを存分に終えたでしょうか?

終えないままに卒業されるのは残念ですよね?

あきらめてはいけません。どんなに病院でお手上げでも Aさんのような事例があるのです。

要は、病気はサッカーでいうところのイエローカードなのです。  警告なのです。


結果として病気になるのは原因があるからです。

それはそれまでの生活習慣や運動不足、適正でない食生活が原因ですが、何よりも大きいのはストレスです。世界的な免疫学の権威である、元新潟大学医学部教授の安保 徹氏も力説されるようにストレスこそが最大の原因です。

しかし、日々生きていく上でストレスなしで生活する事は不可能です。

当院ではとりあえず、不調の部分を正常に戻す事に最大の情熱を傾けます。

また、時には不調を起こした原因まで解明し、それまでの感覚・感情を変えていただくようなお手伝いをさせていただきます。

しかし、それを受け入れるも受け入れないのも本人の自由意思です。

受け入れたくないものまで無理強いは出来ません。

しかし、私は生ある限り、身心共に健康な人生を送っていただきたいというのが切なる願いです。

どんな症状に効果があるの?

アトピー、アレルギー、肩こり、頭痛、腰痛、五十肩、むちうち症、股関節症、膝痛、疲労回復、自律神経失調症、うつ、飛蚊症、   緑内障、赤面症、対人恐怖症、癌、糖尿病、潰瘍性大腸炎、喘息、肝臓病、腎臓病、高血圧、冷え症、ガングリオン、甲状腺機能低下症、 ばね指、難聴、パニック症候群、リュウマチ、へバーデン結節、  下肢静脈瘤 など

(但し、これらの疾患を全て完治させる事を保証するものではありません)

初回から 驚くほどの効果をあげるオルゴン療法!

当院では、よくお話を伺い、症状を拝見して、初回の施術で痛みを半減することを目指します。

痛みは、ある程度の時間をかけて、生活習慣やストレスなどから生じますから、1回ですべてハッピーというわけにはいかないかも知れません。

最低でも3回は つめてご来院下さい。驚くほど効果がある事を実感されるでしょう。

体調の良し悪しは平素の食生活にも大きく影響を受けます。

その指導も併せて行います。

当院では長年の経験から、オルゴン療法、心理療法あるいは それらを併用しながら、    症状に合わせて施術いたします。

料金は こちら

当院は予約制です。時間を切っての施療は基本避けています。人によって、症状の軽重は皆違います。従って、一日お二人様のみの 施療となっています。

お客様の時間の都合などによっては4時間、5時間施療もあるからです。

また、私自身の研究の時間も必要となるからです。

一度、ダメ元と思って気軽に当院を訪ねてみてください。


南大泉整体  --ジョー健康回復センターーー

院長 城市 勇三

埼玉県ふじみ野市駒林元町4-3-21

  (東部東上線 ふじみ野駅東口徒歩7分)

TEL/FAX  049-256-5720

   ご予約は090-8179-8185

営業時間 10時~12時  14時~18時(最終受付)

定休日  月曜 祝祭日

メール  nanbyo.buster@gmail.com

アメブロ 「不思議なジョーの独り言」 http://ameblo.jp/cap1fuji/

サロン案内図

5月29日に西東京市のサロンを埼玉県ふじみ野市の自宅に移転しました。

7月くらいには、近くで新サロンを開設いたします。          (それまでは、自宅を仮サロンにして準備していきたいと考えています。

 緊急の場合はご連絡ください)